● おさるのひとりごと ●


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2007年06月05日(火) ちょっとだけ

ある人に取って、私と関わって生きていくことがある人のためにならないのであれば
とっても悲しいけれど、残念だけど、私とは関わらない人生を歩んだ方が幸せなのだと別のある人に言うと
別のある人は「そんなの嘘だ」と言った。
ある人が私と関わっていることで不幸になるんだとしても、私がある人と関わりたいのであればかかわるべきなのだ、と。

そんなわがままなこと望んでいいんでしょうか?
そんなことはない。
人の人生犠牲にしていいわけない。
と祈り続けていると段々関わりがなくなってきて。
と、言うことは、やはり私と関わらない方がいいから天がそう仕向けているのか?
残念だけどそれが真実ならばその方がいいのか?
でもやっぱりそれは寂しい。
それを別のある人に言うと「ほら、やっぱり」と言われた。
もうだいぶ前の話。
それからは申し訳ないと思うけれどもやっぱり人とは少しでも関わりあって生きて行きたいと思っている。
私がいないほうがその人にとっていいのであっても、ほんとにすまないと思うけれども、それでも。
ごめんなさい。

なんてことをふと思い出した。
これはいつになったら「?」と思えるかな?(笑)


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