どうせだめなら壊せばよかったのか、千にひとつの可能性を信じて挑めばよかったのか、ゆるやかにそんなことすら忘れてしまう時間を待てばいいのか。それでも、少しずつ、少しずつ、穏やかな気持ちでいられるようになった。いいことなのか、悪いことなのか。なんて、今考えても、目の前にすると・・・(笑)