朝実家に帰る途中、M君に違和感を感じたが急いでいたので気にせず帰った。 家に近づくに連れて違和感から「この感覚は・・・アレだな」と確信に変わった。 無事に家に到着し、車を降りるとやっぱりパンクしていた。 家の前で補助タイヤに交換しようとしたら、ホイルキャップが外れなくてどうにもならなかった。 仕方が無いので父を伴いGSへ行くと「このタイヤ、もうだめですよ」といわれた。 なんとパックリ裂けてしまっていたのであります(驚) ついでに他の3本を見てもかなり危険な状態であった。 約1年もほとんど動かさないで雨ざらしになっていたM君だから タイヤにヒビが。。。 神戸に行った時に何もおこらなくてよかったわ。
そして父に「ウルウル光線」を発射。 M君のタイヤは4本共にポテンザのG�靴悗噺魎垢気譴燭里任△蠅泙喉� わ〜い
|