| 2007年01月28日(日) |
雨が降らなかっただけ |
幸運だったと言い聞かせています、今、自分に・・・(苦笑) だって、ずっと日曜の予報は悪かったのですもの。 でも、きのうくらいから晴れになって、なんとか夜中までもってくれて、ちょうど家に着いた頃から雨が降り出しました。 幸運!ですよね・・・・・。
不思議なのは、今週はずっと1時間早く起きていたし、仕事は3倍くらい忙しかったし、今朝も更に早起きして出かけたのに、バスで一睡も出来ませんでした。 往きも帰りもです。 なぜ・・・・・?
きょうは日中はヤボ用で都内の大学に。 夜は非常に久しぶりに花組芝居のみなさんにお会いして参りました。 2年以上ぶりには違いありません。 新しい、若そうな?かたもたくさんいらして、みなさんの素顔?(笑)が観られてそれなりに楽しかったです。 このイベントは、本公演と本公演の間にいろんな形で時々行われる番外編みたいなものです。 今回は南青山マンダラで『落語』ということで、落語好きのわたしにはたまらない企画だったのと、この日まさに上京する予定があったということもあり、ぜひ!ということでお友達に頼んで連れて行っていただきました。 実際は、落語はちょっとで他はみなさんのかくし芸みたいな・・・・・(苦笑) とはいっても芝居っぽさ、役者っぽさは残しつつ・・・というような!? 微妙な感じでしたが(笑) でも、なんとなく「素」が感じられるようなあのような空間はやっぱり楽しいですね♪ 半分くらいは舞台で観た事があるみなさんでしたが、意外な一面を発見できたりして、面白かったです。 しかしみなさん押しすぎ! 3時間の予定が3時間45分!! 危うく帰れなくなるところでした。
さあ、気を取り直して(苦笑) 今週がまた始まります。 いえ、もう始まっています・・・・・・・・!
それくらい可愛いです、ロールブラシ(笑) でもまだ浮かびません。 ひらめきたいなぁ・・・。
そういえば、過去の職場も含めて現在に至るまで、よくいろんなものの名前を募集していましたっけ。 (今の職場でも今まさに新しいある商売道具の名前募集中です!) 採用されるとお金がもらえたり、金券がもらえたり、商品がもらえたり♪ ネーミングが採用されたことは無かったのですが、一度だけ、その時の仕事の内容にちなんだ標語みたいな、川柳みたいなものを募集したとき、見事優秀賞に選ばれ、1万円の商品券をいただいたことがありました。 でも、実はそれは自分で考えたものではなく、母作!でした(苦爆) 母にはよくわからない仕事についての内容だったのに、ちょっと説明したらすぐに考えてくれて、さささーっと作ってくれました。 そういう人なのです、母。 理解良過ぎ(爆) わたしにその才能はありませんの。 似ていないのです、何も・・・・・。
観劇予定にしている日の雲行きが怪しくなってきたので、本日急遽コンタクトに行って参りました。 正直申しますと、実はわたし、コンタクトはそれほど好きな演目ではないのです。 しかし大塚さんも予定通り?キャスティングされたことですし、1回は観なくては…と。 でも、多分、これが最初で最後になるかもなぁ…なんて(汗汗汗) どうせなら団さんが観たかったけど、坂田さんのイエロー以外を観ておくのも悪くはないか…なんて。
しかし!
1幕はさて置いても(置くの?・苦笑)コンタクト、やっぱりキライというわけでは無かったようです♪ 心のどこかでキライなのかな・・・・・と思っていたのですが。
坂田さんのブルーは、今まで観た坂田さんの中では一番女性らしく、筋肉凄いけど、可愛いかもしれない・・・と思いました。
酒井はなさんのイエローは、とても素敵でした。 わたしは、あの手の雰囲気のかたが好きです。 美人かどうかは人それぞれの好みだと思いますが、わたしは酒井さんのお顔も好きで、身体つきもとても好きで、この「雰囲気が好き」だという感覚がとても重要なのだと思いました。
残念ながら、他の女性ダンサーのみなさんの中に、特に好きだと思ったかたがいらっしゃいませんでした。 河西さんが一番好きかもしれません。
男性は!(笑) 結構守備範囲が広いみたいで(爆) ほとんどみなさんが好きでした(大爆)
そうそう、きょうは3幕ラストの大事な場面でセットが故障???なのか何なのか、ワイリーさんの部屋のドアの近くの壁が音をたてて揺れまくり、イエローさんが退場するときスタッフのかたが手でドアをあけるというハプニングがありました。 大道具さんにとっては大変問題なことだったかもしれませんが、ちょっと面白かったです♪
というわけでコンタクト。 昨日は延長公演のチケットを取りもしなかったけれど、さすがに1回でやめるわけにはいかないな…という気持ちになりました。 低ーーーいテンションで行ったのがかえって良かったのかもしれません。
大塚さんのカーテンコールのポーズもとても素敵でした。
すねバーグも食べました(笑)
苦手なはずのバーゲンの罠にもちょっぴりはまってしまいました・・・・・。
昨年末の三昧をアップする気なのか、この人は・・・・・・・。
きょう、美容院に注文しておいた(笑)ロールブラシがやっと手に入りました! これが欲しかったのです。 こういうの、どこにも売っていないのですもの。 田舎だけじゃなく時々都会も探したけど、ネットでも探したけど、上手に探せませんでした・・・。 結局、ちょっと理想と違うところもあるのだけれど、前から美容院で目をつけていて迷っていたものに決めました。 使い慣れるまでが使いづらいそうです(笑) 馴染んできたらかなり可愛げが出るそうです!
ワクワクします・・・☆
受ける人が側にいることはラッキーなこと。 ラッキーなことなの。 ラッキーなの。
池鉄さんがこのような形でドラマに出演される日がそう遠くはないと思っていましたが。 先日ボーリングもしていましたのですよ。 4畳半から脱出する日も間近でしょう・・・・・。 ご本人が大吉!とおっしゃってますし。 そういや去年も大吉祭りでしたっけ。。。
マイケミカルロマンスが明日(10日)にZepp東京でライヴだったのですねぇ。 宮本の余韻を避けるように(笑)まだまだ聴いてます、このバンド。 テーマ曲にはならないのだけどねぇ。 車につんでいたガンズがあの日から見つからないのだ。
なぜ・・・・・?
体調と相談の上なのですけれど。 最近ちょっとハマっているのが東京駅某ステーキ屋さんのすね肉100%の「すねバーグ」です。 味付けは塩胡椒だけで、タレやソースなどはかけずに、お好みで大根おろしと一緒にいただきます。 大根おろしは胃にいいし、好きなので、わたしは一緒に食べますが、ハンバーグだけでも美味しいです。 ハマると毎日でも食べたいほうなので(笑)今結構困っています。 食べたい・・・。
そんなわけで、あくまでも体調と相談の上ですが、このステーキ屋さんか沖縄料理のお店かパスタ。 胃腸と相談して決めるようにしています。 観劇、買い物の大切なお供、それは食事(笑) 気に入ったお店が見つかったらあまり冒険はしません(爆) とりあえず飽きるまで繰り返します。
このご時勢ですから、バスに揺られてえんやこら地元に帰るとはいえ、バスを降りてから自宅までは車ですから夜はアルコールはいただきません。 なので、これまたしつこいようですが体調と相談の上、ランチアルコールありなのです!
何につけても、体調がよろしいことが一番。 食べること(のむことも!)が大好きです。
美味しく腹八分目(笑)いただける日が1日でも多くありますように(祈)
新年のお願い追加です。
すねバーグ、食べたい・・・・・。
そんな1日だったようですが。 関東は、電車のダイヤが乱れるほどの強風でしたが晴れました。
コンタクトがはじまりましたが、わたしの観劇はじめはご想像通り?(笑)猫でした。 残念ながら李涛不在。 きょうのきょうまでちょっとだけは期待していたけど、3年連続初観劇初李涛はなりませんでした。 その代わりと言っちゃあ何ですが、3年連続まっしまんです♪ びっくりしました(笑) 松島勇気3年連続新年猫ミストでご出演されていたのですよ、ですよ? ちなみに趙宇さんも3年連続でした。ほぉーーーーーっ。 あとは劉志さんがいらっしゃって飛田万里さんもいらっしゃって、とても嬉しかったです☆ 武藤さんのマンゴには貫禄と余裕とハリ(笑)を感じ、岸さんスキンブルには誰かに似てる、誰かに似てる、誰かに似てるーーーーーっとムズムズしました。 それにしても、まっしまん猫ミストは、きょうも本当に凄かったです。 唄って踊れて踊れてハンパなく踊れて男前!の若手お笑い芸人が1匹紛れ込んでるんじゃないかと思いました、ホントに。 ご馳走は1人で放り投げて食べてましたよ。 武藤さんとはせっせっせ〜っとやってましたよ。 見間違いだと思うけど、シラバブのお尻をさわろう(触った!?)としてましたよ(ってこれは問題?!きっと振付ですね、スミマセン!!) そんな、真剣な眼差しの時でも何かたくらんでいそうな猫ミストまっしまんからほとんど目が離せませんでした。 いや、時々そんな自分が気持ち悪すぎてわざと目をそらしたけど・・・・・(苦笑)
終演後は急ぎりんかい線でZepp東京へ!!! これまた2年連続の宮本氏。 スタンディングに耐える体力が年々衰えているので、とりあえず止まり木を確保してお昼に買っておいたパンを食べました(笑) 空腹でなければなんとか立っていられるものですね。 無事2時間、あまり疲れも感じず立っていられました。 しかし宮本氏はおっさんのようで若いです。若おっさん。 そしてメチャメチャ。 けど、無性に愛しい・・・・・・・・・。
きょうはたくさん客席に向かって応援してくれました(笑) そっちもこっちを応援してるかもしれないけど、こっちだってそっちを応援してくれているのですって(爆) 何かの曲のあとに、もうこれで大丈夫だ、もうお前らは3年は大丈夫だと俺が保証するから3年後にまたZeppに来い!とか言ってました(爆爆) 来年行っちゃいけないのかーーー☆ プチセレブがどうの、どっかのミュージシャンが寄付したことが気に入らないらしくキレまくってみたり、相変わらずMCも大爆笑で。 この人はやっぱりひたすら愛しい人・・・・・・・。
たまたま会場の中をうろうろしていた友とバッタリして一緒に観られたのですが、スタンディングライブなのに途中でトイレに行って同じ場所に戻って来られる友よ、お見事! 宴会は誘われたけど断って、ひとりライヴとまっしまんと誰かを噛みしめながら帰路につきました。
さあ、明日からまた頑張ろう。 3年保証もされたことだし・・・・・・・☆
いろいろ書きたいことというか、語りたいことがあるのですが、、、 一旦まとめます。
とりあえず、猫の隙間に観たものについて。
四季は、クレイジーとコーラスラインを2回ずつだけでした。 そのクレイジーで大塚さんを2回。 これが2006年の大塚さんのすべてになってしまいました。 コーラスラインでは松島さんを2回。石塚さんが観られたのも嬉しかったです。
四季以外では、あまりに少ない中からで恐縮ですが、「クラウディアからの手紙」と「イヌの日」が心に残りました。 2月の阿佐スパと夏の猫ホテ本公演がちょっと残念でしたが、そんなこともあります。 表現さわやか公演には、まだまだついてゆきたい!と思いました。
そんな中、文句なしの猫以外1等に輝いたのは、なんと!2年ぶりだった花緑さん・・・なのでした。 なんだかあちこちにちょろちょろ書いている気がしますが、やっぱりわたしは花緑さんが好き。 花緑さんの顔が好き(笑)。 花緑さんの声が好き。 花緑さんの落語が好き。 柳家花緑さんが好き(爆)・・・・・でした。 そんなに好きでも、終演後のサイン会には目もくれず猫のために一目散に会場を駆け出す自分が可笑しくて、ちょっと理解できなくて・・・☆ 好きという気持ちになれることが幸せなのだなぁ・・・となんとなく思う湘南新宿ライン(爆)なのでした。
結局、猫にはじまり猫で終わり、そのどちらにも李涛さんが(まっしまんも!)いてくれたことも、この上なく幸せでした。
そんなわたしの2006年の観劇生活。 また振り返ることが出来て良かったデス。
今年もどうか劇場に足を運ぶことだけは、させてください、神様。 そして、みなさまと、あれこれおしゃべりが出来ますように・・・。 ドウカオネガイシマス・・・・・☆
やってしまおう♪
2006年にわたしが観た中で大好きだった猫さんたち。
(相変わらず敬称略で失礼致します) グリザベラ 金志賢 ランペルティーザ 真鍋奈津美 ディミータ 飛田万里 ボンバルリーナ 松下沙樹 シラバブ 南めぐみ オールドデュトロノミー 小林克人 バストファージョーンズ/アスパラガス=グロールタイガー 村俊英 マンカストラップ 趙宇 ラム・タム・タガー 田邊真也 ミストフェリーズ 松島勇気 マンゴジェリー 李涛 スキンブルシャンクス 李涛 コリコパット 萩原隆匡 ランパスキャット 幸田亮一 カーバケッティ 劉志 ギルバート 千葉ヒカル タンブルブルータス 齋藤翔
こんな感じです。 あれれ? なんとなく、こだわりであえて書いているキャストさんもいます。 また、抜けている猫さんは、選べないもしくは該当無しです(汗)。 まあ、気持ちはその時その時で色々変わるものですね…。 正直心変わりがありました! でも、2006年のわたしはこうだったのです。 わたしの中には、絶対に譲れない頑固な部分と、非常に柔軟な(笑)うつろいやすい部分がありました(苦笑)・・・。 今回に限ったことではない?・・・ですよねぇ・・・。
振り返りまとめは、またつづくーーーーーということで。
箱根!順大圧勝でしたね。2年越しの最高のドラマになりました。 今井くん、最後の箱根も本当に凄かった! 青春だなぁ。。。
松本の実家に帰った友から衝撃のメールが。 松本のジャスコであの人がトークショー??? そう、パイレーツと交渉中のここに書くことを封印していたあの人が・・・。 そして初めて公式サイトが出来ていることを知りました。 スケジュールも載っていました。 トークショーやディナーショー!?!?!? そうですよね、いろんな意味で動き出されたのですよね。 わたしは、わたしなりの形で応援してゆくつもりです。静かに・・・・・。
| 2007年01月02日(火) |
2006年の観劇生活 |
ここで振り返ってしまいます。
というのも、振り返るまでもなかった1年でした、、2006年。 すべてキャッツのせい。 もとい。 キャッツのお陰!?なのか。 キャッツの隙間が出来た時に何か観る・・・・・。 終わってみればそんななんともわかりやすい1年になっていました。
当然、数えるまでもなく、一番観たのはキャッツでした。 理由は色々ありますが、結局のところ、キャストです。 東京にキャッツシアターがあって、一番観たい俳優さんがその舞台に数多く立って下さったこと。 これがすべてです。 ただ、途中で思わぬ番狂わせ?がありました。 ターゲットが一匹だけではなくなってしまったのです。 この(四季での)運命の、衝撃の出逢いは、福岡クレイジー(いつの話?と言わないで)とソング&ダンス�薫瞥莎廖垢里海箸如△錣燭靴睨榲�に久々に何かに溺れそうになりました・・・・・(爆) 自分を見失いそうになりました!?!?!?(大爆) しかも続けて二匹だったし・・・・・。
それで、ふと思い立ち、わたしの唯一の三匹さんの中で一番観たのはどなたなのか、数えてみました。 ほぼ思ったとおりだったのですが、1位は劉志さんで77%でした。 わはは、確率表記ですよ、よろしいか? 2位は、李涛さんで、1回少ないだけでしたが、73%でした。 まっしまん松島勇気さんは40%でしたが、コーラスラインでプラス2回。 素敵な結果となりました。 ちなみに、雌猫さんは、飛田万里さんだけ数えてみましたところ50%でした! もっと観ているかと思ったのですが。
ということで、キャッツの振り返りはもうちょっと引っ張ろうと思います。
つづくーーーーー???(笑)
| 2007年01月01日(月) |
難しいかもしれないけれど |
どこも痛くない日、心配なことが何も無い日が、1日でも多くありますようにだなんてことを、元旦から思うのです。 おめでたい日にすみません。 休みに入ってからイマイチ乗り切れていないわたしです。 新しい年がはじまりましたし、もうちょっとだと思います。 どうやら身体バイオリズムが最も低調期に年末年始を迎えてしまったようです。 たまたまこの時期に重なっただけ。 いつものことなのです。 でも、今年は口だけではなく本気で、身体を鍛えなければなるまい。。 本当は、一番鍛えたいのは、心だけど・・・・・・・・・。(心臓もか・・・)
穏やかなお天気でした。
みなさまも、新しい年が素晴らしい1年でありますように。
今年もよろしくお願い致します☆
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