日記
起きても眠っている

2001年09月21日(金) 脳髄管理者

最近よく、大学うかったときのことを想像してみたりする。


朝起きる。
ねむいので二度寝。すぐばあちゃんが起こす。今日は多分通知が届く。落ちていることは想像したくないために、受かっていると自分に言い聞かす。通知がとどいた。ひとりでこっそり開けてみる。「合」の文字が見える。にやりとする。よっしゃ、とか言ってみる。ふー、あー終わった終わった、とか言ってみる。そんでとりあえず学校行ってみる。担任に会った。とりあえず報告してみるが、顔の緩み具合ですでにバレバレだ。一緒に受けた彼はどうだったんだろう。ああ、やっぱりね。四月からもよろしく。校門を出る。本屋に寄ってみる。マンガとか買ったりする。ゲーム屋に寄ってFF�召鯒磴Α�いい天気だとまだ寒い空をみながら家路につく。しばらくぶりのPCを起動する。HPの日記に合格した事とかを書きたいが自慢してるように見られるかもしれないからやめとく。どうせ四月から日記の内容が変わるからわかることだ。父さんが帰ってきたので合格したよと言う。喜んでくれているようだが本当にそうかはわからない。夕食をとる。風呂に入る。湯船につかりながら今日のことと今までのことを思い出してみる。この三年は短かったと思う。そういえば何ヶ月か前に今日の予測を書いたことがあったなと思い出す。2001年09月21日の日記を参照する。何考えてたんおれはと回想する。mamiがあーセンパイひさしぶりとか言ってくる。ねむたいので受かったことだけ言ってすぐ落ちる。トイレに行く。
眠りにつく。









ってオイ。


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takahiko [MAIL] [HOMEPAGE]

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