* 気紛れ日記帖 *
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家を出る前。 携帯をバッグに入れる前、 着信 or メールの有無を確認すると。。 珍しいことに、「着信1件あり」の表示。
「誰からやろう?」と思いながら、 着信履歴を見てみると・・・何と、大学の実習担当課から。
以前ちなっちゃんやまりちゃんに、 「実習担当課から電話が掛かってきたら、連絡すべし」的な ことを言われたので、掛ける事に。
職員さん「はい、こちら実習担当課です。こんにちは〜」 私「ぁ、はい、こんにちは。 ○○○○学科2年の鈴村と申しますが・・・」 「はい」 「あのー、そちらからの着信が入ってたんですけども。。」 「少々お待ち下さいね」 「はい」 〜♪〜♪〜♪〜 「あのですね、来年度の実習であなたの実習先について 掲示板に張り出されているらしいんですが・・・ 見ましたか?」 「いいえ、見てません」 「そうですか。では、それを確認して下さいね」 「はい、分かりました」
という事で。 大学到着後、掲示板へ直行。 「もしかして、実習先から受け入れ拒否!?」という 不安を拭えないまま。
そして掲示板前で、その掲示物を発見。 そこには・・・
「下記の実習先は希望者が多い為、抽選を行います」 との内容が。
その紙には私が第一希望として書いていた施設もあって。 希望者の名前を見ると、 私・チエ・同じ学科の男子学生。
「えぇぇぇぇ!?」と驚きつつ・・・ 1人、掲示板の前で呆然。
この抽選、来週の火曜日に行われることになっとうそうで。。 もしこれに落ちたら、別の施設を探さにゃならんのよね。 どーしよ。。
この施設で実習が出来るよう、願いまくります(>_<)
◇◆◇その他の出来事&思った事◇◆◇ ・5限。 先々週からやってきた事例研究も、 時間ギリギリやったけど何とか終わらせ、 無事発表をする事が出来、一安心。
そんなこの授業。 来年に1回あるけど・・・ その時は出席だけとって、後は自由に過ごすことになってて、 授業の形としては今回が最後。
だから、 先生がこの1年を振り返っての感想を述べられてました。
「最初は・・・ 『演習�気撚燭盂悗鵑任悗鵑笋鵝戮班坩造笋辰燭韻鼻� 君達はこの1年でよく成長してくれました。 よく頑張った、ありがとう。」みたいな感じで。 (ほんまはもうちょっと長かった。)
この言葉がかなり胸に響いた。 特に最後の「ありがとう」。
「ありがとう」の一言って、 絶大な力を持っているということを改めて感じました。
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