戌が思う。
戌

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■ 人の心は。

わからんもんです・・・。

今日の私は、
その頼ってはいけない人のことが
大嫌い。

考えていることがよく分からない。
私がちょっと引っかかっているのは
その人のことではないのに

「何で、不機嫌なんですか?」

ときかれた。
で、関係ないなと思ったから

「別に」

って言ったら

「あなたが不機嫌なのがなっとくいかない」

って言ってそれきり。
何も話してくれなくなりました。
まる二日も。
顔を合わせても、決まったあいさつのみ。

2002年07月13日(土)

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■ 心が頼っています。

そうあってはいけない人の方に。
そのひとのことですよ、前回のは。

世間的に近かった方の人は
もう見込み有りませんもの。
本当は近いところにいたいのに
もう、拒否されたらどうしようもない。


悲しいね。


で、頼ってはいけないほうのひとは
たまに、私のこの傷心をいたわってくれます。
救われてる。

でも、だからといって
その人の方に行ってはいけないし。
世間的にもいけるはずがないし。

あと、半年強たてばわからない、って
前向き(?)に考えてみても
これも、見込みないんだよね。
そうなればそうなるほど
相手にして貰えないんだろうね。

だけど、私の傷心を慰めてくれるのはその人しかいないのです。
困ったことに。

気晴らし色々したけれど
その人が一緒にいてくれたときだけ
すごく心が落ち着いていました。

2002年07月05日(金)

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■ 不可解。

しれっとしてみたり
すごくたくさん話しかけてきたり
メールくれたり、急に返事しなくなったり。

どうなんだろ。
私はでも、いつもここにいるぞ。
かわらず。

あぁいや、実際には
傷心だけど。

2002年07月02日(火)
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