2001年11月09日(金) 雨に潜むモノ。

舞妓さんかぁいいねぇ〜(デヘ
って違います。
いいなぁとは思いますが、私には無理ですね。
だって根性なしですモノ♪

話は戻りまして、今日は大変寒ぅ御座いました。
ふっつーに息が白かったですね。
雨もしとしとと降り続き。
こんな日は街の雑踏でも眺めながら、二度と会う事はないあの人を想ってみようか。
てかあの人って誰?
シリマセン。
「誰」と問われて、反射的に出てくるようなお方などおりません。
誰か誰か・・・う〜む・・・。

その場限りの知り合いならばおりましたけれどね。
その時が終われば、そこでさよなら。
連絡を取る気など毛頭御座いません。
だって疲れるでしょう?
連絡を取ったりしたら、話さないといけないじゃないですか。
昔の話なんか持ち出されたって、何も言う事はありません。
現在の話なんか尚更です。
私が今何をしているかなんて、他人に関係ありますか?
興味本位で聞かれるのは不愉快です。
聞くだけ聞いておいて、後悔するくせに。
あほですか?

何年も連絡を取っていなかった人と再会したとして、何を話せと言うんです?
お友達ごっこでもしろと言うんですか。
当時たいして話したこともなかったような人でも、久方ぶりに会うと友人の如く接してくるんですよね。
あなた「懐かしい」なんて言えるほど、私の事知ってるんですか。
お互いすでに過去の人間。
ナイモノとして振舞うのが、得策だとは思いませんか。
無駄な労力を費やすのは止めましょうよ。

第一ね、友人と名乗る者ほどタチの悪いものはいませんよ。
他者を信じる事=己の崩壊を招くという事をお忘れなく。

まぁ考え方は人それぞれですがね。

では支離滅裂ですが、ダルく(ぉなったので終了。


     


のあ