+女 MEIKI 息+
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同じ朝を迎え、真夜中にまた眠る。 今日も何時もと変わらぬ忙しい日常を過ごしてる。 変化のない日常は、退屈であり平穏でもある。
そんな時間を送っているわたしにとって、他サイトの更新や、遠く離れた人からのメールは、隠れ家のような場所になることもある。
空調の温風と排気ガスが交じり合い、太陽の射る温度に溶けた出しそうに熱を放出してるアスファルト、言葉と騒音が蒸しかえる雑踏を抜け、無表情な人たちがひしめき合う電車に揺られ、家に着いて一息いれた時。 そして、大好きなサイトが更新されていたり、大好きな人からのメールが届いていたりするその一瞬、私は安らぎとともに胸が躍る。
変わらない日常の中で、わたしの楽しみのひとつだ。
実に、頂度良い年齢層がまわりに居ないってのは、わたしが年老いたせい?
| 2002年07月19日(金) |
体が勝手に覚えるほどに |
最近では珍しい、強電波受信塔をお持ちと思われるの方と、お話をしてしまいました。「何やってんだろう?わたし…」とか思いながら。 とても饒舌に説明するその語り口には一種の宗教的な響きを感じたりして、ボーッと客観的に見てしまったり。
そんな訳で、こんなテストをしてみた。 その結果が、変態度:120% 申し分ないんじゃない?これなら。
PCを魔法の箱と勘違いしちゃってる男との擬似恋愛は出来ない。 お試し期間を蜜月期間と間違える男もいや。 そんなことを、わざわざくちにするなんて、わたしの方がイカレテるんだと思う。
愛しの窪塚くんと、ゴージャス姉との噂話が朝のTVで流れていた。 朝からそういう芸能関係の話題がワイドショーで流れると、決まってわたしは今日も平穏な日なんだと思ってしまう。 さすがに聞くに堪えないようなイライラさせる芸能話ばかりだと、チャンネルを変えてみたりもするが、殆どが時計代わりに毎朝同じチャンネルの同じ番組が、一方通行の箱から流れてきている。他はあまりTVを観ないわたしでも、朝のその数時間は毎朝仕事場に出かけなくなった今でも、電源を入れてしまっている。 長いこと繰り返されていた単調なリズムだったから、体が勝手に覚えているのか。
体が勝手に覚えていると言えば、煙草の火を点ける時もそうかもしれない。 いつも愛煙している煙草は、やや長めの細身。たまに人から貰って咥えるとどうも妙な感覚になる、しかも火の点け位置が違うので、リラックスして吸いたいはずの煙草が、改まった気分になってしまう。慣れた味でない煙草の美味い不味いでなく、妙な気分になって落ち着かない。 そして、寝起きの煙草。ベッドサイドに目覚し時計と並んでワンセット置いてあるそれを、覚めやらぬ状態のまま手探りで探す。時にそれは、普段の生活形態を知らない人と、どこぞに泊まった時、枕元にある備え付けの電話にモーニングコールをセットして就寝した翌朝、電話のベルが目覚まし代わりのけたたましい音に起こされて、受話器を上げ機会音を聞き、ボーッとした面持ちで手だけ延ばして探ったりする。目を見開いて、ちゃんと探せば良いのだろうが、薄目のままひたすら手だけで探る。意味もなくスイッチに触れて、証明が点いたり有線が鳴り出したり、ベッドが振動しちゃったりしても、相変わらず手探り状態は続く。隣りで寝てた男は何事かと問うが、全く気にせずに探しているらしい。このらしいと言うのは、その後にやっとの思いで辿りつた煙草を一本吸い終わった頃に、聞かされるので不確かだけども常である。一度、この体験をしてくれれば、大抵は目覚し時計代わりの電話のベルと同時に、相手がセットしてくれている。 これで、もうちょっと慣れれば、次に熱いシャワーのセットぐらいしてくれないだろうか、と思ってはいるのだが。体が勝手に相手を覚えるほどに親しまないうちに(略)
10も歳が離れてるのかよ!と嘆いていたら、なんと相手は「お姉さん」と気遣い(お世辞)ができるようになった高校生だったことが判明。犯罪なのはどっちだよ、まったく。肌がまぶしいぜ。
せっかく珍しく早くから寝付くことが出来たのに、蒸し暑くて深夜と明け方の狭間に目を覚ます。どっちつかずの空の色が台風の影響もあってか、厭らしい。 エアコンをつけて、暫し涼む。 猫は薄目をあけて微かな声で鳴いただけで、また眠りに就いてしまった。 こんな時間に息をしているのは、お前だけだよと言われたようで、寂しくなる前にまた瞼を閉じようと想う。 その前に、コンビニのようにどんな時間にでも人が居るようなこの箱の電源を落として
10も歳が離れてたら、犯罪になちゃうよねぇ。
不倫をするのに資格がもしも要るとするならば、愛していると嘘にも言えないのなら、嘘がつけないのなら、それは許可されなければ良いと思う。感情に対しての許可や規定を問うこと自体が矛盾しているけれど、誰でも知っている常識程度に知られていれば良いと思う。 とても賢そうに弁が達って見えるそれは、「嘘がつけない」と言ったその一瞬で、全部が自己弁護に見えてしまうのに。 そんなふうに言う君とは付き合えない。 ごめんね。痛かったよね。 それを告げた、わたしの痛みには気付かないまま、責めることに一生懸命になって、慌てて傷口を舐めていたのも見えた。 この先に、叶いもしない夢の中、想像しながら手を繋ぎ、忘れたはずの純情を思い出すふりを一緒に楽しむ相手はあなたではなかった。 説明をし始めたところで、それは終り。 あなたは続けるために言葉を捜し、わたしは終らせるために言葉を聞く。 女が欲しいのなら、店に行きなさい。 心が欲しいのなら、家に帰りなさい。 私が欲しいのなら、嘘をつきなさい。
どれも出来ないと泣かないで。 昨日までは出来ていたのでしょう、わたしを知らずに居たのでしょう。 知ったからと泣くのなら、わたしはこのまま姿を消しましょう。 だって、あなたが大好きなんですもの。
心と躯と愛が捻れる。(by 井上陽水)
不倫で泣きついてきた、不甲斐ない男友達に。
先日、ロクロで土を捏ねて粘土遊びをしてきた時のモノが出来上がったと知らせを受けたので、本日受け取りに行ってまいりました。 自宅配送も行っているのですが、そこはホレやっぱり受け取りに行きたいじゃないですか。(いや、完全に暇つぶしなんですけどね)
こんなんが、出来上がりです。

よく、見えないって?なんちゅー写し方なんだって? 良いんです。自分さえ分かれば。ボロ隠しはこれで充分かと。
そして、例のお約束のお土産。 レジに商品を持って行く時に、 「あらぁ、いやだー!あの人買ってるわよ」なオバサマ方の生温かい視線に見守られながら、無事今回は購入してまいりました。

早速、包装を解いて中を見ると

日持ちするように、真空状態。ペッタンコ。 封を開け、暫く放置しながら「膨らめぇ!」と念を送ってみたり。 限度があるのか、根性無しなのか、期待通りには膨らみませんでした。 ぉパンツからはみ出させて写そうとしたのですが、それだと明日からの訪問してくださる方々の健康を害すると思い、こんな感じで。

潤いを無くした乾燥気味の皮は、口の中の水分を全部奪うようで飲み込み辛く、「うんぐくっく」とサザエさんのような声を出しながら食しました。

おいしゅうございました。
人の不幸は蜜の味ぃ〜っ。 捻くれていると言われようが、道徳に反すると蔑まれようが、きっとあなたもどこかで「うんうん」と頷くことだろう。ね、そうでしょ? あれって何でなの?
だからって、人の幸福は厭なのかというと、それもまた区々で。 心から祝いたいと思う人の幸福は、こっちまでもほんわりとさせるパワーを持っている。あわよくば、そのオコボレに預かりたいと思うほどガッツイているわけでは決してないのよ。ホント、ほのぼの気分をありがとうって思うほど。
なんたってマズイのが、どうでも良い人の幸せなのかな。 「ケッ、なんでぃ!」と思ってしまう心の狭さ。見えても見えないフリをする厭らしい態度。呟くように文句のヒトツも言ってしまったり。そして、そんな自分は厭だと思ったり。 これまたどうでも良い人の不幸だと、三面記事的に、興味を持つ厭らしさもあったりで。
なんてこたーない、一番にイカンのは「どうでも良いいい人」という基準で知り合いを作ることなのだろう。
ネットを介して知り合いになる人は、様々な仕事に就いている人や、年齢層も幅が広い。違う環境で夫々から繋ぎ、混雑したスクランブル交差点を渡るように、時に歩行者天国のさまでごった返している。 なんとなくサイトを訪れ、そのリンクから次にリンクされたサイトに飛んで密かに見ているサイトを含めたら、わたし個人でも凄い量になるはずである。ところが、わたしの許容量が足らないせいもあるのだが、いつもほんの数件しか其は無く、ましてやその個人サイトの管理人さんと文字で言葉を交わすとなると溢れかえって知り合いが沢山ということもなく、のほほんとなんとはなしに今迄きている。 拒否した態度に取られがちなのだが、本人は決してそんなことはなく、強いて言うならば面倒臭がりなだけなのかもしれない。
昨日、少年から青年に脱皮を幾度も繰り返す時期、まさにその真っ只中だと思われる男の子(敢えて、子と呼ばせてください)と初めて会話を交わした。 上記で示したように、あまり他サイトの管理人さんとの交流が上手くないわたしとしては珍しく、色々と話が出来たと思う。 なによりも、年齢から想像するよりはずっと落ち着いた言葉使いには驚いた。わたしがその位の歳の頃は…と、オババ風が背中を何度も撫でていったけど。相手に合わせて会話を続けるのではないから、本当に楽しかった。それ故、もっと話がしたいと思った。(が、きっと相手は早く話を切り上げたかったのかもしれない) そしてなによりも、その落ち着いた口調が、その声が鬼畜とわたしを罵倒するのかと想像したら、姉さん堪らん。潤!
今日のフッとした疑問! マクドナルドにて 食事が終って、トレイを片付ける時に、使用した灰皿は吸殻を入れるダストに捨て、その捨て口の下に、ジュースなどの飲み残しを捨てるくちがありますよね。氷なんかも一緒にダーッとすてるアレです。 飲み残しがシェイクだった場合、どうするんでしょ? ダラッと捨てて良いものなんだろうか。
「くぅーっ!堪んねえな」心の中で、そう何度呟いたことだろう。 まるでファッション雑誌のモデルのような女、俺にしちゃ上出来の女が、今目の前で俺の言う通りの肢体を晒して、ソファにで寛ぎ素面を装う俺を挑発してくる。この一瞬を撮って後で思い出すだけでも、スコスコスコってもんだ。 相手の思惑通りにことを進めては、がっついていることが見え透いてしまうし、ここはひとつ煙草を燻らせて、勿体ぶってみよう。 ワイシャツの胸ポケットから残り少なくなった煙草1本を取り出し咥え、店の名前の入った安物のライターで火を点けた。手に持ったままのライターを見て、「クラブ胡蝶か…」ふと思い返してみる。薄暗い部屋で燻らせたそれは見事な細い紫煙になり、それを辿りながら。 。
まったく、休みの前日だっていうのに今日は本当についてなかった。 取引先との連絡は行き違うし、そのことで上司に呼ばれ延々と説明をしなければならず、定時に帰社をして彼女と待ち合わせをして美味しい食事や、その先の美味しいことも全て断らなければならないだなんて、ついてないと思うしかなかった。 安アパートに一人で帰って、遅い夕食をとる気にもなれず、ふらっと寄ったのが「クラブ胡蝶」であった。
クラブとは名ばかりで、近所のオヤジ連中の憩いの場、商店街のスナックという風情だった。学生風の雇われた女の子はGパン姿だし、あまり色気を売るような店ではなかった。 俺が店に入った時には、奥のボックスに客が一人居るだけで、まだ賑わってはおらず疲れた気分には、丁度いいと思った。 仕込み途中で顔を上げた女性の声に促されるまま、俺は迷うことなく店のカウンターに座った。五脚しかないその一番奥に座りながらビールを注文して、今日一日で初めて腰をおろしたかのように、溜息をつきながらドッサと座った。 「はい、おつかれさま」カウンター越しにオシボリが渡され、それを受け取る時に初めて彼女の顔を見た。 人の好みは夫々で、やれおっぱいは大きいほうが好きだとか、目は切れ長の涼しげがいいとか聞くが、俺の前でオシボリを手渡す女は、まさにドンピシャ俺の好みの女だった。 掃溜めに鶴という表現を当て嵌めるのなら、それこそ彼女がそうであろうと思うほどに、俺の目は釘付けになった。 「このお店は、もっと遅い時間にならないと混まないのよ」そう言いながら、彼女は俺の隣りに腰掛け、ビールを注いでくれた。その遅いと言われる時間まで、こうして話をしてられるのなら、今日一日の疲れも癒るというものだ。話は弾み、酒も進み半ば社交辞令のつもりだったはずなのだが、何時しか俺は彼女を口説いていた。彼女の困った素振りも社交辞令と見てとった頃には、俺は随分と出来上がってたのだろう。 遅い時間になっても、あまり混む気配もないまま、店の灯は消えた。
そして今、その彼女が俺の前で、言われるがままの肢体を晒している。 テーブルに置かれた少し大ぶりの大理石の灰皿で、吸いきった煙草を揉み消す。既に緩んでいたネクタイを指にかけ解こうとしたその時。
「ね、混んできたから起きてくれるかしら?」肩を揺すられ俺は女の子に起こされていた。 どうやら、空き腹に呑んだためにそのままカウンターに突っ伏して寝てしまっていたようだ。さっきまで、俺の目の前で怪しげな動きで誘っていたはずの女は、カラオケの分厚い本を客に薦めていた。俺はぼやけた頭のまま、会計を済ませ店を出た。
路地を曲がって、ようやく自分のアパートが見えてきた。 ポストから郵便物を取ろうとしたその時、俺の部屋の前に仕事の都合で、デートをキャンセルしてしまった彼女が居ることに気付いた。 汚い部屋に招き入れるのを少し躊躇ったが、そのまま彼女を通すことにした。 遅い時間であったために、彼女の手土産の惣菜はそのまま冷蔵庫行きになった。ネクタイに指をかけ緩めながら、代わりに飲物を勧めたのだが、ひどく眠たがる彼女を見かねて寝るように促した。今回はネクタイを解き取ることは出来たが、彼女は横で静かに寝て欲しいと言う。 彼女の言う通り俺は何もせずに、抱き寄せて横になるつもりでゆっくりとベッドに入った。 間もなく、小さな寝息をたてて彼女は夢の中に先に行ってしまった。
先ほど店で寝てしまった俺は、薄いカーテンから差込む月明りが充分に明るく感じるほどに目が冴えて、愛しい彼女をそっと見ていられることを幸せに感じた。 現世は夢 夜の夢こそ誠、となれば、さっき見た夢はまさに「胡蝶の夢」今在る俺と過去の俺とは連続している俺なんだろうかと考えた。 縁という言葉はあっても、それは自分にしか繋がってないものなのだろう。俺の過去は、既に俺にとっては胡蝶の夢と同等な存在だと言えるのなら、今在る確かな想いすら瞬にして、夢と同じであるのかもしれない。それならば、尚更今を見つめていたい。自分を変えたいと思うのでなく、そんな努力も気持ち良いのかもしれないと感じる自分が居ることに気付いた。過去が夢なら、せいぜい良い夢として未来の自分に託せるように、愛しく感じる君をずっと見続けていたいと想った。
織姫が天の川を渡って来てくれたように、折りしも今日は七夕である。出来ることなら、雨の日に活躍する鵲の翼が、これからはこの先ずっとその翼を広げていて欲しいと心の短冊に書いてみた。 明日の朝、目が覚めたらおはようを言う前に君が好きだと告げよう。それが毎日続くようにと今夜の星に願いを込めて、小さく寝息をたてる君の額に口付けた夜。
織姫と彦星…、当時だったら麿眉でもOK! 当時って何時よ?
| 2002年07月04日(木) |
久しぶりね、相変わらず元気そうで安心したわ |
昔のように、君は笑って煙草に火を点けた…と。
鬼ぃのパンツはいいパンツ 強いぞー強いぞー 何年穿いても破れない 強いぞー強いぞー 穿こう穿こう鬼のパンツ 穿こう穿こう鬼のパンツ あなたも、わたしも、あなたも、わたしも さ、みんなで穿こうよ鬼のパンツ (こちらで、その曲(フニクリフニクラ)が、聞けます)
一生懸命、身振り手振りで人に教える夢を見ました。ところが、所々忘れていることに気付いて、焦る夢。テストの時間に間に合わないで、廊下を走る夢に似た気分で目覚めました。 これって、一体いつ教わったのだろう。誰か、この振り付けを覚えている方いらっしゃいますか?
もう、右も左も紙屑の山に埋もれた更新です。 お久しぶりです。皆さんはこのジメジメ時期に、お元気でいらっしゃいますでしょうか?わたしは、ダラッとした日々を送り、一日に何度もシャワーを浴びることを日課としておりました。お部屋どんより、身だけサッパリです。そーいえば、ここんとこサッパリですが、ええ色々と。 サッパリついでに、前の画像を持ち出してまた変えてみたりしたのですが、こうしてサイト更新する気分転換が心地よく、ここに書き出す作文までは思いつきませんでした。
その間も、いらしてくださったあなた、ありがとうございます。此方以外に、あちこちのサイトを巡回して、たまぁに思い出した時ぐらいで構いませんので(そのぐいらいの頻度と思われますので)微かに思い出した頃に、おいでくださいませ。(含:「忘れないでね」←と、哀願するさま)
こうね、長い間更新もせずに、愛しい自サイトなのに放置ingしていると、只でさえ平穏な日々なのにその中にある細々したことさえも、取り上げる術をすっかり忘れてしまうのです。こりゃ遺憾と思ったところで、思い出すはずもなく、なので今日はダラダラと(いつものように)書き出してみます。
この数日間、formより頂いた内容のヒトツについて。 この膨大な量のネット内で、同文を見つけてしまったのは、わたしの行動半径とあなたの行動半径の交わる場所があったのでしょうか?それとも、物凄い偶然ですか? それは日々の出来事を綴ったものでしたが、内容がとてもヘビーでした。 以前、他の方から頂いたリスカに関するヘビーさとは違った、子どもを持つ母の立ち竦む状況は、わたしには客観的にすら想像出来ないものがあります。児童相談所に行けとは言いません、もちろん学校やPTAに云々とも言いません。わたしが言えるのは、その行為が何になるんだろうと、言うことだけです。わたしは只、その心の内をメールに託して知らない誰かに言いたかったのだろうと、想像するだけです。それだけ近しい人と感じてくれているのか、それとも受け取る側の気持ちを想像出来ない程の状況なのかと、そう思うことしか出来ません。 不用品扱いを受け、死ななくちゃいけないのかと、小学低学年で真剣に悩んでる息子を抱きしめてやることしか出来ないと、嘆く母である貴女へ。心の内を伝えるのは、わたしではないはずです。どうぞ、も一度その両足で立ってくださることだけは、願っております。(但し、これも一方的ですけれど)
まだ付いてるとよと喜ぶあなたと もう消えちゃったと悲しむわたし
Passion markってどうして付けるのですか? 無意識に激しく吸い付いた末に、自然と出来るものなのでしょうか?(手首に残る麻縄の跡とかは、ひとまずコッチに置いて) 友だちの家に泊まりに行くことを、わざわざ彼氏に伝え許可を貰っていた、まだ青臭かった頃。致した後にそれを伝えたら、突然何を思ったのか、羽交い絞めにされて、Passion markを付けられたことを思い出しました。それって、他の人の前で肌を晒すなという意味だと解釈したのですが、当時わたしはムショウに腹が立った覚えがあります。本当のPassion markって、どういう時に、どういう風に付くものなのですか?どなたかご存知でしたら、教えてください。(わたしが実体験するのはなしで)
体験と言えば…。 わたしの可愛い実験君、経過報告ありがとうございます。 後日、折りを見てここに記させていただきます。
だらーっと、まとまりの無い文、読んでくれてありがとう。
ほらね? 無駄に長い ほのぼのサイトでしょ?>誰彼なく��
お願いがあります。 「休止ですか?」とか「閉鎖ですか?」とか言ったらいやん。
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