● おさるのひとりごと ●
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夕べ、シャワーでも浴びようと思っていたら、珍しく電話が鳴る。 「こんな時間に誰だろう?」と思ったら、設計のおっちゃんだった。 「どうしたんですか?」と聞くと、第一声は「辞めちゃうの!?」と。 「はい。こないだも言ったじゃないですかー。」と言うと「ほんとだとは思わなかった。」と。 是非、送別会をしたいと申し出られたのだけど、今日は今いる部署での送別会。 明日はドタキャンで行けなくなった人の代理でライブなので「無理。」というと残念がっていた。 まあ、「みんなで」「来月のいつか」と、言うことで、と言って適当に電話を終わらす。 だってまだ全く読めないもん。 それに2人で飲む気はないし。
さて、日中は世話になった人にご挨拶メール。 そしたら下の階の女の子がすっ飛んできて「辞めちゃうんですかぁ!?」と。 この子は前にもちょっと書いたけど、ふじようちえん見学でばったり会ったり、多摩美図書館見学に一緒に行ったり、 友達がグランドゼロプロジェクトに参加してるとか書いた、あの子です。 話し出したら尽きないので、こちらも(つか、こちらは絶対するつもりだけど)「近いうち、飲みましょう!」と。 その後もちまちまと今までのお礼メールとか、今後の話とかしてくれて嬉しかった。
夜の部署の送別会も、料理もよかったし、明るく楽しく終わった。 もう1日あるけれど、精一杯やろうと思う。
新しい会社行ってからはすんごい大変だろうなー(^^;
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