+女 MEIKI 息+
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昨日(29日)の夜は、「トリプルX」という映画の試写会に行ってきました。 内容はさて置き、アクションものなので眠気も感じずに観ていられました。 火薬ドッカーン、堪りません。 大きなスクリーンで素敵な俳優さんたちの大写しのラブロマンスなんて「ケッ」って感じです。やっぱりスクリーンで観るのならアクションでしょう。 主役のヴィン・ディーゼルは、大好きなブルース・ウィリス似のスケベさがあって、スキンヘッドにタトゥあり。地上200メートルの橋からのスポーツカー・ダイブやバイク・スタントに、スノーボードを付けての空中ダイビング。 観てて思ったのですが、誰も「おお!」とか「うわぁ〜」なんて声は発さないんですね。 もちろん、売店でポップコーンやコーラを用意してからの上映でないので、観ている間の雑音は全くと言っていいほどありませんが、それにしても静か過ぎだと感じました。
数年前の、他の試写会でのこと。 隣りに座るは、普通の人よりもはるかに大柄で、それに比例してか耳たぶも通常の3倍は長い驚くほどの福耳の男性で、上映前にパンフレットを見ているわたしに盛んに話し掛けてきた映画好きのオジサンが居ました。 そのオジサンは、上映の間中「おお!」と感嘆の声をあげてみたり「うんうん」と頷いてみたり、ラスト近くではハンカチで目頭を押さえていました。 やっぱり試写会って、映画好きな人が来るからこうやって観るもんなんだなあ、とその時そう思ったのを覚えています。 上映の後、映画のお話と題して評論家があれこれとでスカッションするまでの休憩時間に、ロビーに出て用意されている(無料の)珈琲を持って煙草を吸っていると、先ほど隣に座っていた男性が近づいてきて「映画、お好きですか?」と、また尋ねられました。 脂ギッシュな顔、泣いたのかまだ目を赤くしたまま、尋ねてきた人は水野春夫でした。 明るい場所で近くで見ると圧巻だったもので、その後なにを答えたのか忘れました。
ところで、あなたの好きな香りってありますか? きょうそんな話題を友だちと話していて、どうやらわたしの好みはちょっと変わっているらしいです。その話はまた後日にでも。
もう、なんていうの? 朝から更新? こいつったらヤル気が出た?みたいな?
朝、ゴミだしの時にウチの裏に住む、歳の頃は30代半ばの主婦と出くわしました。 朝の挨拶は「おはようございます」これだけで良いとおもいます。 近所付き合いもそりゃ大切でしょう。 でも少しでも喋らないと(話を合わせないと)付き合いにはならないとでも言うように、後ろを付いてきてまで意味不明な話をするのはどうかと思ったりしました。 しかも、キョウビもう誰も言わないだろうと思うようなイントネーション付きは、ダルイ朝には余計に不快感を与えます。
「おはよ〜ございま〜す。今朝はぁ〜曇り↑って感じでぇ〜洗濯物も乾かないし〜そうなると〜他のこと↑する気も起きない↑って感じですよね〜」
相手に対して疑問文のような語尾上げ、あれは「?」ではなく単純に「↑」なんでしょうね。 断定するのが不安で疑問系にすると喋るのに楽だとか、うむぅ。 あのイントネーションは、どこが起源なんでしょう。
また下のほうにダラダラ続くのかは不明な、きょうの始まり。
昼過ぎて、ボケてきたので目覚ましのツモリでシャワー浴びてきました。 さっぱりな午後です。 ぃゃ、ホントこのところサッパリですが。
わたしは、こうして自サイトを好き勝手にアップしてますが、来訪者の中には更新するその都度、いらっしゃる方も居るのでしょうか?(それほど此処を熱愛する方も居るわけないとは思いつつも、微妙な数の伸びに多少ビビリ入ってます) このところ、よく目にする「なんちゃらアンテナ」のように更新したか否かを判断できるリンク集なぞあるものだから、こりゃ更新する度に来る人もいるのか?なぞとついぞ思ってしまうわけで。それはそれで嬉しいやら怖いやらなわけで。
このサイト(9月4日)にも書き出されているように、女息もこう頻繁にアップしてたら生活形態丸見えでしょうか?
そうなると24時間ライブなのか。 隠し事なしの赤裸々な生活形態生放送。 どうせなら、いっそのこと丸のままをお見せして。 具までもネットで見せちゃったりの、『まな板ライブ24時間』濃いです。 凄い素早いさばきで、次から次へと動いていきます。(時間によっては)
 こんなネーミングで売れるのか?「漢汁」
今夜も、漢汁アップし続け。(密かに応援してるのか?) もう、既にこの商品を買って試食(試飲)した方が居るとか、旨いって話です。
「ああ、そうだよ。そうだけど、つい…」 この「つい」っていうのが、男の常套句だったりするよね? 言い訳。
でも、わりと嫌いじゃない。
言い訳も出来なくなったらお終いだって言うけど。
所詮、言い訳でしょう?って思うと、時に聞いてても愉しよ。 トクに男の言い訳は、なんかめちゃくちゃ軽いじゃない。だから聞いていてもそう思うのかな。 重い内容や、それに対しての言葉までも言い訳にしてしまったら、それはもう男じゃないし。 じゃあ、女は良いのか?っていうと、またちょっと違うのか。
自分のことでしか判断出来ないけれど、わたしの見てきた男は「だって」の言葉ヒトツすら目くじらたてて「言い訳するな!」とカリカリするのも居るし、かと思えば、その「だって」が可愛いと評する男も居るし。 その子に対する感情の違いだけじゃないんだろうなあ。
ああ、一人いたよ、そいつ年下なんだけど、それの前だと存分にワガママ言おうが、言い訳しようが、いっつも見守ってる雰囲気で、イイやつだったなぁと。そういうの良いんだなぁって。今更思ったりしてね。
丸ごと飲み込んで欲しかったのかって?
あんまりそんな風に気負わなかった、構えなくても自然とそうだったって感じだったなあ。
気を使わなくても良かったのが楽だったかって?
気を使わなくて楽なのと、気を使うから楽なのって両方ある。 出逢って最初の頃にさ、相手に「気使うなよ」って言ったら、「俺に息するな!って言ってんのかよ?」って言われて、それから。 気を使う場所が違ってたんだろうね。
勝ち負けを言うのであれば、 笑ったらわたしの負け、笑わせられなくなったらあなたが負け。
 こんなネーミングで売れるのか?「漢汁」
今夜も、漢汁アップし続け。(密かに応援してるのか?) 漢汁を「かんじる」と読んだキミ。あながち間違いではないのかも。
リンク頁なんてものをまた置いてみようかと。 今迄ブックマークしてたサイトで尚且つ頻繁に観に行って、先日のようにネットカフェから繋いだ時も、探しやすいようになんて思い立ったのですが、色々とリンクをハッている途中で「こんなサイトからのリンクをハッたらマズイんじゃないか?」とか「ぁぁ、でもこのサイトの過去ログ全部はまだ読みきってないしな」とか「いわゆる掲示板での交流すら無いサイトなのに、イキナリは失礼かも」とか「リンクに対するコメントが無いのは失礼か?、だからとイって何か書いてもそれはそれで…」などと小心さが炸裂し初めて、作業を中断し気晴らしのつもりでそれらサイトからのリンクを辿って新天地を覗き見始めたら、なんだか凄い唸らせるようなサイトが溢れかえっていて、尚更こんなサイトからのリンクなんてと凹み始め、それでも続けて他サイトを読み進めるうちに、自サイトの駄文垂流しが恥かしく思えてクネクネと身悶えするうちに更新することの快感も薄れて、とうとう一日がどっぷりと終ってしまい、気が付けば翌日になってもまだ同じようなことをくりかえしておりました。
夜に眠らないままの三日目はさすがにデロンなので、今はとりあえず眠ったりして、起きたらまたいちから繰り返してみます。
メールフォームを使用してまで、エロ広告を送ってくる業者の根性には驚いたけど(メール送信の内職なのかな?)、どれもこれも対象が男性用なのには残念。 女性用のエロ広告だったらそれは可なのかってのとは違うけど。
妙な時間帯に更新、熱はありません。健康です。 ��
どこぞでロケット型の話が出ていましたが、正確には卵型だったことに気付きました。ここに訂正し、お詫び申し上げます。
安いからといって、海面モドキのスポンジはダメよ。 小石や小さな貝殻の欠片に注意して、何度も洗浄すれば耐久性も吸収力も、何よりお肌への労わりも違ってくるから。 カットする時の鋏は、眉用の鋏を使用すると、キレイにまぁるく形が作れて尚ぐぅ♪ 貴女の好きな形に整えてね。 入れ方、出し方不明な婦女子は個人的に指導いたしまぁーす。
タンポンの紐を切って中に押し込む人も居るだろうけど、あれは本番が無ければ隠しきれるだろうけど、何の気なしにチラッと見えてもオシャレじゃないぞ。 じゃあ、知っている者同士なら良いのか?ってことで彼に紐を押さえてもらいながらも、シちゃった君。後で変形したものが取り出しにくいかったでしょう。
殺人現場にならない工夫、あれこれ編でした。(って海面な話だけじゃない)
このところの更新の遅さ、更新されたからといってダレきった文を指摘し日々叱咤激励を飛ばし、段平のようにセコンドについてくれてる君。『書け書け!』は嬉しいんだけどムリヤリ出すと、捻りも無くアホ文が並びますよ?
そうこうしている昼間、ネットに繋いでいると眠気覚ましにエロな妖精さんが話し掛けてくれたりするんで、その中からネタを貰うこともあります。が、こんな感じでネタにならない話のほうが大半です。
妖精さん : 「海綿で思い出しましたが、」とかは?内腿にゼリーとか?
七虹 : うんにゃ、もう被せるズッポリ。
妖精さん : ほーけーかい!
七虹 : それにローションつけて、勢い余って、クビレまでズルッて剥けた後に、上にも下にも皮が移動しなくて、亀頭だけが真紫になってビビッタことある。
妖精さん : おお!それ行けや
七虹 : いかねー。
妖精さん : んだよ。童貞じゃあるまいし
七虹 : ← 童貞です(ぽ)
妖精さん : 童貞なん?
七虹 : ← 童貞です(再)
妖精さん : ペニバンは?
七虹 : ああ、ペ二バンはある。物凄く、ぉマヌケな格好。
妖精さん : ペニバン童貞は捨てたのね。
妖精さん : 両性具有な気分?>ペニバン
七虹 : ペニバン(樹脂のエセモノ)に向かって、うっとりした顔で舐めるなよ!とかね。
妖精さん :仁王立ちの満足感満喫!とか?
七虹 :自分もアホに見えるけど、相手はもっとアホに思える。
妖精さん :(っていうか俺もくだらない知識が満載)
七虹 :仁王立ちフェラ ←とか言っても、客観的に見たら、ぉマヌケでしょ?風呂上りに、コーヒー牛乳飲んでるんじゃないんだから、その格好。
妖精さん、もうちょっとグッと来る話題をお願いします。
昼過ぎから、ガス屋が来てました。 大家さんが知り合いのガス屋に変更するとかで、器具(メーターは部品諸々)を変更しに新しいガス屋の社長と、兄ちゃんの二人がやってきました。 外に設置してあるメーターを変えるのに、男性二人ねぇ。せっかくの男手だもの使わなければと、外付けの洗濯機の台座にしているブロックを移動してもらいました。
メーターを設置し終わった後は、ガスコンロの火の出具合と漏れの検査。 油汚れの酷いコンロは失礼と思い、不要な布を被せて汚れを防ごうとしたら、お兄さんの腰に装着している何でも袋から、雑巾とクリーナー(スプレータイプの洗浄剤)が出てくるじゃないですか。 「あら、用意が良いのね」と、その汚れをお任せして。
次に、ガス漏れ警報機の取り替え。 これも無用にデカイ冷蔵庫の後ろに取り付けてあるので、大人二人で移動させていました。(はあ、これで男手二人が、必要なのねと納得) 普段、冷蔵庫の後ろのスペースなんて、掃除できませんよね? ウチも見事に汚く、あばばな状態でした。
またもや、お兄さんの腰に装着している何でも袋から、新しい雑巾とクリーナー。 迂闊に覗いたら、目がつぶれるぐらいに眩しキッチンに仕上がりました。
『ぁ、お風呂もガスを使用するんですけど?』
「お風呂の釜は外でチェックできますから、大丈夫ですよ」
(なーんだ、お風呂場はキレイにならないのね)
ホントは、ヒマなんでしょう? ← お願いだからこんなこと訊かないで。
| 2002年09月22日(日) |
番号ディスプレイ表示って良いの? |
番号ディスプレイなんていう、洒落たものではないノッペリとした自宅の電話機に、最近頻繁にワンギリ電話がかかってきます。ワン切りならまだしも、コールし続けて受話器をあげ耳に当てた瞬間に「プツッ、プゥープゥー…」と切れるものもあり。 時々、通話状態の「プツッ音」を確認出来た時、『フッ、相手は10円損したぜ』と、妙な勝利感を味わっています。 ただこれが所謂、広告のワン切りなのか、はたまた嫌がらせの悪戯電話なのか、それとも淡い恋心を打ちあけようと躊躇う美少年なのかは不明なのです。 昼夜問わず、かかってきているので深夜の3時頃の電話のベルはドキッとします。(深夜はワン切りのみですが)
電話と言えば、先週の土曜日にも妙な電話がかかってきました。
「×○×ケーブルTVの桜田と申します。この度はケーブルTVのお申し込みありがとうございました」と。 お申し込みは、していません。 番号間違いでしょうと片付けようとしたのですが、相手の述べるウチの住所と名前、電話番号まで間違いはありません。身に覚えの無いことなので、その旨を伝えてマズは一件落着。
ところが、昨日もまた 「×○×ケーブルTVの安藤と申します。この度はケーブルTVのお申し込みありがとうございました」 さすがに、今回はちょいとキレ気味で詳しく話しを聞いてみました。 そうしたセールスで申し込みを募っているのか?と。
申し込みを電話で受け付けする処、そこからの発注を受けて工事を直接行う事務所、その設置工事の日取りを決める電話だったそうで、電話をかけてきた相手に当り散らすのは申し訳ないと思いつつも、やっぱり勢いで文句を垂れて確認してもらいました。 …ウチが申し込みをしたらしいです。
いくつか違う点は、最近引越ししてきたという理由と、申し込み時の電話は男性だったということ。 たしかにこんな声です、男性に間違われなくも無いし、風邪ひいたらオカマ以上です。(そう言えば、オカマ言うな!とオカマから注意を受けました。オカマはオカマです、トクにリンダちゃんあんたはオカマです。ニューハーフなんてニュータイプみたいで言えません) 基。
ケーブルTVの人には、発注者のウチをブラックリストに載せるのではなく、ちゃんと調べて欲しいと伝え、後日その経過と対処を連絡してもらえるよう頼んでおきました。どうせ、おざなりにされるのでしょうから確認するぞ!と脅しを入れたりしての、暇つぶし。
そうそう、×○×ケーブルTVの方、ウチは工事しなくとも既に観てまの。 のぉほほほ。
お墓や土地、マンションの紹介、家のクリーニングや化粧品にエステのセールス電話。電話帳に番号を載せていなくとも、番号順にかかってきてしまうそれらの電話を、日中家で過ごすことが多い人は受けているのでしょうね。
「どちらにおかけですか?ここは事務所ですよ」という対応だと、相手も丁寧に電話を切ってくれたりします。が、たまに此方がヒマだったり、相手の口調が最初からムカつかせたりするとつい、弄ってしまう悪い癖。 受話器を口元から離して、ダミ声で『おじいさーん、なんだかわからない電話がかかってきてますよー』相手は、途中で電話を切ってます。 もっと遊んでよぉ。
最近は、あまり受けなくなった「ハァハァ電話」
「ねね、パンツ何色?」
「おうどう色」
プツッ、ツーツーツー…。
朝のTVで、小泉さんのインタビュー番組を観ました。 カメラがそのインタビュー風景の周りを捕らえたほんの少し後方で 背広姿の男性が二人、肩を組みつつ脇腹を突付きあう姿。 議員さん同士って、仲良さんなんだなぁ。
妙な時間帯に更新、熱はありません。健康です。
| 2002年09月20日(金) |
スイッチについてのぉさわり |
スイッチについて記せよ!との神からのお告げがありました。 ってな書き出しにすると、所謂ヒトツのイちゃってるサイトと思われがちですが、方向性は違うもののマンザラ間違いじゃぁありません。
秋らしく模様替えを!と試みたのですが、没ファイルだけでも溢れかえんばかりになってしまい、結局はアッサリとこんな感じで、暫くはお目汚しお許しくださいませ。
頂いた折角の画像も生かせないままに、ごめんよ>提供該当者:「ゆ」
この広い電子網の極々ほんのちょびっと、限りなくゴマ粒よりも小さな巷でエロが取り上げられております。わたしにとったら嬉しい限りなのですが、喜んでいたのも束の間。気付けば吸い取られる勢いでございます。ちゅぅー。 日々の原動力であるエロが吸い取られていくとなると、そらもぉあーた。ナヨッとしたカスしか残っておりません。それでも搾り出すとなると、それはもう微笑ましいエロでなく、ムリヤリ勃たせたヤル気の無い男よりも始末に悪い状態になります。
新装開店そうそう、こんな文章を読むのはイヤとお嘆きのあなた。 わりとこうして書いているほうも無理矢理な気配でイヤなのですが、それでもメゲズに突き進むと違う快感が芽生えてきます。辛いのを我慢することで快感が沸き起こるとよく言われるところのMぢょさんの気持。判りそうで判らないけど。 SMでも、スイッチって言葉 使いますよね?責め具でなくて。
さて、一行目に書き出した「スイッチ」ですが。
これは、何もコンデンサーやコイル、はたまたダイオードやスイッチといった回路部品のお話じゃぁありません。 某お姉さまが、来る25日いよいよ本格的なラヂオに挑まれるとのこと。そこでのお題として「スイッチ」が挙げられております。 ディープなメッセージまでも募っているのを見て、『どうせおまぃはメールはして来ないだろうよ。だもの日々雑記でお書き!』と言われているような気がして…(電波は受けてません) 新装開店につき、一発書いてみようと試みたのですが、あっけなく撃沈。予定である25日までにはつらつら書かせていただきます。なんて、こんな処で宣言しても良いのだろうか。
相も変わらず、垂流す作文サイトで 皆様のお越しを 愛も変わらず、お待ちしております。
連休って何のこと? 三連休だと喜ぶあなたに災いあれ。
| 2002年09月19日(木) |
ネットに繋げないと躯が鈍る |
原因不明で、ネットに繋げず。早朝にも関わらず、ぼーっとした頭も一変にシャキーン! 『こりゃ、面倒でも駅前か…。』
普段では滅多にしない、朝から家の用事を済ませ、鞄をノートでパンパンにしながら駅前のネットカフェまで。
いつも利用しているその店は、珍しく午前中から混み合っていました。
四隅の狭い処が落ち着くと、毎回選んでいた場所は既に埋まっていて、仕方なく他の席へ着きました。 同じ店内にあるPCなのに、メッセが無いじゃない。
サクッと勝手にダウンロードして立ち上げてみました。仕事連絡もそこそこに、世間話にばかり花を咲かせて、ご満悦。 もちろん、帰る時にはちゃんとダウンロードしたメッセは削除してまいりました。 (そんなんで良いのか?と、思いながら)
きょう出かけたネットカフェは、椅子もキー坊もイマイチしっくり来なくて、早々に引き上げ、繋げない自宅のPCでまったりと作業を進めているうちに、どうやら寝てしまったようです。気晴らしのエロサイトを見ることが出来ないと、こうも単純に寝るもんなんだなあ。
夕方に電話で起こされて。
目覚まし時計では無反応でも、電話の音には敏感です。 相手を確かめずに、そのまま「もしもし」と。
普通の声で対応してたつもりだったのは、どうやらわたしだけだったようです。 仕事関係であれば相手の声のトーンも違うし、こりゃトモダチだろうと寝ぼけた頭で考えた結果の対応は、おぞましくも甘えた声だったらしいです。このわたしが、そんな声を聞かせちまったのかよ!と、自己嫌悪。
夏がすっかり過ぎ、季節はずれのホラーをご体験なさりたい方は、ゼヒこちらに。今ならさらにお得な、気だるい吐息もお付けしてフリーダイアル「0120− …」な、感じにサービスしちゃってキーッ!
無料で聞かすだなんて、あまりにも口惜しいので代償は、躯で払ってもらいます。
原因不明の接続不良、夜にはすんなり解消してこうしてアップできました。 今朝〜昼間のこの不良状態は何だったのだろう?
そろそろ、季節感の違うこのTOP頁も変更しないと、違和感ありますよね。 弄る時期がやってきたのでしょう。ムクムクと起き上がるようになりたいもんです。
ダンジリファイターに変身していた友人から連絡がありました。 あの、お祭りの後は産婦人科が混むらしいです。 三社もそうだけど、祭りの期間の男衆は女人禁制だからですか? それとも熱くなりすぎで本能が剥き出しなんでしょうか? それが罷り通る、ここは日本。
| 2002年09月16日(月) |
JPSの味って変わった? |
月曜日は、近くの酒屋が休みです。 ここいらで自分の愛煙している煙草を販売している店は少なく、 唯一、近所で扱ってるのが本日お休みの酒屋だけです。 残りは、駅前のコンビニ(但し、販売機のみ)なので、きょうのように雨が朝から降る日は面倒で出かけたくはありません。郵便物を出すついでに、意を決して駅前まで足を運んだのに途中で携帯が鳴り、歩きながら用事を済ませるとすっかり忘れたことに気付いた自宅付近。 休みとは知りつつも、藁をも縋る想いで休みの酒屋へ向かい、自動販売機を隅から隅までチェックしてもやっぱり無く、それならと以前長らく吸っていた銘柄をあれこれと数個購入して帰ってきました。
慣れというものは恐ろしく、数本吸っただけで、昔の男の哀婉のように馴染みました。 それでも、やっぱり今の男が恋しいのか幾度となくカバンの中まで捜してみたりして、やっぱり明日の朝には買いに行こうと思います。
咥え煙草で、ぼーっとしつつ…。
夜に青年とメッセして、青春を謳歌してる連中に憧れてることをツラツラと話し、いまひとつノレないのはどうしてなんだろうと、秋の気配満載の喋りをしました。
そこで思い出した昔のこと。
わたしはどっからどう見ても、弱そうなところは気配すらありません。 ところが、たしか中学か高校生の頃だったと思います。 全員で同じことをすることに嫌悪を覚え、整列をして「前に習え」のあの状態をすることにさえ、気分が悪くなり、貧血で倒れるのとは違って吐き気をもよおしてたのを覚えています。 歳が過ぎれば治るんだろうと、単純な診断でその場をやり過ごして数年。 相変わらず、無表情なままの団体行動には吐き気を感じますが、早々そういった場所に出くわすことも少なくなり、忘れる日は確かに多くなってきています。
集団で何かをしなければならないこと。頭では理解できてても、その状態に置かれることで不安や吐き気を感じるのはどうしてなのか、自分の中に問うても適切な答えが見つからないまま。
咥え煙草の灰を、キー坊に落とし慌てて、今日は此処まで。
長々と書かない日ばかりが続いてます。 夏休み中、書かない日(UPしない日)が、二日以上続くと不安になり、一週間を過ぎた頃には書くことが面倒になって、夏休みが終ったころには、書いてアップすることが怖くなって…アホです。
リハビリの意味も込めて、エロネタください。(タネは不要)
ダンジリファイターに変身してきた友人は、無事に帰還したんだろうか。 昨晩、記しただけでアップし忘れの文、勿体無いから出してみたけど、本日またアップするんだろうか。
大好きだった展覧会(と、いうサイト)が、8月末で閉鎖されたのを知った昨晩、気付けば9月も半ばになりました。一雨毎に涼しくなるちゃこのことねと、朝の後5分の愉しみが再開されております。
秋ですねぇ。 秋と言えば、食欲、味覚の秋! そこで、こんな旅は如何でしょうか。 これからの時期、美味しいものが溢れかえるそうです。
『北海道!うまいもんツアー』 秋の味覚の代表的なマツタケ狩り ♂>`) ふっくらと実ったクリ拾い。
どちらさんも、生食には充分にご注意ください。♂゜・。
キャラクター商品にあまり執着したことがないので、詳しいことは分かりませんが、手元には宅急便屋さんがくれたキティちゃんの地域限定ハローキティというキーホルダーマスコットの一覧を表示したポスター(?)があります。 あまりにも酷い商品一覧なので、ちょっと書き出してみました。
県名 | 種類(色) | 感想 | 北海道 | サラブレッド ゴマフアザラシ キタキツネ(ゴールド/シルバー) ヒグマ エゾユキウサギ エゾシカ エゾフクロウ ユキウサギ クリオネ マリモ(パール/クリア) | やたら種類がある。 北海道は、動物の宝庫? クリオネが全身ピンクでローターのようです。 | 秋田 | なまはげ(ブルー/ピンク) | 可愛いなまはげと書いてありますが、被り物なだけで、可愛くもなんとも。 | みちのく | こけし | 『みとのく』で括るのか。 しかもこけし。 顔がキティで、胴体こけし…怖っ。 | 福島 | 赤べこ(クリアー/ピンク/ブラック) | 赤がないじゃん。 サービスなのか、ウィンクしてます。 | 新潟 | 焼きオニギリ | 顔が△三角と思いきや、どこが焼きオニギリなのかさっぱり。 | 房総 | 菜の花 | 千葉じゃないのね。 | 東京 | お台場 | 場所指定ですか。 キティ空飛ぶ格好をしてます。 しかも、キティのほかにオス猫(ダニー?)まで居ます。飛んでます。 | 江戸前 | ますます不明です。 | 横浜 | 横浜中華街 | 神奈川県でなく、やはり場所指定 チャイナ服着てます。少し納得。 | 信州 | ミント | もう、県名分けと書かれてたことを 無視して突っ走ってます。 | 上高地 | 河童 | 河童が有名と、妙なところで教えてもらった気がする。 | 飛騨 | サルボボ | これって何ですか? | 名古屋 | 名古屋キティ物語 | 何か、地方名物のパクリでしょうか。 それとも、名古屋物語と、有名な何かがあるのでしょうか。 | しゃちほこ | ちゃちほこの上に乗ってる、キティは昔ながらの横向き顔だけコッチ向きの王道ポーズ。 | 京都 | 舞妓(パール/クリアー) | 絣の着物の舞妓さん。 もうちょっと派手でないと、奉公先でこき使われた痛々しさ漂ってます。 | 大阪 | 大阪キティ物語 | またでつ。 | 出雲 | ブルー(パール/ピンク) | このネーミングが何を指すのか不明。 しかも、色に青は無し。 | 広島 | もみじ(パール/クリアー) | 赤はありません。黄色も。 | 四国 | おへんろ(ブルー) | トレードマークのリボンが、青花です。 そして、サンド笠。 | 高知 | よさこい | イメージされるものは、なにもなく。 | 福岡 | 博多山笠 | 紫のはっぴに、ねじり鉢巻なだけ。 | 佐賀 | むつごろう(ゴールド/シルバー) | 被り物ふう。 この中では、わりとマトモです。 | 大分 | かぼす | 今、手元にあるのがこれ。 全身マ緑、耳も無いので不気味です。 | 鹿児島 | 砂風呂 | 数ある中、唯一目をつぶっている。 四角い額に顔だけ出して、全身砂に埋もれているイメージのこれは、どちらかというと棺おけ。 | 沖縄 | 琉球 | 奇妙な花を付けてます。 | シーサー(ブルー/ピンク) | 被り物、ただし蝶ネクタイ。 |
と、このような感じです。 地方にお出かけの際、または地元での観光お土産屋さんに行かれた時にどうぞ実物をご覧下さい。手広くやってるよなぁサンリオ。
夕方、友人よりメッセで『これから、飛行機で大阪に行く』とのこと。 明日から、ダンジリファイターに変身するそうです。 三社だけじゃ物足りないほどのお祭り好きな江戸っ子なのね。
久ぶりに胸のときめきを覚える逢瀬。
瞼に幾度も軽いキスを繰り返し受けながら
貴方は、わたしだけを見ていると言ってくれる。
ブラウスを脱がそうとしていた手が肩に乗って
怯えをなくそうと、其処を擦る。
まるで仔馬を宥めるように。
ただ、大人しくジッとして
微笑むあなたと視線を絡めていても
感覚は、あなたの擦る手に移っていく。
あなたの唇は、肩口の白い肌に触れ
かすかに開き
其処を食むように歯を当てた。
両手は、この長い髪へと移して
指でゆっくりと髪の先までを梳いてくれる。
貴方の吐息と唇と
幽かな刺激を探るように
自らブラウスを肌蹴、この肩口を差し出し
首を傾け、恥かしさで視線を外す。
顔は背けても、呼吸は浅く荒く
貴方はわたしの肩口に唇を這わせたまま
何度も、わたしの名を呼んで
時折訪れては離れて行く唇を
追いかけようと開いたわたしの唇から漏れた言葉は
隠す心とは裏腹の
『今夜は、ダメ…よ』
柔らかな舌、唾液の軌跡を残しながら
首筋に置かれた唇は、うなじを咀嚼するように動いて
髪を梳いていた指は、この胸の頂きを包み込んだ。
貴方の手の動きで形を歪ます、胸
快感も、呼吸すらも、貴方の手の中に宿り始めた頃
『どうしてだい?』
『だって、今夜はラヂオなんですもの』
『そうか。じゃそのラヂオとやらを聞こうじゃないか』
などと、なんの展開も無いままの日々には
今宵のようなイベントは、刺激があって嬉しい。
早々に、食事はもちろん風呂も済ませ
煙草、飲物、お菓子まで準備万端です。
…が、途中どうやって邪魔をしようか、そこのとで頭が一杯です。
にひひっ。
報道されなきゃ、忘れてしまう人達に向けて伝えるのに、視聴率を考えてか、リポーターにタレントを使う。
ずっと以前から読ませていただいている、ニューヨーク「Harlem日記」弘恵ベイリーさんの日記を読んで、今更ながらに思い出す。
規模の大きさや悲惨な事件のこともそうだけど、そうして伝えている現状を、今更ながらに気付いた。
一雨毎に秋が訪れて、雨音を聞きつつ眠りにつく…。
XTC迎える時にイクって言うじゃないですか。 あたしゃ、クルって言うけどね…って人は別ですが。 あの言葉は、何時覚えるんですか? 男に教わっていくもんなんですか? 相手にその時を教えるのに、イクって言葉をどうして使うんでしょう? 何処かに行っちまうよううだからですか? それとも死ぬ死ぬと、逝っちまいそうだからですか?
そんな時、男は何と言うのでしょう? 行けよ!ですか? 逝けよ!ですか?
それとも「おいで…」ってイってくれるのでしょうか?
やっぱりシャバの空気は美味いや。 再開して早々に慌しいことばかり続いております。 せっかくの自慰行為(更新)も怠り、溢れ出す欲求の捌け口が見つからず、当り散らしておりました。 作文ってやつは、強制されても出来ないもので「やりたきゃやればぁ〜。」ぐらいだと、俄然燃えたりいたします。 そんなことが愉しくて、こうして書いてはいるのですが、このところ強制おなにぃばかりが続き、乾ききって潤うわきゃない!で、ございます。
突然の召集がかかり、向かった先は携帯の電波すら届かない僻地でした。 アラーム代わりと化したボタン付き時計は、外界との連絡を一切受け付けず、そこでの喘ぎ声も送ることの出来ない無意味なものとなってました。 泊まったホテルの部屋に引かれてある電話は、モジュラージャックって何のこと?と、訴えかけるような黒電話でした。 久ぶりに、穴に指を突っ込んでジーコジーコ回すダイアルは、相手に電話をかけようとその行為を繰り返している間に、先の番号を忘れてしまうほどで、プッシュダイアルに慣れてると相手にかける番号は、指が勝手に覚えているんだと改めて感じました。 ただの電話帳代わりとなった、無意味な時計を取り出して番号を確認しながらダイアルしても、ジーコジジジジ…、とマッタリとした作業を繰り返す途中でダルクなる気分を味わい、相手先が話し中だっりしたら、これまたかけなおすのが面倒なことを実感しました。 そして、自宅の留守電を聞くにもプッシュ音すら出せないような黒電話は、留守電すら聞けず、身悶えながらの夜を味わっておりました。 翌朝、ロビーの公衆電話からとの考えも甘く、置いてあったのはピンクの電話。 それならば駅前までと行ってみると、暑い中ダラダラと汗を流しながら向かった先には公衆電話すらなく、あるのは駅前の駄菓子屋のようなお土産屋の店先にあるピンクの電話だけ。 「あるわきゃないよなぁ」と思いつつ、その店の人に「この辺りにネットカフェありますか?」と尋ねたところ、当たり前のようにインスタント珈琲のビンを差し出されました。 178円でした、ありがとう。
だいぶ前に、ポケベル用に自分は使用したと記憶しているのですが、たしかプッシュ音の出る小型の機械ってありましたよね? 受話器のマイク部分にその小型の機械を当てて、プッシュ音を出すような…。 そんなのねぇよ!って?
帰宅して早々、各連絡先との連絡を済ませ、飯の種になるかもしれないメールをチェックして就寝するはずが、フラフラと電子網を彷徨い気が付けば朝方になっていました。 早起きを心がけるわたしとしては(はい、そこ「えーっ!」って声を出すところではありません。だからとて「はいはい」と「はい」を二回言わないように)ほんの数時間寝て、朝と呼ばれる時間帯に起き出したは良いのですが、昼過ぎがやたら眠い。一人部屋にヒキコモリ、モニターを見つめているつもりが、そのまま寝てしまうことがシバシバ。 昼寝癖が付いてしまったようです。 それならまだしも、モニターを見たら眠くなるようなON寝の癖まで。
どこぞで、わたしを見つけてチャットしてくださった時、マシンガン打ちが無くなり、機関銃トークが火縄銃ぐらいになって1分以上レスが無ければ、それは寝てます。
放っておけば、ダラダラと書いてしまいそうなので、きょうはこの辺で勘弁してやろう。
いつも(更新せずとも)来て下さってありがとうございます。
カーテンがヤニで汚れるの早いなぁ…。 そろそろエアコンを止めて、外の風を入れるのも気持良い時期になるだろうから、明日にでも大々的にカーテンを変えようかと思う。
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