溜まると書けないのよねぇ; 書きたいこと一杯有るだけに…。 困った(苦笑)
「僕は母のお弁当持ちです。
朝、母の作ったお弁当を持って家を出ます。
今朝、母が言いました。
『お弁当の中蓋、何処へやったかなあ?』
僕のお弁当箱は2段です。
ピンクです。(其処、笑うな。)
(下から数えて) 1段目は御飯。 2段目はおかずを入れます。
因みに。 中蓋と云うのはおかずの段の蓋です。
さて、其の中蓋ですが、探しましたが、見つかりません。
母は確かに出した覚えがあると言います。 でも、見つからないのは仕方ないです。
僕は言いました。
「母さん。今日は蓋無くて良いよ。
サランラップで良いよ。」
という訳で、中蓋無しで持って行きました。
お昼。
僕は蓋を開け、お弁当を食べ始めました。
おかずを口に入れ、御飯を口に入れ…
・・・・
母さん。
中蓋…
有ったよ。
・・・・御飯の下に。」
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