ととさんの日記

2003年07月24日(木) 暑いです。

朝から暑かったです。
そのためか、夜に突然の豪雨、スコールみたいです。
でも今は止んでます。
まだまだこの季節にしては、ホンノ序の口でしょう。
うだるような猛暑、殺人的な酷暑が、待ってます。
なのに、なのに・・・(@_@)
クーラーが、動かない!

体重
また順調に、ふ・え・て・ます。(-_-メ)
落ち着きの無い私の体重。
少しはじっとしていて!減らなくてもいいから、せめて増えないでよ〜(T_T)



2003年07月22日(火) 体重の変化

私の体重はひと時もじっとしていない。400�珍�えた。。。。ふんっ(-_-メ)
なので、今日は仕事帰りを少し歩く。結構早足で、颯爽?と。この努力が報われますように。(-.-)
といっても30分しか歩いてない、途中でバスに飛び乗った、、、ダメやん(・・;)
所詮私の努力ってそんなものです。(~_~)

いま読んでる本は「ハンニバル」。読みかけのままだったのを読み始めました。
お風呂での半身浴のお供にしてます。

ひとりごと↓
私って少し一人よがりなとこがあるなって、今思った。

そういえば、今日から学生は夏休みなんですね。どうりで車の往来がいつもと違ってましたね。



2003年07月21日(月) 夏はアイス

本日もお散歩に行く。
昨日の豪雨とうってかわった晴れのなか、
当然日焼するであろう真昼間の太陽の下をてくてくてくと歩く。
帽子を目深にかぶり、タンクトップの上は白いブラウスを羽織りジーパンとスニーカー、背中に汗をかきかき、ぐったりと歩く姿は、どんな風に見えただろう。本日のコースは車の往来が多いとこだったので。
で、本日のコースの目標物はサーティーワンのアイス。どこか目的が違う気がする。。ダイエットの為の運動のはずだが・・・笑
だってかわいいスタンプつきのカラーペンがもれなくプレゼントですもん。もちろんスヌーピーのデザインです♪
背中に汗が伝わり落ちるのを感じながら、31に到着。
マンゴタンゴとピーチクリームのダブルを注文。
結構夏・夏の組み合わせで、美味しかったです♪
明日の朝、体重量るのが楽しみです。今朝はちょうど、マイナス1�舛任靴拭�
さてと、明日からまたお仕事です。火曜は倉庫で仕入れ作業もどきをするので、力仕事の日です。朝はしっかり食べないと確実にへたります。覚悟して早起きです☆
週末はまた土日休みですが、またコーラスの練習でつぶれます。この三連休も昨日今日とつぶれました。(T_T)
金曜は、職場の送別会があります。美人の○○さんが、8月初旬で出産のため退職です。赤ちゃん生まれるんで嬉しいことだけど、ちょっとさみしいです。_(._.)_




2003年07月20日(日) 体重減った!

水ダイエットのおかげだろうか?半身浴のおかげだろうか?歩きのせいだろうか?アミノ酸ダイエットのせいだろうか?とにかく3週間前から始めたダイエットから、マイナス1�舛任后�
200�弔困珍�えて、増えて、増えて、600�銚困辰董△泙殖横娃悪弔困捗臘瓦冒�えて増えて、、、、笑
そしてついに元に戻ったと思ったら、1�舛笋辰噺困蠅泙靴拭�(^.^)
でもまだまだ油断できません。と思いつつチョコレートを食べた。だめやん(^_^;)



2003年07月19日(土) お散歩

夕食後、お散歩にでる。
コースは本屋さんによって帰りに商店街の夜市にいくといったもの。
本屋さんまではちょっと遠回りして、中学校の通学路を通る。
久々。
ただ懐かしいというより、住宅が変ったとの印象が強い。
途中小学校も通る。
そう、小学校もとっくの昔に変ってしまった。木造校舎は鉄筋の校舎へと。
建物は古くなるけど、運動場は変らないはずだけど、、、、
変った。
昔のぼった木はどれだろう。
昔あった、アスレチックの遊び場もなくなってる・・・・

住宅街を抜け、交通量のある道路を渡ると中学校はもうすぐだ。
ふと、歩いて気づく。
こんなに中学校って近かったっけ?と。
そう、昔はすごく遠かった記憶があるんだけど、いま歩いてみると、そうでもない。
何故?
そして思った。
それって、たんなる歩幅の問題でなくて、中学生の視界と大人になってからの視界の変化だ。

通学路と学校が全てだった世界。
一日が世界の終わりで、明日はまた新しい世界がくると信じて疑わなかった時代。
しかし大人になってそれが、小さな囲われた世界だと知る。
その違いだ。



2003年07月18日(金) マイナス思考

さっきビューティーコロシアムを見てた。
怖い顔、怒り顔と云われ続けた女の子の整形の話だった。
コメンテーターの出演者達がいう、そんな怖くないよ、もっと前向きに笑顔つくる努力しなきゃと。

あほ。
なんにもわかっちゃいない。
云われたからって、後ろ向きに落ち込むばかりではいけないってことぐらい解ってる。
それを跳ね返す力も必要なことくらいわかっている。
でも、それを支える心さえもダメにしてしまうくらい云われ続けたらどうする?
人の心をめちゃくちゃにしてしまう言葉の暴力ってものの威力が、どんなにすごいかって解ってるの?

それに誰も味方してくれないときの心細さがどんなに不安なことか。
それでも気を取り直して、なにをいうー!と根性をいれなおしても、再び言葉で突き落とされる。
心無い人がなんと多いことか。
無神経な人がなんと多いことか。
そんな奴等の言葉に屈するのはいやだ。
だからなんどでも自分に言い聞かせる。
いつかは言わせなくしてみせると。
そう、どんなに打ちのめされても諦めない強さがある。
だから彼女は出演したんだ。
それをあなた自身の努力が足りないだとか、後ろ向きの考えがいけないとか言うんじゃない!
彼女をそんな風にしたのは、人の言葉だということを知らない奴等に、彼女の心の持ちようどうこういうを資格なんてない。

それに彼女は知ってる。人の見かけが自分をこんな風にしたなら、その風評で起死回生を計るしかないと。
心のもちよう前向きにするため、自分自身を後押しするには、やはり綺麗になった自分に対する風評を利用するしかないと。


他人はそんなちっちゃなことでぐじぐじ悩んでどうするというだろう。
けど、よく考えてほしい。
人の心のって、なにげないそんな心のこだわりをおろそかにしないことから成長するんじゃない?
だからコンプレックスと付き合うのって、とってもとっても大切な心の動きです。
そう思います。
他人にとっては、ばかね、そんなんで悩んでというでしょう。
でも違うの。
たしかに何度も何度もつらい目にあって、それに対して愚鈍になれば生きられるでしょう。
けど、私は思う。
他人には暗いマイナス思考にみえるものでも、それはその人の葛藤する心の純粋さの表れだと思う。
だから萎縮した心でも私はイトオシク感じる。

最後に伸介さんが彼女にいった。
よくしゃべったね、と。
あ、伸介さんは弱い心を労わる心を知っている、と思った。
ばかなコメンテーター達の言葉で憤慨した私の気持ちも、これでほっと安心した。






2003年07月08日(火) もう寝ます

今朝はすご〜く眠かった。起きたはいいけど、目覚めがすっきりしなく、いつまでもお布団にしがみついていた、背中が床から離れ難かった。ぼ〜っとしたふぜいで、または夢遊病のような歩きで身支度を整えていた。しかしおなかだけはしっかり起きていて、またぼ〜っとナタデココ入りパイナップルゼリーとメロンパンとをかじっていたね。私の朝食はおやつのようだ、甘いものが多い。だから太るのだ★
といいながら、眠気が・・・・おやすみ



2003年07月01日(火) 日常

月始めは忙しく、、、ないんですね。私の仕事は、そういうパターンをふみません。けど、今日は(も)残業。明日の仕事を潤滑にもっていく為に、ある程度準備を整えておこうと、少々残業。帰りに雨に降られたけど、バスを降りるときは大丈夫でした。今週は雨という予報で、うんざり、、、はしません。足元が濡れるのは嫌いだけど、雨自体は嫌いじゃないです。梅雨のうっとおしさも、季節の一部であり、じめじめしたこの空気も雨音とあいまって聞こえてくると、いやじゃないです。

あ、しゃべれるようになりました。
でも、それは根本が解決できたからではなく、日常という浮遊の空間に舞い戻ってしまったからです。何事もなかったように、埋没しました。それが今一番の安全策でしょう。





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