支店長の日記(戯言)
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W杯バレー日本男子がパッとしない。ここ数年色々なジャンルで中国は目覚しい活躍をしている。人口的にも日本の10倍だからそれなりのセンスを持った人がいるかもしれないが、私個人の素人的判断であるが経済力とスポーツ発展に関連性がある気がする。確かに先進国で『スポーツ省』が無いのは日本ぐらいだ。ましてや日本は不況になると社会人のチームは直ぐ“休部や廃部”にする。ある意味スポーツ振興が経済力のバロメーターかもしれない。
肩書きがつきランクも上に行けば権限の裁量も増える。 今の時代 “権限があればあるほど謙虚じゃなくちゃいけない”と思う。 秋田県の某町役場は係長や課長クラスの席順が一番前に配列されている。 普通なら年功的に偉い人は後ろで新人君などは最前列である。 その役場はなぜかというと新人君達は当然不慣れな点が多くある意味住民に迷惑(待たされ時の苛々等)をかける。それを抑制するため手馴れたベテランクラスを前列に配置してるらしい。でも、それでは新人君達の育成にならない。 そこは素晴しい⇒そこの町は観光地であり観光ホテルも多く 毎年半年〜1年間 ホテルマンとして修行(研修)させるらしい。おかげさんと研修終了後は接遇も身につき大変良い戦力になっているらしい。 勿論研修後は座席も前に配置されるらしいけど。よって、この町の住民満足度は高いらしい。
某商工会議所へ訪問した。 女性事務員や若手所員の元気いい挨拶が印象に残った。しかし、年配の課長職以上の人達は挨拶無し(恐らく照れくさいのだろう) 私は女性事務員に質問した。 「皆さん元気良く挨拶されますね」 「はい、会頭より元気よく挨拶できない人達は全体が暗くなり意気消沈します」と言われたらしい。 「肩書きのある人達は元気ないですね」と意地悪したら 「私達が明るく振舞えばカバーできます」 ある意味チームワークである。挨拶くらいは全員ができることだ。 せめてチームプレイに努めて欲しいものだ。
ちょっとご無沙汰になった。あれから風邪をひき長引いた。そして研修と しんどかった。ちょうど、この一年自宅から通う生活なのだろうか 多少家族と共にする安堵か体が弱くなった気がする(半分 トシかも) 過去の単身生活のほうが日々張り詰めたものがあったかもしれない。 正直このトシで単身はもう勘弁してほしいが・・・
洗車は正直疲れる。ミニバンなだけに面積が大きい。 おまけに白なので水垢が凄い→手首と肩が少々痛い。 今日は家の中でも 整理整頓でもしよう。(我家のプチ5Sとして) またお宝でも出んかな〜 春先に雑誌や書籍をオークションに出品したら 総売上8万位になったので 柳の下の泥鰌でもまた狙おう。
今日から三連休だが悲しいかな何もやること無し 混むから遠出したくないし、折角天気がいいのでと思ったが・・・ たどり着くと マイカーの洗車くらいか?そういえば女房の車もあった。
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