
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
MAIL
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| 2001年10月21日(日) ■ |
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| 真夜中の訪問者 |
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昨夜はすっかり夜更かしをしてしまった。 みんなが寝ずしまった後に日記の更新を行なったり、 その間例によってララがじゃれ付いてきたり、 その後例によって風呂で爆睡したり。
本格的な眠りについたのは朝の5時。 ゴルフに出かける父親が起きて着替えていた頃だ。
ん? ということは、今日は車の教習ないのですね。
ゆっくり寝よう・・・・。
・・・・・寝すぎた。
起きたのは午後2時前。 これは久々にたくさん寝たものだ。
と、昼間これだけたくさん寝ても、やっぱり夜きちんと眠くなる。
明日もバイトあるし、今日の日記でも書いてさっさと寝るか。 えっと、「昨夜はすっかり夜更かしを・・・」
とやってると、携帯がなる。
「後20秒後に行くから、ララ持って出てきて。」
そういえば、さっき2時間ほど前に、 「後で行く。らら見に。」 という非常に簡潔なメールをもらったっけ。
後っていつやねん! という突っ込みは今さら入れない。 いつものことだから。
会う早々言われたことはこれ。
「�狢臉招�”は酷いやろう?」
・・・・。 大西君(仮名)は先日、ついにこの日記を発見してしまった。 どうやって探したのか皆目見当をもつかない。
「だってまんまやん」
確かに本名をほんのちょこっともじっただけの名前である。 でも、だってまさか本人が見ることになるなんて思ってなかったんだもん!!
その後、約1時間お互いの近況などについて話したのだが、 どうやら俺の近況については語る必要はあまりなかったらしい。 何を言っても
「ああ、それ書いてたね」
のリアクションが返って来て妙に悔しい思いをする。
酷い時はかなり前に書いた内容で、俺自身忘れているようなことまで知っていた。
お前、どんだけ詳しぅ読んでるねん!!!
「毎日読んでる。ほとんど生活の一部になってるで。」
・・・・・。 忙しい中ご愛読ありがとうございます・・・・。
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