昨日は雨!って感じでしたが今日は曇り・・・か?って感じでしたね。(って私がそう感じただけ)
昨日、親が家に来ました。昼だったので会ってはないですけど。食料その他を大量に持ってきていただきました。ありがたや〜(笑) しかし、この間なぜか鳥モモ肉を200gも買ってしまっていたので、肉を持ってきてくれたのはうれしいけど・・・んー消費しなきゃって感じです。 消費しなきゃいけないのに、残業続きで晩飯作れません。先月はたったの3時間で部内トップの短さだったんですがね。同期の子は15時間となんと私は五分の一だという・・・。上司にも、「残業しろ」って言われるし。残業なんてしたくないに決まってますよねえ。 そういや、この間こんなことありました。
先月から今月上旬はめちゃ定時で帰っていたのです。それが中旬あたりからがんがん残業が増えてきたんです。ある日の残業1時間経過後、上司から「今日は遅いねえ」と言われました。「今日は」の「は」のところに不自然さを感じる・・・それは定時で速攻あがってた私への嫌味か?そうなのか?いや、そうなんだろうこんちくしょう。って感じ(笑)
ぶっちゃけた話、この上司電話対応など、こまごましたところがどうしてもある小説の部長だったか課長だったか忘れましたが、そいつを思い出してしまうのです。しかもその小説って確か花丸文庫系(汗) タイトルイマイチ覚えてない・・・。あ、思い出した。「石黒和臣氏の・・」なんたらかんたらってやつ(結局覚えてない)鬼畜な話だったはず。それの主人公の仕事の出来ない上司、宇堂悦男。何でフルネームで覚えてるかなあ(笑) そんなに似てるわけでもないんですけど、どうしても連想しちゃうんですよねえ。上司に失礼かなあと思いつつ一度思いついたらもう離れないし。 しばらくは上司が電話対応するたびに思い出すことでしょう・・・。
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