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| 2002年12月23日(月) ■ |
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| 燭火礼拝�� |
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今日は声楽の先生のクリスマスコンサートに行って参りました。 大車輪のクリスマスでした。あ、まだ終わってません。アイター!! 先生は小さな合唱グループを作っていて、カトリックの教会で公演です。 天井が円形に高いので、よく響くんですね音が。 暖かい声が暗闇の中で響いてですね。
アーチクショ、なんでこう頭の悪い政治家は大声で叫べば違憲(違う意見)が通ると思ってんだ バカじゃねぇかハマコーめ。
いいですけど。 燭火礼拝とは、蝋燭の明かりのみで行うクリスマスの礼拝(みたいなもんです)が、 灯りというのは本当に、心の中に直接響くような熱を持っているんですよね。 手の中に灯りがあるというのはなんと美しいことでしょうな。 心の中に灯りを持ちたいと、美しい人間になりたいですよな。
わしのクリスマスは終わったわい…ヨボ。 冬休みは監督業務に大車輪です。
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| 2002年12月22日(日) ■ |
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| 燭火礼拝 |
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昨日の日記が随分ブラックですなあ…。まあいいか。 今日は聖歌隊のOGとして、教会奉仕の伴奏の為に出向しました。 結婚間近のデレデレのおっさんに頼まれてさ。いやもう、熱いなあ…。 久し振りにメサイヤ系やら賛美歌系の伴奏をしたので結果はもう怖いんですが、 楽しかったですよ。やっぱり楽しいですこういうのは。こういうのして生きたいわ。指導とか。 結構楽しそうに歌ってましたしね、隊員も。指導も聞いてくれましたし。 一つだけ文句を言わせて貰うとすればだ。 伴奏者の紹介をあーッ忘れてたゴメーン!とか言ってきながら 現役聖歌隊員にまたまた結婚報告をしているあのデレデレのおっさんさ。 生徒に言ったらあかんとか言ってたやん…言いたくて仕方ないんやん? 「先生ピカピカしてるで」言うたら、「頭は元からや」言うてくるから、 「ちゃうて、目だけギラギラしてるし」と言ったったら 「それ病気やん!」って口ごたえをしてきました…。 は…「恋の病ってかおっさん〜?」とか言ったら逆上せあがって鬱陶しそうですから 言いませんでしたが。ハハハ。4月の結婚式を楽しみにしてます。
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| 2002年12月21日(土) ■ |
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| 悪化したと噂が。 |
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毎日お粥生活です。 母よ、私の腹の状態を「ピー」とかで人に表現するの止めてくれ。 「総書記へのふけいざい」を「不経済」と思い込んで「そりゃあボロボロやろ…」とか 納得しながら言ってたら母親から「あんたアホちゃん」とか言われる始末です。 メロンパンを食べようと思って大口開けて噛み付いたら思いの他硬くて噛み切れなくて 表面ボロボロ削ってしまってやっとの思いで食い千切ったら中に白餡入ってた時位元気ないです。 メロンパンにもの入れるのは邪道だと思います。
今日は母とその友人ののピアノ門下達のクリスマス会に借り出されボロ雑巾のようにこき使われましたホント。 ちっさい子が寝そべって遊んでたりすると思わず踏み潰しそうになってめちゃくちゃ気を使うほど… お前らちゃんと座ってピアノを聴け!!(無理だろうけど) 荷物運びやらカメラマンやら即席の司会やら演奏出演やらホントに色々。 なんでうちの母親は、私と連弾を合わす時、失敗したら高らかに笑い出すんだろう…コワイヨー。 胃が悪い以外は平気だったんで良かったです…。
その後は塾のバイトに、「大切に身体の中に保持していた流感の病原菌を子供達にリバース&シェア」しに。 このクラスの子に移されたので…お返しをしなくちゃとか偽善精神に溢れていきました。 今移ったら無事に正月は越せまい。御節は無理だ。お粥だ。仙人の修行になる。 ブラッククリスマスだ。こんな先生が居ますよやばいですよ。
お裾分けは日本の文化ですよ。 明日も頑張れ〜。
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| 2002年12月18日(水) ■ |
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| あわてんぼうのサンタクロース |
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暴れん坊の サンタクロース クリスマス前に 忘年会 歌って ヘベレッケ 酔っ払って ヘベレッケ あっけといて おくれよ 鍵を〜♪
なんて、まあいいんですけど。
今流行の風邪になったらしくてものすごくおなかの調子が悪く、 ここ二日、食欲はあるんですけどよく食べるんですけど、 お粥しか食ってない気が。 忘年会とかそんな事言ってられませんよ。
なんとかせねば。ううぅ。
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| 2002年12月13日(金) ■ |
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| 貧血検査 |
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あまりにも眠いという状態が続き昼間からクラクラしているのは流石におかしいと思い 満を持して(母に絞められて)医者に貧血検査を受けに行った。 行かなかった理由はただ一つ。 私は注射が怖いです。
「貧血の検査一応お願いしたいんですけど…」 「ああ、じゃあ血圧と採血としようなあ」 「うっ…注射は嫌やねんけど…」 「そんな事言われてもこれせんかったら調べられへんからねー」 「ううう」 「見ないでねー」 「ぐうう」 「いやいや、まだ刺してへんよー」
肘の内側の欠陥を浮かす為、腕をビニール紐で絞めて少し叩いたり擦ったりする。
「…あれ、(ベチベチ)…出ないなあ…」 「え」 「いやー血管が出ないねえ、えいー(ギュー)」 「ぎゃー痛い痛い痛い!!」 「ああ、ゴメン、絞めすぎたか」 「いや、腕の内側痛いです…」 「我慢してねーえいっ(ごしごし)」 「おおおお」 「あかんなあ、ほな左手出して…こっちもあかんわ、まあ薄く浮き出たコレでやってみるか」 「……」 「あ、見ないでね」 「ううう」 「痛くないでしょ、あ…血が採れない、あかんわ」 「え…」 「はい右手ねー見ないでねー」 「あううう」
いい年してと言われようが怖いものは怖い。 剃刀とかで切ったりホチキスで指止めてもやっちゃったら「しくった」と思って慌てもしませんが、 迫り来る針の怖いこと…。
血管がどうも奥まってるらしくて、大きい怪我をしたら点滴で泣くから気をつけろと言われましたが、 大きい怪我って必ずしも自発的ではない気がするので怖いなあ…。
「ちょっと深くいったからバンソコ二重にしとくねーはいお疲れ」 「……」
結果は来週待ちです。どうかね。
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| 2002年12月12日(木) ■ |
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| また怪我ですか。 |
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生物の時間に葉の観察…。 細胞が透明に見えるほどの切片を剃刀で切り取る筈が 間違って赤血球の観察と言うか人差し指の切片の観察ではないかと思われるほど 指の腹を結構深く切ってしまった…なんて良く切れる剃刀なんだ恐ろしい。 あまりにも綺麗に切れたのでぺろーんと剥がれた皮が見事に引っ付きましたが… 切った瞬間は「しまった…」と思ってばれない様にティッシュを巻いていたんだが、 (ここらへんで慌てたり叫んだりしないで隠蔽しようとするあたりがアホ…) 助手の人に10分後くらいにティッシュを持ってたらばれた…結構血が出てたんで… 「あ、切ったの?」「いや…」「だから切ったの?」「…ハイ…」 イタそ〜とか言われて、むしろ心が痛かったんですけど、傷が絶えない奴ですな。
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| 2002年12月11日(水) ■ |
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| のっぽの… |
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大きなのっぽの古時計で・・・
大きなのっぽの和田アキ子 芸能界の巨人〜♪
って唄う生徒に思わず大笑いしてしまいましたが真面目に仕事してますから!!
今朝は地元沿線でまーたまたまた朝っぱらから信号機故障があったので 通勤ラッシュの一番拙い時刻に一時間135本も運休だってさ電車!! 私も一時間目からなんで取り合えず、どうにかして延着にしてやろうと思い 阪和線、天王寺に登るのを諦めて下って、南海に乗り換えて新今宮から環状線へ…非常に遠回り。 難波から地下鉄に乗って大阪に出ても良かったんだが、地下鉄の込み具合は想像すらしたくない。 1時間半の授業で半分丁度終わって漸く到着。 故障事故相次ぐ阪和線に切れることも然る事ながら、サラリーマンのおっちゃんとかはホントに 殺気立っててですね、「もうちょっとちゃんと対応しろや!」とか 「右とか左とか行けるかァ!!」とか「いい加減にしろコラァ!!」とか叫びだして、 そりゃそうですね、仕事って遅れてられないもの。学期テストの学生とかもいただろうに。 電車は鮨詰めだわホームは豆詰めだわコンコースは重箱の中の御節状態で押される干される自由意志と関係なく進む。 やっぱり対応がおかしいと言うか、鈍いと思われるけれども。 バス輸送を出せとか、改札を開放しろとか、故障するなとか故障するなとか故障するなとか。
8万人に影響だって。まあそりゃあなあ…。
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| 2002年12月04日(水) ■ |
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| いのちだいじに |
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最近、我が利用沿線で人身事故が多いのです。 ここ2ヶ月で二桁に昇るのではないかと思われる。 その中には、電車にコートが挟まってあわわわーなんて擦り傷だらけになられた方とかもいるんですが (ホント、これと、電車とホームの間に足を突っ込むのは怖い。経験者が言うんだから間違いない) 大多数は…自殺でしょうな。 どうなんでしょう。 私は、例え身近な人がそういう思いを抱えていたとしても多分納得のいく説得が出来ないです。 「あなた一人の命じゃない」とか言っても、苦しんでるのは本人だしなあ。 決して許せることじゃない、周囲に掛ける迷惑や悲しみは計り知れない、それでも、 納得いく説明は…出来ない。と、思う。
それとこれとは話が別ですが。 自殺は、たとえどんな理由があろうと苦しみがあろうと、「わがまま」だと思う。 周囲に掛ける迷惑や悲しみは計り知れないのだから。 ぶっちゃけ迷惑極まりない。それは「わがまま」な行為だ。 だからなあ、掛けるなよ迷惑!! 電車とか遅れられると困るんだよ。こう言うと、「そう言う事言うのはどうだ」と 非難されるかもしれませんが、たとえ計り知れない事情があろうと自殺は自らの欲求です。 巻き込まれた人間には文句を言う権利はある。 夜、帰り、飯も食ってないで一時間も、トイレも我慢して、そこまでされると、 呪いを掛けたくなります。一時間トイレを我慢して私がもし膀胱炎になったら 賠償金は出るんですか。ひどい事言いますか私。ホントに苦しかったのに。 「蒸し暑くなりましたから窓際の方はどうか窓を開けて下さい」とか言ってて、 いや別に暑くないのにと思ってたら突然車掌がクーラーを入れだした!! なんで?!寒ッ!! 隣のサラリーマンのおじさんがずーっともぞもぞしてたんですけど、 あれは絶対私と同じ状態ですよ。証拠に、駅に着いたら皆トイレに駆け込んで 私行けませんでしたもん。自転車に乗ってマッハで家に帰った。 クーラーによって明らかに皆尿意を催したと思われる。どんなんそれ。
まあそうカンカンなんですが。
出来る限り、死なないで欲しい。 「生きていれば」なんて科白は多分、生きていてなんとかなってる人だから 言えるんだと思うんですけど、それでも、 周囲の人に与える悲しみは計り知れない。と思う。
結局皆、自分のために生きてるのかな? 人の為に生きてるんだろうか。
死んだらどうなるんだろう。
…眠ッ。
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| 2002年12月03日(火) ■ |
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| つるとかめ |
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つるかめ算。
――猫とかかしが全部で40、足は130本あります。猫と案山子はそれぞれいくらずついるでしょうか? ただし、案山子の足は一本です。――
「鶴と亀の時は足が4本と2本で差が2本だったから…案山子は一本で」 「いやいやいやいや、お前ら猫の足が3本やったら楽しい算数から一気に惨たらしい虐待話に早代わりやろ!!」
――鶴、亀、牛が合わせて43います。合計足は150本、角は20本。それぞれ何匹いますか?――
「これは気付いたら簡単やな!」 「先生ェー!!ツルって角あったっけー?!」 「ぐはぁッ!!お前らアホかあ!!鶴は頭ツルツルや!!」 「……。」
この話をうちでしたら、「そんな事はない。鶴の頭には鶏冠のような毛のようなものが生えている」 と言われたが私はあえて言う。 「そんなもの、誤差の範囲だ。態勢に影響はない。 それよりも塾で算数をヒィコラやるより基本的な生物の方が必要なのではないか」
続きは明日かな? これからパソコンの宿題が。
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| 2002年12月02日(月) ■ |
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| 小宇宙を高めろ |
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ペンタブで初塗り作品ってのが聖闘士星矢のしかも黄金聖闘士ってのがもうなんだか悪友の影響ですか。 今凄く、ジャンプ系とかハリーポッターとか幻獣とかラブカップルとか描きたいんですが、 もう少し余裕を作ってからにしないと血の雨が降る…(なんで?) 今週のジャンプ、子津くんのあのピッチング特訓で出来たんであろう地面の抉れた後を見て、 「魔球・打てるもんなら打ってみな」を思い出しました。 えーっと、そんなネタ誰にも判らないんじゃないですかカンさん。 私の構成要素の3割方は奇面組が占めてますから… 因みに上のはハイスクールの一巻、クラブ挑戦シリーズ�〔邉緤圓力啻髪斉厳�との対決時に彼が繰り出した決め球。 投げたと同時に異常に低空飛行どころか地面に半分埋まって抉って進み、ベースにぶち当たって ミットに収まる言う冗談の代物。別名「クソボール」。 (一度地面についちゃえばどんなに凄くてもカスですから)放っときゃボールですな。 ネーミングセンスの悪さも最高です。奇面組ビバ! いや子津くん関係ないです。
私の評判に 「いつも眠そうな人」(眠いから) 「いつも目つきが悪い人」(眠いから) 「いつも寝てる人」(眠いから) と言うのが定着してるんですが(それはそれで非常に悲しい事と言えるだろうけど眠いんだから仕方ない。) 新たに加わりましたよ。 「いつも洟かんでる人」 いやもう、なんか、放っとけ。 まあなんか、そう言う事を言ってくる女の子に「鼻炎?蓄膿症?(明らかに違う)」とか訊かれるので そういう場合は蓄膿症の手術の様子を説明して差し上げると笑顔で話を切り上げて去っていくのでいいんですけど。
なんか今日、食堂で親子丼をかっ込んでいる時あまりに急いでいたので 永谷園のCMばりにやってたら、口の一番深い部分に箸を刺したらしくずーっと鉄の味が。 いや、ホントに危ないってそれ。親子丼大好き。
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| 2002年12月01日(日) ■ |
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| うわお。 |
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なんかもういつのまにやら師走じゃないスかぁ…。どひぃ。 12月はいろいろアババババーなので、つまり忙しいという意味でしょうが、 楽しみですのか?(疑問形にすらなってない)
眠い。 眠い眠たい眠りたい。 朝起きてまず、眠いんじゃワリャーと逆ギレ。元気だなあオイ。 休みの日とかは寝てるんですけど、どうも何かに僕の眠りを吸い取られてるんじゃないのか いいやそうに違いない誰だそんな不遜な奴は頼むから僕の眠りを返してー!! …て言うくらい眠いです。ホント。 一番怖いのは歩いている時ですら夢見心地な時。やぶぁ。 電車で朝のラッシュ時に環状線扉付近の手摺に凭れて爆睡決め込んでいると いつの間にやらミステリーサークルが出来ている時。え、そんな危ない雰囲気?! て言うか私は女性専用車両に乗った事がありません。 はっきり言って不便です。位置的にも。スカスカやしね。 しかし私は一応女性の末端にぎっちょん引っかかる。それでも思う。 女性専用車両があるんなら、男性専用車両も作るべきじゃないの? うわー、ムサー。 すいませんこの↑発言はセクハラですな。 しかし、世の男性はこう、痴漢に間違われている可哀想なおっちゃんもチラホラ。 そうならない為に涙ぐましい努力をして、諸手で鞄握り締めて ちょっと振り向いたらさらにギュッと手を固くしてたりね。 立ちながら深く眠り込んだこいつはやばいと思ったらとにかく離れてみたりね。 後ね、ラッシュ時の小学生様団体戦用車両とかね!!あ、字が違う!!団体専用。 別に普段は気にもなりませんが、朝早くにこう、寝癖の逆立ち気も逆立ってる時に 黄色い帽子被った団体様ね、そんな時間に遠足行くな!! そんな時間には例えば手摺に凭れて眠り沈んでバランス崩して手摺の角に頭ぶつけて 「イテッ」とか言ってるおよそ大学生に見えないような大学生も乗っているのだ。 意外に注意を与えている先生の声がうるさいのだ。やめてくれ。やめてくれと。 私は声を大にして言いたい。 足をおっぴろげて座っている若者たちよ。 短さをそれほど強調したいのか何なのか知らんけど、君らはそんな急所を広げて危険とは思わんのかね。 女の人もね。なんか微妙な話だけどね。 電車の中で化粧している姉ちゃんもさ、もしあんた、今二重作ってる時に電車が急停車したらどうする。 瞼だけでなく水晶体も二重になるよ。わはははは、スプラッタ。 眉毛だけでなく瞳孔も黒くなるよ。口から夥しく出血するよ。紅が。 化粧は駅のトイレでした方が自分にも他人にも危険はないって。 お弁当食べてるおっちゃんはもう、落としてひっくり返すがいいさとか思っちゃうけど。 私は横目に鼻で笑って言わない。 帰宅ラッシュ時のおばちゃんよ。 降車客を物ともせず電車に乗り込んで(つまり流れに逆らう形である) 席を取りに行くデパチカの臭いをぷんぷんさせたおばちゃんたちよ、かっこ悪すぎ!! 私は声を大にして言う勇気がない。だって怖いもん…。 ボックス席を占拠したら「取れたで〜!!」とかって違う所から乗り込んだおばちゃんを召喚しない!! 私は怖いので初めから座りません…。しかしなんか結構自分の地域が特定されているようです。 わいずみ。 とにかく私は、電車の中で傾いてたり、かたぶいてたり、本を読んでニヤッと笑ったりしているだけの 迷惑極まりない奴ですな、あかんがな。
そういえば、ペンタブ買ったんですよ。マウス付属やしね。 使ってみて思った事…感度が良すぎて、今までの頑固一徹マウスを使いこなしてきた私には ゆき過ぎたシロモノでごわす。徐々に慣れるかもしれないし、慣れないかもしれない。 世の中は常に日進月歩といえど、その波にに乗り切れてない水辺のミズスマシは 抱えて余りあるほどいるのだ。
土屋賢二さんのエッセイは面白いと思います。 悪影響のシロモノ。
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