オレ様日記
頑張ろう東北!



世にも奇妙な物語

2001年12月23日(日)

ん、アタマ痛い気がするです。
ってゆーか気持ち悪いっぽいです。
今 夕方の4時前です。
ママ上が夕飯前の買い物から帰ってきました。




ナニユエこんな時間から
のそのそと起きだしてんだ自分、とか考えると
やはり昨日の自分を思い出さねば話にナランって事で。
昨日はにっきゃと美味しくゴハンを食べたハズなのに。
カラスミは無かったけどコノワタはあったねぃ。
お店のご主人も色んなハナシしてくりて楽ちかったにょ。




苺のババロア食ったあたりから
何だかぼくちん あやふやだぞぃ。
『美味しい!でもこのババロア
大阪の切ない味
がする。』

とか意味わかんねぇ台詞の段階で
ぼくちんは酔いしれまくってた気がしまつ。
つーか何だ、その切ない味って(恥)




フト気づくとレゲエバーに来てまちて
なんだか両隣のお客さんが
ぼくちんに対してタイヘン怒っており
ぼくちんがその事を理解するまでの間
レゲエバーのマスターも何だか怒っており
1度理解はしたモノの 今思い起こしてみると
やっぱり何で怒ってたんだか全然わかりません。
なんでかな。
なんでかな。
でも やっぱりわからにゃい。




ぐふぅ。
ちょいと今から水2リットル一気飲みして
爽やかにワンゲロしてこようと思いまつ。
酒は飲んでも飲まれるな。






↑投票ボタンです。


ぼくは勉強ができない

2001年12月21日(金)

さぁ今が一番の稼ぎ時やッ!Σ( ̄▽ ̄;)!!
ってなカンジで山下達郎夫妻の歌声が
街中を占領するシーズンですが皆様いかがお過ごしですか。
ぼくちんは浄土真宗なので気にしてまちぇんガ。
ウソです、これでもかと言わんばかりにライトアップされた街並みは
素朴な住民を思わず放火犯に仕立て上げそうな雰囲気で。
つーか オレに喧嘩売ってんのか。
ぼくにお休みはありません。
クリスマスってナニ?
そりって食べらりるッ?('-'*)




あのでつね、興味ない人には全く意味不明な日記なんでつが
ちょいと親切なサンタさん、教えてたもれ。



急募!牛でもわかるFLASH講座(素)
〜教えてホシイんすよ、いやマジで〜
1.データの容量を小さくするにはどのような手段がありますか。それぞれのトゥイーンをいちいちシンボル化する事は有効でしょうか(データが小さくなる事に繋がるのかがわかりません)

2.アクションボタンから別のswfファイルへ飛ばす(リンクする)事は可能でしょうか。

3.描画・着色等はどのソフトが一番使いやすいですか。

4.初心者でもお手本になるよーなカッチョよろしいサイトをご存知でしたらお教え願えませんか。

5.この手法を使うとステキだぞぃ、とユーよーなコワザはありませんか。

6.迷わずとっとと作れる方法はありませんか。

7.ってゆーかビジネスの話におもむく年代のじじぃをぎゃふんと言わせるよーな手法ってないですか、ダメですか、やはり自分で考えるべきでしょうか。

8.やっぱオレごときがFLASHに手を出す事自体が間違いでしょうか。

9.池の波紋みたいな表現ってどーやってやればいいんですか。

10.正直言って 9番の作業でつまづきまくってて、ここ3日ほど何一つ作り上げてないまま退社してんですけど これって社長にバレたら減俸ですか。

11.swfファイルをネットで公開するバヤイ、どれくらいの容量になると相手が不愉快になるモンですか。

12.ぼくに専門的な解説が通用すると思いますか。

13.仕事で使うモノなのに 独学ってヤバいですか(それは別にいいだろ( ̄▽ ̄;))
 

『こんな事もしらねぇのか(呆)』とか思った方、
『知ってる知ってる!』と微笑まれた方、どうか教えて下さいませ。
ちなみにオレ様サーバーはCGIが使えないこんちくしょうですし
ぼくにフォームその他の知識もほとんどないタメ
(ダメじゃん( ̄▽ ̄;))
このフォームを使って送信した後にも 
送信内容が残る事と思われます。
まぁ 気にしたら負けだと思って小石でも蹴ってみて下さい。
ってゆーか オレには蹴るな。






↑投票ボタンです。


うちのママが言うことには

2001年12月18日(火)

夕飯後にまったりと TVなぞを見ておりました。
ママ上と妹ちゃんとぼくちんで
赤ワインなぞを開けながら
絵に描いたよーな一家団欒。




『ヒタチイッパイオンネッ!』
ママ上が突然ぼそり、と呟きます。
( ̄▽ ̄;)エッ・・? ( ̄△ ̄;)エッ・・?
今、なんつった?
カオを見合すぼくと妹ちゃんです。
今のハ何かの呪文でせうか。




『あ?ママ上 今 何てゆーたと?』
『ヒタチイッパイオンネッ!って言った』
『あ?ナニ?それ どーゆー意味?』
『前から不思議に思ってたとよ、アレ何やっちゃろ?』
『ママ上、質問してるのはぼくたちだから( ̄▽ ̄;)』
『いっつも言いよるやん!イッパイオンネッ!』
『え?誰がいっつも言いよると?』
『イッパイオンネッ!って言いよるの』















日立
INSPIRE THE NEXT!















・・・風呂にでも入ります。






↑投票ボタンです。


サックリ名古屋(3)

2001年12月15日(土)

うぅむ、本日は休日出勤なのでございまつ。
とか言っても 会社で命じられた広告デモFLASHは大方出来ており
ワザワザ土曜日に出勤する必要なぞナイと言えばナイのでつが
正社員になって1年に満たない新米社員としては
有給休暇の実施が来年度からになるらしく
そりでわ突然お休みしちったバヤイはどーなるのかと申しますと
そりはもうガッツリと給料引きってなカンジでして(涙)




お忘れの方も多いとは思いまつが
ぼくちん、先月 バカ年下オトコとの逢引の為
会社をサラリと休んでおり その分減給となるトコロを
『来月か再来月くらいまでに代出してくれればイイヨッ☆』
とユー社長の恩赦によって給料は普段どーりでありまちて
まぁそりが本日の休日出勤の説明になると思うんですが如何ですか。
最近 息継ぎしないで話すのに慣れてきまちた。
夢は素潜り名人か北海の海女でキメたいと思いまつ。

ってゆーか この日記会社で書いてるんですけど
会社のパソコンに顔文字なぞは入れてねぇ為
顔文字を酷使することはおろか 変換なぞも微妙に妙ですし
文体すらも日頃の文体とは違う感も否めず、ってなカンジなんですが
そりはそりとしてココは仕事をするべき場であって
決してクサレオンナのへっぽこ日記を書く場でわナイにもかかわらず
家で書くべき日記をしたためて減給を免れる。
人にやさしい社会って素晴らしいですねッ!(違)




でもって名古屋オフ日記なんですけれども
本日でもう3回目に突入しようとしているのに
未だ本編にまでたどり着いてないのは気のせいでしょうか。
多分気のせいだと思いまつ、遠足は家を出てからが遠足ですし。
・・・いいからとっとと書きやがれ。




オレの乳を触り損ねた(?)律生さん一家が帰られると
とたんにまったりモードに突入するよっぱらい30代の皆様です。
GONちゃんはさらにぼくが寝るBEDに深く潜りこんでるし
ってゆーか そのBEDで屁をこくのはヤメロっつーのッ!(怒)
catも靴脱いでBEDの上でノンビリあぐらかいてるし
ダディさんもクローゼットの中から折りたたみ椅子取り出してるし
それよりも何よりも オレの缶ビール本数
余裕で4本くらいイッちゃってるし。
(注:コイツはランチの段階でジョッキ4杯飲みまちた)
こりでまだオフ会は始まってませんとか言いやがったら
夜のオフ会本編に間に合うように来てくれるであろう皆様に
タイヘンに失礼である、とか思うハズもなく
『冷蔵庫の中のビール、値段高くついちゃうから
外で買って来いやッ☆』
って初対面のダディさんを高島屋の酒売り場にまで走らせるし
どこか名所巡りでもする?とかユー話はどこへやら
クイズミリオネアの4択画面が出てくる前に答、叫んでるし。












・・・・・・・。
なんで名古屋まで来て
クイズミリオネア?(涙)












まぁこんな事は全国どこに行ってもやってんだけど(笑)
夕方にはGONちゃんの同僚の両生類:カエル(♀)が御来場。
カエルちゃんってば、GONちゃん曰く
『アンタ(注:オレ)とカエルってそっくりやわ』
と太鼓判を押すほどの女王様っぷりと飲酒マニア☆でして
まったりとくつろいでるオレ様の手元の缶ビールを見た瞬間
『げ、アタシも酒買ってくれば良かったッ!』
と言い残して またもや高島屋の酒売り場に走って行きやがりまして。
でもこーやってだらだらと酒飲んでると
お互い遠いトコロに住む人だとか
本来ならば知り合うはずもなかった人だとか
そーゆーの全部通り越してまうから不思議だにゃ。
どこにでもホイホイ出かけて行くぼくちんは
もしかしたらとんでもなく無防備なのかもしれんが
そりでもこのよーな出会いに感謝したくなるぞぃ。
思い立ったら即実行派な自分にチュウ☆ってなカンジですねッ(死ねキサマ)




でもってそろそろ待ち合わせ時刻だぞぃ、とユー頃に
仕事を終えたあみーごから 駅到着の電話が。
『今着いたんやけど ナナちゃん人形のとこでエエの?』
『なんか、駅の中のモニターがいっぱいあるトコとか言いよるよん?』
『わかりました、そこらへん探して歩きます』
みあ様も浜松からもうコチラ付近まで近づきつつあるようだし
おっしゃ、そりでは出掛けるとするかの
と立ち上がったぼくちんは 間違いなくもうよっぱです。
今から飲み会だっつーのにナニやってんだ自分。
正直言って 部屋出たアタリとか覚えてねぇんだな(えへへ♪)




オフ会会場に向かう途中
唯一 参加者の中で連絡とれず終いだったオー君から
『たった今バイト終わったんで 遅れますけど必ず行きますッ!』
と 慌てウサギ状態の電話が入った事だし
別のパーティに出ていた神音ちゃんもコチラへ向かうようだし
あみーごは無事 名古屋駅構内で捕獲した事だし
よっしゃ、もう来てる面子だけで始めてしまえと
オフ会のルールなぞ全面無視で飲み会開始です。
いいの、オレ もうよっぱだし だってオレ様だし。




テーブルにはでっかいワインの瓶が2本あり
GONちゃんが一番近い場所に鎮座してたタメ
必然的にワイン注ぎ係である。
ワインを注いでもらおうと カツリとグラスを置くぼくちん。
『ちょ、それはナイやろッ?( ̄▽ ̄;)』
どーやらGONちゃんは ぼくちんがグラスを持たない事に対して
そりは余りにも不躾だとか感じたらしく。
『あー?ワイングラスは持つモンじゃねぇよッ!』
『そーよッ アンタ それくらい知ってろよッ!』
速攻で大酒飲み女2人(注:オレ&カエル)から
猛攻撃を受けてまう可哀想なGONちゃん。
ぼくちんの目の前に座っていたcatとダディさんが
怯えたよーな瞳をしていたのは気のせいだったのでせうか。
ちなみに男子は皆 大人しく注がれてまちたが(笑)
さて メンツは揃ってませんが乾杯といきますかの。
何に乾杯しましょうかの。












(『オレ様に。』)
↑
ココロの声












乾杯を済ませたトコロで 浜松うなぎ犬みあ様登場。
(何だ 浜松うなぎ犬って( ̄▽ ̄;))
すでに昼からの飲酒続きでスッカリ出来上がってるぼくちんは
みあ様にナニを言ったのかすら覚えてねぇし。
わーい、とか きゃー、とかは言ったよーな気がするんだけど。
宴会が始まったばっかの状況でこの有様でつ。
遅れて来た神音ちゃんとオー君に対しては
どのよーなカオで挨拶したのかすら記憶にないですYO。
・・・ダメ人間?




今宵は此処までにしとう御座います。
(だって今夜は飲み会なんだもーんヽ(´ー`)ノ)






↑投票ボタンです。


サックリ名古屋(2)

2001年12月14日(金)

もぉ昨日はへなちょことかへっぽことかを通り越して
胸クソ悪い日記を書いてまったぼくちん。
いっつまでもいつまでもくっだらねぇオトコにへにょへにょしやがって
キサマは自己陶酔国のプリンセスオブナルシーか。
そーいや皇太子殿下はプリンス徳仁ですけれども。
皇太子殿下と、このよーなオンナの腐れド外道なぞを
並べ立ててまってどうも申し訳ないです。
しかしオノレの馬鹿さ加減には
相も変わらず怒り心頭に達すってなカンジです。
まぁオレ様だから許してあげますが(( ̄▽ ̄;)エッ・・?)
何てったって愛しい愛しいオレ様だからの。
ってまた自分を甘やかす事に全力を傾けております。
よきに計らえ。(うむ)




こんなくだらねぇ文章をだらだらと並べてみたり
オノレに酔いしれてへなちょこになるヒマがあるのならば
とっとと名古屋オフ日記とか書き上げればヨイものを
そりはそりとしてココ最近お仕事でタイヘンに疲れており
へろへろになってオウチに帰り着くも
とてもじゃねぇが固形物なぞはクチにする気力もなく
そりならば致し方ないと流動食を探せどあろうハズもなく
しょーがないのでビールに逃げ込んでいるとイツの間にやら泥酔してまって
ふと気づくと昨日のよーな日記を書き綴ってたりしてまうのでつね(反省)(長ったらしいぞぃ)




あ、長ったらしいツイデに 昨日 某関東圏に住むたじ(仮名)から
ウィルスメールが届いてまちた( ̄▽ ̄;)
WA〜O♪ 一足早いX'masプレゼンツかちらッ?と喜ぶワケもなく
迷うことなく丁重に削除いたしましたので
たじ(仮名)、この日記を読んでたら速攻でパソコンのチェックしやがれ(笑)




名古屋オフなんですけれども 多分こないだけっこう長文書いたにもかかわらず
まだオフ会(夜の部)のとこまで書けてなかったんでつね('-'*)
ってゆーか スデに昼間のうちに3次会くらいまで経験したよーな気がしますが気のせいでつか。
高級ホテルへのチェックインを夢と散らせたぼくちんは
その後身分相応なビジネスホテルにたどり着きまして。
もうそろそろ失礼するねとユー律生さん一家は無理矢理に
残りの男子(GONちゃん cat ダディさん)は至極当然と言わんばかりに
ホテルのオレ部屋へといざなうぼくちん。












せ、






狭ッ!Σι( ̄□ ̄;)ノ












こりはどー見ても1泊6000円のビジネスホテルにしか見えねぇっつーか
何なんだ さっきのホテルとの差はッ!(驚愕)
くちょーくちょー、金はねぇくせに贅沢が大好きなぼくちんとしては
やりきれない気持ちでイッパイである。
余りにも悔ちかったので 部屋に入った瞬間に冷蔵庫からビール出して飲みました(お約束)
律生さん一家も catもダディさんも遠慮して 狭い部屋の中に立ちすくんでいるっつーのに
GONちゃん、ぼくが寝るベッドにもぐりこんでTV見だすし(泣)
律生さんとこのちび二人がおっぱい星人だとユーので
『さわってもいいよ?』って言ってあげたのに
(イヤ 実はイキナリ律生さんがちびに向かって
「ほーら お姉ちゃんのおっぱい、触らせてもらい?」とかゆーたんですが)

恥ずかしがり屋のちび二人はイヤイヤをして何とも可愛らしい限りである。
ふっ あと10年も経てば
触りたくとも触るのが困難な年頃になるんだぞぃ
ほれ今のうち今のうちッ!
とけしかけてやりたい衝動に駆られたのデスが
ココで『やはりぐみさんはウチのちびをテイクアウトしようとしている・・・』
とか思われたらコワイので止めてみまちた。
ってゆーか ちびが思いがけなくテクニシャンとかだったら困るしの〜(何が困るんだ?)




そして、もうそろそろ時間だからと立ち去る律生さん一家。
うぅむ、マジで素敵なご家族だったぞぃ。
ちょりっとうらやましくなってまったよ。
素敵な旦那様と可愛らしいちび。
今の僕には遠すぎる現実だ(笑)




ごみんなさい、また書きまつ。






↑投票ボタンです。


Just A Little Bit

2001年12月13日(木)

も、なんでこんなにバタバタなのッ?Σ(゜д゜)
ってなグワイで仕事が忙しいんですが皆様どうですか。
ってゆーか この不景気の時代に忙しいなんざ
願ってもねぇ事だっつーの。
そーなの、ぼくちん恵まれてるんすよね。




名古屋オフの続きも書かねばとか思ってるんですが
忙しさで神経極まっててヨワヨワかもしれぬ。
ごみんね、言えば気が済むとか思ってっからさオレ
人が心配するとか そーゆーの考えらんないかも。
でも言うほどキツクはないんすよ
甘えたさんだからねσ( ̄▽ ̄)




明日以降にでも 楽しかった名古屋オフの話を書こうと
思ってはいるトコロなのデスが
いかんせん弱ったぼくちんの脳裏に浮かぶのは
大阪へ移動した後のことばかり。




新幹線で新大阪に着けば
あぁ ここにラヴァーズがお迎えに来てくりたよねぃとか
環状線経由で難波まで向かえば
途中途中の駅の名前で
ただ楽しかっただけの思い出が蘇る。
鶴橋で焼肉食べて 京橋でショットバー行って
あの建物の側を車で通ったわとか
今度はここに行こうねって約束した事とか
すれ違うバスに 観覧車思い出したりとか
きっとぼくちんは今にも泣きそうだったに違いない。
その事思い出して今またメロウになってるし(馬鹿)




なんで思い出ばっかりこんなにキレイなんだ。
自分に酔ってる状況も、状況をわきまえろってなカンジ。
なんでこんなに自分に酔ってんだオレ。
あぁ カッチョ悪いぞぃ。




空港へ向かうバスに乗り込んでまた泣いた。
どうして、ぼく 空港まで一人で行かなナランの?
空港に着いたら着いたで 一人でチェックインしてる自分に
一人で空港の喫茶店でお茶してる自分に
そして誰にも見送ってもらえない自分に 情けさ感じた。
遊んでも遊んでも遊んでも、遊びまくってもダメだ。
オレ 最高にカッチョ悪い。
バカじゃねぇのかってなカンジっすよ。
マジでオレ、馬鹿の標本みたいだ。




思い出にただ執着してるだけだっつーの。
オレ、マジで情けないわ。
こんなくだらねぇ自分とかイヤやわ。
だいじょぶ、言いたかっただけやの。
明日になれば平気。
ちゃんとオフ会日記の続き書きます。






↑投票ボタンです。


サックリ名古屋(1)

2001年12月10日(月)

にょふふふふふ。
先週末の土日を利用して名古屋に行って参りまちたッ('-'*)
モチロン酒飲む為だけにです(真顔)
もぉぉ天下御免の向こう見ず、宵越しの金は持たねぇオレ様としては
せっかく頂いたボーナスを 宮崎ではあまり着ないコートと
名古屋行きの飛行機代と飲み代に使い切ったところで
何の不服が在りなんや。
嘘です、コートはもっと考えて買えばヨカッタです。
直訳するとでっかいち○こ、こんなブランド名イヤですね。
まぁタバコの焼け焦げ作んなかっただけ良しとするか。
(いいのかそりで( ̄▽ ̄;))




いわゆるオフ会ちゅーモノにいそいそと出かけたワタクシ。
ネットで会う人に悪い人はいないなどと言い切ると
教育委員会のオジサマやオバサマなどから
目ん玉ひんむいて怒らりそうな感もありますが
事実 悪い人に会った事がねぇってのがぼくちんの自慢。
今回は至って少人数ながらも
慣れ親しんだ某チャット系HPメンツと
日記サイトエンピツ経由の皆様とが入り混じって
そりはそりは堪能したオフ会でごじゃいまちたッ☆
多分オフ会自体には もぉ10回以上は参加してっけど
やっぱ初めて会う人がいるってなると
やはり期待度も増しまくりっつーか
いえ、お目当てはエンピツで日記を書いておられる
律生さんとそのちび2名なんですけどね( ̄▽ ̄;)
(初対面のダンナ様&ダディさん スマヌ(笑))




待ち合わせはいつもの如く名古屋空港。
って言ってもお迎え役は アッシー係(酷)のGONちゃんと
わざわざバス使って来てくれたcatのみなんですが。
ダディさんと律生さん一家は名古屋駅で待ち伏せ待ち合わせって事で
GONちゃんの車の中でおもむろに化粧をし始めるオレ。
女子としての恥じらいとか そんな言葉知りません。
だって今朝、目覚ましの設定1時間間違えちったし(馬鹿)
マユゲと口紅だけは塗って来てんだからカンベンしろぃ。
途中 お約束のイチロー邸とか見チャッたりして
相変わらずのアタマ悪い道のりざんすよ。
でもって 名古屋空港って何年かしたら移動しちゃうんだってねぇ。
(ー'`ー;) じぇんじぇん知らなかったぞぃ。




でもって名古屋駅に着き ほどなくしてダディさんと合流。
GONちゃんに前もって
『ねねねGONちゃん
「ぐみでぇす♪」
って挨拶してな?( ̄w ̄)ぷ』

とかゆーてまうのもお約束です。
・・・誰が信じるっちゅーねん( ̄▽ ̄;)
このダディさん、ウチらが来る前に ゴハン屋さんの空席状況を
わざわざチェックしててくれたりとかで
なんだかむちゃむちゃ気遣いの人でありまちた。
うぅむ オレも見習わねばの、とか
思うはずもなく(笑)
『男子ちび2名に ヒモ付けて歩いてくるのが律生さん?』
とかタイヘン失礼な会話を交わしておりましたらば
来た来た来た来たッ!Σ( ̄□ ̄;)!!
思ったよりも全然小柄でタイヘン可愛らしい女子が!(驚)
でもちび2名連れてるし、律生さんだぁぁぁッ!
ヾ(>▽<)ゞヾ(▽^  )ゞヾ( >▽)ゞ




『きゃ〜〜、ぐみさんですかぁッ?律生ですぅ!』
『あ、ぐみです(←注:GONちゃん(笑))』
『あははははは チガウデショ!(そりゃそーだ)』
『初めましてぇ ぐみですぅ〜('-'*)(←猫かぶり)』
『あ、律生とちびとダンナですぅ〜〜♪』
アリガチなご挨拶が繰り広げられる中 ぼくちんは気づいてまったぞぃ。
む?むむむむ?もちかちて。











律生さんのダンナは
某日記サイトの管理人(よわよわ)に似ている(笑)
(しかしこれは言いませんでちたが( ̄▽ ̄;))












さてメシでも喰らいましょうかの、と
とっととレストランフロアに移動するオレら。
昼食時でメタ混みにもかかわらず
運良くスルリと座席を確保出来てしまう強運を
ナニユエ男運に生かせないのかが不思議である。
(ってゆーかダディさん様様ってなカンジなんですが(笑))
とりあえず生!
とお約束な意見が一致しての乾杯を交わし
改めて自己紹介っぽい事にトライしてみませう。
『えっとー、律生さんがオレ様日記の発掘者で
でもって律生さん経由でダディさんとcatが日記見に来てんだよね?』

オレが説明口調なのは GONちゃんに対してでありまちて。
『そそそそそ!アタシが一番にぐみさんの日記見つけたのにぃ!
catがアタシを出し抜いて先にぐみさんと会っちゃうしぃ〜!』

もぉぉぉ、とユー表情満載の律生さんでありまする(笑)
そーなのよねん、catとは律生さんよりも先に
大津で会ってんのよねん(笑)
律生さんはむちゃむちゃ悔しがってたのだった( ̄▽ ̄;)
まぁまぁ ヨロシイでわないか、
本日こーやって会えたのだしの('-'*)




でもって いつの間にかとユーかお約束とユーか
示し合わせたよーにサクサクとビールは進み
真昼間だってーのにエロネタに突き進むオレら。
『あのねぇ ウチのダンナとダディって兄弟なのぉ♪』
そぉ律生さんが告げた瞬間に
( ̄△ ̄;)エッ・・?
どの兄弟っすか?

とか思ってまったオレなんざ序の口で
口元だけで感情を表現するちび2号の小生意気さにシビれて
『いやぁぁぁん、とっつかまえて後ろから羽交い絞めにしたぃぃぃ』
とオレが愛しげに呟けば 横からGONちゃんが
『じゃあテイクアウトすりゃいいやん♪』
とか真顔で答えたりして 其れに対して
『イヤや、まだ使い物にならんやん♪』
って アンタ両親の目の前でなんて事をΣ(゜д゜)
つー台詞を吐きまくる自分が激ラヴ☆ってなカンジ?
(マジで昼間っからバカじゃねぇかオレ)




土曜の昼下がり、空席待ちのお客様を気にもせず
2時間ほどエロバカネタを繰り広げたアトは
とりあえずぼくちんの宿泊ホテルにチェックインです。
ホントはGONちゃんが探すはずだったホテルは
何故だかオレが自分で探すハメになり
その上 滋賀県民のあみーごの分まで一緒に探せとユー
何とも納得行かない状況に陥っては見たものの
そこはインターネット様様で 名古屋駅ビルに位置する
大層リッパなホテルが格安で取れた事に安堵するぼくちん。
15階にあるフロントに足を踏み入れると
そこは今にも高嶋弟が「ねぇさん、事件です」とか言いそうな
そりゃまぁリッパで目も眩むような状況でして。
ぐふふふふ、あみーごも驚くぞぃ、とカウンターに向かうオレ。




『(気取って) すみません、予約していた者ですが』
『ハイ 恐れ入りますがお名前お伺いしてヨロシイでしょうか』
ふふふ、やはり田舎者だと気取られてはナランからの、と
余裕ぶっこいて待つぼくちん。
『お客様・・・・、今一度お名前の方よろしいでしょうか?』
『はい あのぅ インターネットで予約したんですけれども』
・・・・あり?まさか予約されてねぃとかッ?Σι( ̄□ ̄;)ノ
どきどきしながらも フロント内部に目を向けるオレ。
『・・・恐れ入ります、どのようなお部屋を予約なさいましたか?』
『あ、ネット割引で10000円とユーお部屋を見つけてたんですが』
『えっとですね 誠に恐れ入りますが当方ではそのような金額のお部屋は
用意して御座いませんが』











ぎゃふん( ̄▽ ̄;)











『( ̄△ ̄;)エッ・・?( ̄▽ ̄;)エッ・・? そりってイッタイ・・・』
『お客様のお電話番号の方 伺ってもよろしいでしょうか?』
ハイハイハイッ!とあわてて答えるぼくちん。
なぬ?何で予約が成されてナイのッ?
ってゆーか 今夜ココには泊まれねぇのッ?
高嶋弟がぼくの荷物を持ってくれるってユー幻想はッ?
でもって オレだけならばまだホカに探せるが
オレを信じたあみーごの立場はッ?Σι( ̄□ ̄;)ノ






『お客様、お客様がご予約のホテルは当方ではなく
駅に隣接した
系列ホテルで御座いますね。』






・・・・かくして律生さん一家とダディさんと
catとGONちゃんを待たせまくった挙句
こそこそと移動した系列ホテルは
コレ、系列ちゃうやろ( ̄▽ ̄;)
ってな雰囲気の まごう事なきビジネスホテル(涙)
あぁぁぁん 高嶋弟はぁぁぁぁッ?ってなカンジで
我泣き濡れて蟹とたわむる。
イヤ いいんだけどね、寝るだけだったし( ̄▽ ̄;)
くちょ〜〜〜ッ、でも悔ちぃぃぃぃ〜〜ッ!
悔しついでに長くなってきたので明日また書きます。






↑投票ボタンです。


明日まで待って。

2001年12月09日(日)

うぅぅ 名古屋オフから帰って参りまちたッ☆
まだ昨日の酒が抜けてません( ̄▽ ̄;)
帰りの飛行機でビール飲む気にもなりませんでちた。
今夜はとっとと風呂入って寝るぞぃ。
明日明後日と全後編でビッチリとオフ会日記書きまつ。
小さな小ネタがちょこちょこあったと思いねぇ。
泣きモードにもちょろりと突入したみたいだし(馬鹿)
あぁぁぁ オレ、全然進歩してねぇ(ー'`ー;)






↑投票ボタンです。


人の目

2001年12月04日(火)

鉄板焼き屋さんに行って
髪がむちゃむちゃクサイです( ̄▽ ̄;)
妹ちゃんに怒らりまちた。
風呂入って寝ます。




にっきゃ&よしみとゴハン食べに行ってたんですが
彼女らはマジでオトナなので大変に楽ちい。
軽はずみな遊びも真面目な遊びも
そして胸焦がすような純情も 全部抱えて今を生きてる。
モノの判ったよーなフリのオトナが見たら
ウチらのコゾウっぷりに眉しかめるだろーな( ̄▽ ̄;)
でも多分 ぼくたち間違ってないよ。




そう言い切れるのは 自分は自分だけのモノだもんなって
そんな当り前の事なんざ重々承知の上だからだ。
他人は批判しない代わりに
オレの事も批判するな。
イヤ 批判されたって批判だなんて思わねぇけれども。




だからぼくはいつでも自分勝手で
大事な人以外の事は気にもかけない。
『○○だから こう思うデショ?』みたいな
そんな問いかけの毎日なんてまっぴら。
だってオレだもん。
世間一般の無礼者なんて知ったこっちゃねぇや。




↑投票ボタンです。


CITY HUNTER

2001年12月03日(月)

実は本日 オトコノコとラヴラヴな夢を見まちて。
目覚めてから しばらくうぅむと考えた後
あッ ありはこないだのテイクアウトパート��でわないかのッ?と
なんでこないだの事思い出すのに悩んでるんだ自分( ̄▽ ̄;)
ってなカンジの一人ボケツッコミをベッドで繰り返しておりましたトコロ。




昼休み時間に そのテイクアウトパート�兇�らお電話がッ!(驚)
ってゆーか いつの間に携帯番号の交換したんだか
全く覚えてねぇオレ様(死にさらせ)
着信履歴を0.7秒ほど見つめた処で気づいたんですけれども
ナニッ?今朝の夢は何らかの暗示ッ?
ってゆーか クサレ週間、早くもスタートッ?(笑)




『わー ビックリしたぁ(;´▽`A`` どーしたの?』
(注:まだハンター状態なのでコトバが丁寧なオレ)
『ん〜、電話が全然来んから どしたっちゃろって』
『あー、ゴメンね〜〜 先週は忘年会でばたばたしてたぁ('-'*)』
まさか 電話番号交換した事すら覚えてねかったぞぃ、などとは
クチが裂けても言えませんって( ̄▽ ̄;)
奥歯にモノの挟まったよーな会話を繰り返したアト
『えっと また電話するからッ!』
と言って 電話を切るテイクアウトパート�供�




あら?あららららん?
正直言って 彼氏とかそーゆーのなぞ
今の状況では欲しくもねぇオレだけれども
浮いたハナシはやはり楽ちい。
緊張されつつもオトコノコから電話もらうとやはり嬉ちいしの。
ぐふふふふふ、エンジョイプレイヤー花咲かせたり!ってなカンジである。




でもって今夜はお通夜に行って参りました。
めめちゃん(仮名)の祖母が亡くなったのでつ。
にっきゃ(仮名)&有子さん(仮名)とオレの3人で
夜9時前くらいにめめちゃん宅へ向かう計画を立てておりまちて
7時前には家でくつろいでたぼくちんは
もしゃもしゃと茶碗蒸しなぞをつついておったのですが。




『もしもーしッ☆ もう仕事終わった?もう家?』
『あ、うん もう家におるよ♪今仕事終わったと?』
やはりとユーか何とユーか
テイクアウトパート�兇�らの電話です。
うぷぷぷぷぷ、やっぱり電話かけて来おったか( ̄ー ̄)ニヤリッ

『あの〜 ホントは昼間言おうと思ってたっちゃけど、今夜ヒマ?』
『あ?今夜って今から?明日は休みやと?』
『ウン、オレ 仕事は火曜日が休みやとよ』













キサマ
ギリギリまで待って
話振るなよ(笑)













『あー、ゴメン アタシこれからお通夜やとよ(;´▽`A``』
『( ̄△ ̄;)エッ・・? どこで?今からやと?』
『も少ししてからでるけど 友達の自宅であるから』
『あー、出来れば遊べたらなぁって思っちょったっちゃわぁ』
『ん〜と、終わるの10時過ぎると思うしねぇ(;´▽`A``』
『そっかぁ 明日は仕事やとよね?キツイよねぇ?』
『ん〜・・・・、とりあえず終わったら電話しよか?』
『ウン!そしたら電話待ってます!』
『はいはーい、それじゃ またアトでね〜〜』















( --)/=====┼>ザクッ 【獲物】














あ〜〜っはっはっはっはっは
こりゃまた週明けから気分いいやッ!
と お通夜に乗り込んだのは良かったのデスが
久しぶりに揃った仲間内での話に花が咲き
実はぼくちん これこれこーゆーワケで早く引き上げたいんすけど
とか言ってまったのが運の尽きで
友達連中 中々腰を上げやしねぇ( ̄▽ ̄;)
『アタシ まだお茶が残ってるしぃ〜〜ヽ(´ー`)ノ』
『いいからはよ帰ろうっつーのッ!』
『アンタもお茶飲みなさいよ( ̄w ̄)ぷ』
『ってゆーか オレのささやかな細い糸、切るんじゃねぇ!』
『あー、今日は女同士で盛り上がろうや〜〜?( ̄w ̄)ぷ』
『もー帰るっちゅーねん!Σ( ̄□ ̄;)!!』








結果:
また今度にしようと言われまちた(泣)







くぅぅ オレが盛り上がってその気になるなんざ
カゲロウの寿命よりも短いってーのに。
ってゆーか来週は名古屋オフだから
次の週は思いっきりヘロヘロだと思うんすけど。
『また今度』の機会が来た時に
キサマが悔ちい思いをしなきゃいいんだけどなッ!






↑投票ボタンです。


負けるもんか。

2001年12月02日(日)

うぐぐぐぐ。
いつの間にやらもう日曜日だし。
金曜日にあった会社の忘年会で とりあえずオトナの飲み方をしようと
ゆっくりじっくり飲んでいたらば
午前2時を過ぎても全く平気状態で
ぬふふっ こりでオトナのぐみぞう奪取だの、とか思ってまって
ついつい調子に乗って明け方の8時まで飲酒三昧。
つーか オトナはもっと早い時間に切り上げて帰ると思う。
酔いつぶれない=オトナ、ってな考え方は
そろそろ改めた方がいいと思うぞ自分。




でもって世間一般は輝ける土曜日の始まりのはづなのに
ぼくちんは今から寝ようとしていた爽やかな朝。
コンビニで買って来たやきそばパンを喰らいつつ(←食うな、こんな時間に)
パジャマに着替えようとしていたその瞬間に電話がぴりり、である。
こんな人の都合を考えない時間に電話をかけてくるのは
間違いなくヤツに違いない。




『・・・・・・・もしもし?』
『おぅ!起きとったんや?早いやん('-'*)』
『
ラヴァーズ、何やとよ こんな朝っぱらから( ̄▽ ̄;)』
『昨日、何度も電話したのに出ぇへんかったからやッ!』
『あー、忘年会やったとよ、ゴメンゴメン
(←謝るなよオレ)』
『電話に出るくらい出来るやろッ!』
実は事の詳細を全て知っている社長&その嫁が
『そんな男の電話には出らんでいいッ!(笑)』
と 横から一生懸命言ってくれてたからなんすけど( ̄▽ ̄;)
まぁそのよーな事は言わんでもヨイだろーし
言うたからって事態が変るワケでもあるまいが。




『何時くらいに帰ったん?』
『んーと、2時くらいかなぁ?』
(↑ウソです、たった今帰ってきまちたッ☆)
『ふぅぅ〜ん、まぁいいけど』
『ラヴァーズこそ 今日は部屋探しに行くっちゃろ?』
『そやで?今 向かってるとこやで』

ウチらが別れる前から ラヴァーズは仕事を辞めたがっており
新しい仕事を探して 新たな新居を決めるっつー計画でもって
その時にはぼくちんもラヴァーズの所へ行って
嬉しハズカし同棲生活を始めるとユー設計のハズだったのデスが。




『で?部屋探しに付き合ってもらうミキちゃんを迎えに行ってる最中やっちゃね?』
『なぁんでそんな事 わざわざ聞くかなぁ〜〜ッ?(;´▽`A``』
『だってラヴァーズが 一人でそんなん行くワケないがねッ!』
『そぉんなに怒った口調で言わんでエエやん〜〜』
『本来やったら
アタシの役目やったちゅーねんッ!』
『ん〜〜、でもオレの事はオマエに言うときたいやん♪』
『頼むから彼女に専念してくださいよ┐('〜`;)┌』

『彼女はこれから代わるかもしれへんけど、
オマエとは一生
付き合っていきたいやん('-'*)』













出たよ
寄生虫発言。













『あーのーねー!そんなん彼女に対してむちゃ失礼やよ?』
『だってオレ、オマエとは一生繋がってたいもん♪』
『カンベンしてください(T^T)クゥー』
『嬉しくないん?ここまで言われるって あんまナイやろッ?』
『別れた男と友達づきあいする趣味ナイってゆーてるやんかッ!』
『じゃあヨリ戻そっか♪』
『マジで彼女に集中してくれよぅぅぅ!』

『だいじょぶやって♪彼女も大事にしてるしッ☆』












ぷち☆
つー。
つー。
つー。












ラヴァーズの一番キライな
「イキナリ電話を切る」とユー行動をした直後
=頼むからもう電話しないでください 不愉快です=
とメールを送りつけて夕方まで寝てまちた。
目が覚めたら二日酔いさんいらっしゃい状態で体調最悪。
でもキモチは何だかすがすがしいのはコレ如何に(笑)




何やかんや言っても
楽しくて綺麗な思い出を大事にしてたかったんでつ。
別れた彼氏とは一切の繋がりを断つぼくちんだけれども
たまの懐かしい電話ならばヨイかも、とも思ってたのに。
オレ こんなヤツを溺愛してたんか。
思い出が汚された気がしまつよ。
ぼくの愛らしい思い出を
思い出したくない過去に変えられてまった。
ぼくと一生繋がっていたいとほざいたラヴァーズは
自分の手でその糸を切ってまったよーなモンだ。
もうぼくは ラヴァーズを溺愛してたぼくじゃない。






↑投票ボタンです。

 < 過去  INDEX  未来 >


ぐみ [MAIL]

My追加
頑張ろう東北! エンピツユニオン