
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2002年03月31日(日) ■ |
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| 虎穴に入らんずば虎児を得ず?�ァ々雄� |
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考査とは・・・。
「丸暗記したかどうかを調べること」
らしい。
丸暗記・・・旧時代的だが確実かも知れない。
高校時代のノウハウを生かして、考査の勉強に挑んだ。
丸暗記の試験だけ会って、出題箇所はすべて明かされている。
目指すは100店・・・もとい、100点!!
で、その考査が今日あった。
私を含め、昨夜眠った同期は少ない。 いや、多少は寝たかも知れないが、数十分単位、数時間単位がほとんどだ。
結果は・・・。 96点。 2問間違えた。 なまら悔しい。(あ、道弁うつってる)
100点、98点が続出している中で96点は悔しい。 80点以下は追試で、追試の人もいたけど・・・関係ない。
・・・覚えてろよ!!(ていうか俺が覚えとかなあかんか)
因みに、考査は朝一でありました。 親切ですね。
考査の後も講義は続きました。
就業規則の講義・・・・。 考査の後に・・・・・。
これは・・・・やばい・・・・。 非常に・・・・やばかった・・・。
ていうか・・・みんな・・・寝てました・・・。
他に面白かったのは・・・。 「現場知識」の講義の時。
眠そうだが頑張っておきていた俺。 一応話は聞こえていたのだが、眠さは隠そうにも隠しきれない。 で、指されてしまった。
「はい、明野さん(仮名)、何か質問はありませんか?」 「ありません。(即答)」 「いえ、あるはずです、何か質問してください。」 「な、何故ですか!?(何故か即答)」 「喋ったら眠気が飛びますよ。」
いやー・・・ 質問されたら答えられたのに、質問させられるとは!!
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