時色。

 
2004年02月19日(木) 木曜は休診日です。

最近は久しぶりに手を伸ばしたスウェードを続けて聴いています。イイヨ。

ルーファスの��rdを��度ほど聴いた。が、
薄い空気に何かが細くでいて広く感じるのが残り響く。欲しい。

そんな今日は、ビョークを聴いた。ホモジェニック。
前にも書いたと思うけど、このホモジェニック。
は、自分が自分で居ることを思い出す、ような気がする。の。です。

矢野真紀の新しいのが�7遶�日だかに出る。たた楽しみ。です。

ビョークを聴きながら料理をしたり洗濯をした。
私は何でも巻いてしまう、料理をたびたびする。エーイ巻いてしまえで巻き癖アリ。
巻き込み確認は忘れずに。母は巻き込まれた(笑えない)。
煮込みながら、とろけるチーズに、待て、と合図したが無視された。の巻。

インフルエンザが流行っております。よ。お気をつけて。


早くあったかくならないかなぁ。楽しみ一つ待ってるの。


2004年02月11日(水) 髪を切りました。

いつものように。フジエさんに切ってもらいました。イェー。
今回のテーマは『不自然なエクステ。春めかしい』でした。
不自然て!は!?なんなんですか!?て感じですが、
まぁ、いつものことなので、ね。イイノよイイノ(言い聞かせてる)。

カットしながら、「風林火山!」とか言い出したりしてました。放置。
フジエ頭はパーマのようでいて、とても天パなだけです。
パーマいらず。素晴らしい。本当にね?普通にパーミィーなのよ。
見に行っておいでよ(無責任に迷惑。えへ)。

今日は、フジエ待ちの間に、
三好ちゃんに春の口紅新色�タГ里Δ繊↓△津匹辰討發蕕辰拭�
これまた「春めかしい」を二人で言い合った。楽しかった。

KITAくんは、鏡ごしにチラチラ見ては笑いかけてきた。
池ちゃんは、私も失敗したら不自然とかって言おうって笑ってた。
え?今回の不自然て失敗なのかよーって話。で突っ込んでおく。
鬼ちゃんは、(極端に短く)前髪切るの?切るの?と、ずっとワキワキしていた。
先生には、成人式のビデオ観てってね!と念を押されっぱだった。

やっぱし、あそこはオカシイ。と思う。と同時に。好きなとこ、ろ。

そこのノッポな誰かさんのために。一口メモ。
【めかしい】…のように見える。という意味です。

ね。広辞苑欲しい。欲しいです。欲しいんです。最近ずっと言っています。


2004年02月10日(火) ヨシオの次は。

入テンと橋口くんが続きました。
入テンは待って!と言う間もなく強引で笑えました。
なので、すべてにおいて「無理です」と答えることにしました。
橋口くんは、よっちゃんに続きマタモ偶然。本屋さんで会いました。
何?何?勢いよく店員さんが近付いてくるんだけど?
て視界の隅で思ってたら、グーで頭をこづかれた。ヒェェと、たまげたら
橋口くんだった。「おい」て笑っていた。久しぶり。だった。

帰り道。ヒッチハイカーが居た。行き先の手書きダンボールには「都城」。
森ちゃんと、ちあん坊もヒッチしてたなぁって思い出した。元気かなぁ。
「都城」。行っちゃってもよいよよいよ。よいんだけどってフガフガした。
通り過ぎた後に迷った。だってよー、悠誌が居る都城なんだもーん。うふー。





最後の手紙から二年がたったけれど、あなたは呼吸をしているのだろうか。
あなたが居る場所から空は見えているのだろうか。
花は咲くことを覚えているだろうか。
めぐる季節、四季の中に居ることを、今も今もこれからも願っています。






2004年02月05日(木) 本名は、ヨシオなんですけどね。

思いもよらない再会てあります。ね。
そんな時に時間がなかったり、だとか、ね。
まさに、今日そんなだったわけで。母さん(一応)。

街のパーキングから路上に出る、その時でした。左右確認。
自転車が近付い、て、く、る、よ?よよよ、よっちゃんだわー!再会。
車の中から、ジタバタ手を振りながら、アピール。
チャリラーよっちゃんことヨシゾー気付く。近付く。
あーよっちゃんだ。ヨシゾーオーラだよ。ニヤニヤしてるよ!

窓を下げて、「よっちゃーん!よっちゃーん!よっちゃーん!」
と手を振る(目の前によっちゃん至近距離マタハ射程距離)。大ウケ。←失礼?
当のよっちゃんも、ウハハ。ウハ。ウハ。と(ちょっとウド鈴木の気質)
手を振りながら、私の手の平に手を合わせていた。あー、よっちゃんだよ。
「いくつになったの!?よっちゃん!」「30よね(知ってた)」
「ウハウハ。そう、30」て、よっちゃん照れる。あーよっちゃんだー。

よっちゃんと出逢ったのは、確か、よっちゃんが高校を卒業した頃。
なもんで、私の中では、30になろうが、よっちゃんは初々しいままなのだ。
そういうのってあるよね?
28とかで知り合った淳くんや圭ちゃんは、はなから大人でオッサンだったりだけど
知り合った時の相手の年齢が幼けりゃ幼いほど、
いくつになっても、そんな気がついてくる。ねー不思議ー。

智ちゃんの弟しょう君は出逢った時、中学生だった。確か?今じゃ28歳。
私の中では全然あの頃のしょう君で。いつも、年を聞いては、たまげてみる。
「もぉ。よーまんはー。もう俺もオッサンよ」なんて言ったりする。アイタター。
目の前にして話したことはないけれど、28歳しょう君の礼儀正しさに、
いつ会っても感心しては、大人だなぁって思ったりしてるのだよ。親心。

でも何、もう。嬉しかったわ。ウケたのよ。だって、よっちゃんて!
初々しいままもなにも、よっちゃんは素で可愛くて素で爽やかなのよう。
箱に詰めて持ち歩いても、箱の中で喜んでそうな人です。
本当にそんなだからウケる。ヨシゾーオーラ。
路上の再会だったので、わーきゃーで終ったのだけれど、あっけなく。
よっちゃんと別れた後も、車中ずっとウケてた。
だって、よっちゃんなんだもん。

真喜志に話したら、同じようにウケてた。よっちゃんスゲー。
ついでに、日記が止まってるちゃけど?とシレっと言われた。シレっと笑っといた。

よし。無事更新。うしし。


訂正訂正。
しょう君26歳でなく28歳でした。またたまげました。よ。失敬。
もういいんじゃない26でよう。とかナントカ。


  過色

  日々色々

 新色  
by haruki     □ HOME  



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