ナ イ シ ョ バ ナ シ
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今日もかてきょの日でした。
2時間中、1時間勉強してちょこっと休憩。
先生と2人でお茶を飲んでいるときのこと。
兄弟の話になり、
先生:「じゃあ、私より年上なんだねぇ」
私:「そうですよねぇ・・
そういえば、先生はお若く見えますよね。」
「うーん、若いのかな。ちょっと違うみたいだけど(苦笑)」
「じゅうぶんお若いですよ!!」
「そうかなぁ。。 でも、だんだん歳を重ねると
ご兄弟とも話が合うようになってくるでしょう?(笑)」
「そうですねぇ^^でもそのせいか、私なんか老けて見られて・・」
「落ち着いてるものね」
「いえ、のんびりしてるんです(笑)」
---------------------------中略---------------------------------------
「あんまり特定の仲良い女の子がいないせいか、 皆私に悩み事相談して、客観的な意見を求めるんですよね・・」
「ふむふむ」
「なんか、『大様の耳はロバのみみー』って叫んでく、
穴みたいな存在かと思うと嫌なんですよ・・」
「あっはっは。なるほどねぇ。
でもやっぱりそれはいいことなんじゃない?一部の人しか出来ない事よ。
そういえば、えなりかずきも若い人からファンレターもらうと
人生相談みたいなのが多いって言ってたなぁ。
見た目も落ち着いてるし。 同じね♪」
「えっ!?�堯福陰◆院─法�
「え、え、そんなに老けてるんですか。。」
「あ、いや・・落ち着いてるって事で・・。
でも、見た目は歳相応だから。(しどろもどろ)」
いや、フォローになってないし。せんせい・・(−−;
「そうか・・わたしはえなりかずきか。。。」
「うぅ;;;」
「今度ファンレター書かなくちゃ。。」
「『私も同じです』って?」
だーかーらーフォローになってないってば!!!
本当はすごくいい先生なんです。
女の先生だし。色白で可愛らしいし、授業はわかりやすいし。
親切だし、一生懸命教えてくれるし。
本当に感謝してるんです・・・けど、、
えなりかずき発言はちょっと・・
私って、そんなに老けてるんでしょうか。。。
不安に拍車がかかります。
いつか誰かに、歳相応って言われたい・・(泣)
中間テストも終わり、6月1日のハズだった漢検も、15日になり
なんだかホッと一息ついたみたいで・・気が緩んだみたいで・・
なっちゃいました。
五月病(笑)
なんか、ここのところ親ともうまくいかなくて。
親は親なりに心配してくれてるのもわかっているんだけど、
その愛が私には重すぎて、受け止めきれなくて。
んで、ほかにも色々あって。
そんなこんなでちょっとずつちょっとずつ我慢して。
そしてとうとう
今日の1時間目の授業。
数学のベクトルの話を聞いてるとき。
泣いちゃったよ(笑)
何でか知らないけど。
突然、「私って生きてる価値ないよなぁ」とか思って。
まず自分が死んだときのことを考えて。
誰も悲しまない事に気がついて。
むしろ死んじゃった方が、これ以上迷惑かけなくて済むか。。
なんて思って、また凹んで。
次に死ぬ方法考えて。
特急電車に飛び込む ⇒ 遺族にお金がかかる&痛い
腕を切る・薬を飲む ⇒ 発見される可能性高し。死ねない。
排ガスで死ぬ ⇒ 両親の車で死んでも、その死体の処理は? ⇒ 却下。
病院の前で、臓器提供意思表示カード握り締めて頭打ち抜く ⇒ どうやって打ち抜くのさ・・
いろいろ考えたけど、どれも簡単には死ねなくて。
結局、通り魔みたいな人が刺し殺してくれるの待つしかないのかな。。
って考えて。。
でもそんな時。ある人の言葉を思い出して。
「死んだって何にもならないよ。何も残らないよ。
死ぬなんてことは無意味だよ。」とかいうワケのわからない事ぐるぐる考えて。
そうだよな。生きてても死んでも意味無いよな。
だとしたら私、やっぱりまだ生きていたい。
死んでから一瞬惜しまれるんじゃなくて、
生きてる間にずっと必要とされていたい。
・・なんて、スゴイ自己中な気持ちが湧いてきて。
いや、ココまで気持ち湧き上がるまで
友達の前でついうっかり「死にたい」とかもらしてしまったりしたんだけど(爆)
でも案外「私もそういう時あったよ」なんて共感する子もいて
私だけが特別じゃないのか。と思ったり。
「死ぬなんて言わないでよ・・」そこまで言わせた友達を泣かせたり(ゴメン;)
授業中、先生の目を盗んで手紙かいてくれた子もいて。
あぁ。なんだか申し訳ないですなぁ。
とか思ったら、徐々に元気になって。
今に至る。
今はスゴイ元気。
死にたいなんて欠片も思わないし。
ってか、なんでそんな事思ったのか不思議。。
今だって死ぬ気持ちが失せただけで
自分自身に自信がない事とか、親の事とか、漢検とか、中間テストの結果とか。
色々と厄介な事は沢山だけど。
自分自身に魅力が無いっていうのは、今がゼロだからこれ以上下がる事が無い。
上げって行くだけって考えたら、むっちゃ気が楽になるし。
親の事は・・手紙をもらったから。母から(笑)
だから私も手紙を返そうと思ってるし。
漢検は・・今日も勉強するし。やるしかないし。
中間の数学なんて、期末で巻き返せばいいし。
それにまだ正式な結果出てない。
プラスに考えようと思えばいくらでも考えられる。
逃げるだけが道じゃない。
立ち向かっていかなきゃいけないときもあるんだよね。
勝つとか負けるとかそういう事じゃなくて。
後悔だけはしたくないからな。。
とりあえずやるだけやらないとね。
失踪したくなるのは、死にたくなるのは、それからでもイイ(笑)
ってなわけで、これから勉強して。
あと2時間後くらいに『ハニカムクッキー』作る予定。
クッキー生地を冷やしている間に、
またお会いしましょう♪
ではでは。
今日、帰りの電車で大会帰りの陸上部の男の子達と乗り合わせました。
座って彼らを見つめること、数十秒。
彼らの身体のすごいこと。。
なんだか本当に綺麗で、そのまましばし観察。(笑)
毎日太陽の下で、クタクタになるまで走っているだけあって、
すらりと伸びた四肢は引き締まって、健康的な小麦色に染まっていますし。
足首の細さから想像がつくカモシカみたいな細い足も素敵ですし。
まくった袖から血管の浮いたがっしりした腕がのぞいてるのも羨ましい。
肩幅だってあんなに広いし・・。
いや、私だって広いけど(笑)でもなんか、ちがう。
なんかすごく生きてるって感じがした。
若さとか程よくついた筋肉とか、生命力に満ち溢れてて
見てるだけで清々しくなる感じ。
同い年くらいの子なのに
あんまり素敵だったからちょっと悔しくなった。
見てるだけで気分を良くさせるなんてすごいよね。
それも無意識に。
うーん、、理想。
母が進学補習で帰りが遅くなった私を
窺うような怪訝な眼で見つめてきます。
前はよく行っていた小旅行。
泊りがけの話になると
「凪ちゃん一人にしたらかわいそうだから・・」
と、今まで聞いたことも無いお言葉で中止にしてます(笑)
母にそんな風な態度を取らせる原因は
私自身にあったりもするのですが。
また最近ウザさに磨きがかかって大変です。 にっこり。
あんまりウザいと、本当にあなたの想像どうりに動いちゃうから。
なんて、脅迫めいた考えまでふと頭をよぎります。
周りの人の視線がウザくて。
1人になるとホッとします。
私なんかかまったって、楽しくないですよ。
だからほっといてくださいな。
・・あと少しなのに。
なんだか全部やめちゃいたい気がする。
やめないけど。
この痛みだけはどうにかしてください!!
外出中に突然の痛み。
ピルケースの天使がチープな笑みを浮かべてます。
救いを求めて蓋を開けて振ってみる。
・・でない?
空っぽ。
まじっすか。。
痛い、いたい、いたいよぅ。。
やっとのことで見つけた薬局は、なんだか怪しげ。
でもそんな事かまってられるか!!
痛み止め痛み止め。
30分後。
右手に赤いオレンジジュース。
蒼白な顔に、全身黒い服。
白いベンチに白い壁。
なんて素敵なコントラスト。
ちょっと服の色も考えなくてはいけませんな。
もっと華やかな色を着たら、
少しはまともに見えるだろうか。
痛みは止まったけれど、やる気喪失。
なんだかうまくいかないなぁ。
ふぅ。。
うちのママンもいい加減に心配性。
最近どこに行くにも私を連れて行く。
泊りがけとか、特にね(笑)
だいじょうぶだって。
どこにもいかないって。
・・嘘だけど(笑)
母に言われました。
「あんたはいつも綺麗事ばかりで嘘をつく」って。
でも綺麗事じゃないと納得しないじゃんよ、アンタ。
なんで私が綺麗事しか言わなくなったか
考えもしないんだね。
ダメだねぇ。
問題はもっと根元から考えないとね。
確かに社長としてのあなたは、すげぇし尊敬するかもだけど
人間としてはどうかな。。
あのねぇ。
娘に醜態見せすぎです。
親としてのプライドって無いのかな。
そんなんで
「アンタも私から生まれたくせに」って
せせら笑われると、こっちもかなり自信喪失。
“ 私モイズレ、コンナ風ニナルノ? ”
何か冷たいものが背中を滑って撫でていきます。
血は争えないといいますし。。
私もかなり、注意が必要??
授業中、友達からまわってきたレター。
小さな白と青の便箋です。
そこには、最近私が変だと書いてありました(笑)
「自転車で転んで、道路では寝てるし・・。
最近の凪ちゃんは妙なテンションですし。
(今日はやたらとテンション高かったね。)
一体、どうなっちゃってるんですか?
凪ちゃん、聞ける事なら聞くから。
何でもお姉さんにいいなさい。 エヘン。」
って、書いてありました。
もう、かわいいです・・。
同級生だけど、すごく可愛い。
お姉さん・・私のほうがお姉さんみたいだよ(笑)
ごめんね、心配かけて。
こんな私を心配してくれてありがとう。
もう少ししたらまた無表情な凪になるからね。
マシーンになりきれない・・
難しすぎるよ。
| 2002年05月20日(月) |
いくつになっても夢見がち |
他人の過去を受け入れるのは
本当はすごく苦しい事なのかも・・と思ったりする今日この頃。
昨日メールをくれた女の子の事が忘れられない。
あの子の0%からしたら、ずっと確立はあるほうなのに。
未だに一歩が踏み出せない。
さっさと決断しないから、こんなに不安なんだよ。
素早く行動できない馬鹿なんです(笑)
最近、服がモノトーンばっかり。
黒と白で、まるでお葬式だよ(笑)
知ってる?
黒は全てを拒否する色。
白は全てを吸収する色。
はてさて、一体私は何を拒絶し、受け入れようとしているのでしょうか。
どうでもいいけれど、朝の通勤特急でオジサンにガンつけられます。
WHY?
頭にきたから目の前で思いっきりリップを塗りなおしてやりましたよ。
いやべつに、どうと言う事でもないのだけど。
老け顔に、睨むような目つき。
しゃっきりした紺の制服に、化粧っ気のない白い顔。
なのに、そこだけ浮いたような不自然なワイン色って
なんかアンバランスでイラつきません?
煽ってみました(笑)
学校に行ってテストを受けて、風紀検査で
先生に髪を触られる。
私は染めてないってば(笑)
だからスプレーで誤魔化したりなんかしないよ。
ふいに、このまま髪があっという間に伸びないかなって思ったり。
そしたらふわふわのくるくるにして、
眼をガラスで緑に染めて。
今みたいな真っ黒な服を来て、家にあるお金を引っつかんで
どこへでも行くんだ。
どこでも良い。
ありのままの私を拒まない所なら。
帰りの電車、禁煙席がいっぱいでしぶしぶ喫煙席にすわる。
そしたら、空っぽの胃にあっという間に黄土色の煙が舞い込んで
不意にピンク色の胃がそのまま変色して黄色く腐っていくような気がする。
耐えられなくてデッキに避難。
ゴトゴトと揺られながら、慣性の法則で引っ張られながら
目的地到着。
電車を降りて、ふとほかの電車を見れば
生意気そうで不機嫌そうな、目つきの悪いガキが写ってる。
まいったねぇ。笑わなきゃ。
笑うのが仕事。
機嫌良く、親の言う事ハイハイきいてるのが役目。
あの人の人生の飾りに、家の家系を彩るために私は生まれた。
常にスバラシイ人でなくちゃ価値が無い。
それ以外の事をしたらペナルティ。
自分で働いて暮らして行けと捨てられる。
わかっていたはずなのに。
何を夢見ていたんだろう。
どうして変われるなんて思ったんだろう。
自分で稼ぎもしないで何を甘えているんだ。
馬鹿はいらないよ。
役に立たなきゃいらないよ。
「自分の存在意義 = スバラシイ人」
・・ごめんなさい。
なれそうに無い(苦笑)
どうでもいいよ。
もうみんな壊れちゃえよ。
どうせ薄汚い血の上に成り立ってるガラクタに過ぎないんだからさ・・
どう足掻いても結果は一緒。
いま、日常生活すべてにおいてチェックされている。
私が動くのを待っている。
でもね、動かないよ。
っていうか、そんな余裕ないし。
もういいよ。
甥と姪の将来、兄姉の生活、あなた達の地位。
そんな話までされたら、私は何もいえないよ。
汚いよね、いつもやり方がさ。
でも、事実なんだよね。
だから苦しいんだよね。
取るべき行動は一つか。。
できるなら、もう少し先延ばしにしたいな。
せめて、テストが終わるまで。
漢検が終わるまで。
って、2週間も先じゃん・・(苦笑)
ほんとうはたったの一言だもんね。
すごく簡単な事なんだよね。
なんてことのない事。
なんて事の無い事だから、私の生活が180度変わるわけじゃない。
変わるわけじゃないのに、どこか違う。
違うんだよ、お母さん。
それでもダメですか。
『あなたは結局自分の事しか考えないのね。』
それと同じセリフ、そっくりそのまま返してあげる。
『あなたは結局家の事しか考えないのね。』
愚かでした。
そして今も愚かです。
そろそろ潮時なんですね。
自分のまいた種、自分で刈りましょう。
もう痛みなんか感じない。
もう泣かない。
ヒューマニティすてましょう。
マシーンになりましょう。
火をつける。
消したい自分に火をつける。
煤けた灰になったのを確認したら
マシーンデイズ、スタート。
| 2002年05月17日(金) |
魂(カー)は飛んでいく。 |
第3学年中間考査2日目。
今日のテストは世界史と英語WRITING.
英語はバッチリ。
世界史は、ある程度あってるけど細かいトコが自信ない。
先生の話、あれだけ熱心に聞いてて正解率、激悪だったら洒落にならん。
とか、ぼんやり思ってる今日この頃。
昨日今日と、両親を更に軽蔑させるお話がありました。
しかも、マミーの口から直々に(笑)
そんな事を当然の事のように口にするあなたが信じられないよ。
何が平等だよ、馬鹿野郎。
所詮私はゴミ溜めの中から選ばれた
ゴミの中のゴミだったってことじゃねぇか。
いくらもがいても、
所詮私はあなたたちの娘で。
私を流れる血や私を形作る細胞は、いまも増殖しつづけて
あなたたちの遺伝子を、より逞しく作り変えている。
生きてる限りゴミって事か。。
今は逃げる事しか考えられない。
早くこのうちを出なきゃ。
第3年年1学期中間考査1日目。
今日の科目は数学と生物。
久々の徹夜。
そのせいか、なんだか朝からクラクラする。
(最近ちょいイイコで、1時には寝てたの。)
んなわけで、あっという間に6時半。
学校への準備スタート。
着替えて星占い見て(笑)ご飯食べて、チャリに跨ってレッツらゴー!!
しかし・・ココで思いもよらぬ奇襲が。。
チャリのペダルに足をかけ、立ち上がったまさにその時。
いきなりブラックアウト。
いってぇ。。
なんだよ・・なんでこんなに空がくっきり見えるわけ?
とか思ってふと冷静に状況を判断すると、そこには・・
道路のど真中で転倒し、チャリの下敷きになったまま空を見上げる
放心状態の女子高生が・・(笑)
あぁ。でも、空が綺麗。。
とか思って、たぶん数秒くらいたったとき
ゴミ出しに来た、近所のおばさんに発見される。
ちょ、ちょっとあんた・・大丈夫?
はーい。大丈夫でーす。
なんて起き上がり、痛い場所を見ると・・
見事大きな擦り傷が左足で2箇所も。
あぁ。見なきゃ良かったよ。
見たら尚更痛くなってきた。。
とか思いつつ、
あ!!電車!!
こんなのでテスト受けられなかったら死。。
とか思って、必死にチャリ漕ぎ。
でも、駅に付くとみんなの視線が痛い・・。
人の足と顔を交互にじろじろ眺めまわして、感じ悪いったら。
そんなに見るなら、大丈夫ですか。くらい言えばいいのに。
まあ、血がどくどく溢れてるにもかかわらず
てくてく歩いてる私も悪いけどね。
とりあえず洗浄&止血。
タオル濡らして、砂を取り除き、マキロン買ってつけて
何事も無かったかのように2教科のテストを受け終えました。
出来は、まあ・・ぼちぼち。
もう少し頑張ればよかったなぁ。なんて、少々後悔の念を抱きつつ保健室へ。
そこでパンチラしつつ(食事中の方、ごめんなさい;)再度、
保健の先生に消毒をしてもらう。
ガーゼを当てて、また無事電車乗車。
ズボンだったら怪我しなかったのに・・。
と、徹夜した自分が悪いくせに、制服に八つ当たりしつつ
電車の中であっという間に、睡魔の悪魔さんがコンニチハ。
明日もこんな感じだろうか・・。
ちょっと不安に感じたりする今日この頃。
23:16 仮眠明け
あしたからいよいよ高校生活最後(・・ではないのだけど、
成績に入るのはココまでなの)の中間テストが始まる。
理系文系、初めて分かれてテストするんだけど・・
どうなるのかな。順位落ちるかな、上がるかな。
楽しみのようで・・怖いようで・・
これから6時間にかけます(笑)
どうしよう、この人マジうざい。
半年も耐えられるのか不安になってきました。
「大人になってきたから、色んな話を教えてあげるね」
・・大人になるって言う事は、
あの人のヘドロのような感情を受け止める事なのでしょうか。
あんたの思想を押し付けてくれるなよ。
私はもうお人形さんゴッコすんのやめたっていったろ。
兄貴に出来なかった事を、私にしてどうすんの?
それで兄貴の過去が変わるわけ?
変わらねぇよ。
俺ら兄弟4人を、一つにまとめた合成ゴム人間みたいに考えんなって。
あんたから生まれても、全く違う固体なんだぜ?
何期待してんの?
あんたのガキなんだから、出来が良いわけないのは目に見えてるだろう(笑)
「何かあったら言いなさいよ」
って、何も無いんだから何も言わないよ。
あってもあんたには言わない。
金に困ったら頭下げるけどね。
それ以外は何も要求しないから。
きちんとやる事こなすからさ。 あんたの娘の義務はたしてるだろ?
だからもうほっといてくれよ。
以前、結婚の話が出ていたかと思えば
今度は好きな人はいないのかと聞いてきますよ(笑)
私はいつもの通り、いないと答えたのですがね。
彼女は納得しない様子。
彼女としては、彼氏の一人や二人作って、自分に紹介してくれて。
その子は見るからに良い子そうで、お手手繋いだだけで満足するような
清らかな交際の一つや二つして欲しいみたい。
そういうのに夢中になってたら、セックスとかしないとか思ってるみたい。
援交とかに遊び半分で参加したりしないと思ってるみたい。
っとに、笑っちゃうでしょう?
時代が50年古い人なんです。
お嫁さんになるまで処女でいるのだそうです。
楽しみですね、未来の私の旦那様(笑) ← 居ないけどね。
本当に、これで母親かね。
私が援交するようなおばかさんだと思ってるのかね。
17年間、何を見てきたんだか。。
信用ねぇなぁ、お互いに。(苦笑)
いまから将来のためにお友達を整理しておくのだそうです。
こいつとこいつは切れと言います。
そいつらの事、何も知らないくせに。。
私は自分で判断出来ます。
切る時も、あなたの指示なんか仰ぎませんよ。
私も調子に乗ってるけど、あなたもかなりいい気になってない?
本当にウザくてウザくてウザくてウザくて。
愚痴りたきゃ、AIBOでも買って彼らに愚痴ってろ。
ク−ルな眼差しに射抜かれて、己の虚しさを知りなよ。
あの人と居ると吐き気がする。
大人になるのは腐っていく事なんだと実感するね。
私もあの人の血を引いてる。
いつしか、腐臭を撒き散らしながら生きるようになるの?
絶対いや。。
そんなのになるくらいなら死んでやる。
絶対に薬剤師になって、毒物飲んで死んでやる。
毎日毎日不愉快だ・・
はやくテストなんか終わっちまえ。
義務さえ果たしたら、逃亡してやる。。
あぁ。そうだった。
すっかり忘れていたよ。
人を信じてはいけないのだったね。
信じたら必ず騙されるか裏切られるかするんだ。
表面上だけ仲良くしてれば、絶対に何も信じなければ、
自分だけじゃなく、一族に迷惑をかけることも無いね。
証拠を残しちゃいけない。
弱みを見せちゃいけない。
いつか必ず手ひどく裏切られるよ。
自分の心はボロボロで。
家族の顔にも泥を塗って。
人を信じたら馬鹿を見るよ。
1人で孤独に勝手に死ねばいいんだよ。
私なんか居ても居なくても変わらないんだよ。
その程度なんだよ。
何をカンチガイしてるんだ、この馬鹿女。
だからママにも「最近変わったわね」って注意されちゃうのね。
ちょっと調子に乗りすぎたかな。
女らしくなりすぎた?
ごめんね、もっと期待に添えるように自分を殺すよ。
あと半年なんだ。
それまで女らしさなんか微塵も無い、がさつで、素直で、
ほどほどに年上に可愛がられる可愛い子演じてあげますよ。
ほらね(笑)
私を必要といいながら、失ったら悲しいといいながら
必要なのは、自分の言う事をきく良い子の私なんだ。
ちょっとでも素の自分を出したら、自分と同じ雌の私を感じたら、
猛烈な勢いで潰しにかかるよ。
私の友達、服装、全てにおいて批判し、認めてくれないね。
信用できないのはあんたも同じなんだよ・・
私にとってあんたは、
食べるものと住む場所と学費、おこずかいまでくれる
いいパトロンに過ぎないんだよ。
おかあさんって言う名のいいカネヅル。
だからあんたに気に入られるように、せいぜい取り入ってあげるよ。
こんな場所に居たくない。
今まで生きてきた中の友達と呼んでいた人、全ても切り捨てたい。
みんなあっという間に変わっていく。
未来から逃避するかのように遊び耽っている子。
擦り寄ってきては、利用しようとするやつ。
こんな田舎でも、色んな人が居るよね。
まあ、これからの接点なんて持つ気もないし。
どうでもいいけど。
心のうちを語るのが友達なら、
ネットの人だけで十分。
血肉の通った付き合いさえ持たなければ、
傷つくことなくボタン一つで、THE END.
本音を漏らしたって平気。
一瞬だけの付き合いだから。
川の流れのように、目の前を通り過ぎてハイ、おしまい。
今はとてもクールで便利な時代だね。
友達も信じられない、家族も信じられない、そして自分も大嫌い。
じゃあ私は、何を信じたらよいのだろう。
いい加減にしてよ。
少しは夢見させてよ。
事実なんか、わかりすぎるくらいわかっているんだから。
全てを否定したいなら、
この世から私を物理的に消して。。
模擬試験終わったら、心理的に楽になりましたよ☆
日曜日なのに6時からハイな凪です。
みなさま、おはようございます^^*
昨日、模試が終わって帰ってきてご飯食べに言った所までは
憶えているのですが・・家に帰ってきてから記憶がぶち飛んでます♪
でもとりあえず、さっき起きたらパジャマ着て毛布に包まって寝てました。
えらいぞ!!昨晩の私。(謎)とか思いつつ。
いまこうして日記を書いております。
いやぁ、しかし。
忙しいってのは気持ちいいですね。
がむしゃらにガーッとやって、それこなしたら、ハイ次。
・・みたいな。
集中して黙々とこなすのがいいです。
まあ、これで結果が出なければ意味がないんだけど(笑)
無理しても、周りには迷惑かけないし。
無理して苦しいのは自分だけだから、それ我慢しちゃったら
あとはスイスイと先に進むわけで。
私はまだ子供で、邪魔される障害物とかもないから(謎)
おまけに、今私がこなしてるのは自分が頑張れば
頑張ったぶんだけ伸びるし^^
他人は関係ないから、自分のペースでやりくりできるのが楽しい。
さて、今日は母の日だ。
よって今日のお昼は私が担当♪
ふだんあまり料理しない、手際の悪い私は、きっと少し時間がかかるから。
今から勉強しておいて、後々余裕にしておかなきゃね。
さぁ、パパもママも覚悟してまっててね(笑)
では、みなさまも良い休日を^^
以上、凪でした。
何だかんだいって忙しい五月。
まったく、五月病にかかる暇もありゃしない・・。
あれは余裕のある人たちがなる病気なのですかな。
さてさて突然、今後の日程。
11日の今日は10時から模試でしょ。
16日から中間テストでしょ。
それが終わったら、1週間後に漢検で。
って、何にも勉強してないや。
テヘ♪
四字熟語が、覚えられませぬ。
「え・・これどう言う意味。。」
ってのが多すぎる。。
日記に一つずつ、四字熟語まぜて憶えようか。。
とか、密かにたくらみ中。
とか何とか言っちゃって、全然、密かじゃないけどね(笑)
さて、自分の頭の悪さを改めて思い知った今日この頃。
本当に1週間で、
四字熟語制覇できるのか、私・・(一抹の不安)
・・・・。
・・・・・・・・。
・・ま、まあとりあえず。
漢検なんざ、後だ後(核爆)
まずは、今日の化学に中間テスト。
さーて、今日も気合入れて勉強するぞー。
頭から全ての思考を殺ぎ落として。
周りの雑音を遮断。
そしたらあっけないぐらいの答えが見えた。
何も言わなくても、期限なんかとっくに切れちゃっても
私はいつもちゃんと感じてたんだ。
見えない見えないと足掻いていたのは
自分の曇ったフィルターを通してしか見ていなかったせいで。
こんなにも近いところに答えはあった。
今度は君が口を開く前に気づいたよ(笑)
私ももっと大人にならなきゃいけないね。
ただ自分の気持ちを全部ガチャガチャ吐き出すだけじゃなくて、
1人になって、真っ白になって、もう一度書き直す気持ちで
落ち着いて落ち着いてゆっくり考えて。
自分の中で完全に昇華したら、
明るくけらけら笑いながらポロッとこぼす程度にしましょう。
相手も自分も追い詰めるのは、苦しいだけで何にもならないもんね。
そんな事より、これからの事面白おかしく話しながら
歩いていく方がずっと楽しいね。
ってなわけで、突然壊れちゃってごめんなさい(笑)
もうこんな事がないようにするよ。
ではでは、またはるか未来に逢う時まで元気で。
これからかてきょで、始まる前からぐったりしてる凪です。
この日記をご覧の皆様、こんばんは。
最近、顔が怖いといわれると共に大人だよねぇ。と言われます。
Q1.なぜでしょう?
今日だって進学補習、だだっこのように嫌がりましたし。
いかに勉強をちゃきちゃき終わらせて、遊ぶ時間を作るかとか
そんな事ばっかり考えてる凪ですから、
何の事やらさっぱりさっぱり(わかりません)。と言った感じ。
A.一瞬、顔が老け顔なせいかとも思いましたが。。
いや、それもあるようなのですが(ビンゴ!!)
なんだか落ち着いているのだそうな。
Q2.では、なぜそう見えるのか。
A.それは私が、日々まったりと過ごしているから(爆)
それがたぶん彼女達には大人に見えるのでしょう。
いやはや、不思議なものですな。
やはり自分の価値というのは、自分自身で決めるのではなく
他の人が決めているのですね。
はぁ。みんな騙されているけれど。
都合がいいので、このままにしときます♪(小悪魔)
以上、ひさびさに小悪魔が発動した凪でした。
今日の夜は何となく機嫌が悪くて、
暴風波浪警報が間近で響き渡っていた凪です(−−;
こんばんは。
突然ですが、私は自分の顔が嫌いです。
男顔なうえに・・いや、これは大して気にしてないのですが。。
問題なのは、真顔でいると怒っているように見える事なんです。
中学校時代も、何とはなしに友達の顔をじっと見つめていたら
友:「何で睨むの;;」と言って泣かれ・・。
そして高校生になった今でも
友:「おこってる??;;」
と言われる始末。。 そこで、
私:「怒ってないよ。ね?にこっ。」
友:「ウソ! だって凪ちゃん、顔怖かったもん。」
私:「普通の顔だったのに・・(核爆)」
私って・・そんなに怖いのか!?( ̄△ ̄;)
と思い、母に「凪の顔って怖いのかなぁ。」とさり気なく聞くと
母:「あぁ、睨んでるように見えることはあるかもね。」
さらりと事実が判明(−−;
母:「お兄ちゃんだってそうじゃない。」
・・え、、お兄ちゃんと一緒!?
私、あんなに怖い顔してるの!?!?
せめてもの救いは母が
「皆と一緒にならなくていいのよ」って言ってくれた事(><。
でも、今度から怖いって言われたら、お兄ちゃんみたいに
にっこり微笑む事にしよう(;_;)
と、心に決めた凪なのでした。
ここで、ふと疑問。
ふだんから顔が怖い(らしい)私。
怒ったら一体どんな怖い顔になるの・・・・・。
考えるのも、超イヤ(T-T)
最近、やけにお兄ちゃんと一緒にいるなぁと思ったら、
お義姉さんが、子供たちを連れて里帰り中だったのですね。
日中はあんまり会わないのに、
お菓子作って「さぁ、食べよう。」って時に帰ってきたり。
人がこけて、「痛い〜;;」とか言っていると
『ドジ(笑)』とか言って、後ろで笑っていたりするのですよ。
くやしいったら、もう・・(><。
でも、離れていても兄弟は兄弟なんですね。
当り前なんだけど(苦笑)
どんなに離れていても、側にいればすっと空気が馴染むと言うか。
安心できます。
またすぐに離れてしまうから。
せいぜい今のうちに妹を満喫するとしますか。
さーて。お兄ちゃん、まだ帰ってこないから。
ケーキでも焼こうかな。(←エサで誘導作戦)
気持ちイイぐらい爽快です。
正直、よくわけわかんないんです。
悩みがなくなったわけではないし、いやな事が消えたわけでもないのに
妙に気持ちはスッキリしてて。。
どうしたんでしょうな。
明日もこんな爽快な気分でいられるかな。
・・あ?待てよ?
この気持ちは・・爽快って言うより。。
ひんやりって言うか、引き絞られるようにきりりと痛むというか。
自分が越えなくちゃいけない試練とか
胸のうちで消化していく過程が苦しくて気持ちよくて好きなんです。
なんか・・
痛気持ちイイ(謎)
イカンですな。
ちょっとマゾっぽい・・・(汗)
でもなんか、好きなんですよ。
胸の痛みとか苦しさのあとにやってくる、じんわりとした快感が(笑)
苦しいんだけど、この苦しさと言うか苦味が堪らないと言うか。
・・やばいな。本当に危ない人の域です^^;
でも、確か○○さんも同じようなこと言ってたし。
私が特別なんじゃないのかなー?
どうなんでしょう?
ねぇ、○○さん?
最近はお元気でしょうか。
お体の具合はいかがです?
今度メールします。
ウザがりながら読んでください(笑)
本日は以上です。
PS:私信で〆てみました♪
| 2002年05月01日(水) |
イイ事ワルイ事は一度に |
友達が・・学校やめるとかいってます。
一体私はどうしたらよいのでしょうな。
がふっ(吐血)
こんな時、無力な私は
もう少しじゃん。やめるなよぅ。一緒に頑張ろうよ。
としかいえません。
しかも、これしか言えないにもかかわらず、彼女とは音信不通。
ご家族の方々も連絡が取れないらしい・・。
オイオイ・・じゃあ、今彼女はどこにいるんだよ。。
メール送ったけど。。 文さん、見てる?
留年しない程度に帰っておいでよ。
嫌だな。。って思ってるの、文さんだけじゃないから。
みんなで乗り切ろう? 今どんなに馬鹿らしく見える事でも、
いつどこでどう役に立つか知れないよ。
なにか色々と問題が生じたみたいだけど、辛い時は少しでも話してね。
一方的だけど、皆で学校で待ってるから。
みたいな事、送った・・
迷惑かもな。だとしたらごめんね。。
本当に私は何も出来ない。役に立てない。。
悔しいな。 友達なのに・・。
とか、ちょっとダーク入ったけど。
でも、すごく嬉しい事もあったから。
まだまだプラス思考維持できる。
私は私のやるべき事をしっかりこなして、彼女をまとう。
連休明けには、逢えるよね?
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