| 2005年08月28日(日) |
バッテリー上がり(TT) |
いきなりのバッテリー上がりで、慌ただしい日曜日になりました(^^)
ちょっとお買物に行こうとお昼過ぎにMAYU号に乗り込んで、キーを回して・・・あれれ・・・おかしいなぁ〜・・・カチカチっと数回の電気音がするだけで、セルが回らない(TT)
おまけにチェックコントロールの表示が初期表示に。(INPUT TIMEとか出てる)
しばらく原因を考えたり、やれる事やってみたけど、変化無し(TT)
1年8ヶ月前に装着したACデルコのバッテリーがもう寿命だとは思えないけど、セル回転に必要な電圧(最低12V)を保持していないのは明らか。
チェックコントロールが初期表示になるのはバッテリーを交換した後とか、バッテリー端子を外した後とか、バッテリー上がりを起こした時の電圧不足とかが考えられます。
ってことで、お買物はパスしても、明日にはMAYU号を使う用事があるので動いてくれない事には困るので、タクシー呼んで最寄の量販店にバッテリーを買いに行きました(^^;)

買ったのはボッシュのシルバーバッテリーS−7Eです。

暗くなる前に付けなきゃ〜ってことで、こんな感じです(^^;)
当り前だけど、一発でエンジン始動!一安心(^^)
とりあえずバッテリー上がりの原因を早急に調べることにしよっと。
可能性としては、オルタネーターの発生電圧の低下、バッテリーの寿命、漏電とかかなぁ。
| 2005年08月14日(日) |
軽井沢〜白樺湖ぶらり旅にて♪ |
お盆休みにP ZERO NEROの慣らし運転を兼ねて軽井沢〜白樺湖にぶらり旅に 行ってきました(^^)
高原の爽やかな風を感じながらのドライブは最高でした!

これは装着後150キロくらい走った時の写真で、碓井軽井沢インター手前のサービスエリアで撮影しました。
赤青黄の線は消えていますね。
もう慣らし運転は終了かな。

快適にドライブ中です!
P ZERO NEROは滑らか、静かで快適なドライブでした。

旧軽井沢から10分くらいの所にある白糸の滝の駐車場にて。
滝を見てすっかり癒されてしまいました(^^)

車山高原の駐車場にて。
山頂からの眺めは最高!

車山高原の駐車場にて。
もう慣らし運転は完全に終了!全開OK(^^)

車山から白樺湖へ。
P ZERO NEROは粘りますね〜私の予想を遥かに超えるグリップで運転が上手くなったような気分に(^^)


白樺湖にて。
高原の風は気持良いですね。

白樺湖ファミリーランドにて。
童心に帰って遊ぶのもたまには良いものですよね。

帰りの中央自動車道にて。
降りだした雨でP ZERO NEROのレイン性能を試すことができました。
かなりの雨量だったけど、特に雨を意識させること無く、しっかりとグリップを感じさせてくれ、しかも静かに走る事ができました(^^)

帰りの中央自動車道 境川パーキングエリアにて。
今回のぶらり旅は標高1500mくらいのところをぶらぶらしたけど、夏の高原って良いですね、爽やかさを感じて癒されて帰ってきました。
P ZERO NERO、私の思っている以上の性能を発揮してくれました。 買ってよかったなぁ〜と実感しています。
ぶらり旅で走った距離は630�舛任靴拭�
| 2005年08月11日(木) |
ウィンドウ動きません(TT) |
さて、新しいタイヤに交換して2日経った9日の朝、P ZERO NEROのあまりの静かさに予想以上の驚きを感じながら走っていると・・・助手席のウィンドウが下がらない・・・(TT)
あれれ・・・何でかな・・・バキバキっと内張り剥がして・・・レギュレーターは正常っぽいし、リフターやその中を動くスライドピースも割れてない、スライドガイドの中のゴムもピタリとガイドにはまってるし・・・何でだろう???
確実に言えるのはモーターが回ってないってこと・・・(TT)
今回はお盆休みのぶらり旅が目前なので、それまでに修理したくて、即入院させて、本日退院してきました。
いきなりのトラブル、即入院ってことで、写真が全く無いのはご愛嬌ってことで(^^;)
なので、お気に入りの写真を何枚か貼り付けたりして(^^)




モーター交換ついでに左右フロント内張りのプラピン全交換、左右フロントウィンドウのスライドガイドの中のゴムの交換も実施しました。
お陰でドアはビシッと硬質な感じで閉まるようになり、ご機嫌です。
ちなみに内張りを固定しているプラピン、走っているだけでも割れたり、欠けたりすることがあるようで、それが原因でビビリ音が出たり、ドア閉めた時に不快な感じになることがあるようです。
毎日暑い日が続いてますよね、皆さんの愛車の調子はいかがでしょうか?
MAYU号はしばらく前からどれにしようかなぁ〜??っとず〜っと悩んでいたタイヤを交換しました。
今まで履いていたタイヤはピレリ P6000です。
ドライ、ウェットともに普通の街乗り程度(お買物やドライブなど)の走りなら十分に満足できる性能でした。
また車体とのパワーバランスも良かったように思います。
ドライグリップ・・・・私レベルの運転技術と用途(お買物やドライブ、ちょこっとスポーティドライビング)では必要十分なグリップ性能で、接地感のあるそこそこスポーティな走りを楽しませてくれました。
ウェットグリップ・・・しっかりと接地感を感じる事ができ、安心感のある走りでした。
溝が少なくなってもグリップ性能はまずまずでした。転がり音はかなり大きくなりましたけどね。(信号などで停止寸前にかなり大きな音が出るようになりました)
さて、新しいタイヤです。(左は今まで履いていたP6000です。)

どれにするか相当に迷った結果、P ZERO NEROに決定!
ピレリのエクストリームブランドであるP ZEROシリーズのウルトラハイパフォーマンスとはどんなものなのかなぁ〜っと思い装着してみたくなりました。

こんなパターンです。


交換後の第一印象は、「うわぁ〜静かだなぁ〜(^^)」です。 それまでのP6000がライフ末期でかなりの転がり音を出していたので、余計にそう感じました。
大袈裟に言うと、まるで車変えたかのような静かさかな。
それと走りが滑らかというか、スムースに転がるのを感じるし、ハンドルが気持ち軽くなったような印象を受けました。 これは高剛性トレッドパターンの良い影響だと思います。
P6000はどっちかと言うとショルダーが角ばった感じのスクエアショルダーだったけど、P ZERO NEROは丸っこいラウンドショルダーのような気がします。
理想的な接地形状、荷重性能の向上、均一な接地圧分布とかが宣伝文句のP ZERO NERO、だから丸っこいのかなぁ。
とりあえず本来の性能を発揮させるには慣らし運転(100km走行くらい)が必要ってことで、お盆休み近いこの時期どこかへぶらり旅にでも行きたくなってきました(^^)
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