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Daydream

 


ドッカン日記
DOK.Kan

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2004年06月29日(火) ■
すっぱ…

初めてマンゴーを食べたときのことを覚えてます。
母親がマンゴーを半分か三分の一かに切って、身に賽の目上に切れ目を入れてくれて
スプーンで掬って食べたんですが、なんかこの世にこんな美味い物があるのか!と
感動した覚えがあります。

・・・。
・・・・・・。

今の、酸いかった…。


集中講義の某K大出身の教授、昔痛い目を見てそれから生徒の差別をしなくなったとか
カミングアウトする前に、私や私の腹黒い友人には「学力的カースト(?)」主義、
バレてましたよ。うん。一回そういうこと考えるとね、
人間ってそう簡単に根っこの部分から変われる訳じゃないから、ダメなんだと思うよ。
でも「専門」の「専」に点々つけたり、「遂行」を何度も「ついこう」と読んでるの見ると、
うちのバカ兄貴と相まってK大出身者は漢字が出来ないのかと
勘違いしてしまうヨ。うん、ぶっちゃけ、この先生がどうも好かんってだけだけど。ごめん。

実技試験一週間前ー!!
昨日のリハーサルで初めて、先生に笑顔でほんのちょびっと褒められた!!
(ロシア人じゃない方)
…そんな些細な事でちょっと浮き上がるような単純な人間です。

いいじゃないの。それで。



2004年06月25日(金) ■
冬ソナ

やべ!!朝っぱらから梅田でギャレのバーゲンのポスター見てほくそ笑んじまった!!

http://www.gare.co.jp/

ぺー様!!
あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!


ハリポタの再放送、バイト帰ってからちらッとだけ観たんですが、
英語聴く元気もないから日本語バージョンちらッと観て、ハーマイオニーの
「大丈夫?」(ロンに)に、
お前が大丈夫か?!声が。
と思って、とても耐え切れずにチャンネル変えました。
あれは本当の子供が吹き替えしてるんだろうか。
とりあえずハリー達の幼さ加減に今更ながら可愛いと思った。



2004年06月24日(木) ■
あーとかうーとか唸ってるわけですが

車の運転がしたい。好きになってきた。

レポートってなんですかの勢いでやってねえ…ッ!!
つーか、7月6日終わるまでは精神的に無理ですよ。実技の日なんですが。
夏休みは勉強に費やさなきゃダメっぽ。資格試験受けるでよ。
ロシア人の先生がgood work!だのgood job!だの、ブラボーだの言ってくれるたびに胸が痛む。
トホホのホ。

どうでもいいけど「カボチャプリンもあるでよー」とか言ってるうちの母ちゃん何県民?

あー…「光とともに」は終わったわけですが、観てないです。
ビデオに溜まってます。ホント溜まってます。因みにナディアもボーボボも。すげえビデオ。
観たいです。もうちょっとこう、観ても罪悪感溜まらんくなってから観ます。
勉強してないのにテレビ見てると罪悪感だけ溜まるんです。みんなそんなもんかね。
因みに「電池が切れるまで」は、3回目くらいから観るのやめたからあの凛ちゃんもよく判らん。
けど最終回は今日観ました。やっぱり柳楽くんは可愛いな、うん。今はな。
あと、身内間の移植は告知ないのかね。まず真っ先に調べるのが身内ではないかと思うので、
その場合って言うのは告知とか以前の問題じゃないのかと思ったんですが、
そういうのは判らないからなんとも言えない…。
…あ、言えない理由が別にあるのか…なんせ観てないからな…。
ドラマの構成として痛いところがてんこ盛りや!なので(おっとオイラはあーみん信徒だぜ)
おとなしく本とか読んで内容を知りました。あのドラマは…どうなの?テレ朝さん。

「ツバサ」はあの、完成された「しょうもなさ」が面白いんじゃないかと思って、
結局買ってる自分が悔しい。伏線もキャラもへったくれもあったもんじゃねえ。
掲載誌が違ったら良かったのにねえ。



2004年06月20日(日) ■
教習所物語〜一体何時ぶり?

やっと仮免の技能に受かってきました。

…遅ッ!!

いや、だって平気で1ヶ月とか2週間とか行けてないしな…。
すっかり顔を覚えられた教習所のおっちゃんに
「君、もうちょっと頑張って来ようや…」
とか言われ捲りです。
私だって来たくない訳じゃないです。分身したいくらいです。
未だに必修授業を何故か朝1に固めてくる学校の方に文句を言ってくれ。鬼!

そんなこんなで
「え、2週間来られへんの…じゃあまだ見極め置いとくわ」
とか言われ捲ってやっとです。
でも学科はどうやら3週間くらい空きそうです、また。うわーん!!

あ、そんな感じで空き捲って練習してるのに慣れてるんで、運転は結構落ち着いてるらしいですよ。
夏休み頑張らなきゃだよ…トホホ。



2004年06月19日(土) ■
ムカつく時ー。

今日の塾チューター相方(25歳男・私がこっそりつけているあだ名は「課長」)に、
「え、僕より上かと思ってました(年が)」

…おおいッ!!5歳も若年だよ!!


「いや、落ち着きが…」

ねえよ!!
て言うかお前、自分のそのちょっとした恰幅と妙なおっさん臭さ
に気づけ!!

じゃあ兄貴はどう見えるのかと訊くと、

「…僕と同じか少し下…」

ここで妹が兄貴の年齢を追い越すというおかしな現象が?!
気づけ算数教師!!

もう一人、同僚のこれまた25歳(出世は遅そうだがお人よしな会社の先輩みたいな人)

「ドッカン先生、20歳やってー」←生徒
「嘘や。…あ」

お前、絶対今度会ったら殴ってやる。
言葉で。
いや、ちゃんと私は敬語で話してますよ。お年寄りだし←根に持ってます

自分より5つも上の人に、敬語も使っているのに下だと信じてもらえない時は流石に腹立たしくなり。
何度「現役ストレートで現在大学3回生です」と言ってると思ってるんだ。
そんなところで逆サバよんでどうすんの私。



2004年06月18日(金) ■
学校訪問の見学の話

書くって言ってたの誰ですか。

五嶋みどりがプロデュース、自ら行ってる学校訪問プロジェクトと言うのがありまして。
小学校や養護学校などを巡って、生演奏です。
ただ、それは「ただ」演奏するのではなくて、子供達に楽器に触れさせ、話をし、
そうする事で小難しいクラシックも子供に聞かせる…子供の情緒性を育てるものですね。
それこそ音楽の姿だ。

薄暗く広いホールで、音響設備が万全なそのホール、息を詰めて皆が見守る中現れる音楽家やオーケストラの素晴らしい演奏に、目を閉じて薄笑いを浮かべるってのが勿論真の音楽の楽しみ方でしょうけど、そこに行くまでには先ず、音楽がどんなものか知らなきゃならないんですよね。
これはポップスでも言えるんじゃないかと思うけど。
でも、ポップスはCDやTVで皆が結構身近に感じてる。
クラシックは何故、敷居が高く敬遠されるかと言うと、皆が近寄りがたいからだと思う。
子供達に導入するには先ず、好奇心を刺激し、そのものに触れさせることが大切。
それが大好きにならなくたっていいんですよ。
いろんなものを経験して知ることが、何より子供の心を育てると思う。
小学校に演奏なんか行って、ただ舞台上で演奏してるだけなら子供寝ますよ(経験者)

またそれが、話が面白い。触らせてる楽器が1700年代ものの本物。触りてェ!!
私は盲学校への訪問を見学しましたが、皆、耳は傾けることが出来ないけど、実際に耳を音楽の方へ傾けるようにして聞いてました。
音響設備もない窓を開けた講堂で、車の音なんかも聞こえるんだけど、でも身近な素晴らしい音楽を皆聴こうと真剣になってる。
音楽に限ったことじゃないです。
子供は、無限の好奇心を持ってるんだから、それを刺激することによって才能は開花するし内面が豊かになると思う。
大学に入ってから漸く旅に出始めたドッカンはそう思う。
別にもう特にスキューバダイビングしたいとも思わないが(海より山が好き)そう思う。

それを率先してやってるトップアーティストの五嶋みどりは凄い。
日本のあらゆるものは、音楽にしてもスポーツにしても、こうあるべきだと思った。



それについて、今日は五嶋氏とピアニストの及川氏を招いたディスカッション。
…ディスカッションって、話し合うんだよな?
ナビゲーターである教師が進行下手すぎてるのもありましたが
(これじゃあ、教師の質問に二人が答えてる講演だよ。気づけ)
その雰囲気を打ち壊せない私達。訊きたい事や話したい事はあったんだが。
進行役はあくまで話の軌道を修正、修正、進行するのみで自分がでしゃばってはいけないだろうし
参加者は例え些細な発言でも積極的にするべき。て言うか雰囲気がそうならできるかもしれないが、
なんか妙に日本的過ぎたその姿に自分にめっちゃ失望してしまった。
お二人さんもさぞや面白くなかったんじゃないかと思います、スイマセン。



2004年06月17日(木) ■
ぎゃーッ

ちょっと!!もう!!なんか余裕がなさすぎだ!!心に。

…実技が終わるまでは死んでるか。いや、絵とか描きたい書きたいな…うん。
昨日はチューターの後輩のアホな男が生徒にへったくそな怒り方して泣かしたので
フォローが大変でした。そんな、10歳とかの難しい年頃の男の子の慰め方とか知らんっちゅーねん。
つか、その怒り方は傍から見てひどい。下手。
今日は五嶋みどり氏のプロジェクトの見学に。
でも明日ディスカッションらしいので、それで纏めて書きます。

GBAでもFE新作出るらしいですね。私はジャンプで知りましたが。
FF1,2が7月で…きついなあ。でもGBAは買います。GCの方はGBAとリンクしてたり
その所為で買いたくならないと多分買わないと思います…携帯できないとしそうにないので。
ほんで私の周りにはゲームの話出来る友達がいないのですが、
絶対アイツに本体買わして、封印と烈火を貸して嵌めて、逆裁買わせてやる!!
今まで同じ方法で鈴木結女とかスレイヤーズとか他にも色々漏れなく嵌めてきたからいける筈!!
8年の実績が!!(笑)

ロシア人のピアノの先生に、中元で皆で浴衣をとひそかに画策中。
でかい。190ちかい。今度、メジャー持って色々計りに行きます。
きっとウキウキ踊って計られてくれるから。

あー、帰り際に先輩に詰め寄られて、身にならんバイトを引き受けてしまった…まあいいけど。



2004年06月10日(木) ■
笑い。

クラリネットさあ、私はどうあってもBで取れない訳ですよ。BはどうあってもBなの。
移動度でCには聞こえないの!!
どうあっても無理っぽさが伝わったのか、先生が「うん、もう君は固定度でいい。Bのままいけ」と
諦めたのかなんなのか、言ってくれたら、吹ける吹ける。
人間、諦めも肝心。方向性を変えたら出来る事だってあるのよ!!
これからクラの楽譜は全部長二ズラして読まなあかんけど、その方がマシだ!

ピアノも私なりに頑張ってます。でも、どうしても緊張クセが抜けない。自信がないからな…。

今日は、音楽部の子に誘われて、ローターアクトという集まりの、
「笑いについて」のディスカッションの練習に参加した。
「ドッカンさんそういうの上手そうだから〜」とか言われて、
…その子は、本当になんでも出来て、私が「絶対敵わない!」と思ってる子なんだけどまあいいです。
羨ましい。
でも、ディスカッションと言うだけあって、しかも有志の集まりと言う事で18〜30歳まで、
久々に突っ込んだ話が出来て楽しかった。
ちなみにお笑いの事じゃないよ。「笑み」とか「笑い」の方だよ。
私は、結構色々頭で考える方なので、それで溜まったものをどうやって吐き出すかというと、
こうやって書くか(本当は手で書いた方が良いに決まってるけど)、一番良いのは話す事なんですよ。
人と、事件についても、何についてもとにかく話す事が大好きで。
でも周りではそういう話を出来る友達も時間もなくて、だから腹立ち紛れに母親と
突っ込んだ話をしてますが(いや、それも楽しいけどな)
ホント久々。真面目なディスカッション。
やっぱりこういうのいい。

話す事で、聞く事で、コミュニケーションが取れる事で、笑いが生まれる。
笑えない人は、コミュニケーションが取れてなくて、それはつまり、聞けない、話せない。
現代人は聞けない、話せない。
そう、私は考えておりますです。ハイ。



2004年06月09日(水) ■
介護等体験。

遅くなりましたが介護等体験でした。
今回は二日間の養護学校。
私は中学二年、三年の担当でした。

まず、率直に言わせて貰うと、一番驚いたのが子供達の小柄さ。
養護学校ってのは年々、障害の重度かが進んでいるらしいので、余計にそう思うのですが
それに一番驚き。知らない世界であったのだから驚く事は赦して。
やらせて貰った事が、難しい介護を見学させてもらったり、無理する事ではなくて、
まず子供達と触れ合う事。話す事。そんなことをさせて貰いました。
向こうの人も最初から割り切ってた。「これは、やって貰いたいけど危険だから無理」とか。
それでいいんだと思うよ。だって私らはそういう知識がないんだから。「実習」じゃなくて「体験」だから。
やっぱりこの制度の在り方に色々疑問が…うん。

殆どの子が言葉を話せないし、私は全く慣れなんてモノすらなくて表情を読み取る事も難しいけど、
それでも、笑いかけてたら、殆ど顔の筋肉が動かない子供も「怒ってる」「笑ってる」ってのが
僅かに僅かに、判りました。
またそこでキーボードを弾いてたんだけど。他の音楽部の子、お前も弾けよッ!
下手くそでもいいんだよ、みんなで楽しければ!!
養護学級に関しては、公立教師の場合は何の前フリもなく配属される事もあるし、
普通の学校にも程度は違えど養護学級があるので、ある程度の勉強にはなったな。

やっぱりその後にまたバイトに行ってヘバった。



2004年06月08日(火) ■
ねむい。

阪急で爆睡していたドッカンは、梅田に着いた時に隣に座ってたオッサンと爺ちゃんの間のこみたいな人に、

「着いたよー」
「よー寝るねぇー」

って起こされました。トホホ。
恥ずかしくて謝って逃げました。ヨホホ。

今日明日と介護等体験で養護学校に行ってます。頭がウニ。
あと、「僕の事をムーミンと呼んだ実習生は君が初めてだ」とか抜かした先生。
あんたがムーミンと呼べと言ったんだ!本名も知らんっちゅーに(笑)
「あいのこ」とか、大阪弁なんかもわからんなってきた。「あいだ」って意味ですよ。



2004年06月05日(土) ■
自給自足!

もうなんだか、溜まっていたものを吐き出すように自給自足開始だしたので、
まあ、うん…勝手にコソコソ祭っていきます。烈火の剣大好き!
でも宣伝する勇気はないから(笑)コソコソ自分祭り。
キャラクターズはヘクトルより先にウィルが開くようになってしまった!!恐るべし。
FF4でもいろいろ妄想してばっかりですね、楽しい。

ああ、ガラス戸は怖いけど、そこが開いてる時に
この間にピアノ線が張ってあったら死ぬ…
とか考えるのは私だけですかね、ですよね。グロテスク。
作曲の先生になんか性格診断されて、
「君は…せっかちで照れ屋で気ィ使いやろ」
とか言われました。とんだシャイボーイだな、それ。
なんか先生曰く、「僕と似てる」らしいけどね…いい先生で好きなんだけどね、
そこで親近感をもたれても、うん。どうすればいいのか。

最近頭が痛い。
内科に行かされて首を捻られ、整体に行って肩と腰がもう君異常とか言われ、
結局原因はわからずですね、私はあの、親知らずの所為ではないかと。
痛いの右こめかみだし。とりあえず原因究明せんことには洒落にならん痛みだよトホホ。


意味不明な恋バナ聞かされて欝です。
君は偽善的な傲慢で相手は危ない馬鹿だよ。
て言うかそんな訳のわからんメールをしてくるな。



2004年06月03日(木) ■
ぶち当たる鳥の気持ちがわかってきた

ドッカンは前に透明ガラスの扉に顔面をぶつけた事がよほど怖かったらしく、
ガラス扉通る時はめちゃくちゃ怖かったり
開いてる扉に実はピアノ線が張ってあったりしちゃったらどうしようとか恐怖したり
まあ色々忙しい訳です。トラウマか。そんな事考えるのお前だけだ。

今日は飯を食う時間がなかった。ホントに。
教育実習のお願いをしに母校へ。
入った途端、なんか懐かしい空気が肌を包み込みました。
あら、心的にはそう思い出がなくても、身体は覚えてるのかしら?
そりゃあ思春期の6年間を過ごしたんだもんな。当たり前かも。
今は、一個上の先輩らが実習中らしくて、みんなと会って騒いだ!!
「あードッカンだドッカンだー!!」
「半月型の首飾りとかお前はイスラム教徒か!!
違うわッ。
そんな変わってない先輩達が大好きサ!
来年は私ら、先生に言わせれば濃い連中がまた揃うので、楽しみです。

今日のサヴァイヴおかしかった!!カオルが!!



2004年06月02日(水) ■
また事件だ。

…怖いな。
和歌山で例の脱線事故があって、環状線も人身事故があったが為にモロ影響を食らった大阪府民ですが、まあそれも怖いんだけどさ。

塾の子供とかともネットの話をするけど、それとは違うなあ。
ネットに依存して判別できない子供がするべきじゃないな。させるな。
それなら先ず教育するべきだろうけど、ネットって依存性強いからなあ。さわりの教育で追いつくかどうか。一番怖いのは、知識や良識に先走って技術がつく事か。
私はチャットが苦手なんでしないんですけど、顔が見えない相手の見えないチャットが楽しい気持ちはちょっとだけわかる。私は楽しいけど苦手だから。
ただ、なんというか…現実世界と仮想世界を混合してはならん、と言うか、仮想世界を自分の現実として持ってきてはいかんと思う。
本や漫画より、それはネットが一番危ないだろうな。画面の先にいる人は決して見えないけど、生きている訳で、目の前の文字は更新されていくんだから。
でも、普通はみんな、そんなコトしないんだよな、耽っても陶酔しても、どこかで一線画している。
何かを生み出すより、何かを消す方が楽なんだけど、生み出す事が生きてるって事だからな。
ちゃんと、現実を生きて行かなきゃならんよ。”きれい事”の意味も判ってないだろう。
口で説明できる事じゃないと思う、けど、それが本当の意味で判ってないとダメだって事があるぞ。
まあ周りの人間が等しく愚かに見えるってのは、思春期の一面かも知れないけどな。
因みに私は逆でした。今でもちょっとそうですが。

…ネットだけが原因とは思えないけど。
そういう事を教育できないなら、判ってないなら、いたずらに触らせるべきじゃないんだよ、きっと。
なんで判ってないんだ、なんで判らせないんだ、なんで子供が自ずと判るような社会じゃなくなってるんだ。
あれ、なんか前に私、「子供つくるのに免許いるな」とか書いたっけ…それと同じ事言ってる気がしたぞ。

虚しい事件だなあ。

あと、私は年齢に関係なく、罪は等しく重いと思っているので、イギリスとかみたいにあまりに重大な事件は公表するべきだと思います。