あっとびっくり。2月末ですね。
2月なんていう、融通のきかない月は、早く終わっても良いです。
負け惜しみ的差別的発言。
2月派の人には悪いけど。
なんかね、エンピツって、書いてて思うんですが、
本当に更新しやすくて優秀だなあと思います。
エンピツじゃなかったらこんなに続かなかったよ、きっと。
デザインも好き勝手やりたい放題にいじれるしさ。
WEB日記を作ろうと思ったときに、
本当に一生懸命探してよかった。
そしてありがとうエンピツ。
今は募集していない(多分)無料版を利用しているので、
更新しないと消えちゃうよっていうのも、
更新するための心の支えになりました。
なんだろう今日の日記。年をとったのかなあ。
肌年齢に気をつけることにして今日は終わり。
普通に考えれば当然、
残業をして今日中に終わらせなければならないはずの業務を、
ぽーん と放棄して帰りました。
そしたら、9時半くらいに帰宅できた。
すごい!
で、幸せな気持ちでニコニコ帰宅してみると、
おかんが「ちょうど寝ようとしてた」とか言いながら出てきました。
おかんは今日も私の帰りは遅いだろうと予想し、
ミートパイやトマトパイやチーズパイを買い揃え、
「よきにはからえ」って感じで食卓に配置し、
あとは適当に野菜を食べろって感じで寝る感じだったそうです。
でもまあ、私はニコニコなので、
「うん、パイ食べるよ♪」てなもんや。です。
その時、ちょうど、TVがついていました。
ドラマの「東京タワー」をやっていました。
「たべんしゃい、たべんしゃい」という台詞が聞こえてきました。
途端、おかんがハッとして、トトトト……と食卓へ。
すでに並べてあったミートパイやトマトパイやチーズパイを、
取っては置き、取っては置き、サッサッサッと並べなおしました。
おかん「たべんしゃい、たべんしゃい」
ちょっとショッキングでした。
TVのお母さんと違って、何一つ自分で作ってないし。
まあとにかくニコニコしてるからいいんですけどね。ふふん。
パソコンいじる時間も久々にこうしてあるわけだし。
そろそろちゃんと部屋用のノートパソコン買いますよ。買うとも。
会社の方の、結婚式の二次会に行ってきました〜。
私を招待してくださったのは新郎の34歳の男性の方です。
大人っぽく高級感あふれる優雅な会場で、
とにかくお2人とも幸せいっぱいっ、という感じでした。
披露宴も盛大だったそうです。
神々しく輝いていらっしゃいました。
私は同じく会社の、
ママさんとネエさんと一緒に会場へ行ったのですが。
我々は隅のほうの暗がりの席でパクパク食事をし続けて過ごしました。
色々あったので、放心してしまって、
もうなんかうまいことまとめられなさそうなので書くのやめます。
ふふ。
おやすみなさい。
ちょーひさびさ、ヒサビサン。
ヒサビサン。
この言葉、久々に現れたらしいという感触のほかにも、
太陽光がなにか関係していそうな感触や、
酸性の感触等を持ち合わせていて、
実に奥深い様子をしていますね。
キャラクター名的な要素もあるし、
タイミングさえ合えば商品化も夢じゃないかも。
俳句的言語ですね。
昨年の2月は、全ての土曜日が休日出勤でしたし、
精神も相当に病んでいたような気がします。
それに比べて3連休の取れる今年の2月はどうだ。
どうだ!
幸せだったりする!
↑勝手に自分は偉くなったと思い込んでいる人の見本。
さて、おつかれさまです。
立春も過ぎ、早くも三寒四温の早春といった気配ですが、
みなさま風邪などひいていらっしゃいませんか。
うちのおかんはひいています。
ちょっ得情報でした。
先日、会社の他部署の方と帰り道で一緒になり、
電車で一駅移動をする間、世間話をしていました。
そんな時ふと、電車内の国内旅行の広告を見たその方が、
「サプラ伊豆…!? …やるなあ」と発言。
「サプラ伊豆」は、少なくとも去年も使用されていた文句です。
そう思ってよく見ると、その広告には「サプラ伊豆�掘廚箸△蠅泙靴拭�
歴史の重み。
その方は旅行がとても好きな方で、
休みがあれば四六時中どこかへ行っているタイプの人なのですが、
私も日頃から、駅で暇さえあれば旅行パンフを見ている人なので、
急に旅行パンフの宣伝文句の話で盛り上がりました。
「そういえば他にもなんか、こういう駄洒落系のがあった気が…。
"ね"ってとこが、値段の値って字になってるやつ」
「あっ、わかります、"ナントカだ値"ってやつですよね」
「そうそう、なんだっけ。"お得だ値"だっけ…」
「えーとえーと…… あ、わかった、"驚きだ値"ですよ」
「そうだそうだ、何の広告だったっけ」
「なんだろう、うーん、冬っぽいやつです」
「そう! 冬だった、スキーかスノボか、温泉か、そういう…」
「そう、そう、長野か新潟かそっち向けパンフだったような気も…」
「なんでしたっけぇ!」
「なんだったっけぇ!」
その方とは楽しく別れましたが、
あとで思い出すと、なにこの会話……ってかんじ。