LOVE diary
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2001年03月31日(土) 涙って不思議

お部屋から出るときに、私は必ず彼にしがみつく。

ぎゅっ!と抱きしめてほしいから・・・。
髪を撫でてほしいから・・・。

「大好きよ。」
『大好きだよ。』

もう何度口にしただろう。
でも、何度でも言いたくて仕方がない。

「その言葉、信じてるよ?」

『ああ。信じて良いよ。』

「私にとって、"信じる"って言葉は
 "大好き"よりも"愛してる"よりも、重いよ?
 きっと、Takeshi が思ってるよりも重くて
 大事な言葉なんだよ?」

『うん。判ってるよ。(^^)』

「・・・ごめんね。めんどくさい女に引っかかっちゃったね。」

『なに言ってるのォ(苦笑)』

涙が溢れてきた。嬉しいのと、悲しいのとごちゃ混ぜの。

『ほら、ほら。泣かないの。せっかく綺麗にお化粧したのに。(笑)』

「いつもは泣くのを我慢してるの。
 だって、ひとりで泣いちゃダメって言ったでしょう?
 涙を拭いてあげられないから、一緒の時に泣きなさいって、
 そう言ってくれたモン!だから、いつもは我慢してるモン!」

『ウン、ウン。そうだよ。』

「そしたらネ。涙って出てこなくなっちゃうんだよ。不思議だね。」

泣き続ける私を、Takeshi は優しく抱きしめてくれた。


あなたの腕の中では、いっぱい泣いてもいいのよね。


2001年03月30日(金) 誰のせい?

2日続けて、Takeshi が逢いに来てくれました。

先週はデートらしいデートができなかったからネ。(^^ゞ


1日目は2人でラブラブ♪したんですけど、、、。

思いもかけず頑張っちゃいまして・・・。2人とも。(笑)


おかげで2日目はすごい筋肉痛でした。(照)


階段が足早に降りられない。(>_<)イタタ・・・。
椅子からすんなりと立ち上がれない。
車のシートに座るのに、ドスン!となっちゃう。

「夕べ(1日目の夜)なんて、背中が痛くて
 "マル虫"みたいに丸まって寝たんだからぁ!(泣)」

『ふふん〜♪( ̄ー ̄) 俺のせいじゃないモ〜ン♪』

「なんでヨォ!Takeshi のせいでしょぉ!?」

『ウン?Misaki があんなになっちゃうから・・・でしょ♪』

「私を あんな風 にしたのは、誰なのォ!?」

『ん? 俺!d( ̄O ̄)b』

はぁ・・・。ったくぅ。(-。-;ボソッ


2001年03月29日(木) 晴れた気持ち

答えを聞くのが怖かった。

でも、恐る恐る聞いてみた。。。

「先週言った、無理してるって(言葉は)、そうなの?
 Takeshi は私との付き合いに、無理をしているの?」

『うん? そんなこと言ってないよ?』

「言ったよ。『少し無理をしていたのかも。』って。」

『そんなこと、言ったっけ?
 ・・・・・。(考える間) ああ! もしかして !?』

「無理してるの?ねぇ、無理してるのぉ?」←半泣き

『アレはね、仕事のことだよ。
 少し頑張りすぎて、疲れちゃったからね。
 先週一緒にいたけど、ずっと寝てたでしょ?俺。
 それで無理しすぎたナァ・・・って思っただけ。(^^ゞ』

「そうなの? 私とのことじゃなかったの?」

『当たり前じゃないかぁ♪
 え?Misaki は自分のことだって思ってたの?(@。@』

「うん・・・。1週間ず〜〜〜っと悩んでた。(涙)」

『そか、そか。(‥、)ヾ(^^ )ヨシヨシ』


どうやら、ちょっとした言葉の行き違いだったみたい。

『この1週間、俺のことで悩んでくれてたんだ?』

「そうよ。毎日、毎日・・・。自分の態度を振り返って
 どこがいけなかったんだろう?って、ずっと悩んでたの。」

『そっか。ごめんな。』

そう言って、私の髪を何度も撫でてくれた。


ホッとして彼の胸で号泣してしまった私を
Takeshi はぎゅっと抱きしめてくれた。

『1週間俺のことを考えてくれたんだね。嬉しいな。』

「私はいつだって、Takeshi のことを思ってるよ。」

『思うことも大切だけど、考えることはもっと大切でしょう?』

「うん・・・。」

『だから、悩ませたことは悪いけど・・・、嬉しいよ。(*^^*)』


なんだかいろいろと悩んでいたことが、ウソのように晴れていった。

「ずっと好き?」

『ずっと好きだよ。』

また元通り、ラブラブになれて良かった・・・♪


2001年03月28日(水) 無理をしていたの?

先週のTakeshi が言った一言が気になっていた。

『少し無理をしていたのかも。』

この言葉です。(詳しくは3月24日(土)の日記をご覧下さい。)


彼は、私との付き合いに無理を重ねていたの?


もちろん、物理的な苦労をしてくれていたのは確かだけど。
きっと、精神的にも無理をさせていたのだろう。


彼に対してとってきた自分の言動を振り返ってみた。

生意気を言うようだが、苦言のひとつ ひとつは、
Takeshi のことを考えて言ってきた・・・つもりだった。

素敵な大人になってくれますように、
魅力的な男性になってくれますように。

そう願って、あれこれしてきたつもりだったのだけど。
いつの間にか、彼にとっては「負担」になっていたのかもしれない。


   「無理をすると続かなくなる」

私が常々思っていること。

Takeshi が、私との付き合いにおいて「無理」を感じている。
続けることが苦痛になってきている。

・・・・・・・・・。 もう、ダメなのかな。



      * この話は、明日に続きます。*


2001年03月27日(火) リベンジ!



んふふふふふ♪



リベンジしてもらいましたァ。(*^_^*)





あ〜♪ シ・ア・ワ・セ♪♪♪





心地よい筋肉痛が・・・(謎爆)


2001年03月26日(月) 暗号

ドキドキする瞬間。

それは、新しいランジェリーを身につけるとき。


あと数時間で脱がされるのかと思うと、
ときめきも一緒に身にまとう様な気がする。


洋服はおとなしめに。
でも、ランジェリーは大胆に。

普段の私はそこらにいる、ただの女だけど、
本当の私は違うのよ・・・。

そして、その姿を知っているのは あなただけ。


そんな暗号をこめて、私はランジェリーを選ぶ。


明日のために選んだ新しい暗号。

Takeshi は解読できるのかしら。。。


2001年03月25日(日) お食事しませんか?

Takeshi と一緒に食事をしていた時の出来事です。

「(モグ モグ モグ モグ)・・・。」←無言(笑)

『クスッ(^ー^)』

「うん? いま笑った?」

『おう!笑ったよ。だってオモシロイから。(笑)』

「え?何が?私?? 私の食べ方、おかしいの?(@。@」

『うん。Misaki の食べ方って・・・、』

「食べ方って?」

『ラクダに似てる♪』

�堯福陰◆院─法�!

ラクダって・・・。(涙)



そんなことを言われても、自分では判らないよぉ〜。

彼の言うことが正しいのかどうか、
どなたか私と一緒に お食事しませんか?(^^ゞ


2001年03月24日(土) 自己嫌悪

『最近の俺は、Misaki が嫌いな男に
 どんどんなっていってるね・・・。』

「ギャンブルをする人は嫌いよ。」
そう何度も言ったにもかかわらず、彼はスロットに行った。

「独りぼっちはイヤなの。」
その気持ちを知っているのに、ほったらかし。


『これが本当の俺なのかもな。』

そう言ってTakeshi が私の膝に顔を埋めた。

『少し無理をしていたのかも。』


こんな時、私には 彼を励ます言葉が出てこない。
「そんなこと無いよ」とか「あなたは変わってないよ」とか
何でもいいから元気になることを言いたいのに。

「・・・・・・・。」 黙ってしまうのだ。

これじゃあ、彼を否定していることになるじゃない!

そうじゃないでしょう? なにか言わなくちゃ!
落ち込んでる彼に、無言は追い打ちをかけるだけだよ !?

いろんなことが頭をグルグル回るのに、
適切な言葉が言えない・・・。 何も浮かばない。


彼は、私が落ち込んだときに、ちゃんと救ってくれるのに、
私は彼に対して何もできない人間なのだ。

自己嫌悪。

自分が救ってもらうことばかりを考えて、
一番大切な人を救うことができない。

こんな私で、Takeshi を幸せにできるのだろうか。


2001年03月23日(金) 不足してるもの

1人暮らしをしているTakeshi のことを、
私はいつも心配している。

うたた寝をして風邪を引いてはいないかしら。
部屋の中は散らかってないかしら。
お金は足りているのかしら。

う〜ん、お母さんみたいね(^^;

中でも一番心配なのは、食生活。

ラーメンが好きで、冬にはカップラーメンが続いたと言っていた。

偏った食生活で、体調を崩さないようにして欲しい。
だから、私と逢うときはなるべく食事を一緒にして
栄養不足を補ってあげたいの。


「夕食は何を食べましょうか?」

『う〜ん、何が良いかな。』

「普段の食事で不足してる物を、摂らないと。」

『夕食よりも、食べたい物がある。』

「ん?なに?」

『 Misaki♪ Misaki が食べたい♪』

「なに言ってンのォ?(笑)」

『栄養不足よりも、Misaki 不足を補いたいナァ〜♪』

「んもぅ。(*^^*)」


え?不足分は補ったのかって??

それで、昨日の日記に続くわけでして・・・。
満足したから寝ちゃったんでしょうねぇ(^^ゞ(笑)


2001年03月22日(木) 言ってくれれば

Takeshi は寝ていました。ず〜っと。


またですよ、また。(怒)

これで2度目ですっ!


・・・・・・・・2人でいるのに、独りぼっち。

こんなに淋しい思いをするのは、いやぁ!



「独りはイヤだって、淋しいのはイヤだって
 Takeshi は知ってるでしょう?
 どうしてほったらかしにするのぉ !?」

眠っている彼を叩き起こして、泣きながら言いました。

『ごめんね。
 ここのところ、ず〜っと睡眠不足が続いていて。
 今日Misaki に逢えば、元気になると思ったんだけど、
 逆に気が抜けちゃって・・・。ほんとにゴメンね。』

それから、仕事のことや人間関係のいろいろを話してくれた。


言ってくれればいいのに。

そうすれば、あなたのことを労ってあげられたのに。


『ちょっとMisaki に甘えすぎたね。ごめん。』

ううん、私の方こそ。

気が付かなくて、ごめんね。


2001年03月21日(水) ご立腹!

いえ、つまらないことなんですけどね・・・。

ちょっと・・・ね。



ご立腹中なんです、私。(-_-X)

いーもん!

明日思いっきりイジメたるぅぅぅぅ!




でも、好き (* ^)(*^-^*)ゞChu!


2001年03月20日(火) 逢える状況

私に用事ができて、いつもより逢う時間が短かった。

帰りの車の中に少し重い空気が流れる。
そりゃそうよね。 怒ってる?

「ごめんね、短い時間で・・・。」

『全然♪大丈夫だよ。(^^)』

「・・・うん。」

『大切なのは、逢える状況をつくること。

 2人で過ごす時間が1時間でも、10分しか無くても、
 俺は逢いに来るんだから。』

「うん。(涙)」

『今までちょっと逢えなかったからね。
 これからはまた、元通りだよ。』

そう言って、Takeshi が私の手を強く握ってくれた。


2001年03月19日(月) 私のもの

『何でも欲しい物を言って』と言われても
すぐには思い付かなかった。

だって、本当に欲しい物は手に入らないってわかってる。

それが私のものにならないのなら、何を手にしても同じこと。


「私のものだもん。私のだもん!」

私は最近、よくこの言葉を口にする。
嫉妬からなのか、不安からなのか、自分でもよく判らない。

Takeshi にしがみついて、泣きじゃくりながら。

『子供みたいだナァ(笑)』

そう言って彼は優しく髪を撫でてくれるけれど、
不安は消えていかない。

「どこにも行かない?」

『どこに行くって言うんだよ。(^^)』

私のものだもん。

どこにも行かないで。

・・・・・・・誰にも渡さない。


2001年03月18日(日) 彼の指

彼と並んで寝そべっている。
腕枕をしてもらって、シーツにくるまって・・・。

裸で抱きあうって気持ちいいね♪

他愛ない話をして、笑いあって。
あいまに kiss をして、kiss をされて。

『そう言えば、Misaki はまだだったね。』

え?なにが?(^^;


Takeshi の指が、私の一番敏感なところへ伸びてくる。

「ダメよ・・・」と言いながら、彼の愛撫に身を任せる。


もうすっかり慣れた彼の指使い。
私を登りつめさせる為だけに、その指は動き続けている。

『あれ?×××××だね。』 意地悪く、そっと私の耳元で囁く。

波が徐々に強さを増してくる。

「あぁっ!ヤメテ・・・・」

『ほら。××××××だよ・・・。』

彼の言葉と一緒に、指が激しく動かされる。

「もう・・・だめ・・・・・・・」

そうつぶやくと、私のカラダは大きな波に流されていった。


2001年03月17日(土) あなたの腕の中

「逢いたかった?」

Takeshi に一番聞いてみたかったことを、口にしてみた。

彼は、なにも言わずコクリと頷いた。
私の瞳をじっと見つめたまま。


『昨日はくっついていられなかったからね。
 今日はず〜っと、くっついているんだ。』

そう言って、私をギュッと抱きしめてくれた。


どうしてかな?

あなたの腕の中は、とても居心地が良いよ。


ずっとこうしていたい・・・・・・。


2001年03月16日(金) こんなにも・・・

彼の指が私の身体をまさぐる。

恥ずかしさで顔を伏せてしまう・・・。


ブラウスの裾から手を入れて、ブラを外される。
抗うヒマも与えられない。あっというまだ。

手のひらで優しく包み込むように、胸に触れられた。

「あっ・・・」

短く私がそう言った瞬間に、洋服がまくられる。


胸をあらわにされ、ますます恥ずかしさで身をよじる私。

逃すまいと Takeshi の唇が、固く起ったものを捕らえる。

「あああっ!」

悲鳴に似た声を上げてのけ反る 私の身体を抱きかかえて
彼は愛撫を続ける。

ゆっくりと・・・。
焦らしながら・・・。


こんなにも・・・あなたに・・して欲しかったなんて。


私のカラダの中で、もう1人の私が目を醒ました。


2001年03月15日(木) プレゼント

『今日は、Misaki のお誕生日と
 クリスマスと、ホワイトデーを
 一緒にお祝いするんだからね♪』

彼が逢っていきなり言った言葉です。

だから、欲しい物は何でも言えって。(^^)

う〜ん、、、でもねぇ。。。
今 欲しい物って無いのよねぇ、、、。ほんとに。

そう素直に言いました。すると、
『ダメ。今日は絶対に買い物をするの!
 今日買わなかったら、明日逢わないゾ(-_-X)』

それは困るぅ〜。 明日もデートするんだモン!

「うーん、うーーん、、、。」← Misaki 悩むの図(笑)


『判った!付いてきなさい。』

片っ端からブランド直営店を歩き回る彼。
その後ろで、恐縮している私。


高価な物なんていらない。

ブランド品なんて、欲しくない。

ヴィ○ンも○ャネルもプ○ダもカル○ェも
あなたの前では、その価値を失ってしまうのだから。


Takeshi が私のために時間を作ってくれること。
それが何よりのプレゼントなんだよ♪


2001年03月14日(水) 明日は(^-^)

久しぶりのデートです。

たくさん甘えたい。
いっぱい抱きつきたい。



☆。.:*:・'゜★。.:*:・'゜☆。.:*:・

まだ来ない先のことを憂えても仕方のないこと。

息苦しいくらいの不安を抱えていても
今日は笑顔で過ごしたい。

涙を流しても、それを拭ってくれる手は遠いのだから。




不安定なこの気持ちを、押し込めてしまいたい・・・・・


2001年03月13日(火) 彼と私の関係

恋人同士だけど、それだけじゃない。

男と女だけど、それだけじゃない。


人生の先輩と後輩。

見守る人。見守られる人。


お互いを支いあえる関係。


心が必要だって、そう思える2人になりたい。


「 Takeshi が必要」
『 Misaki が必要』

少ない言葉にこめられた想いは、とっても大きいもの。

私達の関係。
2人で創っていきたい。


2001年03月12日(月) 今を大切に

堪え忍ぶ愛

突っ走る愛

秘めた愛

わがままな愛

与える愛

楽しい愛

切ない愛

悲しい愛

  ・
  ・
  ・

いろんな愛のかたちがあるけれど、
私の愛し方はどれなんだろう・・・?

自分がどういう性格かということにも関わってくるけど
私らしい愛し方というものが、必ずあるはずだ。


人まね をする必要はない。
人を うらやむ必要はない。

私は私のやり方で。


大切なことは、後悔しないことだと思う。

「もっと愛すれば良かった。」

終わった恋を後悔するくらいなら、
今を大切にしたい。 精一杯愛したい。

「もっと素直になれば良かった。」

後でそう思うなら、今 素直になろう。
逢いたい気持ちを伝えよう。つらい思いもぶつけよう。


未来のない恋ならば、尚のこと「今」を大切にしなくちゃ。

今日が、明日から見れば 過去になるのなら、
今日は、昨日から見れば 未来になるよね。

未来のない恋も、今の積み重ねで 未来は見えてくる。




2001年03月11日(日) 着メロ

私の携帯に登録してある、Takeshi の着信音。

初めは【らいおんハート】by SMAP

♪〜キミを守るため そのために生まれてきたんだ〜♪

このフレーズが好きで登録していたんだけど、
例の一件でとたんに嫌になってしまった。(>_<)
なので、却下!


第2段は【 Everything 】by Misia

♪〜You're Everything あなたが想うより強く〜♪

ウ〜ン。良いわぁ♪
ただ、スローテンポなので着信があっても
聞こえないことがある。・・・これは、保留ね。


第3段は【サウダージ】by ポルノグラフィティ

♪〜許してね恋心よ 甘い夢は波にさらわれたの〜♪

2人のお気に入りの曲なので、これにしよう!
しかし彼の『これって失恋の歌だよね? だからダメ。』
の一言で、却下しました(*^_^*)


現在【ぼくの背中には羽がある】by Kinki Kids

♪〜ずっと君と生きてくんだね ぼくの背中には羽がある〜♪

Takeshi とず〜〜〜〜〜っと一緒にいたいから、これにしました。


2001年03月10日(土) 30分のデート

『やっと繋がりました ^ ^; おまたせ ^ ^ 』

オンラインになったTakeshi が声をかけてきた。

「やったぁ!!\(^o^)/」

朝早くからず〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと格闘していたらしい。

『家まで繋がってなかった』

どうやら、N○Tの手違いで家の中まで配線が
完了していなかったとか。 ったくぅ!(怒)<NT○

「家電になったんだよね?番号教えてよ」

『え〜 ^ ^; どうしよっかなぁ( ̄ー ̄)』

あはは(笑) いつも私をからかうときの口調だ♪


『テレホもフレッツも、付けてないんだ』

「そんなぁ。じゃあ、ゆっくり喋れないじゃん。(;_;)」

はぁ〜。せっかくネットができる様になったのにぃ!

『×××@xxx.×××××.ne.jp
 これがメアド。今日はこれくらいです。』

「うん、わかった(^-^) PCにメールを出しておくね♪」


17時49分から18時18分まで。

わずか30分のデート。


でも、幸せな30分だったヨ。
ありがとう Takeshi ♪


2001年03月09日(金) おあずけ?

Takeshi のネットが繋がらないようです。

原因は何なのでしょう。

設定が上手く行かないのでしょうか?
TAとの相性が悪いのでしょうか?


お昼前に連絡があったきり、音信不通です。(大げさ)

PCと格闘してるのかな?

それとも途中で投げ出しちゃった・・・?



今夜のデートはおあずけの可能性・・・大。(涙)


2001年03月08日(木) 少し・・・。 たくさん♪

明日のお休みをどうしようか考えたけど、
やっぱり逢うのは取りやめた。

Takeshi の体調のことが心配。
休養を取っていないから、疲れが溜まっているの。

だから明日はゆっくり休んでほしい。


ホントはね。

ほんとは、すっごく逢いたいんだよ・・・。

逢っている全部の時間を眠っていてもいいから、
あなたに逢いたいんだよ。

私の気持ち知ってるよね。


「金曜日に逢えない分、少しで良いから
 ネットでお喋りしてね♪」

そうメールで送ってみた。

『たくさん話そうね ^-^ 』

明日が楽しみ♪♪♪


2001年03月07日(水) お知らせ






都合により、今日の日記はおやすみします。





             - Misaki -









2001年03月06日(火) 嬉しいメール♪

『やっとインターネット申し込みました ^-^
 八日の午前中にはできるって
 ・・・・・(略)・・・・』

夕方にTakeshi から来たメールです。

やっと彼とオンラインでお話ができるっ!

嬉しいよぉ〜ヽ( ^^)ノヽ(^ ) ヽ(^^ )^-^)ノ

・・・・・ちょっと踊ってみました。(超バカ)


私達が出逢ったのはネットだった。

友達だった頃も、お互いの気持ちに気が付いたときも、
私が落ち込んだときも、ヤキモチを妬いて拗ねたときも、
元気のない私を励ましてくれたときも。

いつも2人の間にはネットがあった。

だから、やっぱりネットが出来ない環境は
なんだか物足りないね。(笑)


オフラインのままのあなたの名前。

オンラインになるのは、もうすぐ(*^_^*)


2001年03月05日(月) もういいの?

昨日の続き♪

TELって すぐ側にいるみたいで嬉しいよね。
耳元から大好きな男性(ひと)の声が聞こえてくるから。

でも、本当は目の前にいない。
声だけは近くても、本人は離れたところにいる。


ちょっとキツイよね・・・。(苦笑)


Takeshi の声を聞けて嬉しかったけど、
その反動も出てきちゃった。

『なんか話すこと無いの?』

「う〜ん、、、特に。(笑)」←カラ元気

「そろそろ切らないと。用事あるんでしょ?(^^)」

『もういいの?』

「・・・。うん、もういいよぉ。」←カラ元気 2

『わかった。ちょっと移動して、5分後にかけ直すね。』

「良いの??」

『ああ。いいよ(^-^)』

「ウン♪ 後でねっ♪♪」


私の淋しい気持ちがわかっちゃったんだね。

ごめんね・・・・・。


2001年03月04日(日) 嬉しい偶然

夕方にTELをかけた。

久しぶりに Takeshi の声を聞けた♪


特にこれと言って用事があるわけじゃない。
ただ彼の声が聞きたかっただけ。(照笑)


私には、最近お気に入りのグループがいる。

「昨日、アルバムを買ったよ♪」

『え?買ったの?』

「うん。 え?もしかして、買っちゃった??」

『これから買うところだった。(^^)』


お互いに欲しいアルバムがある場合は、
ダブらないように話し合って買うようにしている。

CDを買ったら、まずそれをMDにダビングする。

私は家でMDで聞き、彼は車でCDを聞く。
そうすれば、2倍楽しめるでしょう?


今回の場合は、特に決めていなかった。
Takeshi もチェックを入れているバンドだったから、
ダブってしまう可能性大だったのだけど・・・。


偶然にも、2人の欲しいCDが一致していたこと、
買うタイミングが ほぼ一緒だったこと。


こういう偶然って、なんだか嬉しいよね(*^_^*)


追伸:ということで、彼はセカンドアルバムを購入するそうです。


2001年03月03日(土) カワイイ女

昨日の夜8時半頃に届いたメールです。

『今から家でパーティーです ^ ^;
 だからメール送れないかもしれないけど、
 おやすみのメールは送ります。
 だ〜い好き♪
 チュ!(* ^)(*^-^*)デヘヘ
 愛してる(*^-^*)』

ん?パーティーって、なに?(-_-;

速攻で返信 !

「パーティーって、女の子はいないよね?
 心配・・・(;_;)

 飲み過ぎて、あまりハメを外さないようにネ♪
 (* ^)(*^-^*)Chu !
 愛してる♪」

前半は本音。 後半は少し大人の余裕を見せておきました。
でも心配・・・・・・・(;_;)


すぐまた Takeshi からのメールが届きました。

『女なんかいるわけないでしょ ^-^
 おやすみのメール送るから
 なら安心でしょ ^-^
 だ〜い好き♪
 チュ!(* ^)(*^-^*)デヘヘ』

ウフフ♪ 途端にニッコリしてしまう私。

えぇ、えぇ、単純です。(爆)


彼の職場は男性ばかりです。 
女性もいるにはいるが、おばサマ達らしい。(^^ゞ
なので、パーティーと聞いても男ばっかりだって
判ってはいたけど、、、。

彼には "前科(謎)" があるからナァ。


「うん♪ 焼きもち妬いてごめんなさい(^^)
 チュ〜♪ だぁぁぁい好き♪
 メールありがとう(*^_^*)」

カワイイ女でいたいから、素直に謝りました。


2001年03月02日(金) 過食症

過食症気味です。(苦笑)

ケーキ、菓子パン、おにぎり、スナック菓子
食べまくってます。

ストレスが溜まってるの。

ちょうど4日経ってるからね。。。


はぁ〜。(ため息)



でもメールにはそんなこと書かない。書けない。

「元気だよ♪」

だって心配するでしょう・・・。

淋しいよって、逢いたいよって、言いたいけど、
それは我慢しなくちゃね。


あと2週間。

先は長いよぉ。(;_;)


この調子でいくと、確実に太ります。私。


2001年03月01日(木) 優しい気持ち

毎日他愛のない事を書いて、メールをしてます。

「甘い物が食べたいよォ〜(;_;)」とか
「雨が降って寒いね。」とか
「街をぶらついたけど、ナンパもされないし(苦笑)」とか。

今時の高校生だって、こんなメールをしませんよね。(^^ゞ


仕事終わりに彼がメールを読んで、
少しでも笑ってくれればナァ・・・なんて。

そんな気持ちで、日々くだらないことを書いてます。(笑)

疲れて帰って、明かりもついていない部屋に1人。
寒いときは侘びしくなっちゃうでしょう?

ほんのちょっとでも良いから、ほっかりしてくれるかな?


こんな優しい気持ちになれるたのは、一体いつからでしょう?

きっと Takeshi と出逢ってからだよね。


Misaki |MAIL

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