| 2001年07月07日(土) |
午前零時の日記は暴走 |
さて深夜です。(現在0時頃)そう、昨日の日記で紹介していたのを間違えていないか、家に帰って確認したのですが・・・や、やべえってことで訂正。
「傀儡奇譚・昏い獣 闇に哭く鬼」霧島珠樹(ボニータ)
そう、ボニータコミックスなのでした。やっぱり思いっきり間違えてました。ごめんなさい〜。これからはちゃんと確認してから書こう。
そう、昨日シナプス休暇中で忘れていたことを思い出しました。というより発見しました。(封筒を見つけたのです) 何を書こうと思っていたのか。それは夏の賞与もらいました、ってことです。いや1年目なのでまともな賞与ではなかったんですがね。それでもうれしいものです。ちなみに金額は片手。(言っちまっていいのかなあ。ま、いいか)新人さんは大体これくらいを定額もらうそうです。 さて、この賞与の使い道は、もちろん本です。(笑)しかし、生活費にしたほうがいいかも。電気代高くつきそうだし、最近買い物モードで特にはいらないものをどんどん買ってしまってるから。 でもやっぱり本代です。無駄使いだから。今日もまた本を買ってしまいました。買ったのは「テニスの王子様」9巻と「ブラッドリンク」という小説。
テニプリの方はジャンプでも読んでいるので特に思うことはないですが、なんとなく巻末のあれは私的に嫌悪感。別におもしろくなかったわけじゃないけど、なんだかちょっと嫌だったんですよねえ。(何でだろう?)
ブラッドリンクは気になりながらも買う気はなかったはずなのに、何か買いたい〜と思ってしまったときに目に入ったので購入。読んで見るとこれまたすげえ私好みな話でうれしい限り。続くみたいなので続編を楽しみにしてます。 そういや、この話と同じような話がデュアル文庫であったのを思い出しました。実家においてますが確かタイトルが「憑融」(確か著者は青木和さんだったと思われる。また推測で書いてるよ)あっちは共存できるようになったはず(うろ覚えだ)ですが、こっちはどうなんでしょう?まだ一巻目ではわかりませんでした。憑融とちがってブラッドリンクの方は繁殖するようですしね。あ、レベリオンにも少し似てるような気がする。というより憑融よりはレベリオンよりだね。あー何か納得して気持ちがすっきりしました。
というわけで話に出てきた本の紹介
「テニスの王子様」許斐剛(ジャンプ) 「ブラッドリンク」山下卓(ファミ通文庫) 「憑融」青木和(デュアル文庫) 「レベリオン」三雲岳斗(電撃文庫)
憑融だけは実家なのでちょいと未確認。間違えてるかも(たぶん大丈夫だと思うけど) そういや紹介の時出版社ではなくて名称で紹介してるのであしからず(ようするに○○社とかじゃなくて○×コミックスとか△□文庫とかね)省略している時もあるので要注意(オイオイ) もし内容などを詳しく知りたくなったらタイトルで検索かければきっと引っかかるでしょう。それが面倒な時は掲示板で「教えろ、このやろう」と脅してください。私なりのご紹介をレスしますから。って私は野郎じゃなかったですねぇ。でも、女郎とは言いにくいし、変ですしね。やっぱりここは野郎ですか(ってそんなことにこだわってどうする)
最近やっぱり頭が暴走中らしいです。ですが、笑えてしまえばこっちのもの・・・っとまた暴走しました。今日はもう寝ましょう・・・。
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