
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年12月24日(月) ■ |
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| 寒き遠方より ��秋田といえば、きりたんぽ。 |
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午後から梓ちゃんのお宅へお邪魔した。 待ち構えていたのは、梓ちゃんの妹、郷子ちゃん(仮名)の作ったシュトーレン(合ってる?)。 彼女はお菓子作りが趣味の中学生らしい。
うむ、旨い。 身内にお菓子作る人なんていないから、手作りという言葉だけで既に喜んでる俺。
姉妹は今、俺が貸したドラクエ7に苦戦していた。 別にお菓子を食わせてもらったからではなく、助言する俺。 というか、ドラクエに関しては、俺はちょっとウルサイ・・・て今日はやめとこう。
そんな風に遊んだ後、家族の方と一緒にきりたんぽ鍋の夕食をご馳走になった。 以前11月、梓ちゃんが関西に来た時にも食べたきりたんぽ鍋だが、 秋田に来て食べるとなんだかより一層秋田の味がした(?)。 これが、この家の家庭の味なのだろうか?
じゃぁ、我が家で食べればどんな味がするのだろうか?
俺は、明日、きりたんぽを家に買って帰ることを決定した。
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