
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年11月30日(金) ■ |
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| 身体を休めるのも仕事のうちよ・・・。 |
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「充実しすぎて危険な日々。」
そんな不思議な言葉を投げかけてくれた奴がいる。 おお、確かに今の俺、そんな感じかもしれない。 日々色々なことがあり、楽しすぎて休むことすら忘れていた。 正確にはわかっちゃいるけど休んでられない。
主には岩登りに行って、後輩と戯れて、 自分もレベルアップせんとそれなりに頑張って、 そうやって遊んでたらお金がなくなるから、 そのためにもバイトしてお金を稼いで、 遊びやバイトで疲れた身体で帰ってみたらララが遊んで欲しそうにしてて、 一緒に遊んで疲れた身体で更にドラクエやって・・・・。
ほとんど破滅的な生活としか言いようがないかもしれない。
こういうのを刹那的享楽思考というのだろうか?
昨日のバイトはまさに危険度最高潮という感じだったので、 家に帰る途中には今日行くはずだった人工壁の予定をキャンセルしていた。
一緒に行くように言っていた山名君も風邪気味だったので調度良い。
・・・・。
ということで、目覚めたのは10時過ぎ。 あ〜、随分寝たな・・・寝すぎだ。
でもいいや。 今日はダラダラして過ごすと決めたのだから。
今日は何して過ごそうかなー。 ドラクエして、ララと遊んで、ドラクエして、喪中につき年賀欠礼の手紙を書いて ドラクエして、ララのえさを買って、ドラクエして、靴を買って、ドラクエして、 お昼にはドンキーで食事して、さらにドラクエをする。
そんな生活もいいよねー。
あ、半ば以上実現してる。
夜遅く今まさに天空の剣が手にはいらんというところで、 「ララに会いに」来た客人と楽しく遊んでいたら寝るのが遅くなったけど、 そんなのは些細なことだ。
明日は土曜日でバイトで、でも明後日はまた休みで(休むの)・・・
11月最後の日はこんな感じでした。
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