Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2026年07月01日(水) 【松籟夜話revisited】 第一夜「暗騒音」満員御礼プレイリスト






耳の枠はずし、更新、福島恵一、

【松籟夜話revisited】 第一夜「暗騒音」満員御礼プレイリスト

http://miminowakuhazushi.blog.fc2.com/blog-entry-499.html


守護聖人ドネダ、まさに!、
この盤オレの部屋にも存在するが多くの皆さまのなんとかしてくれリクエストに応じたい、ごみ屋敷と化した部屋の片付けをしなければならない、

、、、Gardian Angels というと山口真文ミロスラフヴィトウス

ミロスラフ・ヴィトウス(ベース)ジョン・スコフィールド(ギター)ケニー・カークランド(キーボード)山口真文(サックス)ジョージ大塚(ドラム)

を思い出し、ヴィトウスコリアヘインズのトリオミュージックECMなんぞを鳴らして、手持ちの札をフラメンコに出し合って遊んでいるだけじゃんか、どこがインプロヴィゼーションなものか、一転2枚目ジャズを演奏し始めると俄然試合が面白くなってくる、



ともあれ松籟夜話revisited再訪満員御礼、高岡大佑盤の聴こえの鮮やかな魔法変化、わかっていても、オートマチックに聴こえの視界がメガネ製作前後のごとく、



認識せずとんでもなく感動したトラック、津田さんの演奏だとアナウンスされ、CD化しないのか、手に入れさせろ!、と不良老人突破パワーで恥ずかしいオレは鉄兵オレは両津勘吉だ、じつは今日売ってます小声津田貴司、うはーまるで身内のサクラのような田舎芝居、いやいやいやオレ奏者も認識しないで聴いてたから!、

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01-17 Takashi Tsuda &Rhys Butle
r - Rain Train (Bandcamp)
Butlerは循環呼吸を用いて様々な肌
理や音色のフレーズのない持続音のレイヤーを、しかも極めて微細な音量で(驚異的なコントロール能力!) つくりだすことにおいて並ぶ者のないオーストラリア在住のアルト・サックス奏者。一方、津田は弓や様々な音具を用いてギター弦から、これまた繊細な振動を引き出す。フレーズより遥かにミクロな次元での交感は、微細な音粒子の衝突やレイヤー同士の干渉を通じて多彩なフィギュアを映し出し、そこに会場のすぐ裏を通過する小田急線の列車の振動や途中から降り出した雨音が不定形な暗がりを投げかける。おそらく実音より大きな音量での再生は、そこに潜む野性をき出した。
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トイレとコーラ休憩はさんで、集中聴取はご無沙汰のせいなのか、あきらかに老境なのか、後半戦はスピーカーの耳が痛い、作家性ジルオーブリー充分に認識理解してるつもりでも耳と頭脳に刺さる、ノックアウトぎみー、


それにしても眼光するどい若者の姿やかわいい女子とか、未来への芽リスナー多数、とみた、書き手のみなさんもいらっしゃってたのかな、2026台風の目はここです、





















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