業務日誌
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きょうワールドカップ(FIFA-Weltpokal)が始まった日。
開会式の様子をNHKでやっていたが、どうも気に食わなかった。開会式全部見せればいいのに、変なVTRいれたり、どっかの監督の話を入れたりして、ちょっと不快に思った。
お久しぶりです。 中間も無事(たぶん)に金曜に終わり、ほっとしているきょうこのごろ。 ただ、中間試験の後は、休みがないから、どうも腑に落ちない。また、いつもの生活が始まる。
試験前日、高熱を発したわけですが、翌日平熱まで回復。そのせいか、試験中は、10時に寝て、5時起床(ラジオ体操付)というサイクルに変わっていた。勉強は朝。自分はかなりの朝型であることが判明した…。
最近は専ら、図書館でCDなどは借りるようにしている。だって、自分の欲しいCDは大体そろっているし。ネットで所蔵も確認できるし。区内であれば駆け回れるし。いいこと尽くめ。新しいCDなんて聞かないのでそれで十分だったりする。 今日もこれから行こうと思っている次第。
最近また目がテンブーム再来。睡眠時間を大切にするため、録画で見ている。今日は「天気予報」だった。
Today's one cut
最近日記…更新が疎くてすいません。
いよいよ試験期間に入ってますますあまりかけない状況に。
22〜24日ですわ。
今日くらいの涼しさを若葉寒というらしい。
朝、並木を歩くと黄色い物体が見えてきた。はとバスだ。 しかも、いち、にい、さん、しい、ご………じゅうしち、じゅうはち。
そう。きょうは年に一度の1年生の親睦旅行の日。去年までは木曜の授業をやった後に出発だったのだが、ことしからどうやら朝からいってしまうことになったらしい。不公平だ(ぉ
そして、年に一度のはとバスが18台勢ぞろいする壮大な光景をしばし眺めるばかり。バスの合間から2・3年がぞろぞろと登校してくる異様な光景。ことしは朝から見られるとは。
この旅行のおかげで、1年の担任は出払ってしまうので、明日の体育が2時間ないのがうれしい。
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連休最後の日。なぜか6:30に起きてしまう。昨日何時の間にか、21:30あたりで寝てしまったからのようだ。 月曜日なので、普通にやってる朝の番組をメドレー状に見て、10時に家をでた。
ちょっと欲しい模型を探しに。最近なかなか見ない115の単品を求めていったのでは有りますが…。 秋葉原の中古も売ってる店に入ると、長野色6両セットで9000円。定価は19000だったと思う。これは?!と思ってしまった。どうせ色は塗り替えるんだ。中古でもよいよい…
ちょっとまよったがすぐに買ってしまった。写真が思ったよりかなかったので、(あれだけ土合にいってて新潟色の115の写真がほとんどない。)6月以降に工事だ。
午後は天賞堂でlightningに会って、荏原中延(の模型屋)にいってみたりした。
ちょっといい気分の連休最終日でした。
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今朝2時に家を出て、車で軽井沢へ行ってきました。1泊2日で。この時間に出ても、碓氷軽井沢インター付近で渋滞に出くわす。
午前中は久々にしなの鉄道に乗車。なんど乗っても飽きない〜。あの車両のセンスは素晴らしい。ひとつ気になったのは、屋代駅の長電ホーム。しな鉄の跨線橋とつながってはいるが、ひとつ足を踏み入れるとタイムスリップ。木造の跨線橋に変わり、足元がミシミシいう。列車はしばらくこない。ホームの屋根、待合室ともに木造で、なんともいい雰囲気。乗りもしないのについつい、寄り道してしまった。
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| 2002年05月02日(木) |
制服が似合わない路線 |
連休の谷間。一部の電車は空いていた。
大学もお休みだし…なんだかなぁ〜という感じだ(謎)
授業のほうも…1・2の独語は、サービスデーだといって20分早く終わり、3の日本史もいつのまにか終わっていて、4の数�靴盒技佞�スピードを間違えたとかで15分早く終了…。連休してますね。
午後は、模型の窓を貼っていたところ、突然鶴見線にのりに行く話が持ち上がり、大川も行く!ということなので、まだ乗っていなかった安善=大川間をのろうと、そのツアーに便乗させてもらった。何時の間にか2年4人、3年は自分だけになっていたが、気にしない。 もうすぐなくなるといわれている南武支線の101系には多くのヲタ氏がカメラを構えていた。平日だというのに…。 浜川崎から鶴見線に突入である。ここは黄色い103パラダイス。103に乗るのは仙石線以来だ。 工業地帯ではあるものの、独特のローカルムードを漂わしているこの路線。自分は結構好きだったりする。無茶なカーブも多く、キイキイ悲鳴を上げ、連結面をくねらせて曲がっていくところなんて、まるで模型みたいじゃないですか(笑)
扇町まで行き、安善へ戻り、いよいよ大川支線。小半径のカーブを20mの明らかに過剰輸送の103がゆーっくりと通過していく。工場の入り口らしく、カーブの途中の踏み切りの前に守衛の人が立っていたりした。普通ではない不思議な風景が、この鶴見線ではたくさん楽しめるように思える。大川に行ったが、何のことはない、工場と道路の間に有るちっぽけな駅だった。臨港バスの「日清製粉」行きがぶんぶん走っていた。 最近、鶴見線全駅に簡易型スイカ改札機がついた。首都圏の駅ではあまり目にしないものが、ここには有る。あとチャージ可能な券売機に全て変えられていた。(券売機も一駅に1つ程度)今日はその恩恵は受けなかったが、一応便利にはなったのだろうか。
最後に、海芝浦を訪問、駅から出られないことで有名。守衛室の前で切符を買ったが、社員を見送る守衛氏の「サヨナラ!」の声がとても凛々しかったのが印象的。そして、駅構内?の海芝公園で、一同まったり。海を一望。やはりここはいい。 浅野に戻り、自分は八丁畷経由で帰るため、ここで他の皆と別れた。浜川崎までいったところ、見事に、見えていたのに行ってしまったので、21分まち。結構長く感じた。その間にも日は暮れ暗くなっていった。
明日からは4連休だ。 Today's one cut
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