
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年03月05日(月) ■ |
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| 旅 |
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早朝5時半、私は実家の布団の中で目を覚ました。
・・・・。
人間正直な方がよろしいな。
訂正。 早朝5時45分、実家にて父親に起こされました。
そう、まだ実家にいたんです。 昨夜は一仕事終えた父親の晩酌に付き合い、 まぁ、京都まで戻ってられるはずもなく。
でも今日は朝から京都でセミナーがあるので、 ゆっくり寝てもいられず・・・。
あ、そうそう、木下君が今日から海外一人旅するので、 関空は無理としても新大阪まで見送りに行く事になったので、 京都へ向かう途中で新大阪にもよりました。
とにかく、早起きしなくてはいけなかったのです。
そんな状況下で頑張って新大阪に到着した私。 百田君も時間きっかりに登場。 木下君が時間通りに現れたのは当然。 ・・・・。 一人足りない。 大東は何をしている・・・・?
彼に似合わない携帯電話を鳴らしてやっても・・・・
「・・・現在電波の届かないところにおられるか、電源が入っていない為・・・」
・・・・。 地下? それとも電源切ってる??
再度チャレンジしているところに、百田君のPHSが鳴る。
「大東家」 えらいところからの着信である。
どうやら今起きたらしい。 ・・・・。 ま、仕方ないか・・。 �笋靴討�ただけでもよしとしよう。
ま、とにもかくにも木下君は無事に旅立ちました。
私は京都まで戻り、午前中はある会社のセミナーを受けましたが、
「後で質疑応答の時間をとります。 質問がなければこちらから当てますので、 なにか質問を考えて置いてください。」
おいおい、その発言で私は随分やる気をなくしたぜ? それ、云っててすごくナンセンスだと思わないかい? あ〜、もう。 やめたやめた〜、この会社受けるの〜。
結局社長が語ってる間も後半部なんかはうとうと・・・って感じだった。 失礼だったかもしれないが。
言い訳するわけではないが、他に寝てる奴がいたのは知っている。 奴らは真ん中列のかなり前の方に2,3人はいた。 だから自分は悪くないというつもりはない。
でも、まぁ、あんましまじめに聞く気はしなかったのも事実。
次回会社訪問は電話で受付か・・・・。 いかなくても良いかな? なんて思ってしまった。 ああ、ここにこんな書いたら多分マジで行かないかもね。(笑)
ところで今日、昨日分の日記結構適当かも。 実は先週金曜日から4日分の日記を今日まとめて編集しました。
・・・・すっげぇ眠い・・・・早く寝ないと明日もヤバイな・・・。 きちんと起きられえるのだろうか・・・。 朝7時半に京都を出発・・・。 すごく不安だ。
結果は明日報告。 御期待あれ。
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