7時起床。8時出社。18時退社。ドトールで思索にふける。帰宅後、ネット。21時半銭湯。帰宅後、そうめん&ビール。
毎日新聞のサイトにあった記事。
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<横綱審議委>朝青龍に注文 けいこに対する姿勢など (毎日新聞)
大相撲の横綱審議委員会が26日、東京・両国国技館であった。6連覇の朝青龍と、13勝で幕内優勝決定戦に進出した琴欧州、12勝を挙げた稀勢の里の健闘を称える一方、朝青龍のけいこに対する姿勢や力士全体の土俵での所作について、注文も出された。
朝青龍は、秋場所前1カ月の大半をモンゴルで過ごし、表彰式のインタビューで「精いっぱい、けいこしないといけないと思った」とけいこ不足を認めた。
これに対し内館牧子委員(脚本家)は「けいこしないで優勝できるところを見せたら、横綱へのエールもなくなるし、負ける日本人が情けないと思われる」と話し、師匠の高砂親方に「なぜたびたびモンゴルに帰すのを許すのか」とただした。これに対し高砂親方は「母国での取材依頼や所用があるようだが、これからきちんと話をする」と指導する意向を示した。
また石橋義夫委員長(共立女子学園理事長)ら複数の委員が「取組での礼や立ち合い時の手付きなどの所作が乱れている」と指摘。北の湖理事長は「(29日の)師匠会で徹底するよう呼び掛ける」と約束した。【上鵜瀬浄】[毎日新聞9月26日]
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>内館牧子委員(脚本家)は「けいこしないで優勝できるところを見せたら、横綱へのエールもなくなるし、負ける日本人が情けないと思われる」
別にエールはなくなりません。別に日本人という国籍に関係なく弱いから負けるわけです。
>師匠の高砂親方に「なぜたびたびモンゴルに帰すのを許すのか」とただした。
故郷にたびたび帰るのは日本では親孝行だろうが。
>石橋義夫委員長(共立女子学園理事長)ら複数の委員が「取組での礼や立ち合い時の手付きなどの所作が乱れている」
見ている側はそうは思わない。
横綱審議委員会は相撲の人気を下げる委員会だ。 ばからしい。
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