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4月24日→「純愛中毒」雑感をUP(ネタばれ注意)
冬のソナタ雑感もどうぞ。
「ブラザーフッド」を観て来ました。 もう、なんて言うか、「きゃードンゴン!」「きゃーウォンビン!」なんて言ってる問題じゃないですね。 ちょっと暇だから映画観よっか、って次元の映画じゃない。 重くて深くて悲しくて痛ましくてやりきれなくてたまらない、そんな映画でした。 もちろん戦争映画だからそのつもりで覚悟して臨みましたが、想像をはるかに超える残酷さに何度も目を覆い、途中何度その場から逃げ出したいと思ったか分からなかったほどです。 「んーやっぱりハリポタにしとけば良かったか?ドンパチとオバケならオバケの方がまだましかも、や、オバケの方がやっぱりイヤか?」 …とかなんとか、しょーもないことをぐちゃぐちゃ考えていたりしてました(笑) って、いや、そんな笑っている場合じゃない。笑って話せる内容じゃないから、まったく。
(以下、ネタばれ含みます。ご注意ください)
前半は、普通の家族が戦争によって引き裂かれてしまうむごさが描かれていました。 チャン・ドンゴン演じる兄ジンテとウォンビン演じる弟ジンソクが揃って兵士としてとられてしまうんですが、それがあっという間で、別れを悲しむ間もなく、現実を現実として受け止める暇もなく、ただただ運命の流れに翻弄されてしまう。 いや〜、最初からうるっときました。 オンマ(お母さん)がね〜。泣かせるのよこれがまた〜。 言語障害を持っていて、言葉を話せないと言う設定なんだけど、それがまた泣かせるんだ。 息子たちが戦争に向かう列車に無理やり乗せられ、あっという間に家族が引き裂かれてしまうんだけど、その列車を追いかけるオンマがね〜。 列車を追って走って走って走って走り続けるオンマに泣かされました〜。 叫べないのに心の叫びが聞こえるようなそんな必死さが伝わって、オンマ〜〜〜〜(涙)って感じでした。
展開が速く、これまたあっという間で、兵士としての訓練もそこそこであったかどうか分からないくらいで実戦に立たされてしまう二人。 いきなり、心臓に悪いような、食欲が一気になくなりそうなシーンの連発で、開始1時間もしないうちに、 「これじゃあ主役二人は死ぬべ。あと1時間半どうすんだ?」 と思ったほどでした。 や、戦争って酷いもんですね。 そして、残酷な場面を観ている間じゅう思っていたことは、 戦争はこんなにも人を狂わせるのか? と言うこと。 ジンテは体の悪い弟を除隊させたいがために何でもしようとします。 どうすればいいか何度も上に掛け合います。 そして、一つだけ方法があると教えられます。 それは、自分が英雄になること。 この戦争で勝利に貢献し、英雄となり、勲章をもらい、高い地位を掴むことによって、弟を除隊させることができると。 兄ジンテはただそれだけのために必死で戦います。 弟ジンソクはがむしゃらに戦う兄の姿を奇異に思いながら、自分のためだと言うことを後で知ります。 そこまで兄弟を想うその愛の深さに理解を超える感動を覚えましたが、……それだけじゃ済まなかった。 ジンテは勝利を勝ち得るたびに、ヒーローになるたびに、だんだん自分を見失っていきます。 目的は弟の除隊のためであったはずなのに、次から次へと与えられる栄誉に感覚が麻痺し、目的を逸していきます。 いえ、ジンテだけじゃない。他の人たちも、だんだんと人間らしさを失っていきます。 同胞を殺めたり、もう、何がなんだか分からなくなってしまいます。 その変わっていく姿は本当に恐ろしかったです。 戦争は人間を実際に殺すだけでなく、人の心も殺していくかのようです。 壊れていく、何もかも、何もかも。 本当に戦争と言うものは恐ろしい。 誰が敵か、誰に向かって自分は戦っているのか、もう何もかもが曖昧で、ただ、戦うために戦っているような、または、もっと大きな別の何かに向かって銃を向けているような、そんな感覚を覚えました。
でも、そんな彼らも、やはり人間。 ジンテも人間らしさを完全に失ってしまったかと思ったがそうではなかった。 ジンソクがある時自暴自棄になってケンカに自ら巻き込まれ、傷を負ったんですが、そんな弟を見つめるジンテの瞳が非常に切なかったです。 と言うか、あの時にやっと、人間らしさを取り戻すことができたんでしょうか? ドンゴンのあの瞳が本当に切なく、印象に残ります。 その晩も、傷だらけのジンソクをそっと見舞い、肩までふとんをかけてあげるジンテ。 あのシーンもうるっときました。
その頃からまたジンテは弟を除隊させて欲しいと、本来の自分の当初の目的を思い出し、何度も上に掛け合うようになります。 そんな時に、あることからジンソクが死んだかと思わせる状況になります。 映画の冒頭のシーンが現在(2000年)で、戦争を生き残った一人の老人が登場するんですが、これが兄弟のうちどっちか分からなかったんですね。 なので、このシーンで、ああ、あの老人はジンテだったのかあ…と私は勘違いします。 て言うか、私、勝手に、あれはジンテで、ジンソクが戦争で死んで、それを許せなかったジンテが生き残った後に弟ジンソクとして生きたんだろう…と思っていました。友にそこまで深読みするか?と笑われましたけど(笑) と、それは置いといて。 ジンソクが死んだと。 それを知ったジンテはまたまた狂います。 弟を殺した韓国軍を恨み、あろうことか寝返って北朝鮮軍につくことになります。 ジンソクは生きていたのに…。 ええ、ジンソクは生きていたのです。ビックリしました。いるじゃんウォンビン!と、友達と顔合わせて驚きました(笑) ジンソクは兄の状況を知り、そしてラストの山場のシーンへ。
北朝鮮軍に潜り込み、兄に会おうとするジンソク。 自分が生きていることを知らせ、兄を立ち返らせたいと。 そっからがドンゴンの見せ場でしたね。 二人がやっと再会することができるんですが、やっぱりそれはドンパチの最中。 ジンテは相手が弟ジンソクと分からず、ものすごい形相で殴り続けます。 この時のドンゴンがね〜、いや〜この人のドラマはまだ観たことがなく、どんな演技をするのか知らなかったんですが、すごいです、このチャン・ドンゴンて俳優さん! 白目向いて弟に殴りかかる姿は本当に怖かったです。目がイッちゃってるし。 この人、誰?って感じ。 て言うか、この人、人間?って感じ。 いや〜、今回、ウォンビンの演技にもまた感心させられたけど、このドンゴンて人はさらにすごかった。お見事。
話し戻って。 弟だと早く気付けよ〜オイ〜と必死に願いましたが、やっと気付くジンテ。 生きてたのか!生きてたのか!…と弟をきつくきつく抱き締めるジンテ。 ドンパチの中、やっと兄弟が兄弟に戻りました。 そう、やっと、やっと、戻ることができた。のに…。 何故か弟だけ戻して自分は戦い続けるんですね〜ジンテは…。 なんで一緒に逃げなかったのか?と思いましたけど、あれは、あの時ジンテはもう死ぬ覚悟だったんでしょうね。 死んだと思った弟が生きていた、もう、それだけで良かったんでしょう、ジンテは。 あとは、弟から、流れ飛ぶ銃弾を一つでもシャットアウトしようと、銃砲を今度は北朝鮮軍に向けて放った。いや、どこに向けているかなんて問題じゃない。弟を守るために天に向かって、さっき言ったもっと大きな別の何かに向かって打っているかのように見えました。私には。 それで結局、銃弾に自ら当たり、命を落とすことになりましたが。
このシーンはもう号泣でした。 映画館ではいっぱい人がいるので(当たり前)恥ずかしいからホロッとくることはあっても号泣することはあまりないんですが、 これは、号・泣…でした。 ハンカチびしょびしょになりました。 友も、隣の人もそのまた隣の人も、みんな号泣でした。「赤信号皆で渡れば怖くない」みたいな(笑) もうね、私はジンテの気持ちになった。 彼は、本当に嬉しかったと思う。 死んだと思った愛する弟が生き返った。こんなに嬉しいことなんてないんじゃないか。 愛する弟を守り抜くことができた。この誇り。これはどんな勲章にも替えがたい栄誉なんじゃないかと。 そうして、幸せな充足感の中で死んでいったんじゃないかと。
ああ、書いているだけでまた泣いてしまいそうです。 映画終わった後も、エンドロールが終わって明かりがついても、放心状態でしばし立ち上がることができませんでした。 BoAちゃんの曲もこれまた良くてね〜。 泣き疲れて今もかすかに脱力感(笑) いや〜、おすぎさんが言ったとおり。「目の前にワイパーが」いったね(笑)
そんなこんなで、めっちゃ書き殴ってしまいましたが、本当にいい映画でした。 考えさせられました。 そして、ウォンビンは可愛かったでした(お決まりね) オープニングの時に主役二人からのメッセージがあったんですが、ウォンビン、日本語で。友がチョー喜んでました(笑) 会場内からも「きゃ〜カッコイイ〜」と言う黄色い声が沸いたんですが、それはオープニングまで。あとは、会場内シーン…そして、泣き声。。。 ウォンビンとドンゴン。あの撮影は本当に、本当に、大変だったろうと思います。 お疲れ様でした。いい映画をありがとう。とひと言、言いたい。 けど、もう二度と観ないだろうと思います。いろんな意味で辛くて、もう、無理です。 そのへん、どうかお許しあれと、もうひと言だけ追加しておきます(笑)
| 2004年06月28日(月) |
今頃ハリー・ポッターにはまる。 |
いや〜落ち着きません。 今度はハリー・ポッターです。はまりそうです(笑) 昨日来日したハーマイオニーことエマ・ワトソンたんが可愛いのなんのって。 「賢者の石」を改めて見たら、ハーたんがあまりにも可愛くてね。 この娘がどんなふうに成長するのか末恐ろしいぞと思ったら、やっぱりあんなふうで。 いや〜、昔、「レオン」のナタリー・ポートマンにはまった以来のはまりっぷりですよ。 ダニエルくんもロン役の子(名前なんだっけ?)もすっかり成長して素敵になったしね。
そして、魔法とかオバケ(オバケじゃない?)とか抜きにしたら普通の少年少女の成長物語じゃないですか! あの主役3人がどんなふうに成長していくのかそれだけ楽しみにしててもいいじゃないですか! て言うか、 ロンとハーマイオニーはくっつくの?どうなの? って、それが気になって気になって。だから続編バンザイですよ。(そんなこと…?)
と言うことで、はまりそうです。 DVDとか本とか買いそうです。 「賢者の石」のDVDは兄が持っているので、昨日、兄ん家(と言っても同じ家だけど)からちょっと拝借して見てみました。義姉の了解を得て(兄のものは義姉のもの、義姉のものは義姉のもの・ジャイアンか) 「賢者の石」の原作本は実は持っていたりしたんですけどね。 面白くてさらっと読めたんですが、それはいいんですが、無類の怖がりの私…、独りで部屋で読めずに会社に持っていってしかも会社の中で独りだとこれまた読めず炎天下の空の下でベンチに腰掛けて読んだ、または近くの河原に行って涼んでいるオッチャンオバチャンたちの傍で読んだと言うそんな思い出があります。そこまでして読むか?て感じですけど。 うん、怖かったんだよ、本当に。むしろ映画で画を通して見るより活字を通しての方が怖いかもしれない。 そんなもんで、ましてや自分の部屋に置いておけるはずがーない。速攻、ブッ○オフに売りました(笑) んーで、それなのにまーた同じのを買ったりしたらこの上なくバカだろうなあ。 て言うか、ワタクシ、自慢じゃないですが、そういうこと、よくあります。 モノをずっととって置くと言うことが苦手なので、即行処分したり売ったりするんですが、しばらく経ってまた同じものを読みたく(見たく)なって購入すると言う。 私、バカ……かも。(かもじゃない)
でも、買ってもやっぱり怖いから置いておけないしな。(とことんバカ) 図書館で借りるって手もあるけど、何十人待ちだったらどうしよう。 DVDもビデオもTSU○AYAでは全部貸し出し中でした。 私、何度も言うようですが、根性ないんです。辛抱強さもないんです。 借りられるまで図書館またはTSU○AYAに通い続けるのは自信ない。 こんなテイタラクな私に良い手はあるでしょうか? そのへん歩いてる子供に「お菓子あげるからおねーさんにちょっと貸してね(はぁと)」って言ったら貸してもらえるだろうか。
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」はそのうち観に行きます。 「あんなの怖くて見るかっボケっ」と、はまっている友人たちに暴言を吐いていた(?)私。この変わりようは何?と言われるだろう。間違いない。 とりあえず、今週(レディースデー)は「ブラザーフッド」を観に行く予定です。ウォンビンファンの友と。
*****
野沢尚さんが亡くなられたと。自殺かもしれないと。ニュースを見ました。 この人の描く世界、そして問い掛け、好きでした。 「この愛に生きて」も「眠れる森」も「親愛なる者へ」も大好きでした。 脚本家を意識するようになったのがちょうど「この愛に生きて」の野沢尚さんでした。 本当に大好きな作家さんが、自殺…。なんと言っていいか分からない。…ショック…です。
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とかなんとか言いつつテンションガラッと変わりますが。失礼。(追記)
スマスマ最高! 全編まるっと永久保存版決定!!
ああ、面白かった。ぜぇっぜぇっ(←笑い疲れたらしい)
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他の方の感想を今読んでまたまた追記。 吾郎ちゃんカワイソウって。 や、あれは4人だけど、私には5人に見えた。もう1人、そこにはいないけど確かにいた。私には5スマ in PARISだった。 慎吾ちゃんが天然で「5人で!(乗ろうよ)」と言ったのがその証拠。 4人が旅中あと1人をちゃ〜んと気にしてた。 て言うか、吾郎の吾郎による吾郎のための企画だもの(笑) 吾郎ちゃん、楽しかった……よね?……ね? 私は、めちゃくちゃ楽しかったよ(アンタはどうでもいい) 詳しい感想はまた明日以降!(って言って本当に書いたためしがない・苦笑)
| 2004年06月25日(金) |
チェ・ジウからのメッセージより |
超久しぶりに冬ソナへの執筆意欲が沸いてきた所だったのに、ハリーポッター見てたらこんな時間になっちゃった。 金スマも見ずにハリーポッター見ちゃったよ。 やっぱり面白いね、ハリポタ。 オバケとか妖怪とか魔法とか、そういう系統は苦手で、もしかしたらトトロも怖かったりするくらいの超怖がりだったりするので(笑)、独りじゃ見られないんですけどね。 何度見ても、頭にもう一つの顔があるってあのシーンに悲鳴上げてしまうんですけどね。 ええ、これでも小学生くらいの子供が余裕で2、3人いるくらいの歳なんですけどね。 ううう、怖かった・・・。けど、面白かった・・・。 アズカバンはどうしよっかなあ。観たいけど観たくない。 でも、ゲーリーオールドマン出てるんですよね?私、この人すんごい好きなんですけど。
AERA臨時増刊号『「ペ・ヨンジュン」で知る韓国』を買いまして。 チェ・ジウの所しかまだ読んでないんですけど。 いろんな雑誌買ってもペ氏の記事は飛ばしたりするフトドキモノですけど(あ、殺さないで・・・) でも、記事の中の数々のペ氏写真、素敵ですね。 この人は不思議な人です。 「なんだよ、どこがいいんだよ?これの」 と思う時もあれば、 「ひゃあっやっぱりカッコイイじゃん」 と思う時もある。この繰り返しです。 なんなんだろね。なんか摩訶不思議な人ですよ、この人。
書きたい!!と久々に思ったのはジウちゃんの記事の一文を読んで。 ジウなら初恋の人と婚約者のうちどちらを選ぶか?の質問で、こんなふうに答えています。
「私がユジンだったら、胸は痛むでしょうが、結局は婚約者を選んだと思います。すでに婚約者がいるのなら、その人のことだけを考えてあげるべきだと思います。婚約するまでに、散々考えた末の結果ですからね」 (AERA臨時増刊号7/1号 P21より引用)
私がサンヒョク派だからとかそういうことは一切関係なく、私もジウと同じようにサンヒョクを選んだと思います。 いえ、私だけじゃない、世の中はサンヒョクを選ぶ人だらけだと思います。 世の中、サンヒョクを選んだ人だらけ、もしくは死んだチュンサンをいつまでも想い続けサンヒョクさえ選ぶことなく(と言うかサンヒョクと言う存在自体ない)人生を送っている人だらけ、だと思います。 あ、いえ、それが決して不幸せだと言っているわけではありません。 その、サンヒョクを選んだ中で、またはたった一人の人生の中で、チュンサンを想うその気持ちが「現実」であり、切ないほどの共感を呼ぶものなんじゃないかと。そんなふうに今回記事を読んで考えました。
そんなこんなな雑感をまた、 今BSでやっているドラマ「ちゅらさん」、ビョンホニーの「純愛中毒」、そして何故かここで登場、「ロングバケーション」(笑)、そしてさらに何故ここで登場するか?なSMAPファン論(笑)も絡めて明日以降語ります。あ、いえ、語るかもしれません(弱)
最近、本屋やCD屋を陣取っている韓国ドラマ関係の物々を見ては世の中の冬ソナに対するあまりにあまりにもな加熱ぶりに引いてしまい、購入意欲がすっかりそがれてしまっていた私ですが、これは買うよ。買うさ、絶対。 なんたってヨンハ表紙。やっと来たか。 パク・ヨンハ、ようやく日の目を見た(日本語間違ってる)ね。涙、涙。
今日はヨンハラジオを見たい(見えるラジオなんだと)がために、韓国の放送局?のIDをとってしまいました。 まーた始まったぞー病気が。 て言うか、私の追っかけ人生(inお茶の間)もとうとう海を超えてしまったのか、と感動(笑)
中居さん27時間TV司会よりも、来週の4スマinPARISの方が楽しみなbearでした。
| 2004年06月19日(土) |
二枚目になれなかった三枚目 |
頭痛が酷くてさっきまで死んでました。 始まったのは昨日の午後。 なんとか家までたどり着いて、そのままベッドに直行。 気が付いたら金スマが終わる時間でした。 頭痛が朝起きた時に始まったらその日一日中、午後から始まったら次の日の午後まで続きます。そう、きっかり丸一日。 なので、さっきまで死んでました…。ううう、くたびれた…。
胃の関係でずっと通院していて今日病院に行く日だったのでついでに相談してみたら、それは"片頭痛"だと言われました。 ・目の奥が脈打つようにズキンズキンと痛む。 ・一度起こると一日中続く。 ・寝込んでしまうくらい痛いことがある。 ・吐き気を伴うことがある。 ・音や光に敏感になる。 などなど、まさにピッタリ当てはまりました。 "片頭痛"なのかなあ…とはうっすら思っていましたが、やはりそうだったか。 でも、肩こりから来る"緊張型頭痛"だとも思っていたんだよなあ。 前に"鍼"をしてもらったらだいぶ和らいだものね。 うーん、どっちなんだろう。どっちも…ってこともあるのかな? まあいいや。どっちにしろ"頭痛持ち"はイヤですわね、まったく。
*****
シゴトはわりと忙しくない(て言うかズバリ暇)なのに、肩こりが酷いんです。 原因は分かってます。 夜中にヘンな姿勢でテレビを観ているからです。 今、夢中なのは岸谷五朗さん出演の「この愛に生きて」。 ええ。五朗さんに会いたくて会いたくてたまらないのです。 「クラウディア」初日の舞台挨拶で、「えー本日はまことにありがとうございました。次もいい舞台を作れるように頑張りたいと思います」などと言い、寺脇さんに「オイオイ、初日にソレかい(笑)」と突っ込まれていましたが、本当に今、次の舞台が楽しみで楽しみで仕方ありません。次を早く観せてくれな気持ちです。なんで今までゴージャス舞台に足を運ばなかったのか、今となって大後悔です。 早く五朗さんに会いたいです。二枚目な五朗さんに。 ええ、「この愛に生きて」を見直して、五朗ちゃんはやっぱり二枚目だよな、と再確認している所です。 岸谷五朗は二枚目です。誰が何と言おうが二枚目です。たとえ馬面だろうが…やはり二枚目です。 五朗ちゃんは、二枚目に憧れている三枚目なんだと思います。 自分が二枚目じゃないと気付いてはいるけれども、でも、二枚目に憧れ続けて三千里、な人生なんじゃないかと。 どうやったら二枚目が二枚目になるかを心得ていると言いましょうか。 顔が二枚目でも二枚目じゃない人だっているように、顔が三枚目でも二枚目な人がいます。 岸谷五朗はまさにそれだと思います。顔は三枚目でも中身は二枚目。 自分をカッコよく見せる術を心得ている気がします。 ついでに言いますと、風間も、二枚目になれなかった三枚目、と言う五朗ちゃんと同じ血が流れているような気がします。 二枚目に憧れ続け、どうやったら二枚目になれるかを知っているけれども、でも、自分は決して二枚目ではないことを知っている。 …なので、この二人に共通すること。 それは、芝居の中では二枚目になれる、と言うこと。…なのではないかと。 芝居の中だけは、憧れ続けていた二枚目として思う存分生きることができる。…んじゃないかと。 実際、「クラウディア」の中では二人は二枚目でした。間違いなく。ファンの欲目でも親ばかでもなくて。
な〜んてね。やっぱ欲目か。親ばかか(笑)
まあでも実際、「この愛に生きて」で五朗ちゃん演じる標悠作は本当にカッコイイんです。 今までのドラマで登場したキャラクターの中で一番二枚目なのは誰か?と聞かれたら真っ先に標悠作と答えたいくらいです。 台詞がいいのよ。冬ソナなんか目じゃないほど臭い台詞をいけしゃあしゃあと並べ立てます、あの岸谷五朗が。ミニョンばりに(笑)
*****
明日はヨンハくんミニコンサートですね。 私は行けませんけど、行かれる皆さん、ヨンハをめいっぱい応援してあげてください。 あの子はね、私にとって、よしよししてあげたい、たくさん愛してあげたい、愛されていることに気付かせてあげたい、そんな子なんです。 ペ・ヨンジュンは放っておいても誰かが愛してくれるだろうし、大丈夫、と思うんだけど、ヨンハは心配(笑) そのへん、SMAPさんたちに対するのと同じような気持ちかも(笑)
| 2004年06月17日(木) |
パク・ヨンハくん来日! |
 NHK「お元気ですか日本列島」のヨンハ@生
 F2-Xのヨンハ
忘れてました。昨日だったんですね、ヨンハくん来日。朝、めざましTV見て知りました。 慌てて新聞のラテ欄を確認し、2時からのNHKとフジ、TBSを録画準備。 ビデオ2台とパソコン1台を稼動させ、久しぶりの追っかけ(inお茶の間)をしてみました。 ええええ、好きなんですよ、サンヒョクことパク・ヨンハくん。 「冬のソナタ」では断然サンヒョク派です。 あの悲しいほど弱っちい男サンヒョクを愛しいと思える人、ぜひぜひお友達になりましょう。
ブラザーフッド組と偶然重なってしまって、だいぶ影が薄れてしまった感がありましたが、それがまたらしくてグーでしたね。 いいのよ、あれで。あのくらいがちょうどいい。 ヨンハも全然気負っている様子もなく、堂々としていたしね。 それになんか、あの子、場慣れしているって感じでしたね。テレビに。 緊張していると言いつつ、番組を上手に作っている感じが見受けられました。ゲストなのに。ヨソの国の人なのに。 いや〜堂々としたもんだったよ。 だって、あのカメラ目線は何?って感じでしたね(笑) 司会者二人を見て、カメラを見て、しゃべってちょっと微笑んでみせて、またカメラを見つめて。そしてまた微笑む。 こいつ、絶対、計算だぞ…と思いましたね。いや〜あれは絶対計算です(笑)
↑のアレもムカツクほど可愛いね、おねいさんを喜ばせる名人だね。確信犯だね。 一つ目は。 司会者が「では、冬のソナタでのパク・ヨンハさんの役どころをご紹介しましょう」と冬ソナのVTR紹介をされた時のヨンハ。 二つ目は。 昨日やったらしいどっかのインタビューで、日本語で「がんまります」って言うつもりが間違って「がんばってください」って言っちゃった所。 どっちも、「ひゃあっ恥ーじゅーかしぃーーーーっ」ってさーー。 下向いちゃって。顔を手で覆っちゃって。 ム・カ・ツ・ク。可愛すぎて可愛すぎて可愛すぎて……ム・カ・ツ・ク(歪んだ愛情)
完璧じゃないようで彼は完璧よ。パーフェクトよ。 いいの。間違っていいの。間違わない方が嘘っぽい。 間違って失敗してそれでどうするかが問題なの。 NGをGOODに変えてしまうその巧みさがパーフェクトなの。 場慣れしてるね。何かを一緒に生み出す作り出すって作業に慣れてるね。 それに人を喜ばせる術を知ってるね。 下手に出て、周りを引き立たせる、そんな能力を持っていると見た。 ペ・ヨンジュンをヨイショして。隣りの男性司会者までヨイショして。 ぬぬぬーーー。デキルぞ。コヤツ。 MCとか司会者とかしてたっけ?ラジオのパーソナリティーはしてたよね。 や、上手にしゃべれてかつ場の空気を読むことができ、かつ、ハプニングに上手に対応できる、そういう人はパーフェクトです。尊敬します。誰かさん("な"が付く人)みたい。
いや〜、可愛かったなあ。ああいう子、だ〜〜〜い好きですね。 よしよししてあげたい。なでなでしてあげたい。 あ、そういえば、歌詞も間違ったんでしたね。 途中確かにゴニョゴニョモゴモゴ言ってるなあ…と思ったんだけど、あれ、日本語と韓国語とどっちらけになっちゃって訳分からなくなっちゃったみたいね。 で、終わってから、また↑のように「えーーん、僕ちゃん間違っちゃったよーー」(勝手な解釈混じってます)…と上手に甘えて見せて司会者の方にヨシヨシされていました。「もういいから、大丈夫だから、忘れなさいっ」って(笑) このぉ〜。可愛がられやがってーーーー。確信犯がーーーー。(もう決め付け)
ああああ、でもあの子、可愛い、めっっっさ!可愛い。くーーーーーっっっ。(テンション下がりません)
あ、明日のF2-Xでチョナンカン氏がブラザーフッド組と対談するそうですよ。必見。 ヨンハじゃなくてガッカリなんだけどさ。でも、なんかすごいよ、日韓大スター(?)対談ぢゃん。生かな?
| 2004年06月09日(水) |
「光とともに」と「キススマ」 |
「光とともに」の光くんが、「僕カノ」の凛ちゃんと同じくらい可愛いと思う今日この頃です。 あの二人に何か共通点はございますか? 演技が上手い子役ってだけですか? 演技が上手いといえば、余談ですが、まだ観ていませんが、観ているはずがありませんが、「誰も知らない」の柳楽優弥くんが気になって仕方ありません。 と言うより、「誰も知らない」を早く観たいです。
光役の子は和賀英良少年でしたね。 あの子、いい顔してます。笑顔がまたたまりません。 最近、本当に笑顔を見せるようになりました、光くん。 光くんの幸せそうな姿を見ると、ひでぶー(里緒先生)も幸せだと言ってましたが、オバチャンも幸せです。 そして、泣いている篠原ママを見つめる表情は、また一段といい男でした。 そう、あの子は男前。 何か?好きなげーのーじんは木村拓哉と中居正広だそうで、将来の夢はジャニーズだそうで。 いい、いいいいいいいい。いいよ、その選択は間違っていないと思うよ。 これでキミがバック転でもできると言うようになったら、オバチャン、どうしよう、ファンになりそうだよ。
自閉症のお子さんを持たれる親御さんは身近にはいませんが、 障害を持っているお子さんがいる親御さんは知ってます。 今日、篠原ママが言ってたことと同じことを言ってました。
「この子より先には死ねない」
……と。 これは共通の思いなんですね。 やはり、周りの人たちの温かい手が存在していたとしても、最後は自分たちなのだと。
それはそうとして、最近人が変わったように素敵マンになった武田真治が泣かせます。 光くんの真似をしちゃいけない、何故しちゃいけないのか、あんなふうに教えるだなんて。 先生も頑張ってるんだー。 力説して、感情移入しすぎて、先生が泣いちゃうだなんて。 「泣くなよ」なんて子供に言われる先生、ステキです。 武田真治が思わず素で泣いちゃったのかと思うほど自然だったんですけど。 武田真治、私の中で赤丸急上昇なんですけど。 でも、本当に。「桜先生が泣いて教えてくれたから」と言う台詞には涙が出ました。 最近悲しい事件が続いてますが、それによって元気がなくなっている世の先生方に見て欲しいですね。 元気を取り戻してまた、光くんと同じように成長する力を持っている子供たちに、愛情を込めて接して欲しいです。
ああ、いいドラマだなあ。ドラマの中だけでも、ぽ……っとあったかい気持ちになりたいですよ。本当に…。
*****
「キススマ」は今朝見ました。 録画されているかしっかりチェックしたり、朝忙しいっちゅうのに、いつもギリギリだっちゅうのに、着替えながら歯を磨きながら化粧しながら、それでも見ようと思ったりする、なんて、とぉーーーっても久しぶりのことでした。 面白かったですー。あーんな番組だったんですね。 若干お顔の丸さが気になりはしましたが。3分に一度は顎のラインに目がいきましたが。若かりし頃の中居さん見ては遠い気持ちになりましたが。突込みが激しいお隣さんたちにいつそれで突っ込まれるかとドキドキでしたが。(もういい) でも、楽しかったですー。 かぶってかぶってかぶり倒す大阪人、大好きですー。 ああいう人たちに囲まれている中居さんが幸せそうで幸せそうで、見ているこっちが嬉しくなりましたー。 話全然関係ないですが、私は絶対大阪人とケッコンしたらいい、と、よく周りから言われますー。幸せそうな中居さんに、ちょっと感情移入してみましたー。いいなー中居さんーーー。
まあでも。今回何よりも、カンヌのストッキング丸被り姿が見れたのが一番の収穫だったりしたことは、ここだけの秘密です。 木村拓哉はやっぱりカッコイイと思いました(ぇ)。アンタは大将!来年もアンアン好きな男��1だよ。うん、間違いないっ!

↑入梅寸前の青空 in 南が丘牧場(那須)
この歳になってようやく最近日本酒に目覚めました。 美味しい。こんなにも美味しいものだったなんて。
HAー(ため息) コンサまでには痩せないといかんですねー私。…と中居さん。(黒さだけは既にコンサ仕様です)
今日のスマスマは、罰ゲームの洗車シーンを、是非ノーカットでお願いしたかったです。 可愛かったぁ、5スマが洗車。 堺さん、ありがとぉ。 それにしてもビリヤードは中居さん、いつもすごすぎですね。ジモッティと遊んでるの? 次々に決めるのは素敵なんですが、私にはどうしてもヤンキーがゲーセンで遊んでる姿にしか見えません(正しい見方)

今、相当焦っています。 パニクっています。
心落ち着けなきゃ。
大丈夫。 大丈夫。
↑これは一昨日撮った茜空です。 帰り道見上げた空があまりにもきれいで、信号待ちの時に瞬間的に携帯のシャッターを押してしまいました。 心が洗われるようでした。 そう、世の中はこんなにも美しい。 だから、、、
大丈夫。 大丈夫。
昨晩は、直径5cmは優に超えるかと思われる蛾と戦いました。 網戸にしかしていないのに、どっからか侵入してきたヤツ。 蝿たたきを武器にして、きぇーーーーと果敢に戦いました。 もしヒットしてぶちゃっとなったらそれはそれで卒倒して気を失うだろうなあと思いながらも。 でもとりあえず、ここからお願いだから出ていってちょうだいっと勇気を振り絞って戦い続けたのですが、クローゼットの中かどこかに隠れてあえなく休戦。 そして時間も時間なので、クローゼットじゃなく部屋の外に出ていったんだなと信じて床につきました。 そういう時は楽観主義。ていうか、現実逃避が得意。
そうして眠りについたのですが、夜中、やはりバタバタと音がして、恐る恐る目を明けたら窓にへばりついていました。外灯の明かりをめがけて。 って、書いているだけで、うーーーー、鳥肌がたってくる…。 最後は結局、部屋の明かりをつけず、そぉーーっと窓を開けて、飛び立ってくれるのを辛抱強く待ちました。 よくやった自分。よく戦ったぞ自分。と自分で自分をねぎらい、今度は心置きなく眠りにつきました。
そう、私は、虫が、大ーーーーーーーーっ嫌い。 虫は虫でも、毛虫とかミミズ系(これって虫?)は大丈夫です。 問題は飛ぶ虫。 蝶々もダメ。蛾が良くて蝶々はきれいって言う感覚は理解できない。 けど、あるべき居所にいる限りは問題はないのです。 ただ、共存はできないだけ。 部屋に入ってきちゃあいかんよ。君たちのいるべき所は違うだろう?と。
蝶々や蛾は特に苦手。 飛ぶ方向性がつかめないから(笑) 一直線に目的地に飛んでいけばいいのに、ふらふらふらふら飛びやがる。 それがムカツク(笑) ああ、昨日は疲れた…。おかげで超寝不足で、今日何度欠伸が出たことか。
この、"虫"もそうだけど、ついでに私は"突然"や"ビックリ"に弱い。 肩にゴミがついているよと親切に肩のゴミを払ってくれるのにも毎度毎度心臓が止まる思いをする。 あと、理解できない、コミュニケーションがとれないものも苦手。 それは、動物、と、赤ん坊(笑) しゃべらないものは苦手なの。 赤ん坊とはどう接していいかいまだに分からない。 動物も、三十路近くなって初めてペット(黒ラブ)を飼って、動物っちゃあこんなに可愛いものなのかと知り、だいぶ克服はしましたが。 けど、どうしても苦手なものは、ハタチ過ぎても三十路過ぎても四十路過ぎても、多分永遠に、変わらない、と思う。
*****
最近、とみに物忘れが激しい私。 「キススマ」も忘れる可能性大なので、あやしいので昨日のうちに予約セットしときました(早っ) 楽しみ。楽しみ。
中居さん「結子」連発に反応するなんて、やっぱり私はNN病なのだろうか@スマスマ。 てかさ、私は竹内結子が好きなのさ。 好きな男子と好きな女子が戯れている姿を見ていたいものなのさ、オバちゃんは。 アクターズプレイクで竹内結子vsA型トリオという、2ショットじゃないのは承知だったのに、2シーン目の冒頭場面には度肝を抜かれ体中の血管が画面に集中してしまいました。 何秒だろうか、たった数秒のあのシーンにここまでドキドキするなんて、やっぱり私はNN…(以下リピート) て言うか、「何秒だろうか」ってキーボード打ったら「難病だろうか」って出るんですけど…。ああ、やはり。 私、病気、多いなあ。コホッコホッ(咳)
白影話もしてくれましたねー。 「中居さんとの時も…」なんてね、キャーですね。 たとえそれが、「臭かった」って話でも(笑) SMAPとの共演話で「黄泉がえり」や「プライド」の話は出ても「白い影」の話はとんと出てこないようで。 まあ他局だからなんだろうけど。 でも、ああやって二人になると白影話を始めるって、なんだかドキドキさせられます。 誰もが忘れてるのにあの二人だけ忘れられない、そんなピュアな色彩を帯びている存在(どんなだ)なんだなあ…なんて勝手に妄想しては喜んでいます(笑) けど、中居さんにとっては確かに「白い影」は忘れられない存在なんだろうと思います。竹内結子ちゃんにとってはそうでもなくても(笑)
EDトークも良かったー。…あって(涙) 今までの自分たちのCDをガチャガチャいじってわーわーやってるのがとても可愛らしかったです。 どのCDのどの部分にどんな写真があるか、とか、覚えてるんですね。 特に木村さん。何故に中居正広の写真をそんなによく覚えてる?(笑) アイドルだった私の知らない頃の中居正広さんでした。 じーさん、若い頃は一生懸命アイドルしてたんだねぇ(涙)
Scarface grooveってヤツ。 知らない曲だと思っていたら聴いたことあった。 DVDかビデオで見た(聴いた)んだろうけど。私の場合はそうじゃないことも多い。 「あ、これ、○○(Jr.っ子)が歌ってた曲だ!」 という場合が多い(笑) 1stLIVEのDVDもそうだったし。「Run! Run! Run!」とか「KISS OF FIRE」(?)とか。 スマの曲聴いてJr.っ子の顔を思い出す、って、どうよ?
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「クラウディア」東京楽のあの興奮が冷めやらず忘れられず…。 昨日は何をどう血迷ったか少年隊の舞台「プレゾン」の申し込み電話をかけ始める私。 仕事中、友達とメールしてて(ぉぃ)
友「終わったねえ」 私「そうだねえ、終わったねえ」 友「地方は行けないよねえ」 私「そうだよねえ」 友「実は、生田(斗真)さんの舞台も観たいんだよね」 私「ウェストサイドストーリーね! み、観たいっっっ!!!」
最初は悲しげに始まった会話が一気に盛り上がり、調べたら昨日のお昼から一般発売が始まったらしいので、勢いで電話をしてしまいました。 や、無理でしたけどね。そりゃあプレゾンですもん、無理ですよ。 予定枚数終了しましたのメッセージを3通り(ローソン・CN・ぴあ)聞きましたよ。 でも、ちょっとだけもの悲しい気持ちが高揚して、良かったです。 それもこれも、スマさんが夏に来ないのが行けないのよ。夏、終わっちゃったよ(まだ始まってないのに)
bear
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