Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2026年08月18日(火)






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ブラッド・コバルト
コンゴ人の血がスマートフォンに変わるまで
2025年10月20日第1刷発行
大和書房
どうかあなたの国の人たちに、
コンゴではあなた方の使う携帯電話のために
毎日子供たちが死んでいるのだとお伝えください
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Spotifyにはお気に入り曲1まんお気に入りアルバム8せんとなっていて、見返しをろくにしてない、なんでこんなの?これは大傑作ぢゃ騒ぐの忘れてた!前作は?前前作は?デビュー作は?新譜でてんの?なんでこんな関連作?こんな共演あるんか?なんであの名盤だけ抜けてるわけ?、



ECMが早々にサブスク解禁したのには脱力したのだ。ここ数年は年にCD5、6枚買えば、だったらこれまでのレコードに生活費の大半が消えて人生の階段を踏み外して路頭に迷っておんなに捨てられ家族に見放され整理されていない懐かしのレコードとCDの山に何かの拍子につまずいておおこんなところにいたのかオマエとパッケージをながめ、もはやレコードどころかCD再生装置すら無いうまく歩けない老人と成り果ててて、ててて止まって!オレの心臓を止めるのかこのクソガキども、



なんだか日曜日にどんどん仕事入れられる、徒歩2分に住まわされて四六時中スタンバってた運転手42に近づいてゆくとか、まごりうとも遊べてないな、土曜日マッサージ斎藤コーヒーアイスコ内神田散歩、



アフロフューチャリズムの語は1994年発なのか、それにしてもコンゴ紛争はじめ資源利権と絡んだ残酷な現実の前に、どうなの、




おおお!聴きたい新譜情報、感謝ホソダ師、ディスクユニオンに行くしかないか、

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Don Cherry..貴重なライブ音源『Sunrise』
初のオフィシャル・リリース

Don Cherry、Collin Walcott、Leon Thomasによる唯一の共演を記録した歴史的なライブ音源が初の正規リリース!!
1977年3月、ミシガン州イプシランティのPease Auditoriumで行われたDon Cherry、Collin Walcott、Leon Thomasによる貴重なライブ音源『Sunrise』が初のオフィシャル・リリース。公演の一部ではOREGONのRalph Towner、Paul McCandless、Glen Mooreも参加。これまで一部のDon Cherryファンの間でのみ知られていた幻の音源が、新規リマスタリングを施して待望の作品化となります。ジャケットにはMoki Cherryが1975年に制作したタペストリー作品を使用し、本公演のプロデューサーJames Quinlanへのインタビューを含むJason Weissによる新規ライナーノーツも収録。」 D/U情報より
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