| 2002年06月11日(火) |
前髪・お肌・イカ墨・な日記 |
マユゲの3Cm上にあるよ、前髪が。 やだ、困った。 切りすぎちゃったよどうしよう。 マンガマユゲだよこれじゃぁ。
あたし、この一直線マユゲを気に入っているけど (自分以外誰も気に入っていないが)
3�兢紊呂気垢�にやりすぎたとサルでも出来る反省をしている。 そして時が経ち、ふと前髪を上げておでこを出した時 カオが四角く焼けて終わる夏をかみ締めるのでしょう。
今日はヤケにお肌の調子がいい。 最近のみ始めた杜仲茶が体の中でわっしょいわっしょい 悪いモノさん達を退治してくれてるんだろうか。 ずず―――・・・・・・。(と、早速飲む) ちょっと虚弱ぶりますが、あたしの肌は非常に軟弱で チョコ一粒食べただけで、次の日おカオにぷつん。 ちょっと化粧水変えると塗ったとたん真赤にかぶれ。 劇の舞台でドウラン塗った次の日なんかカオ中真っ赤になってしまふ。
というわけで人一倍食べ物やら睡眠やらに気をつけなければいけないですね。 ちなみにカオの調子が悪い時は人前に出るのが憂鬱でたまりません。
・・・・・・。 今5分くらい探したのですが見つかりませんでした。
オチ。
悔しいですがあたしの負けを認めます。
クソ・・・・・・落とせなかったぜ。
さてさてまぁまぁまあぁまぁまぁ。
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明日は会社の先輩達と伊豆に旅行に行ってまいります。 楽しみすぎちゃってどうしよう。 お刺身食べれるんだ。 う、嬉しい・・・・・・。どうしよう。興奮してきた。
ところで今日トモダチと、伊豆の旅館においてあった 真っ黒の「イカ墨シャンプー」についてひとしきりコメントし合い そのイカ墨シャンプーの存在意義について語り合ってしまいました。
そして。こういう結果に落ちつきました。 伊豆の旅館の、せいせいときもちのいい露天風呂に入り、 心も体もリフレッシュした時にそこで見る 「イカ墨シャンプー」は「おお、なにやらこだわっているな。さすが伊豆。」と 感心させ、めったに使う事のないものを使ってとても嬉しい気分になり なぜか髪にもいいような気がして 旅行を盛り上げてくれるのですが
ふと家に帰って普段通りの日常を送りながら考えてみれば
「一体なんなんだ、イカ墨シャンプーって。なんだったのだ。なにがいいのだ。 ていうかどんな成分でできてるんだよッ」
・・・・・・ていうか、なんでイカ墨???
・・・・・・あの時イカ墨シャンプーに感動してすっかりイイ気分になっていた 自分が理解できなくなるよな。
と。
まぁまぁ。 そんなね。 冷静になっちゃダメっ。
イカ墨だよ、イカ墨っ。 イカ墨シャンプーダヨッ。
・・・・・・というわけであたしは明日全力でイカ墨シャンプーを使って 身も心もリフレッシュしてきたいと思います。 そしてまた帰ってきたらそれについてコメントしたいと思います。 ヲ楽しみに・・・・・・。
それにしたってイカ墨か・・・・・・。
まぁまぁ。
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