+女 MEIKI 息+
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チョロっと更新をサボってる間にも、来ていただいて嬉しかったです。 色々と歯医者についてのお話、有難うございました。 ご心配頂いたことが痛みに効いたのか、夜もちゃんと眠れております。 随分と気持ちも落ち着きました。
昨日、お役所手続き方法を教わった通りにこなして 今日、診て貰っていた歯科にカルテの写しとレントゲン写真を貰いに行った。 前回とはうって変わった物凄い低姿勢の対応に、妙な気分になったが。 次回から診て貰う歯科も決まり、先ずは一安心(?)だ。
地下組織からのお誘いで、アチラコチラで忙しくなってきた。 ところがどれも中途半端なために、ひとつづつ片付けていくのは無理なようだ。 しかし、絵本の内容と、アダルトサイトの手記と一緒に仕上げるのは無理だって。 白雪姫が黒の網タイツ履いて、鞭を握っても絵になるだろうし嫌いではないが。 それは、夢をもった大人用で子供用ではない。
本当の童話は残酷だなんて感じの本があったが敢えて子供に教えることでもないように思う。 アレは全てを納得した上で読み返す内容であって、寝物語に聞く子供用では無い。 などと、単純に思っていたのだが。 資料調べのついでに、幼児向け学童向けの本を手にする機会があったので何冊か読んでみた。 この歳になっても、知らなかった内容が多いのに気が付いた。
シンデレラでは、硝子の靴に足を合わせようと無理をする姉達は自分の足を切ったり焼いたりするのだそうだ。 そうであったとしても、挿絵はいらないだろう。 切る様子、焼いて煙を出している姉の横で顔をしかめている継母。 対象年齢の低い本に、この挿絵は必要なのかと。
汚いモノにはフタを云々などと書かれた、父母に対するあとがきがあったが、それすらもどうも的が違っているように思えた。
詳しく表現するには、まだまだ修行が足らんぞ>あたし
えぇっと、歯医者の件ですが 取り敢えずキッカリとケジメつけさせてもらうつもりで アチコチと連絡魔になった。
先ず、どこに連絡して良いものかと 保健所に電話をした。 なんとも横柄な対応で、怒りが違った矛先を向きそうになる程。 まぁ、今回は勘弁してやろう!な態度をとってしまった。
で、保健センターなるものへ回された。 そこで、また最初から話を伝えて
で、庁の医療整備課に回された。 そこで、また最初から話を伝えて
(別にここまでの文章はカット&ペーストで処理した訳でなく)
そこで教わったこと。 歯科医院は特別な組合がある(らしい)ってことで 処理は他になるそうだ。
で、歯科被害者の相談窓口と歯科医師会それと 医師紛争維持処理委員会なるものの連絡先と その手続きの仕方を聞きました。
なんか道のり長いな。
きっと、みんなもその道のりの長さでメゲるんだろう。
まっ、暇に任せてちょっと覗いてみましょうかね。
パチンコに勝ったと友人から連絡をもらって 久々に外食をした。ゆったりと2時間も。 陽のまだ落ちる前から、すっかり出来上がった友人は 気前良くGパンも買ってくれた。 見返りを求めない女友達からの奢りは最高に嬉しい。 戸籍上の性別は、この際 無視するとして。
「・・・じゃ、そういうことで。」
「はあ?」
その聞き返した声は、小さく静かな診察室に響いた。隣同士との仕切りは、パーテーションのみで扇状に7つの診察台のあるその狭い部屋でひときわ浮いた形になった。
患者は指定された椅子に座り、看護婦(助手)は、一人の患者に2人つづつく。それ以外にも、細かい責具を消毒する助手が数名大勢が押し黙って診察を待つ部屋は、人だらけであった。
診察の順番を待つ患者は、背凭れ椅子に座ったまま待合室で待たされた時間と同じだけの時間をひたすら待つ。
やっと自分の順番になり背凭れが倒されて、口を開ける。流れ作業の中のヒトツの部品になったような気になる。覗きこむ先生の小首を傾げるのを横目で見ると少し、厭な気分と不安が湧いて出てくる。
「レントゲンを撮りましょう」
先生はそう言うと同時に、次の患者が待つ椅子に向かっていた。
限られた視界の中に先ほどより神経質に器具を消毒していた助手が居なくなる。たぶん隣の部屋へレントゲンの準備をしに行ったのだろう。手を伸ばせば届く処にある、銀色の器具をぼんやりと眺めていると程なく隣の部屋から名前を呼ばれた。
初診の時に一度経験があったので、それ程珍しくもないような素振りはしていたが、やはり歯科は苦手である。落ち着いた振りをしていても鼓動が自分でも判る。
レントゲン写真の現像まで、椅子に座ってここでもまた待つ。準備が出来たと案内をされた診察用の背凭れ椅子でもまた待つ。緊張と眠気の入り混じった状態になったころに、やっと先生が戻ってきた。
頭蓋骨の下半分が映し出された黒いフィルムを見ながら先生が言う。
「ほら、この辺りの歯が腐ってきてるようだね、これは自然に抜けるまでどうすることも出来ないね。抜く気になった頃にまた来て下さいね。じゃ、そういうことで。」
「はあ?」
一月上旬から通い始めて、治療を受ける度に薬が合わずに熱をもったり化膿したりの繰り返しで、終いには腐ったから抜くって?詰めていたモノが取れてそれで治療に行ったはずなのにこんなことになるなんて。
怒りというよりも、呆れてしまいました。
診察室を出て受け付けに「幾ら料金がかかっても構わないから今までの治療経過と治療方法、そして治療総料金を表記したものをちょうだい。直ぐには、他の患者さんも居ることだし無理なのはわかるので来週には取りに来ます。」そう告げると、慌てて奥で診察をしている先生に尋ねるために席をはずす。戻った受付の人に、その診断書にかかる料金を改めて尋ねたところ普段より数倍も丁寧な姿勢で無料ですと告げられた。
一先ず、その診断書を持って他の歯医者に行こうと思う。
ただ、これだけではどうも納得がいかないし、不明な点が多すぎるので予想するに自分の行動からいってもちょっと一悶着あるような気がする。
マジで、どなたか歯医者の選び方を教えて下さい。(切実です)
中学の頃は、一人のアーティストが気になると 作り出す曲はもちろんのこと、 そのアーティストの詳しい情報までも欲しがった。
当時は、そう簡単に月刊音楽雑誌をアレコレ買う小遣いも無かったし 同じような連中と一緒になって交代で回し読みもした。
見目麗しい男性Rockerの容姿にも騒いだし ゴシップ記事にもアレコレいちゃもんを付けながら楽しんだ。
それとは違った位置に、気になる女性ボーカリストKate Bushが居た。
彼女の名前を知らない人でも TV「恋のから騒ぎ」のオープニング曲と言ったら 「あぁ!あれ?」とか判ってくれるかな?
Rock雑誌の中に出てくる女性は、色気と肌を全面に出して これでもか!ってなぐらいのゲバさの中で 彼女は、違った方向にケバかった。 (こう、表現したら好きな人からは非難されるかな?) 黒の皮ジャケットから真っ赤なマニキュア覗かせた手を 男の腕に絡ませ、身体の半分以上の預けたかたちに シナを作っている姉ちゃん達や あたいに触れたら火傷するよ!と、いかにも言い切って こちらを見据えて写っている彼女達も、たまらい魅力だったけど
媚びを売るそぶりがあるのかないのか 妙な化粧はするは、爪は短く切りそろえ黒く塗り なのに歌声は、まるで天使のよう。 (一部では、矢野顕子に似ているとの意見もあり)
いやー、その歌声を聞いた時は一発で参った。 「うわぁ、なんじゃこれ?」が最初の印象。 それなのに、途中で飽きてくアーティストの多い中で 今でも、思い出しては聞く一人となっている。
ちょいと前では、あの「Dancer In The Dark」(競走馬じゃないよ)で 一躍有名になったBjorkも、似ていると言えば似てるのかな。
もちろん正統派Rockerとも呼ぶべきウリだった あの小柄なのにパワフルで、ベースの響きを股間で感じてた SUZI QUATROも好きでした。
漫画もまだ一段落してないのに 次は、DVDか?!
いくら、スマイル¥0だからって
貼り付けたようなのは、いりません。
地元(ヘンピな処)のマク○ナルドは
昼間の時時間帯は、昔の娘さんが居ます。
今朝。駅前のポストに書類を投函した後に いつも寄る喫茶店がまだ開いている時間じゃなかったので 駅前のマク○ナルドに入りました。
客が2、3名ぐらいの店内の奥 カウンターに一塊の集団が見えました。 昔の娘さんらしき物体が、雑談するさまを見て 一瞬、住宅地の路地に入ったのかと。
あたしも、もれなくオバサンになるんだろう。
どの時期から、「オバサン」を「オバサン」と 意識しなくなるんだろう。
娘とオバサンの境目。 ねえ?それって いつなんんだろう?
げっ、もうオバサンだって?
とうとう全巻買ってしまいました。
一気に読み終わって、フッーと溜息。
ケッくだらない!
と、言ったところで涙ボロボロ。あは。
いやー、気分スッキリです。
たまに思いっきり目の掃除もしたような。
明日あたり 可愛い娘を視線で追いそう。
気分転換にと、ピンクのマニュキュアを塗ってみた。
パールピンクよりベビーピンク。
赤黒いマニュキュアをキレイに落として
リフレッシュするはずだったのに。
全ての爪を塗り終わらないうちに
貴方からの電話が鳴った。
受話器を肩と耳に挿んで、楽しそうに相槌をうつ
その顔が、日が差す窓ガラスに映って吐きそう。
ムリなことは、するもんじゃない。
櫻貝に笑われた気がした。
あー、風呂入って 寝よ。 レッツ!スッピン&スッポンポン!
ふっと思い立って 「マクロス」をレンタル店に探しに行きました。
どうして、アニメとアダルトが隣り合わせなんですか?
それは「うろつき童子」と「ガンダム」が 同じ列に並ぶからですか?
しかも「ゴクウ」の隣にはフィギュアの作り方のビデオだし。
お目当てのモノを探す間に 気がつけば、違うモノを手にとって眺めていました。
「攻殻機動隊」と「くりーむれもん」 悩みに悩んだ挙句、隣のお兄さんの熱い視線に 珍しく動揺しそうになって も一度、それらを棚に戻してしまいました。
2、3歩 移動し横目で見てると 第三者である、違う兄さんが すかさず、それらをゲット。
そんなに面白い作品だったっけ? すっかり内容を忘れてしまってるあたしには ちょっと残念な気持ちになりました。
お兄さん達より、先に観てれば 今頃は・・・ ア、アミ、トンジャウゥ〜。
世間様が、休みの日のビデオ屋は 小さなバトルが繰り広げられるんですね。
「まっ、最初のご挨拶ってことで」 なんて、言いながらチンチ○リンに 札を置いたりするように見えるらしいです。
そんなわきゃなかろー。
去年の夏に会った友達から手紙が届きました。
久々に、あの封筒を開ける時のワクワク感を味わった。
中からは、今頃になって
一緒に遊んだ時の写真が同封されていました。
で、気付いてしまったんです。
暑い太陽、眩しい海で遊んでいる写真より
浜で冷たいビールを飲みながらワイワイしている写真より
宿で、座布団挿んで 花札をしている写真が
なんとイキイキしていることか!
添えられた手紙に、書かれていた文章に対して
異存は、ありません・・・。
縁談話がまたもちあがりました。 以前、お話を頂いたのは、去年の秋頃でした。
お相手の方は、あたしには充分過ぎるほどに と、ありがちな表現で。
それでも、このダラ〜ッとした環境が なんだかたまらなく居心地が良くて どうも、今ひとつ踏み込めません。
片方を優先すれば、片方のストレスになるのではと 怖気づいてるのは事実です。
こんな、ごちゃごちゃぬかしてたところで あっさりと話は立ち消えになるかも・・・で。
この心地よさが分からなかった頃に もう一押ししてくれれば、と れば、たら を繰り返しても仕方の無いこと。
え゛? こんなチャンスは滅多にないから 結婚した方がいいよですって? これを機会に、ネカマ卒業しろですって? んまー、失礼な。 男は、履いて捨てる程(に、居る人からオコボレを頂いて) 言い寄る男を払いのけ(あ、ティッシュは貰います)
で、男じゃないんですよ。 だからって、女でもないけど なーんだ、やっぱりオカマかーって あなた。そんなこと言うと迫ちゃいますよぉ。
そーじゃなくって。 以前、このサイトを開設する前にやってた サイトを気に入ってくれてた方からの 合同サイトのお話です。 そりゃ、もちろん嬉しいけど。 なんかね、こんなダレ〜ッとした奴が 愛溢れるお話作りに参加するのは、どうかと。
今日は、いつにも増して 文章の終わりが尻切れトンボ。
■ 尻切れと言えば、どうです治りましたか?
■ 例の怪しい飲み物を電車の中吊りで見つけて 連絡くれて、ありがとう。 出来たら、一緒に指差して騒ぎたかった。
■ 80歳(若作り)のばーちゃんにも 妄想熱視線を送って下さい。
■ いつも見に来てくれてありがとう、貴方。
| 2001年05月12日(土) |
俺にカレーを食わせろ! |
夕食のメニューが決まってるのって それだけで、なんだか嬉しいです
普段は、ナニにしようか迷って 挙句の果てにありものでなんとかしてみたり 残り物で済ませたりのくりかえし。
ところが、 さーて作るぞっ!なんて 意気込んで作ってしまったから 普段のカレーが、豪華版なカレーです。
たまねぎはアメ色になるまで炒める 料理の本には、そんなことが書いてあるけど そこまで炒めずに次に進んでしまうあたしは 今回は、そのアメ色まで炒めてみるかと
材料を切って、それぞれを炒めるまでに 随分な時間がかかるんですね。
ニンニクもみじん切りにして 肉も香辛料につけておいたものを焼いて ジャガイモは茹でて揚げて 香辛料も調合して、小さな袋に詰めて 水を鍋に注ぐ頃には、グッタリ。
コトコト煮ること1時間。
その間にブロッコリーと 卵を茹でて、切り分けておく。
スライスした玉葱とニンジンを加え
待つ、ひたすら待つ。
さて、やっと市販のルーのおでまし。 そのルーも4種類混ぜてしまいました。
ご飯が炊き上がるまでに レタスをちぎって、冷蔵庫にポン。 酢とクレイジーソルトだけのドレッシングを作って それも冷蔵庫にポン。
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とっても豪華なカレーが出来上がったけど 野球を見ながら黙々と食べたら なんか、普段と変らないことに気付いた。 しかも、冷凍庫の空きスペースないし。
期間限定、カレー屋開催決定! お代は・・・うふっ。
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仕事で1年以上も日本を離れていた 友人がやっと日本からの ネット復活との連絡がきました。 そんな訳で、まだ先は見えませんが ちょっと日記を留守にする日があるかもしれません。
・・・って言っておきがら ダラダラ続く可能性大!
つい、この間模様替えしたって言うのに 未だに疼き虫は納まらず 夏まで待てないバージョンが次々と・・・。
夏本番になったら、どうするのよ。
たぶん、UPした途端に飽きるんだと思う。 それのクリカエシ・クリカエシ Endless.
昼頃に凄い雷が鳴った。
Spring thunder Spring Samba? スプリング・サンバ 何かが起こるぅ〜 by 大場久美子
随分と前からこの飲み物が、気になっていた。 誰か知り合いで飲みたいからと、 問い合わせをする奴が居ないかとずっと思ってる。 見つけた当初から、サービスは中止してますと言い切ってる このサイトで紹介されてる飲み物は、いったい誰が飲むのだろう? (いや、そこの回し者じゃないですけど)
王様の「深紫伝説 湖上の煙」じゃない Deep Purpleの「Smoke On the Water」が聞きたい。
運が良いのか悪いのか、日に二回も 「湖上のけむーり 火の粉がバチバチ」を聞いた。
Strang Kind of Woman なんてそのまんま 「変った女」だよー。 しかも、順番来る度 金払う〜 まぁ、確かに・・・。
ぬぉ〜っ!そろそろ、カラオケで唸るかー。
来週の木曜日に、たぶんこのままいけば 先日、電話で話しをした医者の取材に同伴することになる。
OLと称される仕事には就いたことがないので どうもスーツで出勤するというのが想像でしかない。 なーにもかもが想像なんで、こりゃどうかと。
もちろん会社に出勤することはあっても アーミーパンツで身を固め、戦闘準備OKな雰囲気。 だからって、自宅から自衛隊が出勤してるわけではない。
BOSSに付いて、名刺交換会なるものに出席する時用に ちゃっかり、会社のロッカーにはスーツが置いてあるんで 会社という場所にそぐわない(?)格好でも全然OKなのが 嬉しいよな、気が付くと自堕落への道を歩んでしまった風。
ムカデじゃないんだから 何足ものワラジを穿いたら しまいにゃ転ぶよね。
| 2001年05月09日(水) |
思い過ごしも恋のうち |
□:先日、突然来ちまった姉さん ■:あたし
あれからどうしてるかと 連絡してみれば・・・
□あたしの彼ね ブラピに似てるのよー。
■え?この前まで 腹の出具合は、ロバートデニーロだって 言い切ってたじゃないの。
□それがね、差し歯っぽい前歯なんて ブラピそっくりなのよー。
■色々な妄想で、毎日楽しいでしょ?
□なーに言ってるのよ。 この世の男が全て あんたの前にひれ伏したと 想像してごらんなさいよ。
■なんだい?それ。 んなアホらしいこと想像できるかよ。
□バカねぇ。あんたって そんなアホらしい妄想の上に成り立ってるのよ 恋愛なんて。
姉さんが男(?)だったら惚れてるかもしれない。 あ、いや気質だけね。
って、想像しただけでアンビリバボー。
| 2001年05月08日(火) |
身体だけじゃダメなのよ |
この人とならと、心で想えないと なーんの反応もしないってことが 改めて判った。
相手は、一生懸命であればあるほど 「そんなにムリしなくてもいいよ」なんて ものすごく、冷めてくし。
回りまわった気の使い方で なんだか傷つけてやしないかと そっちばかりが気になって 楽しむなんて余裕はどこにもない。
ラーメン屋に行きたかったのに マック平日半額で済まそうとするような感じ?
あー、例えからして貧乏くさー。
あたしの心を掴んで、 夢中になってたことを 微かに思い出すけれど 切ないような感情から 優しい感情に替わってたことに気付いた。
もっと、おかずにでも出来るような 付き合いだったら良かったんだろうと どれだけ悪たれついたとしても もうすっかり嘘だとバレるね。 飯でも食おうやって言って。
昼間、携帯にメエルが入った。 なんでも、頭が痛くてイヤーンな感じらしい。
あたしのストレスは、どうやらPCに触れないことに比例するらしい。
気持ちよくなるまで、弄ってたら
なんと、また見づらいサイトの出来上がり。
すぐに飽きるような色合い。
黄色が好きって、欲求不満の表れなんですって?
まさにそのものじゃないの。
さーてと、またアチコチ弄るかな。
今日、ブラジャーするのも痛い程に、乳が張った。
なんだろ?
それは、弄りすぎ言うな。
次回の「あるある大辞典」は、必見だそうだ。
教えてくれた貴女、メモ取っておいてね。
| 2001年05月05日(土) |
ファイナルカウントダウン! |
朝食を済ませて カラオケ喫茶なるところへ送り込みました。 通常は、昼からなのにムリに開店させる パワーは恐れ入った。 あたしは、とても嬉しかったが。
どれだけ、今宵を待ち焦がれてたことか。 やっとやっと、明日で開放されるのよー。
ゴールデンと名が付く年間行事からは まったく無視された環境でした。
偉かったな あたし。 枕が替わって便秘になったからって プルーンヨーグルトを作ったり 1日30品目ね!と言われりゃ それぞれのメニューを考えたり さそがし健康になったでしょうよ。 あたしゃボロボロだけどね。
ケナゲだったわ あたし。 しかーし、ここで怯んではいけません。
明日、朝食をビシッと決めて サクサクとその後片付けを手早く済ませ 東京駅まで送ります。
そこで集合時間を決め自由行動 (これが、今のところ最大の不安の種) それぞれがお土産を買っている間に あたしは、みんなへの手土産選び。 (含む、来れなかった人達の分)
集まったところで昼食をとり 晴れて、サッパリ送り出し。
どうです?こんな素敵なツアコン。 もう、モテモテですよ。
男子高の修学旅行なら、もちろん割引ありです。 この旅館のおばちゃんは、ものすごーく親切よー。 って、誰が おばちゃんなん? こんなピチピチのお肌なのに・・・あ、あれ? ぐぇ!たった数日で、肌までボロボロ
あはははは・・・あ、なみだ。
| 2001年05月04日(金) |
カラオケ喫茶ってなに? |
カラオケボックスは、ぼちぼち利用する。 カラオケスナックって看板も見たことがある。
で、カラオケ喫茶ってなに?
昨日より近年稀に見る我が家の一大イベント継続中。 あたしの良き相棒である猫は、早々にベッドのある部屋に回避。
おまえが出てきてくれて、愛想のひとつでも振り撒いてくれれば 少しは、その場が和むだろうにと思ったところで、我関せず。
朝食を食わせ、片付けをしてる頃から それぞれに、まるでパシリの如く使われ放題、今ならお得。
昼過ぎあたりから、それぞれ好き放題が始まって 収支がつかない状態になっていく。 マジで目が回る。
「この辺りに、カラオケ喫茶って無いの?」
な、なんぢゃ?そのカラオケ喫茶って。 カラオケがしたいなら、カラオケボックスがあるけど・・・。 どうやら、目指す場所はそういった処では無いらしい。
それぞれが喚く。 仕方無い、近所の喫茶店のママにでも訊いてくるか。
っと、あたしが家を30分ぐらい空けて戻ると へ、部屋がキレイ過ぎる程に片付いている。
え゛ぇ!
「あのー、ここいらへんにあったコマゴマしたものは?」
「あー、そこのゴミ?捨てたわよ」
泡吹いて、倒れる自分が簡単に想像できた。
くっそー!明日こそ、そのカラオケ喫茶って処に送り込んでやるー! で、夕ご飯にお迎え。とほほ・・。
GWなんか、どわぁいきらいだーーーーっ。ハァハァゼイィゼィ。
今なら、どんな優しい言葉もよろめいてしまう自信あり。
〆切り間近に変更がかかって しかも、私生活で何年に一度あるかないかの 一大イベント予定日も迫ってきていた。
この日が来ることが、前もって分かってるのだから 少しずつ片付けていれば良いものを 決して伸ばし伸ばしにしてたんじゃないわなんて 心の半分で言い訳して、残り半分で認めながら 色んなことに逃げ出して、とうとう本日を迎えてしまっていた。
あたして迫られなきゃ決してヤラない性質だと つくづく感じた今日だった。
午後からの予定はすでにケツカッチン。
ならば少しは余裕のある午前中(半分明け方)から こなすこなす。
予定の1時間前に完了! あー、あたしは、あたしを褒めてあげたい。 もうチュウしまくりの勢いあまって押倒し。
そのまま済崩しで、夕暮れまでネンゴロになりたかったけど。
そういや、最近シテないなー。 何時したのが最期だろ。ねぇ?
あの時の貴方の声や振動は、 もう微かな記憶になっているのに 綺麗な指は覚えてる。とても繊細なつくりをしていた。 澄んだ瞳は覚えてる。真っ直ぐな意思ある眼差し。 気持ちの良い肌に、どれほど爪痕を残したかったか。 噛み付いて、少しの血が流れたらと想像しただけで 熱くなった。
そんなことばかり覚えてる。
あ、ヤベ。 久々に、モヨオシてきたか?
気分転換には、美容院に限る。 もう日付はすっかり3日ですが、ちょいずるして2日の分。
遊びたくてウズウズしてます。 仕事は全く進展なし。 午前中に、病院へ行って点滴受けながら昼寝をして 午後から美容院に行ってきました。
そうです。 もう、ほとんど現実逃避に入ってます。
やる気の無さは、全て病気のせいにして (そう言っても病気はもう、殆ど治ってます) こりゃ、気晴らしにでもと美容院へ行ってきました。
小雨降る中。 なにも、こんな日に出掛けなくともと、思いながらも。
赤坂の(以前、声のデカサ故、警察のお世話になった)友達と 逢って、ひとしきりバカ話をした後 タクシーで西麻布まで行きました。
のろのろと走る車から見る景色は どいつもこいつもカップルばかり。フン。
美容師に、汚い(傷んだ)髪ねって おちょくられながら 切った染めたをしてまいりました。
そこへ、新宿2丁目のママから食事のお誘いの電話があったのですが 体調がいまひとつなので、お断りをすると 心配してくれたのか、単に金髪カッパが見たかっただけなのか 迎えに来てくれました。
オカマと美容師との両者からの虐めにあい とても元気つけさせてもらいました。
帰りは、途中までママに車で送ってもらいました。 なんだ?やけに親切じゃないの。 途中でどうしても寄りたいところがあると言われ、 あぁやっぱり なにか魂胆があるのねと納得。
寄った場所は、マク○ナルド。 な、なんでよ?
今日から始まる「クマのプーさん&フレンズ」の ぬいぐるみ欲しさだったのです。
バリューセットを購入して、Bタイプ下さいって言うだけなのに。
「どうしても言えないぃ (くねっ)」なんて ママったら、可愛い一面だわっ。
今、あたしに世間で優しいのは 違った方向の下心を持つオカマだけなのかも知れない。
世間さまは、休みだとかでそりゃようござんした。
周りが休みムードに押されて やる気の無さに一層磨きがかかったのかと思ってたら まんまと熱が出た。
近くの病院まで連休かましてるし。 唯一、本日のみの営業で、午前中のみ。 さすが、お客さんでごった返していた。 いや、なんかホントそんな感じだったのよ。
見渡すと、おじいちゃんとおばあちゃんばかり それもニコヤカに会話が弾んでいる。
「あー、こりゃ相当 待つんだろうなー」と 熱で痛い身体をダラダラと引きずって、長椅子の一番端に腰掛ける。
ところが、すぐに名前を呼ばれて診てもらえた。 点滴が好きらしい。 って、以前と同じ症状のため、座薬を断ったら 必然的に、点滴を受けざるを得なかった、あぁ。
こんな立派な身体に、これ以上の栄養は要らないだろうよ。 ブロイラーか?センセイは。
小さな病院なんで、院内処方で済ませてもらうのに 順番を待っている間にも、じーちゃん&ばーちゃん達は 会計が済んでも、いっこうに帰る気配がない。
観察すると、彼らはちょいとした暇つぶしに 病院を利用しているようだ。
連休中は、家に居ずらいこともあるのかな。
などと、虚ろな目で眺めながら思った。
家に着いて、薬を飲む。途端に爆睡。 ひたすら寝るだけの連休にはしたくないぞ!(心の叫び)
明日は美容室に行くぞ(予告ホームラン)
+ 私信 +
□ 差出名無しのメールは、あたしです。 □ 励ましって言うよりアホメール、すんげー元気貰いました。 □ そして、色々溜まってます(返事とか返事とか 返事)
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