
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
MAIL
|
 |
| 2001年10月19日(金) ■ |
 |
| ララの観察 その�� |
 |
夜、居間でうたた寝していると、なんかおなかの辺りが暖かい。 気が付けばララがいる。
あー、お前も眠いんだな、しかも寒いのか? よしよし、可愛いやつめ。
軽く撫でてやり、また寝る。
数時間後、なんかゴソゴソウルサイ。。。 ララが起きて俺の周りをうろちょろしてる。 俺の服を噛んだり、鼻を舐めたり、指を噛んだり・・・ って、さすがに噛まれれば痛い。
まだ歯がきちんと生えそろう途中らしいので痒くてしょうがないのか、 ララはやたらなんでも噛みたがる。 そのくせ、犬用のガムみたいな奴には目もくれない。 (まだ、早いのかな?)
ともかく家族にはそろそろ慣れてきたようだ。
あ、後母親は「お手」「お座り」を仕込むのに飽きてきたらしい。 当然の如く、まだそれらの芸は身についていないらしいが。
|
|