| 2004年01月31日(土) |
「いいとも」 ツヨ綺麗だったねぇ〜!! |
オープニングから 笑顔キラキラ〜、髪くるくるふわふわ〜の美人〜! 右手でココリコを紹介する時の指先まで可愛らしいの〜!(ピンポイント) 昨日の出で立ちは、セーラーカラーに近い様な深く開いた襟ぐりの、インディゴ・ブルーのザックリ・ニットにツギハギ・ジーンズ。 襟ぐりの開き加減が絶妙〜。! 白肌が…鎖骨が…首筋が…!! (がるるる〜〜。) 良くタモりんのセクハラを誘わなかったな…と思うくらい色っぽいの。 ちょっと、いつもと違った感じの長めのネックレスが良く似合ってまひた。
まずは「田中 High&Low」
タモさんがHigh&Lowのポーズを再確認。 すぎおクンはLowのポーズが苦手なのヨネ(笑)。 また後ろでコショコショと 千里チャンに 「ちゃんとやりなよ」 とか 「網タイツでやるんだね」 とか言ってましたよね?! これは もしかしてプチセクハラ? 千里チャンだけLowポーズのリハをやらされてる時の嬉しそうな顔っ!! 最近、何げに仲良しさんよね?! 毎回、ツヨシのLowポーズ(コマネチッ!のポーズ)は必要以上に完璧ですネ(笑)。 さすがダンスをやってるだけあって(?)アンドゥウォールが美しい?!
その後 タモさんに、セーターの両胸の部分に付いてるデニムのポッケを指して、「これ、乳輪?」と言われてました…(笑)。 ツヨシは、冗談ぽく怒ってタモさんの背後から肩を掴んで襲いかかります。 ホント、タモリっ子 なんだから〜っ。
「1位を当てちゃいけまテン」
始めは「人気の豆菓子」、2つ目は「結婚相手の条件」。 途中で、またタモさんから「乳輪ポッケ」のことを言われた時に、余り見たことの無い顔でジ〜〜〜ッと睨んでたのが可笑しかった。 (タモさんってば、いつも結構シツコイですよね?) その後、ツヨシは2巡目で「職業」と答え、見事に1位を当ててしまい、 ひとりセンブリ・ゲ〜ット!! よっしゃ〜っ!! 始めに飲んだココリコ遠ちゃんによると、いつもより濃いというセンブリ茶を飲んで、また慌ててセンブリクッキーも食べちまって、また 鼻水 タラしてました〜。 (鼻水タレント…略して鼻タレ。)
遠ちゃんに 「こう言ったら何ですけどSMAPの方ですよね? 鼻水出てるんですけど…鼻拭いて。」 と言われてしまう。 鼻水タレても、TV(全国放送)で流れても、いつも平気なのがスゴイですよね。 もう慣れてんのかなぁ〜?
「クッキー、ハンパじゃない!スゴい!」 と興奮して叫んでまひた。 でも、クッキーは食べなくてもイイのに、何故か?ツヨシは自ら進んで食べるんですよね〜?!
サービスかな?(鼻水も?)
「みんなでImpossible」
昨日は最初から、電流椅子に全員座ってました…。 タモさんから「センブリ飲んで、電流ビッと来ると、胃と痔は完璧ですから」と言われ、ツヨシは泣きそうな、何ともいえない情けな〜〜い顔になってます。 分からないように、ビミョーにお尻の位置をずらしてズルしてるカワイ子ちゃんがひとり。 バレバレだっちゅ〜の。 問題の「お店の名前」も全然分からなくて 「コワくて考えられねぇ〜っ!」 と泣き叫んでて、電流流れた後の様子も無駄に色っぽくてオイシかった〜(んっふふふ)。 「ぷっ」すまでアレほど電流に慣れてるはずなのに…余程 この電流椅子は痛いんですねぇ。
最後に韓日合作ドラマの宣伝で、韓国の俳優さんチョ・ヒョンジェさんと中越典子さんが登場。 「チョナンカン、チョナンカン!」と呼ばれ 話しかけるも、何だかカミ合ってませんでしたよねぇ〜? 通じてなかったのかな? そうでも無いように見えたけど…。 チョ・ヒョンジェさんが、余り表情豊かな方では無かったので、良く分かりまへんでした…。 その後、また自分の映画の宣伝をして、「自分の映画のコト言ってるの?」と総ツッコミされ、 両手で顔を覆って恥ずかしがったままエンディング〜ッ! あぁ〜可愛すぎる。 あの様子だと、そのままきっと、 すぎおクンに抱き締められちゃって、なぐさめらちゃったんだろ〜なぁ… 間違いないっ!!
でも、 多少?ボケてようが、多少?沈黙マンだろ〜が、 「いいとも」で、ナマツヨの元気な様子を見ると安心するんです〜。 元気な我が子を見ると心が癒されるようなもんです…(我が子は居ないんですが…笑)。 その日の疲れが取れるような気がするんです…不思議ですけど。
* *
そういえば、昨日の仕事帰りに、直属の上司から「3月いっぱいで退職します」と告げられてしまった。 それは、私が死ぬほど先に言いたかった言葉だわ〜。 (今の仕事&職場にはズッと行き詰まりを感じてるから…。) その上司は、とても頭が良くて、仕事も良く出来る人です。 でも…管理職向きじゃないなぁ〜?実動部隊向きって感じです。 大体のことは、自分でやっちゃうタイプだから、手は掛かりません。 コピー1枚すら、頼まれたコトが一度も無いくらい…。 でも 逆の見方をすれば、仕事を仕切ったり、教えたり、任せたり、部下を育てるのが非常に苦手な人なんです。
そういうタイプの人なのですが「年齢とともに自分の能力の低下を感じ、もうムリだな」…と思われたのだそうです。 「そんなことは無い」…と思うし、そう言ったのですが、やはり自分が納得行かないというのは仕方が無いコトですよね。 人それぞれ、ハードルの基準は違いますからネ…。
好きなコトをやる余力を残して、定年前に辞めるという決断をされた…というコトです。
うぅ〜ん、また私の上司が退職。 実は「上司キラー」と呼ばれたコトも有るの…これで3人目…かな? 「偶然だよ」とか「そんなことないよ」と言ってくれる友達は居ますが、やっぱ私にも原因の一端は有るのかも知れないデス。 …私、結構 厳しいから…自分にも、他人にも。 でも、ここ数年で随分 変わったと思うんですけどね〜。 (自分的には、今はユルユルのつもりなんですけどね〜、まだダメなのかなぁ〜?!)
うぇ〜ん、何だか悲しいヨ〜。 何だかんだ文句も言ってきましたが、私は その上司に「僕カノカノ」の義朗父さんの部下の様な、おざなりの花を贈ったりはしませんヨ。 ちゃんと労をねぎらってあげたい…と思います。
あぁ〜ぁ、また上司が変わるんだぁ〜。 私の上司になる人、可哀相カモ…。
* * Happy Birthday!
そ〜、そ〜、そ〜、今日は慎吾ちゃんの27回目のバースデイですね。 おめれと〜!!!!! そして、慎吾ちゃんバースデイでもあり、実は 私の姉のン十ン歳のバースデイでもありまする。
お姉ちゃん、おめれと〜っ。
第3弾携帯ストラップ付き前売り券・発売日はヨロシク。 映画は「ミスティックリバー」が見たいな〜。 ショーン・ペンとティム・ロビンス、それにケヴィン・ベーコンが出てるんだよ〜。 あ、ローレンス・フィッシュバーンも出てるんだよ〜っ。 面白いヨ〜(多分)。
以上、思い切り私信でした。
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| 2004年01月30日(金) |
「どっち」 裏切り者ツヨシ、びゅーてぃふぉ〜〜っ!! |
昨日の対戦は「カニレタスチャーハン vs ユッケビビンバ」。
昨日のパネラーは、全員野球関係者の男性陣で、ツヨシが キレイなお姫様 に見えたわ…マジで(←まぁまぁ、コラえてくらさい。笑)。 そんな 紅一点お姫様 はゲストに対して 「男臭いですね〜」 と…(笑)。 あなたもオトコなんだけど…と思いつつ、やっぱツヨシに「男臭い」という表現は不似合いな気がしました…。 私は 日記の中でツヨシを「オトコマエ」と表現するコトが良く有るけれど、それは「潔い、男らしい行動や発言」から、そう表現する訳でして…ビジュアル的にはやっぱ 「美人、女優」 という表現の方が 似つかわしくってヨ!!(お蝶夫人風に。)
でもホント、 美しかったし、可愛かったですよ〜!! あの黒のニットが 色白肌に良く映えて 似合ってて、妙に色っぺぇ〜!! (特に襟ぐりの深く開いてるトコロがお気に入り…「おりゃぁ〜もっと見せろや〜!」…などとは思っても言いませんが。(爆)) 。
例の如く 自分の身体を抱き抱きポーズ でのファーストジャッジは「カニレタスチャーハン」…アヤシイ!絶対にアヤシイ!! …と思っていたら、やっぱ最後は見事に裏切りましたネ(笑)。
角さんと両手を合わせて喜ぶ姿が無邪気で可愛くって…とてもイイ感じでした〜。 ツヨシってば、やっぱオジサマキラーだわ…。 私は野球関係者が余り好きではないのですが、角さんは好きです…。 頭がイイってゆ〜か、優しいってゆ〜か、大人ってゆ〜か、…まぁ、そんな感じです。
オイシそうに頬張る横顔がアップで映って…余りの美しさにこちらも「ご馳走様!」でした〜。 もしかしたら ツヨシは、芸能界の中で 食べてるトコロを映されるのが 一番多いタレント かも知れませんヨネ? 美味しそうに食べますもんネ。 そ〜いえば、「フードファイト」の頃に、「色々と食べ方のバリエーションを考えてる」って言ってたコトを思い出しました…ホントかしら??(笑)
* * 「MORE」 3月号
来月号にツヨシの記事が掲載されるから、今月号は立ち読みで済ませようと思ったのに、つい買っちまったぜぇ〜っ。 だって…「ホテルビーナスMORE特別試写会」お知らせページの 赤いシャツ姿のチョナンのドアップが誘ってたんだもん… 。 そんでもって、黒須みゆきさんの写真展も有るらしいし、本人は来ないらしいけど、ビデオレターが流れるらしいし…。 黒須さんの写真は大好きです。 ツヨシを一番キレイにカッコ良く撮ってくれる方だと思っているので…。
でも、3月3日は美輪サマの講演会に行くので、大阪会場には行けないわ。 そうすると、3月2日の東京かぁ〜…。 それ以前に、この クソ忙しい年度末に、1日 休みが取れるのか? ってコトが大問題ヨ…(涙)。 でも行きたいなぁ〜。
* *
昨日は、日本アイスホッケーリーグ「王子製紙 vs 日本製紙クレインズ」の試合を見に行ってきました。 日本製紙クレインズの試合は始めて見ました。 これまで、王子製紙とコクドの試合が多かったから…。 結果的には王子製紙の圧勝でした。 アイスホッケーは、結構長く見に行ってます。 始めの頃は、学生リーグの試合も見たりしました。 今は、毎シーズンに1回くらい見に行くんですが、昨日はコレまで見たことも無いくらい荒れてて…ラフなゲームでした。 第2ピリオドの中盤くらいまで荒れてて…その後は落ち着いた良いゲームでした。 始めてみるかな…ってくらいの荒れようだったので、「あの事件のコトが多少は影響してるかも知れないな…」などと思ってしまいました。 ロビーには「プライド」の大きなポスターも貼ってあって、日本アイスホッケー連盟がドラマを応援してるんだな…というのは良く分りました。 昨日の会場には、俄かアイスホッケー・ファンも多かったようで…いつもと少し違った空気を感じました。
例の事件に関して言えば…アイスホッケーが好きな人間からすると「有り得ないコト」です。 怒りすら覚えました。 偶発の事故であれば、こんなコトは思いません。 事故は仕方の無いコトですから…。
私達は大体いつも 選手が引っ込んでくる 真上辺りの席に座るのですが、その場所で、すぐ下の選手席から手で投げるパックを 客席の誰かが受け取るコトだって 滅多に無いコトなんですヨ。 選手は、そんなことはしません。 パックは硬いゴム製で、本当に危険なんです。 それなのに、それを「ど素人」が客席に打ち込むなんて…「有り得ないコト」です。 「知らなかった」という理由は通用しません。 「山なりに打つ」なんて、プロでもあるまいし…「絶対」ってコトは無いでしょう?
でも、それを欲しがるファンは群がるでしょうし…残酷なコトですよ。
* *
日記を書く時間が、てんでバラバラになってきてる…。 生活のリズムも乱れまくり…。 あぁ〜規則正しい生活が送りたいなぁ(一生出来ない目標かも?!)。 ホントは、そうしようと思えば出来るはずなんだ…自分がやらないだけだよネ。 でもねぇ〜、やることを先に順送りにしてイッパイイッパイになっちゃうから、取り敢えず好きな事だけでも溜めずにやろうと思うと、どうしても夜更かし(というより殆ど朝?)になっちゃうの。 イケナイよね〜もう若くないんだからサァ〜。
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| 2004年01月29日(木) |
「ぷっ」すますま〜っ 頑固者が2人! |
「ぷっ」すますま〜っ。 またしても“ユースケさん欠席”の緊急事態で 俄然 不安げ なツヨシ。 オープニングで、「ユースケさん 来ないかナァ〜?!」と言いながら、ひとりでキョロキョロしている様子は、まるで 置き忘れられた子犬のよう (…オイッ)。 カッ… カワエエ〜〜〜っ!! 可愛すぎる〜〜〜っ!! (←まぁまぁ…。笑)
「無理ですっ!」 と即答したり、 「ユースケさんいないと喋れないんですよ。」 とか 「だって今日は エガちゃんが居ないんだよっ」 …と。 そういえば、前回のユースケ欠席時は、急遽エガちゃんが手伝ってくれたんだよねぇ〜。 エガちゃん、実はとっても真面目で“いいひと”なんだよねぇ…懐かスィなぁ〜。
不安発言連発してたかと思うと、突然 「ユースケさんが居ないからって弱音なんか吐いていられない。今日はいっぱい喋りますヨっ!」 などと、妙な決意表明しているツヨシ…。 飽きないオトコよねぇ〜。 大丈夫ヨ…あなた、笑わせようとか考えないで、普通に喋れば面白いから…。 天然パワー発揮してくれればイイのヨ〜。
ツヨシなりに、何とかゲストの熊田曜子ちゃんと話そうと声を裏返して頑張ってたよね〜。 喋る話の内容が、普通の人と一風センスが違うので、逆に面白かったヨ。 やれば出来るじゃん…。
最初は「トランスコンチネンツ」神宮南店
右折ドライブなのに、思い切り企画無視で左折しまくり、左折地獄のツヨシ。 でも、この企画の時に いっつも思うことなんですが、ツヨシって方向感覚イイですよね?! 理論派と言うよりは感覚派ですが…(爆)。 私もクルマの運転は大好きなんで、何となく分かるんですけど…本能的なカンは優れた人なんじゃないかなぁ? 理屈じゃないってゆ〜か…(笑)。
それにしてもクルマの中でベラベラベラベラ喋りまくったり、声を張って主張したり、「ヤベェ、ヤベェ」と言ってみたり…。 ゲストに対して「何言ってんの、バカじゃないの?」とかも言ってましたよね〜?! 「昔、トランスコンチネンツは明治通り沿いにも店が有った!有ったよね?」とシツコク主張して、お店の人にまで確認してるし〜。
結局、奇跡の時間内GOAL! 皮のジャケットを熊田曜子ちゃんに買ってもらいました〜っ。
次は銀座シチュー専門店「銀の塔」。
ペーパードライバー熊田曜子ちゃんの運転に「ハイ気をつけて、ブレーキ。」 と教官口調で話したり、アクビしながら話したり…リラックスし過ぎ。
デビューのきっかけは、自分で応募したという曜子ちゃんに 「じゃプロポーションがイイと思ったんだ?自分で?」 「胸大きいからグラビアならイケルと思ったんだ?じゃ相当自信が有ったんだね。」 「私の胸ならイケルかな?と思ったわけでしょ〜?」 「いつぐらいから、この胸だったらイケルと思ったの?」 「グラビア誌を見て、この程度だったら、私イケルかなと思ったわけ?」 と、散々ストレートな質問を投げかける。
私的なツボは、後ろ座席で笑って聞いてる大熊さんでした。 大熊さんはツヨシの面白さを理解してると思うので、多分、始めから1人でも大丈夫と思ってたと思うんですよね。
「混め、混め」コール、「赤、赤」コール は、ちょっと大人気無かったカモ?! でも面白かったわ。 終わった後に、「イライラした!」と曜子ちゃんに怒られてました…自分でも反省してましたけどネ… 子供カヨ〜ッ 。 あ、5歳児か(笑)。
普段なら食べられないキャラだから、食べられるのが不安そうだし(笑)、結局グラビアポーズに満足して、全部食べさせてあげたり、一緒に食事を楽しんじゃってるのが可笑しかった。 それに「300円足りない」と言う曜子ちゃんに、「じゃ僕払ってあげる」と普通に払ってるし…。 こ〜ゆ〜トコ、好きなんです。 やっぱ 優しいですよね…基本的に 。
次はツヨシの運転で「品川第一ホテル東京シーフォート」。 クルマはジャガーのコンバーチブル。 目立ちまくってましたねぇ〜っ。
でも時間内には辿り着けず。
次は曜子ちゃん運転で、代官山の「ピンポンカフェ」。 オープンカーでスピード出し過ぎるので「早めのブレーキお願いします。」と教官口調で言うと「助手席ウルサイ」と言われてしまう。 気の強いお嬢さんれすね…。
しかし、曜子ちゃんはツヨシに負けず劣らずの頑固者でしたねぇ〜マジで。 人の言うこと聞かな過ぎるヨ〜。
お互いに譲らず、まるで子供のケンカ状態でしたねぇ〜。 でも面白かったヨ〜。
時間が足りないと「あと5分上げる」と言ったり、 無駄にオトコマエ で優しかったのにねぇ…。 結局、曜子ちゃんは人の言うこと聞かないから、時間内に辿り着けませんでした。 大熊サンに「クサナギさんの言ってることが全部合ってました。」と言われると、曜子ちゃんは「言い方が悪い。嘘っぽく聞こえる。」…と負けを認めず。 「曜子さんはガンコです、ガンコ。」とツヨシ。 ガンコなツヨシにガンコと言わせるとは… 中々だナァ〜。
「ピンポンカフェ」で、勝者ツヨシは、何はともあれ「ビール」を注文。 ホロ酔い加減で、卓球負けてるし〜っ。 しかも、天井からぶら下がる電灯にボール当ててるしー。 も〜、最後まで期待を裏切らないオトコよねぇ〜。 あぁ〜面白かった〜っと。
最後に「ユースケさん、いなくても大丈夫かも!」なぁ〜んて言っちゃって…。 今はホロ酔いだから、勢いで言ってるだけだヨ…本当は居ないと寂しいくせに。
しかし、ユースケさん、マジで大丈夫かなぁ?
* *
「僕と彼女と彼女の生きる道」エンディング曲の情報が小出しにされているようですね。 掲示板でも結構、それが話題になってるんだけど…実は 私、全く興味無いっス。 あの曲がドラマに違和感をもたらすものであれば、そ〜ゆ〜コトは気になるかも知れないけど、「ゴロちゃんだから嬉しい」とか、そ〜ゆ〜感情は全く無いんですよね…私ってば。 (ゴロちゃんは好きですよ…。ゴロちゃんがどうとか…そ〜ゆ〜コトではなくて)SMAP絡みの戦略みたいなのが余り好きじゃないの…。 それぞれのドラマの時は、それぞれのテリトリーで、それぞれ頑張ってくれればイイかな…みたいな。 去年の「世界に一つだけの花」は、確かに「僕の生きる道」にピッタリの曲だった。 それで大ヒットした。 でも、だからといって次もSMAP…となると、私はどちらかと言うと「オイオイ〜、止めてくれよ〜」と言いたくなるの。 タイトルが二番煎じなコトも、意識的に考えないようにしてるくらいなんだから…。 ホントはそれくらい「柳の下の二匹目のドジョウ狙い」みたいなのはイヤなの。 でも逆の考え方をすると、ミエミエの二番煎じだと分ってて、制作側は敢えてやってるのかも知れないですしネ…よ〜分りません、その辺は。
ドラマ自体が純粋に面白く、良く出来ていれば、それで満足っス。
* *
今日は、日本アイスホッケーリーグ「王子製紙 vs 日本製紙クレインズ」の試合を見に行きます。 アイスホッケー用にスヌーピーのポケット付きシバーシブル・ハーフケットを持ってるので、それを持って出掛けます。 思った以上に寒いんだよ〜、アイスアリーナは…。
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| 2004年01月28日(水) |
やっぱ義朗父さんでしょ〜っ!! |
いつもの朝の風景から始まった今回の「僕と彼女と彼女の生きる道」。 ストーリーは、正直言って どっちの方向へ行くんだろ〜?と思ってた。 徹朗&凛ちゃんの親子の絆深める路線か? ゆらサンとの中が深まる路線か? 坪井マミと…路線か?……etc.
確かにそれらのエピソードも絡めつつ、今回はサラリーマンの生きる道だった。 そ〜来たか〜っ?! ヤラれた〜っ!! …って感じでした。
定年の日の義朗父さんには泣きそ〜になったぞ〜っ!! 自分が招いた結果とはいえ、定年の日の最後がアレでは寂し過ぎますよね。 でも、世間では結構有りがちなコトなんですよね…。 今の自分は、未だ辞めて行く人を見送る立場だけど…、やはりひっそりと辞められる人もいらっしゃるんですよね…。 私もサラリーマンのハシクレとして…何だか心がヒリヒリ痛かった〜っ。 連ドラとしては多少地味な話の流れなのかしら? でも …沁みた。 …こ〜ゆ〜のが沁みるのは、年のせいなのかな(笑)? 多分、世間のサラリーマンも これを見てたら、色々と思うトコロ有ったんじゃないのかなぁ…?! コレが沁みなかったらサラリーマンじゃないっ!! (←大袈裟)
義朗父さんは、今更 生き方を変えられなかったんだろうネ。 でも、徹朗は気付き始めてしまった。 酔って眠ってしまった義朗父さんに毛布をかけ 「長い間ご苦労様でした…」 と言い、部屋の電気を消して帰ろうとして 振り返り、父の顔を見ながら 「親父、それで良かった?」 と聞く徹朗。 こん時の 義朗父さんをジッと見つめるツヨシの表情が好きっス。
かつて椎名桔平ちゃんがサラリーマンの悲哀を演じた「彼女たちの時代(1999年)」というドラマが有ったんです。 主演は水野美紀ちゃん、深津っちゃん、中山忍ちゃんの3人だったんですけど、そのドラマの中で桔平ちゃんは、それまでエリート街道まっしぐらだったのに、左遷され、子会社で上司の嫌がらせと厳しい状況の中で働くんです。 プライドを捨て、自分の意に沿わない仕事…それでも家庭のため、家族を養うために辞められない…。 サラリーマンの悲哀、ここに極まれり …というドラマでした。 でも、すっごく好きだったんです、そのドラマ。 桔平チャンの鬼気迫る演技が凄かった!! 私は どちらかとゆ〜とリアリティの有るドラマが好きなんで…、今回の話も好きでした。 最後に後輩・岸本クンの企画を推すあたりまでの気持ちの流れも、日常の気持ちの変化と絡め合わせて 良く表現されたんじゃないかなぁ…と思います、ウン。
凛ちゃんの逆上がりが出来るまでの流れは、大体 想像出来たんだけど、でも、やっぱ上手いな…と思わされちゃった。 「お父さん見た?」と言う凛ちゃん、敬語じゃなくなってるし…。 一瞬ボ〜ッとしてる様な表情も、「見てたよ〜」というセリフも上手いな…と。 ツヨシ、 マジ泣き してるし…。 でも、ドラマでは ちゃんと自分で鼻水拭いてましたね… (笑)。
そして、1997年頃だったかな?スマスマ特別編で、子ども2人と何日か暮らしたとき、逆上がりが出来ないお兄ちゃんに本気で怒ってたツヨシを思い出した。 逆上がりが出来ないことに対してではなく、出来ないことにアレコレ理由を付けて頑張ろうとしないお兄ちゃんに、ツヨシは怒ったんだよね。 普段穏やかなだけに このオトコ本気で怒ったらコワイかも… と思いました(笑)。 でも、3日後に子どもと別れる時…あん時もツヨシは鼻水たらして泣いてたよなぁ〜(笑)。 子どもは平気な顔してたのに…ネ(笑)。
鼻水がタレ易い体質なのかな? 鼻が悪いのかな? (鼻に掛かった声だもんね。) いや、でも、ヨダレも良くたらすよな…鼻だけの問題じゃなさそうだゾ。 そういえば、良く、「口、泡 吹いてるヨ」とも言われてるしなぁ…(笑)。 (どんなアイドルやねんっ?! 笑) でも、鼻は治療したほうがイイんじゃないのかな〜? (治療したコトによって、今の響くような低音が変わっちゃったらイヤだけど…。)
* *
遅くなったので、「ぷっ」すま話は明日の日記に書くことにします。 でも、ユースケさん、大丈夫なのかなぁ? 舞台「Don't Trust…」〜映画「ドッペルゲンガー」〜連ドラ…と、ユースケさんが徐々に消耗していくのが手に取るように分かりましたもんね?! 「スマステ3」の1分ドックも心配な結果だったし…。 大丈夫かなぁ〜?マジで。
そう思うと、ツヨシって根本的にタフですよね?! 痩せたなぁ〜とか、疲れてるのかな?風邪かな?熱があるのかな?…と思っても、 絶対ダウンしない… って気がするの。 事務所が休ませてくれない…ってのも有るかも知れないけど(笑)、本人の強い意志で休まない!…って感じがするのよね(…ワーカホリックだし)。 何よりも身体が丈夫で健康なんでしょ〜ね。 食べ物に好き嫌いが無いってのも、やっぱイイのかもね。
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| 2004年01月27日(火) |
「スマスマ」 ツヨシが時々「吾郎さん」と呼ぶのは…?! (笑) |
今回のスマスマ、ホントにツヨシのコントは一切有りませんでしたねぇ〜。 ホント、マジで先週との落差の大きいこと…(笑)。 まぁでも、その分 編集が楽チンってもんですわ。 実は、以前はスマスマも全部録画保存してたのですが、今は殆どツヨシ関連しか保存しておりませぬ…。 …っつ〜訳で、今週はビストロとエンディングトーク&お歌だけなのよねぇ〜。
まずはビストロ。
ゲストはN.Y.Metsへ行かれる松井稼頭央さんで、オーダーは牛タン。 松井さんは 中々 好印象の方でしたネ。 美味しそうに気持ち良く食べてらしたし…。
今回の料理は、双方とも美味しそうでしたねぇ〜。 でも、全体のバランスはやっぱゴロツヨの方が良かったかなぁ? 特にゴロちゃんのが美味しそうだった…(ゴメン、ツヨスィ〜)。
しかし、何で ツヨシは時々「吾郎さん」と呼ぶんでしょうかネ …。 んでも、それが意外と 心地イ〜んですわ…「吾郎さん」って (笑)。
= = メモリッピーズ 「HAPPY!SONG」
慎吾:「ウキウキウォッチング(笑っていいとも!テーマソング)」 ---------- 二日酔いでもツライ時でも「よし!今日も始まるぜ」と思えるそうな…。 ナカツヨ失笑。「お昼じゃねぇべ。」(by中居)
ツヨ:「Choo Choo TRAIN(EXILE)」 ---------- 「ず〜っと聞いてんの、この人、楽屋で。」(byゴロ)
中居:「トイレットペッパーマン(SMAP)」 ---------- 「ホントにテンション上がる」(by中居) 「自分大好きだね?」(by慎吾)
ゴロ:「バンザイ〜好きで良かった〜(ウルフルズ)」 ---------- 「ゴロちゃんらしくない。バンザイとか、しないでしょ?」(by中居)。
木村:「I WAS BORN TO LOVE YOU(QUEEN)」 ---------- イヤ〜〜〜、も〜〜〜、何も言いますまい。 (^_^;)
結局、歌ったのは「バンザイ」でしたネェ。 歌は…まぁ〜あんなもんでしょ〜(…って、プチ毒)。 あの手の歌は、ゴロツヨのソフトな歌い方だとチョッと合わない感じがしちゃうのヨネ。 でも ツヨたんはメッチャ可愛かったからいいや …(いたたた…)。 あの洋服も可愛かったヨ…モノトーンの市松模様のブルゾン。
余談ですが、先日、仕事帰りに車を運転している時、カーラジオからウルフルズの「ええねん」が流れてきまして、聞いてたら不覚にも涙しそうになってしまいまひた…(泣かなかったけど)。
「後悔しても ええねん また始めたら ええねん 失敗しても ええねん もう一回やったら ええねん 前を向いたら ええねん 胸をはったら ええねん それでええねん それでええねん」
歌詞のほんの一部ですが、ホンマにエエ歌でんなぁ〜。 特に、弱ってる時に聞いたりすると、沁みちゃうんだよねぇ〜っ?! 「夜空のムコウ」を始めて聞いた時、私はSMAPに全く興味が無かったけれど、歌詞に参ったのを良く覚えてる。 そん時のコトを思い出してしまった。
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| 2004年01月26日(月) |
「笑っていいとも!増刊号」 タモりんのセクハラ |
「いいとも!増刊号」放送終了後トーク。 今回も沈黙マンかと思いきや、いつもの 自分を抱き抱きポーズ で 「カエルは美味しいですよ〜!鶏のささ身みたいで。」 と突然の発言(笑)。 タモさんから「久しぶりに発言したね。」と言われてしまう。
そこから何故か?またジーンズの話に…。 この日のジーンズは、ジーニスト授賞式に穿いてたモノだよね。 新品レプリカで、501本限定ジーンズのウチのシリアルナンバー274らしいデス。 そのシリアルナンバーを皆に見せようとジーンズの左脇ウエスト部分を裏返して一生懸命説明しようとするも「クサナギツヨシって書いてある」とか、「お母さんに書いてもらったの?」とか言われてしまう。
そして、そして、タモさんの 久々のセクハラ 。 …ツヨシのTシャツをめくって 「どんなパンツ履いてるの?」 と。 それって、変質者のイタズラ電話の時のセリフだよねぇ〜?!(笑) また素直に「普通の…」って答えてるし(笑)。 さらにそのパンツを、引っ張られそうになって 「ちょっと…止めてくらさいっ」 …と抵抗。
ココが、 今回の一番のツボ でごんす(爆)。 そ〜いえば、以前は良く「ぷっ」すまでパンツ一丁になってましたよねぇ〜。 んでパンツの部分にモザイクとゆ〜か、「SMAPなので」というテロップで隠されてるんだけど、結構シッカリ見えてたりして…。 そ〜いえば 最近 「ぷっ」でパンツ見てないよなぁ〜と、急に思っちゃったヨ(笑)。
しっかし全くタモりんってば…。 最近はすぎおクンのセクハラの方が目立ってたもんで 影に隠れてたんだけど、以前はタモりんの方が、もっと思い切ったお触りしてましたよね〜。 「いいとも」にはスマシプが出てるけど、タモりんのセクハラに遭うのはツヨシだけですもんね。 全く…愛されてるのね〜〜〜(?) タモリっ子だしネ。
* * 「YOMIURI ON LINE」
Zip Zapに「冬の連ドラ 星取り記者座談会(前編)」というのが掲載されてます(1/22)。 その座談会でも 「僕と彼女と彼女の生きる道」がブッチギリ人気 みたい…。 緊急特集を組まなきゃ…という話にもなってるみたいでしたヨ。
「クサナギくんは“いい人”も“ひどい男”も演じられる。時々、二重人格じゃないかと思う」 という意見も有り、ちょっと嬉しかった。 ツヨシファンは、ツヨシが悪い役も、クセの有る役も、アクの強い役も嬉々として演じると思ってるし、そういう役回りを待ってたってコトも有ったので、“いい人”のパブリックイメージを変えるという意味でも、このドラマの第1・2話はオイシかったと思います。 3話で既に“いい人”路線に向かいそうな予感で、ちょっと残念なくらいです。
私は、元々 色々な映画やお芝居を見ていても、クセの有る、アクの強い個性派俳優が好きなんで…これから、そういう役もやってくれるとメッチャ嬉しいんデスけどねぇ。
悪い役とかになると、低い声、強い語調で話すことになるじゃないですか? 私は 怒ってるツヨシ・フェチ でも有るのですが、 ツヨシの低音フェチ でもあるので、そういう意味でも、もっと色々な役柄に挑戦して欲しいなぁ〜と思います。 ホントは脇役でもイイと思うときも有る位。 脇役の方がアクの強い役が有りそうだから…。 でも、今のツヨシだと、主役を喰ってしまいそうだから…今は脇役はムリかなぁ?
そうそう…その座談会では「僕と彼女と彼女の生きる道」に対するコメントを募集しているようです。 やっぱ特集を組んでくれるのかしらん? 何かコメント考えて出してみようかな…?!
* * 「ホテルビーナス」公式HP本格始動
映画「ホテルビーナス」の公式サイトが、本格的に始動開始しましたネ。 しかしモバイルPCでダイヤルアップ接続の私にとっては、中々ど〜して、重いサイトでございますわ。 表示されるのに結構時間がかかるのよねぇ〜。 でも頑張って色々見ましたヨ〜ン。 とてもキレイなサイトですネ。 スタッフ・ページにはタカハタ監督と脚本を手掛けて下さった麻生氏のコメントも有ります。 ストーリー(あらすじ)も読めてしまうので、余り知りたくない人は読まない方がイイかも知れませんね。 私も読もうか読むまいか迷ったんですけどねぇ〜、読んじゃいました(笑)。
もうしっかり 妄想族ですわ(爆) …ハハハ。
そうそう、昨日の日記で市村さんの作品を色々思い出してた時に思ったんですが…市村さんの舞台で「蜘蛛女のキス」ってのが有ったんですヨ。 その市村さん演じるモリーナ役と、ビーナス役がチョビッとオーバーラップするんですよねぇ〜(…イメージだけですけどネ)。
♥ たまにしか更新しないHPです。 
| 2004年01月25日(日) |
チョナンを「尊敬に値する」と仰った市村さん…あなたこそっ! |
一昨日の「木梨ガイド」に市村正親さんが出てらしたので「ホテル・ビーナス」の話が出るかナァ?…と思って見てたら、少し触れて下さってましたね。 「クサナギくんは前から韓国の言葉というのを一生懸命勉強してて、あぁ先見の明があるっていうか、スゴイ人だなぁって思って…」 とか、 「全編ハングルの映画だっていうんで挑戦してみようと思った。」 というようなコトを仰ってました。
何か有り難いオコトバですねぇ〜。
最近のツヨシ=チョナンカンは、褒められてばかりで、何か逆に心配になってきちゃう。 ツヨシじゃないけど、「こんなにイイこと続きで…」みたいに思えてくる。 でも、ツヨシは常に走り続けてて、天狗になってるヒマも無いくらいで…まぁ性格的にそれは無いと確信できるし…、その辺は安心してるんですけどネ。
* * 「キネマ旬報」2月上旬号
今回の「ホテル・ビーナス」撮影現場ルポ - 連載2 - は「ビーナス編」で、こちらもまた市村さんのインタビューでした。 この中で市村さんはチョナンのコトを 「尊敬に値する人」 と評して下さっている。 「僕にとって彼は風のような感じ。たとえ心の中で嵐が吹いたりしていても、表面は透明感がある。」 みたいなコトも仰ってくれてて、スゴイ嬉しいコトですねぇ〜。
私は、市村さんの舞台は殆ど見てるんです…。 劇団四季在籍中・初期の頃の作品には見てないモノも有るんですけど…。 「コーラスライン」、「オペラ座の怪人」のような作品から、「キャバレー」、「ラ・カージュ・オ・フォール」、「ラブ」、「蜘蛛女のキス」、「ミザリー」、NINAGAWAシェイクスピア「リチャード三世」「平成市村座」、「クリスマスキャロル」や…つい最近の「海の上のピアニスト」などの一人芝居あたりまで…見ていない作品は無いくらいだと思いますネ…。 大好きなんです。 市村さんは、例えば…坂東玉三郎さんと同様に、芸の道に生きるために生まれてきた人なんだナァ…と思うんですよね。 「舞台が好きで好きで仕方が無い」というのが、見ていてヒシヒシと伝わってくる。 見終った後に元気をもらえる人なんです。
市村さんがチョナンを「尊敬に値する」と仰ってくれましたが、 あなたこそ… って思うんですよね〜。 こんな風に、芝居に対して真摯な方たちと一緒に芝居が出来て、チョナンにとっても、イイ刺激にも、勉強にもなったと思います。 あぁ〜、そのうち機会があれば、市村さん&ツヨが舞台でご一緒…な〜んてのも嬉しいですけどネ(…ムリかな?)。
市村さんや、山口祐一郎さんなどが退団されて以降、劇団四季にはスターが不在だと私は思うんですヨネ。 そろそろスターを育てないとヤバイんじゃないのかな?…なんて思わないでもないですが…(余計なお世話ですね…全く、ネ)。
* * 「お気楽大好き!」
月間「ザテレビジョン」連載の「お気楽大好き!」の中でも芝居について語ってます。 「その瞬間の芝居は一生で一度しか出来ないもの。スタッフもベストを尽くしてるんだから、そこは逃したくない」「自分の中で、本当はもう1回やりたいと思っても自分の戒めとして言わなくなった。気を抜けない」 というようなコトを言ってて、それが共演者の言うトコロの今のツヨシの集中力につながっているのカモ知れないな…と思いました。 でも、イイことですよねぇ〜。
確か陣内孝則さんだったかな? 「何度も撮る監督が居るけど、結局、最初のテイクが一番 良くて、それを超えるものは無い…と、僕は思うんだよね。」 みたいなコトを(珍しくマジメに? 笑)仰ってたコトが有って、とても印象に残ってるんです。 そうかも知れませんヨネ? 要は集中力の問題だと思うんです。
私は家で映画のDVDを見たりする時に良く思うコトなんですけど、映画館で見るのと緊張感が違うんですよね。 家でDVDだと、途中でトイレに行くことも出来ちゃったり、時間が無いから2〜3度に分けて見ることも出来ちゃったりする訳でしょ? お友達の家で見ると、食べながら飲みながら喋りながら見ちゃうから(笑)…やっぱ集中力に欠けるんですヨ。 コレは 役者の集中力に対して、視聴者の集中力 カナ?(笑) そうするとね…作品に対する感じ方も物凄〜く変わってくる訳…。 それが何となくイヤでね〜、出来る限り映画館で見たいな…とは思うんですけどネ。
* * 「チョナンカン」
東海地方の「チョナンカン」は、やっとこさ「ホテル・ビーナス」の記者会見が初めて放送されました。(遅っせぇ〜っ!!) これも「F2」などと同様に、関東のツヨ友さんが見せてくれるんですが、「F2」などは遅れて見るコトになるんですが、「チョナンカン」に関しては、先に見ることが出来るんで…これは有り難かったですねぇ〜。 そ〜ゆ〜訳で、実際には(東海地方では未だ放送されていない)他の出演者のインタビューも既に見てるんですが、でも、 ツヨ友さんの間で話題沸騰?(“ハァハァ”もん? 笑)の上半身裸腕立て伏せは未見なんですぅ〜!!(爆) すっごい楽しみなんですけどぉ〜妄想で頭の中がぁ〜っ!! (壊)
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| 2004年01月24日(土) |
「いいとも…」 焦るお顔が ぷりちぃ〜 |
今回から「田中 High&Low」という新しい企画が始まった。
ココリコ田中クン基準で、それより年下だと思う場合は「Low」年上だと思うバヤイは「High」と言う…というルール。 新しいんだけどさほど目新しくも無い感じの企画(プチ毒)。 年齢不詳の人を扱うコーナーって結構「いいとも」ではこれまでも有りましたもんね。 ただ「Low」って言うときに何故か?「コマネチッ!」ポーズをしなきゃイケナイとタモさんが言い出して、すぎおクンが恥ずかしがって 思い切って出来ないのが可笑しかった。 関根さんが「許して、性癖だから…」と訳の分かんないコト言ってましたけど(笑)。 ツヨシは案外こ〜ゆ〜のは得意だよね? 似てないけどタケちゃんのモノマネは「ぷっ」すまで 良く披露してるし…(笑)。 2人目の方の時に、千里ちゃん1人だけで「コマネチッ!」やらされて、恥ずかしがってツヨシにすがりついてて…、ツヨシは何げに嬉しそうだった。 他の人が言わなくなっても、しつこく「ちゃんとやってヨ」と小声でイジメてた(笑)。 まぁバラエティで千里ちゃんとは一緒の機会が多いからネ。 鈴木沙理奈チャンに次いで、ツヨシが平気な(安心して毒の吐ける)女性タレントさんかも知れませんネ。
「1位を当てちゃいけまテン」
このあたりで気付いたんですけど、 タモさんが時々「ツオシくん」って呼ぶのは何故? 面白いんですけどネ…ツオシくん …って(笑)。
1問目の「人気のラーメン」は、全員セーフだったけど、2問目の「一人暮らしの部屋選びのポイント」で、ツオシがラス2「トイレとお風呂が別々」か、「オートロック」か?…で、迷って分からなくなって プチ・パニック状態に… (笑)。 焦ってる様子がめっちゃ可愛かったヨォ〜ッ!! んで結局「トイレとお風呂が別々」を選び1位を当ててしまい、見事に全員センブリ!! 「ヨシッ!」…って感じ。 でも、ツオシはセンブリ茶を飲んでも、他の皆ほど苦そうな顔をしなくなってきてるの。 慣れてきてるんだ…。 考えたら青汁も顔色変えずに飲んだこと有るからな…このオトコ。 スタッフの方は毎週どんどん苦くしているらしいけど、そんなもんじゃ このオトコには効かないのカモ知れない(爆)。
しっかし、皆に「ツヨポン!ツヨポン!」と責められまくってましたねぇ〜。 でもまぁ仕方ないヨネ? 私生活を明かさないオトコ・クサナギツオシとしては「オートロック」の方が重要そうだもんネ。
「みんなでImpossible」(だったっけ?)
2問目の「真ん中は誰でしょう?」で、いつもの田中&千里ちゃんコンビ以外の5人がビリビリ椅子に座る。 そうそう、コレを待ってたのヨ。 田中&千里ちゃんコンビは、何故か「田中」と答えて、椅子がビリビリ! ツオシが 「いって〜! 超いって〜!!」 と、何度も叫んでおりました。 ふふふ…嬉しかった。 すぎおクンは「クセになりそう」って言ってた…(爆)。 ツヨシは「ぷっ」では電流に慣れてるって言ってたけど、アレより かなり痛かったみたいデスネ。 でも、来週も是非っ!座って欲しいナ!! (そのうちクセになるかな?! 笑)
* * 「ホテル・ビーナス」完成披露試写会
そういえば、先日、韓国大使館を訪れた際、大使に「2月3日の試写会へ来て頂けるようにお願いした」と有りましたが、まさか、今日の「いいとも!」の最後で、突然のお知らせをしていたとはっ!! ツヨシがフリップ持って「50組100名の方をご招待します。こちらの宛て先迄 どしどし ご応募下さい。本日の消印迄有効です!」…と。 何だとぉ〜?!「本日の消印有効?」…そんなのもうムリじゃん…日付変わってるし(爆)。
でも、クジ運が悪いからなぁ〜、出しても当たらないだろ〜からなぁ〜。 何とか別の道を探そう…(探すんだ?自分?)。
タモさんが「いつ撮ってたの?」と聞いてたのが可笑しかった。 「ロシアのウラジオストクで…」とツヨシが答えると「あぁ〜、アレがコレだったの?」って(笑)。 まぁタモさんも、ツヨシのやってる沢山の仕事を全部 把握するのは、難しいでしょ〜ヨ。 次から次へ…ですもんね。
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| 2004年01月23日(金) |
「どっち…」 黒のキャスケットがカワイイ!! |
昨日の朝 起きたら 窓の外は雪景色! ビックリしたぁ〜っ。 幸い、道路には積もってなかったので大丈夫…と思って出掛けたのですが、私の通勤路はケモノ道。 …途中の小さな橋が凍ってて、前のクルマがチュルチュル滑ってて、少しビビッた〜っ!! スタットレスはいてても、凍ってたら効果無いと思い慎重に通り過ぎました。 この時期は、職場で入試とか有るのに、雪が降ったり道が凍ったりするから油断出来ないのよね。 仕事帰りにも雪が降ってて、また今日の朝、凍ってたらイヤだなぁ〜などと思いながら走りました…でも、風で雪が舞ってて綺麗だったですヨ〜ン。
* * 「どっちの料理ショー」
対戦は「鮭のバター焼き vs ホッケの塩焼き」
ツヨシの出で立ちは、黒のキャスケットに黒のパーカーにジーンズ。 この黒のキャスケットはカナリお気に入りなのね…良く被ってる…。 段々、ツヨシの術中にハマってきて キャスケットがスッゲェ似合ってる …と思えてきた。 っつうか、ビジュアル良いし、最初からテンション高いし… カワエかった〜!!
杉浦シェフに「イイですね…今日のコメントは。」と言いつつ、 「早くお願いします。」 と、早速 毒を吐いてるトコがオトコマエ。 ツヨシは、いっつも 何げに杉浦シェフに辛口よね? まぁ、その気持ちは分かるけど…(笑)。 負けた時にパネラーのせいにしたりしますもんネ…杉浦シェフは。
ツヨシのファーストジャッジは「ホッケの塩焼き」。 私も、やっぱ「ホッケ」かなぁ〜。 普段、余り食べないんだけど、あの脂の乗った身を見たらねぇ〜、やっぱホッケかな。
「誘われて鮭のバター焼き」の時、ワインの映像のバックに「イイねぇ〜、飲みたいねぇ〜。」という酒豪の声が…(笑)。 「美味しそうだなぁ〜。食べたいなぁ〜。」と声が良く聞こえる…元気だネ。 そして、鮭が焼かれるのを見て「参ったっ!どっちにする?どっち?どっち?」と、ゲストを煽るレギュラー・ツヨ。 カメラ目線のアップがカワイイよ…「あ〜っ」とか「わぁ〜っ」とか、声デカイし…(笑)。
結局、最後までホッケで、食べられて良かったネ。 でも、たまには悔しい顔も見たいんで、たまには負けて下さいね…のんのん(鬼)。
* * ネズミ…
イヤな話なんですけど…昨年末あたりから家の中でネズミが走り回ってます。 多分、1匹しか居ないと思うんだけど…。 夜になると天井裏をカサカサカサカサカサカサカサ…。 数年前にも1匹出たコトが有りますが、そん時はすぐにネズミ捕りで捕まえ 退治する事が出来たんです。 でも、今回は中々捕まりません。 それどころか、深夜になると天井裏のみならず、キッチンや廊下や…アチコチ動き回ってるみたいなんです。 柱をかじったり、あ…あろうことか、私の大事な白木の洋服ダンスの扉まで…(怒)!!! 私が、この丁度良いサイズの洋服ダンスを探すのに、どれだけ苦労して家具屋を探し回ったか知っとんのかぁ〜っ?! (…ま、知らないわよね?!) めっちゃムカつく〜っ!! それにコワイよぉ〜っ!! キモいよぉ〜っ!!
別のネズミ捕りも仕掛けたけど効果が無いので、ネットで色々と調べてみたの。 コンセントに挿すだけの超音波を発生するヤツは、ネットのカキコミを読むと「効かない」という意見が多く、「ハッカの匂いでネズミを追い払う」というシロモノが良いらしい。 …ということで、早速ネット注文。 こ〜ゆ〜時、ネットって便利よね?!
2日後には品物が届いたので、紙コップに小分けして、アチコチに設置。 家の中のいたるトコロでハッカの匂いがします。 …でもネ、お風呂の脱衣場だけ置かなかったら、今朝、バスタオルがかじられてるのを発見。 ウゥ〜ン、恐るべし、ネズミ。 早速、脱衣場にも置きました。
早く居なくなってくれないかなぁ〜?! コレで効果が無かったら、次は手作り毒餌作りかなぁ〜(溜息)。 あぁ〜、私の命の次に大事なツヨ関連のモノでもかじられたら、泣いても泣ききれないよ〜。 許さんぞ〜っ!!
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| 2004年01月22日(木) |
「僕と彼女…」 そして 「ぷっ」すますま〜っ! |
ドラマは、1・2話と違い、静かにゆったりとした時間の流れる物語になってて、全体的に良かったと思います。
動物園で風船を見上げながら 「凛、このままお父さんと一緒に暮らさないか?」 「はいっ」 というやりとりは良かった…グッときた。 飛んでった風船を見上げる2人を 上から捉えるカメラアングルも良かったし、とってもイイ場面だったと思う。
良かったネ…!!
でも、ベンチのペンキ塗りたて」ネタ(…ネタ?)の場面は無くても良かったような気がするの。 「今時、そんなこと有り得ないヨ〜ッ」って思っちゃう…。 でも、2人が笑うためには必要だったのかなぁ? でも…ペンキ塗りたてってネェ〜?(←シツコイ?)
それと、こういう静かなドラマの流れになってくると、どうしても「僕の生きる道」と被るような気がして、そこが少し気になったトコロです。 特に、子どもの頃の作文を読むところ…。 アレは無くても良かった気がするんだけど…。 むしろ、 ただ凛ちゃんを抱きしめた方が 、シンプルだけど、とてもイイシーンになったような気がするの。 あのシーンは良かったなぁ…。 だからね、あの作文が入ることで演出がクサくなくってしまったような気がして、それがチョット残念だったかな?! (でも、コレはあくまでも個人的な意見です。…あの作文が良かったって方も、掲示板のカキコミなどには有ったから…。感じ方は人それぞれかも知れませんネ?!) 個人的には、出来るだけ 前作を彷彿とさせないで作って欲しいな…と思っちゃうんですヨネ。
まぁ〜 でも、ドラマは まだまだこれから変わるだろうし…。 3話で徹朗が父性に目覚めるのは早すぎる展開のような気がするんで…これからどうなるのか?…今後の展開は楽しみです。 ホントは、も〜少し、ヤな奴を演じるツヨシが見ていたかったんだけど…(残念っ)。
* * 「ぷっ」すま
物件拝見トレジャーバトル。 まぁまぁ面白かったけど、この企画のバヤイ、ツヨシが勝てないことになってるような気がして、その辺が納得いかないのよね? 毎回毎回、ホントに負けてるのかなぁ? 作為的なものは無いのかしらん? 悔しがるリアクションはツヨシの方が面白いからねぇ〜。
しかし「SMAPなのに」、カラシ入りシュークリームで 鼻水タラしちゃうのは…どうよ? それも超ドアップで…?! 2度目は愛ちゃんが鼻水を拭いてくれてましたね…(笑)。 愛チャンは、意外と面白がってくれたみたいですけど…。
それと、寝室で必ずベットに横たわろうとするのが可笑しい。 意識しすぎで照れてる愛チャンも(意外で)可愛かったヨ。 10万円ゲットした時も自然にハグし合ってて…オネエタマっぽい方には、どこまでも心を許すのね…ツヨシってば。 でも、楽しそうで良かったヨ〜。
しかし、凛ちゃんのハグと鼻水かぁ〜。 火曜日は、ホントに2番組のギャップが大きすぎてなぁ〜っ(笑)。
* * TV誌などなど…
今日発売されたTV誌は「僕と彼女と彼女の生きる道」記事が満載だった。 いつもは「TVガイド」「TVジョン」をお買い上げなんだけど、「TV LIFE」の超超ドアップに惹かれて、こちらもお買い上げ…ははは、もうヤケクソだぜっ(笑)。
「anan」はね…悪くは無かったけど、期待したほどではなかったかな? 内容が…無難過ぎたような気がする。
* * 「歌の大辞テン」
平成10年の1位「夜空のムコウ」で、今週の1位が「世界に一つだけの花」。 ダブル1位!は初めてのコトだそうな…。 (でも、選ぶ年で決まるだけだよね?) 「夜空」の映像は、よく見るヤツだったわ…。 ツヨシは短髪で、ちょっとオールバックっぽい…デコチン全開で、今より銀行マンっぽいヨ。 でも若いよなぁ〜、やっぱお肌のハリが違う感じ…みんなネ。 そして、今週の1位の映像は「ベストアーティスト」の時のモノ。 コレしか無いのかよぉ〜(…無いカモネ)。
* * NHK・好きなタレント調査
そういえば、先日発表してた調査って、 「昨年9月中旬から10月中旬まで、無作為に選んだ全国3600人を対象に選んだ」 ものだそうですネ…。 それって、余りにも少なすぎやしませんか?? どうりで、「あれれ〜???」って感じの結果だったですよね? NHKのやることって、こんなもんなんでしょ〜かねぇ?(プチ毒)
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| 2004年01月21日(水) |
あぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁ〜っ!!! |
昨日の「僕と彼女と彼女の生きる道」、それに「ぷっ」すまもリアルタイムで見たんですが、感想を書けず撃沈。(爆睡…とも言います。) ドラマの方なんて、2度も見たのに…(それがイケナカッタのかも?!)。

ここんとこ仕事が激烈忙しかったもんで〜、ダメだす〜っ、ヘロヘロだす〜っ。 まぁ、こんな日も有りますわよ…。
8月以来 ずっと、1日も欠かさずに日記を書いてきたので、この際だから言い訳だけでも書いておこうかなぁ〜っと(…オイッ)。
「僕と彼女と彼女の生きる道」は、掲示板のカキコも、他の方の日記も概ね好評だったようですね。 私はねぇ〜、良かったんですけど、ちょっぴり引っかかるコトも有り…そんな理由もあり、簡単に書けなかったんですよね…感想。 そして、考えてるうちに睡魔が…(爆)。
役者クサナギツヨシ・フリークとしては、演じてるトコロを見ているだけで嬉しいんですけどネ。
そんな訳で、今日の日記はこの辺で…(涙)。 また、日付が明日に変わった頃にアップすると思います…(あくまでも予定)。
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| 2004年01月20日(火) |
韓国大使表敬訪問 髪クリクリ&ニコニコ・ツヨ & スマスマ |
「めざまし」の6時台と「情報ツウ」、それに「ジャスト」で1/14韓国大使表敬訪問の様子を流してくれましたネ。 (それ以外はゲット出来ず…。) サンスポのwebページにも載っていました。 「ジャスト」では映画の場面も結構流してくれて、コレがまた始めてみる場面も有ったりして、嬉しかった。 大使に「MIJ」のDVDと出版本をプレゼントして、お返しに「一杯飲んだら100年幸せになれるお酒」を頂いてましたネ。 「僕はお酒が大好きですっ!!」って(爆)。 それは みんな よぉ〜っく 知ってるよ〜!!(笑)
最後に固く両手握手をしたのちに「緊張した〜〜っ!キンチャンハセヨォ〜!」って言ってる姿が 超カワイクて〜っ!! 大使も きっと和んでくれたコトでしょう…。
すっごくビジュアルも良かったし、髪も気合のクルクルフワフワツヤツヤで〜、お目々パッチリで男前で、あぁ〜眼福、眼福。
昨日は仕事が激烈忙しくって、もうヘロヘロだったんだけど、これでエネルギー頂きました〜って感じ。
仕事でイヤなことが有ったりして 荒んでる時に、ツヨシのこ〜ゆ〜、無垢な顔を見るとネェ〜、月並みな表現だけど癒される〜、心が浄化されるぅ〜っ。 それで、気持ちがリセットされて、明日も何とか頑張ろうって思えるのヨ。
* * スマスマ
ビストロゲストは柴咲コウちゃん。 最近、木村クンとツヨシがイイ感じに戻ってきてるような気がするんだけど…気のせいかな? あの1対1トークの後ぐらいから…変化があったような気がするんだけど…また私の勝手な深読みかな?(笑) でもまぁ、イイ感じなのはイイことですよね…ウン。 判定の前の「お手々つなぎ」も、前回辺りから復活してたし…。
残念ながら勝てなかったけど、最後まで携帯ネタで遊んでたのも 結構 面白かった。 「何?事件か?」って(笑)。
= =
「ツヨシ十二楽坊」…私はビミョーだと思うんだけど、結構 世間の評判は良いみたいなのよね。 そして 何より 女子十二楽坊の方々に評判が良かったのには驚いたわ。 でも、そん時はホッと一安心でした。 前回のタライのオチよりは、今回のオチの方が好みかな…?!
= =
そして「ツモ」。 こんな絵ズラを、何かのバラエティ番組かで見たコトが有るような記憶が有るんだけど、思い出せないの。 あの水中シーンは、苦しくて大変だっただろ〜なぁ。 ホントご苦労様デスって感じ。
興奮して 声がおっきくなって、 ヨレヨレになってるトコロがカワイイの (んっ?!)。
= =
そして最後のお歌のゲストはBoAちゃん。 ハングルトークがカットにならなくってホントに良かったわ。 ハングルを話す時の優しい感じが好きなのヨネ。
歌は…まぁ〜あんなモンでしょ〜(プチ毒)。
最後の「初・袋とじ」もハングルで…今日はハングルデーのツヨシでしたネ。 BoAちゃんが一緒で良かったヨネ?! じゃないと何をやったか分からないヨネ…あぁ〜ドキドキ。
ビジュアルも 髪型も お顔の調子も良くって、 今日はホント良かったわぁ〜!!
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| 2004年01月19日(月) |
「いいとも」増刊号 スカジャンを熱く語り 見つめる マニア |
「スカジャンを見るときはジップを最初に見るんですね」 と熱く語るマニアなオトコ=クサナギツヨシ
まずは 12月14日に筋肉二の腕&胸筋を強調するグレーのピタTシャツ姿になって、カミカミになりながら、声を裏返らせながら、泡を吹きながら、熱くスカジャンを語ってるツヨシさんの映像が映ります。 (…んっふふふ…オイシイぜっ。)
そして、今回のレギュラー放送時に着てきたスカジャンは、以前に話していた展示サンプル品である事をアピール。 胸のミッキーの刺繍の顔がピンクなんだ…と。 関根さんが「お店まで行って交渉したヤツだよね」…と。
その後、数々のレアモノ・スカジャンが登場します。 (今回のファンクラブ通信は、クサナギ企画ですね…有難いコトれす。)
最初のベトジャンの説明で「ベト…ベトナミ…ベト」とカミカミで、タモさんに「何 言ってんの?」と突っ込まれる(笑)。 田中クンに「興奮してるから、落ち着いて!」となだめられてる…可笑しなヤツやなぁ〜。 「ベトナム戦争の頃に作ったものだと思いますヨ」 「ジップがYKKなんですね、YKKってのは大体1950年以降なんですヨ。スカジャンを見る時には最初にジップを見る訳なんですね。」…と。
お値段は 99,800円
「ベトナムのスカジャンはサテンのヤツに比べて、比較的安いの。かなりマニアの方が好きなんですヨ」と言うツヨシ。
あなたこそ、充〜〜〜分 マニア だと思うんだけど…(笑)。
「KOREAの刺繍が入ったスカジャンを1950年くらいのもの」と査定するも 実際は1960年頃のモノというコトで、レギュラーの皆が「店員さん、10年の誤差有りますよ。大丈夫ですか?店員さん」とからかってるのが可笑しい。 「店員さん、これは幾らくらいですか?」と聞かれ、「10万円するかしないか?かな?」と言うと
お値段は 69,800円
次に出てきた黒いスカジャンに「コレはイイですね。コレは欲しいな。」とマジ顔。 「サテン地で刺繍が柔らかいですよね?今はもう硬いんですよ、ワッペンが付いてるみたいに…」と刺繍について熱く語るツヨシの着ているスカジャンの背中の刺繍を触りまくるすぎおクンに、「ちょっと止めて下さいヨ〜}とクルクル回りながら回避。 そして また すぎおクンに向かって少し小声で「バカッ」と(笑)。 ココリコ遠藤クンに「店員さん、何だよ〜バカって。」と突っ込まれる。
今回も年代&値段もほぼ正解。 1940〜50年代のモノで、お値段は 220,000円!!
いたく気に入ったツヨシは嬉々として試着。
タモさんが「下さい、買いますから」と言うと 「いやダメですよ」とツヨシ。 遠藤クンが「店員さんでしょ?」と言うと 「僕がチョット検討するんで…僕が検討してから…」と(爆)。
興奮してマネキンをガガガと下げちゃうし…(笑)。
ツヨシが 「これは僕マジで見させて下さい」 と言うと、タモさんが「オレが買う」と。 「何で?タモさん着ないでしょ〜!」と興奮。 「オレスカジャン、集めてる」というタモさんに 「ウソダヨ〜!!」と思いっきりタメ口。
最後に出てきたのは、腕に竜の刺繍の入った真っ赤なスカジャン。
値段は 500,000円。 「店に見に行って試着もしたから知ってる」と素直に告白。 ビミョーに丈が短いらしく、それを説明するときにまた試着。 マメに試着するなぁ〜。 その度にTシャツの裾がめくれて オヘソが見えたのは、ごっつ得した気分だったぜ〜っ。 ごちそうさまでしたぁ〜っ!!
そして最後に、ツヨシのために「世界に一つだけのスカジャン」のデザインを考えることに…。 千里チャンの描いてる絵に「スプーンとフォークってのは、どうかな?…隣の絵は卵ですか?」とダメ出しをして、千里ちゃんに「ケンカ売ってるの?」と言われる。 でも出来上がったら意外と良くて「イイ、イイ」と言ってましたけどネ。
途中で梅津アナが「SMAPのメンバーーはスカジャンを着られるんですか?」と聞くと
「中居クンが良く着ている」 「1個、中居クンの着てるので欲しいのが有る」 「中々くれない。」 「本人、価値が分からなくて着てる」…と(笑)。
それって、前身ごろに白いドクロの刺繍入った黒いスカジャンのコトかなぁ? 「ぷっ」すまの放送中、古着屋でツヨシが試着しながら「欲しい」と言ったスカジャンを、随分前(もう6〜7年前かな?)に「いいとも」で中居クンが着てるのを見たことがあるんですよね。 アレかなぁ???
結局タモさんと関根さんのデザインに決定。 出来上がりが楽しみですね。
* *
「スマステ3」で流れた、「ホテルビーナス」映像を、もう何度反芻したかしら? キリがないのよねぇ〜…(呆)。
ツボ ツボ ツボ〜ッ! なのよねっ!!
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| 2004年01月18日(日) |
「スマステ3」で「ホテルビーナス」 |
昨日は大学入試センター試験の仕事でした。 心配した雪も(私の住む辺りでは)それ程の影響も無く、ホッとしました。 2日目も滞りなく行われますように…。 しっかし、1日中緊張してたから、チョッピリ(…いやかなり)疲れたよ〜。 ふぅ〜。
こんな時には ツヨシに癒されるに限る んだけど、あいにくのノーツヨデー。 そこで、ネットサーフィンしてアチコチ漂ってみたりしました 「僕と彼女と彼女の生きる道」関テレオフィシャルHPの掲示板を読んだり…。 この掲示板のカキコミってハンパじゃない量…どうしても最初のカキコミまで辿り着く事が出来ない…スゲェ。
掲示板ってホントに様々な意見が有って面白い。 第1・2話を見る限りでは 徹朗を責めてる人が比較的多いんだけど、実は私はどちらかというと徹朗派仕事人間。 年齢とともに随分変わってきたんだけど、でも 以前の私は間違いなく徹朗派。 「仕事優先人間で、何が悪い」的ヤな奴だったかも…?!
でも、日本の会社に勤めている男性だったら、あ〜でないとやっていけないケースが多いと思うんですよね。 例えば離婚を言い渡された日に「こんな日にも仕事に行くのね」と言われても(身内の生死に関わる事でなければ)、私も間違いなく仕事に行きますネ。 仕事に責任がある以上、行くと思います…ある程度 任されている立場であれば尚更に。。 上司から 急な接待を振られたら、やはり余程のことが無ければ断るなんて出来ないでしょう?! 妻からの離婚勧告は「余程のこと」と言えばそうなんですけど…。 (幸い 私の職場では急な接待などは有りませんし、断ることも可能ですが…。)
頑張らなければ 出世の道も無いだろうし、スポイルされたり、リストラや左遷だって有る…もし そうなったら家族に迷惑をかけちゃう訳だし…。 でも 頑張って出世して給料も高くなれば、少しでも家族皆が ゆとりの有る暮らしが出来る。 そう思ったら、お父さんは頑張るしかないデスヨネ〜。 ホントは、仕事なんて適当にチャッチャと片付けて帰りたくても、中々そうもいかないもんなんですよね。
私の場合は 結婚していないので、守るべき子供やダンナは居ませんが、仕事仕事で かなり疲れた時期も有るので、このドラマはイタイものが有りますヨ〜。 それに、自分の仕事に対するプライドみたいなもんも有りましたしネ。 (それって大事ですよね。)
このドラマを通して、家庭の主婦は 主婦の目線で「ウチのダンナにそっくり」って思ったり、自分と可奈子をダブらせて見ていたり、ダンナはダンナで思い当たるフシも、疾しい部分も沢山有り、「ウン、ウン」と肯きつつ、「でも、しょうがないんだヨ。」と思ってたり、子どもは子どもで「凛ちゃん可哀相」…と。
ドラマなのに、思わず自分の現状と照らし合わせて見てしまう…クサナギツヨシの作品には、そういった内容のモノが多い。 たまたま、そういう作品に当たっている訳ではなく、やはりクサナギツヨシをイメージすると、あ〜いった作品になるんでしょうね。
脚本の橋部さんも、HP内インタヴューで 「クサナギさんは素直に書きたいと思う役者さん…いつも違った表情を見せてくれる…」 というようなコトを仰って下さってて、それは物凄く嬉しいコトだなぁ…と思いました。
役者が脚本家をインスパイアするなんて理想的なことだし、出来上がった作品が、世間の色々な人に 自分に置き換えて考えさせるなんて…ドラマの力ってスゴイなぁ…って思っちゃう。 単にカッコイイドラマも、それはそれで痛快でイイけれど、クサナギツヨシに求められているのは こういう世界なのかも知れない…という点で、とてもイイですよね。
ドラマ「プライド」オフィシャルHPの掲示板も見てみたのですが、少し荒れてるようでした。 カキコミしたものに、なまじ レスが出来る様な形になってるものだから、少しでも批判的なモノが有ると、それに対してまた「あなたはこう書いてましたが、私は こう思うんです。」「それは間違ってます。」みたいな泥試合のようになってて、私はたまたま閲覧しただけの傍観者ですが、読んでるだけで、ちょっぴりツラい気持ちになってしまった。
やはり世の中には千差万別の考え方が有るので、ドラマなどの掲示板はレス無しの書き切りの形の方が、むやみに荒れる事も無いんじゃないかと思うんですけどねぇ〜。
掲示板によって、こうも違うものなのね…と改めて再認識しました。 やっぱネットの世界はコワイよ〜。
* * 「スマステ3」で、「ホテルビーナス」
「スマステ3」の世界のニュースで、「ホテルビーナス」のことが韓国のニュースで流れた映像を放送してましたネ。 たまたま録画しててラッキーだった〜。 予感がしたのっ!! (…ウソ)。 韓国のニュースで流れたという情報だけは知ってたんだけど、「そっか、アレを韓国の方たちが見たんだ…」と思うと、ちょっと嬉しい。 きっとまた反応は様々なんだろうけど…でも、「黄泉がえり」の時とは明らかに違う滑り出しかも知れませんネ。 日韓関係は一朝一夕には解決できない問題が沢山ありますが、やはりツヨシの出来るコト…「韓国語で演(や)る」というコトが、「日本からも歩み寄る」という大きな意味を持つんでしょうネ。
思わぬトコロで映画の映像も見られて… 仕事の疲れは吹っ飛んじゃった〜!! (…単純過ぎる?笑)
その後 番組内で「日本最初のハリウッドスター早川雪洲の身長は何センチだったでしょうか?」の問いに、慎吾チャンが「クサナギが170センチだから…」って(笑)。 慎吾の基準はツヨシなのね? ビバ!シンツヨ!! 慎吾はホントにツヨシと仲良しサンだね〜。 そんなに長く友達で居られるなんて、2人がとってもウラヤマシイよ…。
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| 2004年01月17日(土) |
「いいとも」 ホンワカ&マッタリ ツヨシ |
何だか「いいとも」に出るとホンワカした顔で(寝ボケ顔?)、髪型のせいもあるのか?幼く見えるような気がします。 チョッピリ風邪気味だったようですが…?! 何かボーっとしてトロ〜ッとした顔の時って、妙に色っぽく見えるんれす(←目が腐ってる?)。 ボーッとしてたり、トロ〜ッとしてるコトは結構 多いんで(笑)…嬉しいれす。 だって カワイイんだも〜ん (←お約束?)
昨日の出で立ちは例のレトロミッキーのスカジャンにジーンズ。 今回はりバーシブルのエンジ色の方を着ています。 しかし、ツヨシのバヤイ、私服が多すぎるんでないかい? 私服が見られるのは或る意味 嬉しいんだけど、こう いつも同じ服だと、さすがにどうなんだろ〜?って思っちゃう。 以前から、その傾向は有ったよね? お気に入りだったり、拘りが有るモノだと、良く同じの着てるし、結構長く大事に着てるの。 それは凄くイイことだと思うんだけど〜、やっぱ、もっと違った格好もして欲しいな…とか、カワイイ服も着て欲しいナ…とか思っちゃいます。 「どっち」の時も、以前はファーの付いたベストとか、皮のジャケットとか、結構色々な服を着てましたよねぇ〜。 ファッションは楽しみの一つなので、最近チョッピリ寂しいような気がします。
もっと冒険して欲しいな〜?!
= =
おすぎサン59歳の誕生日企画とゆ〜ことで、ケーキが出てきたり、小さい頃からデビュー当時までの写真を見たりしながら談笑していると、ツヨシが中学生当時?くらいの写真の洋服を見て、何を言い出すのかと思ったら… 「しかし 随分 ハイウエストれすね。」 …って(爆)。 すぎおクン、思わずまたツヨシの方へにじり寄り…軽めのお触りでした。
ホントにツヨシって人は、他の人と全く違うこと考えてるんですねぇ〜。 オモロイわ…思いもつかないことを突然言うから…。
次のコーナー「1位を当てちゃいけまテン」 ココリコの間に入り、まったり安心感&自然体のツヨシでした。
まずは「人気のコンビニパン」
例のごとく 「知らない」「分からない」「普通」 と言いながら、「カレーパン」の時には元気に 「大好きっ!」 って言ってましたネ。 一時期「カレーパン」にハマってたこと有りますもんネ。
順番が回って来てセーフだった「イチゴジャム&マーガリン」のパンを貰うと、他の人がまだ食べてない中、早速ひとりでパクパクと食べてましたネ。 お腹が減ってたのかな? いっつもお腹が減ってますヨネ?!
そしてパンも食べたけど、センブリも全員で飲むことに。 苦い顔がチラっと見えました。 全員で飲むと苦い顔があまり楽しめないから残念だわ。
次は「人気の通販グッズ」
「枕」って言って会場に「エェ〜ッ」と言われると 「…と思うでしょ?だけど〜、やっぱり〜、今まで1位だと思うヤツが1位じゃないってコトが多いんですよ。」と言いつつも「あ、でもやっぱ迷うなぁ。やっぱヒーターにしよっかな?」と言うと、また会場から「エェ〜ッ」の声が。 迷ったあげく「メディカル枕」を選び、また全員でセンブリを飲むハメに…(笑)。
最後の「ソバ」は無難に終わり、センブリも飲まず。
全員でセンブリ茶を飲むと、苦い顔がチョッピリしか見られないので、ホントにツマラナイんですよねぇ。 是非とも1人で思いっきり飲んで欲しいものれす…。 (鬼)
「ミッションインポッシブル」のコーナーで、いつもツヨシは難題に挑戦する側に居るんだけど、ツヨシにはムリだよね? (多分、誰もが分かってることだとは思うんだけど…。) 是非とも罰ゲーム側に座って欲しいんだけど…リアクションがイイとゆ〜ことで、いつも千里チャンになっちゃうの…残念だわ。
正解を教えてもらうと「へぇ〜っ」と子供の顔になってて、その後、自らもやってみてるんだけど、それでも出来てないの。 …本人はメッチャ真剣な顔でやってるんだけどネ(爆)。
* *
そういえば、「どっちの料理ショー」時間帯は結構 視聴率激戦区になってきてるらしいデス。 「とんねるずのみなさんのおかげです」、「エースをねらえ!」、「サラリーマン金太郎」と、「どっち」、それにNHKの「難問解決」??? 視聴率はどうでもイイと言いながら、最近「どっち」は(アナウンサー2人が出るようになって以来)面白さが減ってきてるような気がするので、終わっちゃったら困るなぁ〜という意味で頑張って欲しいです。
* *
日曜日から中居クンの「砂の器」が始まりますネ。 それにしても、こちらも木村クンのドラマに負けず劣らずの出演者陣ですねぇ〜。 ハンパじゃないっス…「映画カヨッ?」ってくらいですよねぇ〜。 何かスゴイよね…連ドラでここまでの顔を揃えるってサ。 それなりの出来になることは、やる前から約束されてるって感じですヨ。 TBSは「砂の器」、フジは「プライド」に懸けてるってコトですネ。 ここんとこのドラマ不振を挽回しようと、各局が「視聴率取るゾ」って感じで、余りに力が入り過ぎててコワイ。
* *
明日(あ…もう今日か)は、センター入試の仕事で朝が早いっス。 1日中、何となく緊迫してるから疲れるんだよね。 でも、頑張らないとネ。 17・18日と、雪が降りませんよ〜に。 (でも降りそうなの…。)
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| 2004年01月16日(金) |
「どっち…」 まだ茶髪ロン毛で色っぺかったよぉ〜っ!! |
昨日の対戦は 「豚玉デラックスお好み焼き vs カレーもんじゃ」 ツヨシのファーストジャッジは「お好み焼き」。
しかし、ツヨシの髪は、まだ 茶髪ロン毛だったよ〜ん 。 一体いつの録画なのかな?…でも ちょっと嬉しい…ふふふ 。 私は茶髪派なのサ…髪の長さは、も〜ちっと短くてもイイけどね。 やっぱ ドラマが終わったら、また茶髪にして欲しいナァ〜! そんなツヨシの出で立ちは、チャコールグレーのザックリ編んだVネック・ニットセーターにジーンズ。 まだ胸筋が有るよ…ニットのせいも有るかも知れないけど、 たくましく見えるもん 。 そんで 興奮してくると、そのニットセーターの袖を二の腕の辺りまで捲り上げるのよ。
んっふふふ… (←オバカ?)。
「こりゃホンマごっつ食べたいわぁ〜」 と妙な大阪弁を披露してるし…(爆)。 井筒監督&花チャンと一緒に居るもんだから、一緒になって妙な関西弁を喋ってんの。 「山芋が無かったら食べへんよ〜」とか…(笑)。
そして…そして…ついに!! やっとこさ 念願の「ひとりご試食」にありついた唯一のレギュラー 。 スロットが止まった瞬間、嬉しそうに両手をあげ「ヨシッ。やったぁ〜っ!」とガッツポーズ!! 良かったネ…ホント。 (でも、やっぱ全員の試食コーナーは復活した方が面白いと思うけどね。)
最初は関口厨房の 「檜扇貝の鉄板焼き」 。
食べる前から 「いやぁ〜嬉しいわぁ〜っ」 と喜びの声を上げる。
そして思いきり良く一口で食べ 「うまいっ!」 …と。 「小粒なんですけど、帆立の貝柱を…要するに、もう水分が全く無くて、旨味だけが最初から凝縮されてるような」 …と表現。 さ〜すが〜!レギュラーよねっ。 「ぷっ」すまの時のホニャホニャ・コメントとは雲泥の差だわ。 何で、こ〜ゆ〜 すんばらしいコメントが「ぷっ」の時には出来ないんでしょ〜かねぇ(笑)?
すると三宅さんが「じゃぁ、新幹線にあるヤツだ」と。
ツヨシにとって帆立貝柱と言えば、この番組では新幹線の中で買うヤツなんですネ…(爆)。 三宅さんも関口さんも余程 印象が強かったんですネ…。 帆立の貝柱ってゆ〜と、必ず この話を出しますもんね。 まぁ〜、私も印象深かったですけど。 だって…確か「1個100円もするから中々買えない」って言ったんですよねぇ〜(笑)。 関口さんに「SMAPとも思えぬ発言」と言われてたような記憶が…アレ?違ったかな?
更にコメントは続き、 「元から味が濃い。お好み焼きの中に入っても、いいダシ出しますよ、間違い無い。」 と力強い。
対する三宅厨房の試食は 「前沢牛カッパのコンビーフとジャガイモのソテー」 。
これまたパクッと食べて、 「んふふ〜ん」 と思わず笑みが。 「んん〜うまいっ!!」と。
「何コレ〜??ごめんなさい、コメントできないっすね、コレね。」 と言いつつも 「前沢牛の料理っていうか、普通のまま肉を食べるよりか 何か美味しいんですね。…味のね、幅が違いますね。」 と。
そしてひとりジャッジは、やはり変わらず「お好み焼き」の方へ。
試食のコメントを聞いた限りでは「もんじゃ」へ来ると思ったらしく、皆が驚いてました。 でもツヨシ曰く 「貝が…自分の想像を超えてたんで。手を加えてなくてここまで美味しかったっていうことで、こっちへ来ました」 と。
すんばらしいコメントじゃござんせんか。 アタシは嬉し〜ヨ。 そんな立派なコメントが出来るようになって、ホント、感慨深いヨ(←大袈裟やなぁ〜。笑) でも、さ〜すが、レギュラー!だったヨ!…ウン、ウン。 きっと関口さんも三宅さんも、さぞかし ご満足だったでしょ〜。
ファイナルプレゼンテーションで「イカは3度のメシより好きです」とも言ってましたが、ツヨシには「3度のメシより好きなモン」が 一体いくつ有るんだろ〜ね?(笑)
その後も 「ごっつ食べたいわぁ〜」 と妙な関西弁を連発してまひた。 …でもね…でもね…結局ツヨシは最後に裏切って食べられなかったのよ〜っ。 あはははは…。 可哀相だったけど、その あまりの悶えように、突っ伏しように、肩の落としぶりに、落ち込みように …何かイイモン見た〜って気がして、アタシは非常に嬉しかったんだヨ〜(鬼ファン?)。 だって ホントに泣きそうな顔 してんだもん。 悔しくて 立ち上がって ウロウロ歩いてるし…。
んっふふふ…。
しっかし、不思議なもんで…やっぱ 茶髪ロン毛の方が 色っぽく見えんのよねぇ …何でかなぁ〜?
そして実食する花チャンに「クサナギくん、めっちゃ美味いで、コレ〜。一緒に食べたかったわぁ〜」と言われてホントに悔しそうだった…(笑)。 あぁ〜 眼福 、 眼福 、 眼福でしたっ!! (…鬼ファン?)
= =
「どっち」で「もんじゃ焼き」を見ると、スッゲェ美味しそうに見えるから、たま〜に友達と食べに行ったりするんだけど、やっぱ「どっち」に出てくるような美味しい「もんじゃ焼き」には出会えないのヨね〜。 月島辺りまで行けば食べられるのかにゃぁ〜? (そこまで行けんっちゅ〜の。) 1度、あんな美味しそうな「もんじゃ焼き」を食べたい もんじゃ …(ウゥ〜っ、さぶっ)。
* * 「歌の大辞テン」
忘れてた…一昨日の「歌の大辞テン」のコト。 返り咲きTOP1だったんですよね…「世界に一つだけの花」。 でも、特にコメントは無かったれす。 映像は、年末の日テレ歌番組「ベストアーティスト」だったかな?…の時の映像でした。 あんときのビジュアルはメッチャ良かったなぁ。 (既にDVDに保存してあるので)数回反芻したのち削除…今回は保存しませんでした。 でも ツヨシって アレくらいの 少し短め丈のピーコートが似合いますヨネ?! カワイラシイの…29歳男子だけど。 全体のバランスがイイのよ。
* * 雑誌情報
テレビ誌にはドラマ記事がチラホラと。 「僕の生きる道」の時と同様に、始めの内は扱いが小さいんだよねぇ〜何だかねぇ〜。 「僕の生きる道」の時と同様に、右肩上がりに評判も上がって行くとイイんですけどねぇ〜。 別に視聴率は全く気にしてないからイイんですけどネ。 そりゃぁ、イイに越したことは無いですけど…ウン。
そして「女性セブン」にもドラマの記事が…と思ってパラパラめくってたら、何と例の結婚誤報道に対して「結婚したい人は他にいる」発言の記事が…。 「何じゃ、こりゃぁ〜っ!!」と思って、つい買っちまいましたがな。 まぁ、同じような女性誌が3誌有る中で、一番好きな雑誌なんで、まぁイッか…って感じで。 マンガの連載もズッと読んでるの…(笑)。 でも「他にいる」ってのは、「JSA」に出てる「イ・ヨンエさんと噂になりたかった」みたいな内容でした。 「まだ今は結婚願望は無い。まだ自由でいたい。現状が気に入ってる」 というようなコメントに…ホッ。 いや、別に、そ〜ゆ〜話が出たってイイんですけどネ。
「会った事も無い人と噂になって、メンバーからもひやかされたけど、芸能人の仲間入りって感じで面白かった」…みたいなノーテンキなことを仰ってたようデスヨ…全くぅ〜。
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| 2004年01月15日(木) |
「ぷっ」すますま〜っ! 画伯 健在!! |
またウタタネ〜爆睡して日付が変わってしも〜た…アカンなぁ〜、こんなこっちゃ。
いやぁ〜、火曜日は「僕と彼女と彼女の生きる道」〜「ぷっ」すまの落差が大き過ぎて…はははは、メッチャ楽しいですわ。 徹朗とクサナギツヨシは全く違う人物なんだとハッキリ思い知るわけですヨ…まぁ当たり前のコトなんですけど(笑)。 それがまた 妙に楽しいとゆ〜か、快感とゆ〜か(笑)。
「ぷっ」、今回の企画は「新・記憶力絵心バトル」。 ゲストは「エースをねらえ!」の番宣にやってきた上戸彩ちゃん&吉沢悠クン。
オトボケたツヨシの出で立ちは、紫?のキャスケットにTシャツ&スカジャン&ジーンズという定番の出で立ち。 も〜、どんなモノ被ってても何とも思わなくなってたり、逆に「イイじゃん?カワイイじゃん?」と思っちゃう辺り、イタイファンとゆ〜か、人間ってのは 必ず どんなコトにでも慣れる生きモノなんだな…というコトを改めて知るとゆ〜か…(笑)。 (いや、でも、ホント、カワイイと思うヨ…あいたたたた。笑)
そして この日の画伯も、相変わらず自分の絵は棚の上の上の上〜の方へ上げておいて、人の絵には 「違うよ、コレ」 …と痛烈な批判をするのであった(爆)。 どうも本気で言ってるようなフシが有るんですよね…。 画伯の目には、色々なモノがどのように映っているのか、一度体感してみたいものれす。 「違うのはオマエだろ〜っ!」って思ったりもするんだけど、オヤビンの絵が余りにもキテレツで、常人離れしてて、メッチャ面白いから、イイの。
まず最初のお題は「パーマン」
オッサンで、目が死んでて、タートルネックで半ズボンのチャック全開の「パーマン1号」にも、笑かしてもらいましたサ。 (『ヒーローなのに』とテロップが…。笑)
オヤビンの主張は「みつおクンは小学生だから短パンなんだよ。でも マントを描くのを忘れたの。」って…(爆)。 マント忘れんなヨ〜、パーマンなのに〜。
そして、判定にパーマンご本人が登場し、ツヨシの絵を見て悩んでいると 「こういう1面もありますよ、パーマンさんは。」 だの 「敵と向かい合う時の孤独な心情、内面を描いた。」 と、至極マジメに主張するのであった…恐るべし。 (でも、そこがオモロイとこやねん。判定に 被り物だけど ご本人が登場するのも 結構好きやねん。)
次のお題は「西郷隆盛」
人の絵に「西郷隆盛は もっとオトコくさいんですよ」と文句をタレておきながら、画伯の絵は貧弱なオッサンの西郷ドン!!
なのに「オレ結構キテるよ コレ!」とマジに嬉しそうな顔をしているクサナギさんに、全くシアワセなヤッちゃなぁ〜コイツと思った。 オモロイよ…ホント、オヤビンは。
しかし、そんなオヤビンの絵も、最近は以前に比べれば随分落ち着いてきたよなぁ〜などと思って油断してたんだ…。
そこへ「ボールを打ち返すお蝶夫人」だよ。
他の人の絵に「打ち返してる躍動感が無いのよ、みんな」と批判したオヤビンの「躍動感あふれるお蝶夫人」の絵は
ドスコイマッチョなプロレスラーお蝶夫人!!オリャー!! も〜ね、今年コレ以上笑うことは無いカモ…ってくらい笑いましたヨォ〜ッ。
あぁ楽しかった。 しかし「オレ、ポーズ、似てるよ。スカートとかすげぇ似てない?」と超プラス思考なオヤビン! 見習おう!と思いました(…マジかよっ?)。
次のお題は「オランウータン」
「オランウータンと一緒にCMを撮ったコトが有る」というオヤビンの描いた絵は「体毛の濃いオジサン」だった(爆)。 (そんなCM、有ったっけ?) しかし、何でオランウータンなのに、ブリーフを穿かせるんだろ〜? 良く、動物なのにブリーフ穿かせるよね?オヤビンは。 何かブリーフに強い思い入れがあるんだろ〜か?(アホか) そして何故サルを描くとき、オヤビンの絵はホッペが赤いんだろ〜?
ホント、不思議な生きモノで、飽きないわ…クサナギツヨシってば。
最後のお題は「ドーンポーズをする喪黒福造」
オヤビンの喪黒福造は、どっから見てもただの気の弱いオジサン。 「手に拘った」そうで、妙に手だけが大きくてリアルでコワイ(笑)。
でも、何と言っても「お蝶夫人」が最高だったヨ〜。 暫くは楽しく暮らせるカモ…、何かツライことが有っても乗り越えられるカモって思っちゃうくらい (笑)。
しかし、オヤビンの自腹総額は20万円近かったんじゃないのかしらん? 幾ら高額所得者とはいえ 可哀相?…いやいや、そういう問題じゃなくて、自腹じゃない方が面白いと思うんだけどねぇ〜ウン。 先週のギリギリマスターなんか、自腹無くても面白かったもんネ〜。
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| 2004年01月14日(水) |
「僕と彼女と彼女の生きる道」 第2話 徹朗〜っ!! |
「僕と彼女と彼女の生きる道」第2話を見ました。
あぁ…何だか、 辛い …辛い …辛い 。 でも、 徹朗を演じてるツヨシを見ているのは嬉しい…メッチャ複雑な気持ちやなぁ 。
徹朗はツヨシが演じてる訳で、そのツヨシはこのあと「ぷっ」すまで クサナギ画伯な訳で…?!(笑) あぁ…何が何だか訳が分からない…頭がゴッチャゴチャ(爆)。 なんて罪なオトコだ…クサナギツヨシ!! 私たちを翻弄する…。
「TEAM」の中で、風見勇助は 親に愛されない子どもの心の声を聞こうとしてた。 その風見勇助はツヨシで、ツヨシは徹朗で…今は、どうやって子どもを愛したらいいのか分からない父親を演じてる。
ゆら に「あなたは何も分かってない」と指摘され、 「分かってるよ!」と 激昂するトコロがぁ〜〜〜っ!! 帰ろうとする ゆら に、 「ちょっと待てヨ!」と叫ぶトコロが〜ぁ〜ぁ〜ぁ〜っ!!
怒ってるツヨシ・フェチ の私には限りなくツボでごんす。 そこは特に何度も反芻しちゃった(←オバカ?)。
何気ない日常生活の仕草が見られるのも密かな楽しみなの。 新聞読んだり、ココアをかき混ぜたり、買い物したり、ソファに横になったり、電話したり、ビール飲んだり…。
そして可奈子と話している時の表情の変化が素晴らしかった。 「凛を愛していない」という可奈子の言葉を聞くトコロまでの何とも言えない表情が…目が…。
凛ちゃんの部屋で、ラッキー・スタンプを拾うトコロから、連絡帳を見ながら「お母さんが凛のことを大好きだって言ってたぞ」と言うトコロまでの演技も 秀逸っ!! …思わず息を止めて見てしまった。 巧いよねぇ〜。 「ぷっ」すまの時のツヨシのセリフじゃないけど「腕を上げましたね」って感じヨネ…ウン。 良かったなぁ〜。
それにしても、徹朗は どんな環境で育ってきたんだろ〜? その辺に大きな原因がありそうですね。 小さい頃に抱きしめ 愛されて育たないと、自分も どう人を愛したらイイのか?その方法が分からないのかも知れないネ。
徹朗は ゆらに「教えてくれないか?オレはまず何をしたらいい?凛の父親として?」と聞くんだけど、そんときの表情が、また 何とも言えないんですよねぇ〜 。
あぁ〜満足っ!
やっと少し希望が見えてくるのかな? でもまだ第2話ですからネ…ストーリー的には まだ色々と有りそうですヨネ。 この先の展開が楽しみデス。
来週の予告編で 凛をギュッと抱きしめるトコロも良かったわ。 優しく抱きしめるところが…ネ。
= =
そして、その後の「ぷっ」すまには、先程までの役者クサナギツヨシと同一人物とは 到底思えない 天然ツヨシ がそこに…(爆)。 でも睡魔にも勝てそうにないし…この続き「ぷっ」すまのコトは明日の日記で。
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| 2004年01月13日(火) |
「プライド」〜「ナマ・スマ」 |
「プライド」第1回を見ました。 せ…青春&恋愛ドラマなんですね…これは。 1回目で結論は出せないけど…ウゥ〜ン、来週も見られるかどうか?自信が有りません。 何だか 野島伸司らしくない脚本って感じがしたんですけど…。 野島伸司が「月9・キムタクってイメージで」というオファーに従って書いた様な脚本だ。 野島作品って結構好きなのに…ちょっとガッカリかな…。 「メイビー」が今回の決めゼリフなのネ…。
私はアイスホッケーが好きで、1シーズンに1〜2試合は見に行きます。 王子とかコクドとかetc.…大学リーグの試合を見たことも有ります。 でもネ、アイスホッケーって、日本では結構マイナーなスポーツなんですヨ。 …あんなに会場が満杯で、追っかけが居るくらい人気のある選手って居るのかなぁ? まぁ…そ〜ゆ〜コトも有るのかも知れないけど…だからネ、あそこまで華やかな世界じゃないですヨ…日本ではネ。 その辺が何となく…私が「違うヨ」って思っちゃった点かなぁ〜。
それにしても、カッコイイ木村拓哉ばかりではなく、たまにはカッコ悪い木村拓哉を撮ってみたいという監督や演出家は、どこかに居ないもんでしょうかねぇ〜。 カッコ悪い木村拓哉も、役者としてはカッコイイと思うんですけどねぇ〜。
* * ナマ・スマ
放送開始直後のトークで、慎吾に 「つよぽん 子供嫌いなんです」 と言われて 「バカッ!」、「ホントに やめて それ。ホントに、イメージダウンだから…」 と。
東海地方では「F2」が見られませんが、この話は「F2」辺りから続いてる話だったようデスネ。
しかし、ビストロで、唐沢さんは飛ばしてましたネェ〜ッ。 まぁ前回も、あんな感じだったですけど…。
中居クン&唐沢さん&小雪さん&ツヨシの会話が結構長くて、それは嬉しかったナ。 ナマ放送の唯一 良いトコロは、妙な編集でカットされちゃわないトコロですね。 唐沢さんと偶然会って飲んだ時の話も面白かった。 「オレの席に座ってズ〜〜ッと『オレの話を聞け』って…」 と言われて、 「そういう風に言うと、スゴく何か酒癖が悪いみたいに聞こえるじゃないですか〜?」 とツヨシ。 すると 「癖は悪くないけど変わった動きをしてた。」 と言う唐沢さん(笑)。 そうは言ってたけど、きっと 間違いなくツヨシの酒癖は悪いんでしょ〜 ネ。 よっぱなツヨシはクドイかも… (笑)。 ドラマで共演した話でも「オレは凄いマジメだから…」と唐沢さんが言うと、 「唐沢さんは、いつもオトボケてましたよね」 と言うツヨシ(笑)。
= =
そしてゴロちゃんの納豆を唐沢さんが試食する時、ツヨシが唐沢さんの背後霊かと思うくらい、物凄く近くにくっ付いて 興味深々で見てるのが可笑しかった〜!! ツヨシ、近過ぎっ(笑)。
そして結果はシンツヨ・チームの勝利!! 小雪さんの「香取さんのラビオリだけで決めました」…みたいな言葉に皆が引っかかると、「そういう意味じゃなくて〜」って、一生懸命ツヨシの腕を取って説明してるのが、何だかイイ感じでした。 高感度UP!UP! 普通に いいひとなんだネ…小雪さんって。
しかし その後、川端&西山&福井アナがマラソンの説明をしている間も、小雪サンが一生懸命 何やらツヨシに話しかけてて、そのやり取りも、何だか自然でホンワカしててイイ感じでしたよね。 そんな風に楽しそうな様子が見られて良かったっス。
= = マラソン???
しかし、何故マラソンだったんだろ〜? あんなに警備して外を走っただけ、番組としての盛り上がりは有ったんだろ〜か? ファンとしては、ツヨシが走ってるトコロを見られるのは嬉しいデスヨ…でも、番組として面白かったのか?…と聞かれると「ウゥ〜ン」って感じですよね。 そして何故着替える??? その意図が分かんないの〜。 魔法の杖って何さぁ〜っ 何かもっと面白いゲームを考えられなかったのかなぁ〜?? コレ、絶対、SMAPファンじゃない人が見ても面白くないと思うんだけどなぁ〜。 どうなのかしら?
結局 あれだけの時間を使って「ビストロ」と「マラソン」だけってのはど〜ヨ?
外人の人がリハーサルで走る意味も分かんない。 あの時間が有れば、もっと面白いこと出来ましたヨネ。 5分以上有ったデスよね。
ズッと以前、ビーチ・フラッグとかやってた頃は面白かったですよネェ〜。 最近はナマでやる必要性を感じないんですけどねぇ〜、どうなんでしょ??
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| 2004年01月12日(月) |
「いいとも」増刊号 ツヨシの 細くて長い “×ン×ン” ? |
昨日の「いいとも増刊号」では、ツヨシご自慢の「世界に一つだけのジーンズ」(リーバイス直々のオリジナル製)のデザインが〜、タモさんに 「細くて長い“×ン×ン”」 呼ばわりされてしまいましたね〜。 タモリンってば、ツヨシが どんだけそのジーンズに思い入れてるかぁ〜?! それを…その右足の付け根辺りに施した水色の糸で作った細長い模様を、 「細くて長い“×ン×ン”」 って(爆)。 でもねぇ〜、散々 皆に言われて、その部分を触ったり、手で隠したりしてモジモジ恥らうツヨシが可笑しいのヨ。 冗談に決まってるのに、やっぱイジり甲斐が有るわ…この人(爆)。 カワイイ〜ッ!! ココリコ田中クンに「そこ触らないの」って言われてるし〜。 挙句の果てには「もう…ヤになった〜」って(笑)。
でも、多分、一晩寝たら忘れてるヨネ…ツヨシはさ。 そこがイイトコロだよ。 (忘れない方がイイコトも有るかも知れないけどネ。笑)
* * 携帯ストラップ
そういえば、土曜日に無事携帯ストラップ付き前売り券、ゲットしましたでちゅ。 2月7日発売のブルーは、最も入手困難なのかも…?! ビーナス・ブルーだし…ウン。 でも、頑張って3色ゲットするぞ〜っ!!
* * サイト運営
昨年末に、良くカキコしていたBBSのHPが閉鎖されてしまいました。 んで、BBSに何かコメントしようと思ったのですが、結局、最後まで何も書けませんでした。
「頑張って下さい」とか「自分のペースで、やって下さい」とか「サイトが無くなるのは寂しいので続けて欲しいデス」とか、言葉では簡単に言えてしまいます。 でも、実際のサイト運営は、ハンパじゃないストレスがつきまとうコトだと思うんです。 表に見えない部分で、色々な批判のメールとか、議論を求めるようなメールとか…山のように来るんだろナ…と思うと、私にはとてもサイト運営する勇気は有りません。 (仕事やってるとねぇ〜、時間的にも難しいしね〜。) この日記ですらアドレスを公開する勇気が有りません。 ネットの世界が怖い…とゆ〜コトも、少しは身を持って知っていますから…。 (職場でHP管理をしているので、更新の大変さも知ってるつもりですし…ネ。)
見も知らぬ人から、いきなり訳の分からない面倒なメールを受けるのがコワイ…というコトも有りますが、妙な議論をする気が無い…とゆ〜気持ちも有ります。 良く居るじゃないですか、「私は、こう思うんデス」とか「あなたの考えはチョット違うんじゃないですか?」などと議論を吹っかけたがるような人って。 でも 私は、100人居れば100の、1000人居れば1000の、異なった考え方が有ると思っているので、「人の言葉に耳を傾ける気が無い」という意味ではなく、無理に同じ考えにならなくてもイイと思っているのデス。
だから、そんな私が エラそうに、長年頑張って管理して凄く沢山の方が訪れていたHPを考えた末に閉鎖すると決められた管理人の方に対して、何も言えないなぁ〜と思っちゃって…。 結局最後まで本当に心からの言葉が見つからず、何も書けず終いでした。 あぁ〜ぁ、何か、不義理になっちゃったかなぁ〜と思いつつも…書けなかったんデス。 こ〜やって 今、日記に書きつつも、あぁ…何か言葉足らずだなぁ〜って思っちゃうくらいだから…。
しかしサイトを巡っていると、管理人には色々なタイプの方が居るんだナ…と思います。 ネットの世界ってホントに怖いから…多少厳しいくらいの管理をしていかなければならない。 目に見えない人は、いい人ばかりじゃないし…難しいですよネ。
BBSにカキコする場合も、かなり神経を使ってカキコしていました。 それでも、ちょっとした一言で 大騒ぎになっちゃったコトも有りましたしネ。 …そう思うと、私にはこのエンピツ日記が丁度イイのかなぁ?って思います。 そりゃぁ エンピツ日記だって同様にネット上の世界だし、誰が読むか分からない訳ですし…それなりに考えて、抑えて書いては居ます(そうなの?)。 でも BBSに比べると、かなり自分の気持ちを正直に書けるというコトも有りますし…。 もう暫くはこのままで行こうかな〜って 思ってます。
いつか 私にも個人HPを開設する勇気が出たら…、いつの日か 挑戦するかも知れません。
* *
今日は、あの すったもんだの大騒ぎ生スマ から1年ぶりの「スマ1」ですねぇ〜。 あん時、熱くなって「SMAP×SMAP」HPへ何度もカキコしたのを思い出します。 でも、厳しい意見を書きましたからねぇ〜、ひとっつも掲載されませんでしたねぇ〜(笑)。 その経験が生かされてるとイイんですけどねぇ〜。 生かされてないとねぇ〜、また明日の日記で毒を吐いてしまうことになるのカモ…ははは。
基本的に生放送のドタバタが大ッキライなんでぇ〜、ダメかも知れませんネ。 西山アナ&川端アナでなければ、もうちっとイイのかも知れません。 あの お2人では…ちょっとムリでしょ〜?って気がします。 でも…今日もやっぱ、あの お2人なのかしらん???
♥ たまにしか更新しないHPです。 
| 2004年01月11日(日) |
今頃「ジーンズ紀行」の感想かよ〜っ…てか? |
あ、その前に「MステSP」の感想をば…。 最後のコメント以外の映像は全て放送にのったものばかりだったので保存せず。 しっかし、長時間番組もHD録画任せだと楽チンっすよ〜。
年間シングル第1位!…まぁ確かに判ってたけど…(笑)。 最後のコメントは、12/26のSPの放送後に撮ったんですネ…。 まぁ〜、皆さん無難なコメントで問題無し…今イチ、パンチが効いてないような感じがしたんですが…?!
* * 「クサナギツヨシ・カリフォルニアを行く」
この放送は、随分前に関東に住むツヨ友さんに見せていただいたのですが、そん時、感想を書けなかったんですよねぇ〜。 何せ90分間ズ〜ッと出ずっぱりだから 細かいこと全部をあげてたら、レポみたいになっちゃって、長くてキリが無くなっちゃうし…。 (それを書ききる根性も無かったし…。笑) でも、東海地方でも やっとこさ放送されたんです。 だから、やっぱ日記に残しておくことにしましたが…最後まで書いてみたら、やっぱ かなり長くなっちゃいました。 今更だけど読んでやってもイイヨ…という方は読んで下さいまし…。
= =
10月1日「ベスト・ジーニスト2003」発表のインタビューの様子から始まった、この番組。 「いつも 僕は ジーパンを見つめて、自分を見つめなおしています。なんか自分に当てはめて あ〜 人生っていろいろだな…なんてね、みたいな。そんな感じです。ありがとうございます。」 …と挨拶していたツヨシ。 ジーンズのコトとなると饒舌になるクサナギツヨシ。 この放送の前に「ジャスト」で放送された時の、最後の語りも素晴らしかった。 アレ、大好きです…あの時の熱い語りは…。 ここまで愛されたらジーンズも幸せだよね。 そして何よりも、こんな番組を企画して下さったTBSに感謝!デスね。
オープニングに流れてたのは、ボブ・ディランの「風に吹かれて」でしたね〜。
大平原の道路を「広いな…」とつぶやきながら歩いてくる姿、それからサンフランシスコの街並み、「ナイス・ウエザー!」と言いながら「ベラベラブック持ってくりゃ良かったなぁ〜!」なんて言ってます(笑)。 フィッシャーマンズワーフで山盛りのダンジョネス・クラブを食べ、出してくれたお兄さんに「ベリーデリシャ〜ス!」と叫ぶツヨシ。
こ〜ゆ〜トコロが、 ツヨっさんの強いトコロやなぁ〜 と思うんですヨ。 天真爛漫とゆ〜か、物怖じしないで相手の懐へ飛び込めるトコロ とゆ〜か…。 特に外国へ行くと、よりテンションも上がるようですしネ。 だから、韓国でもやっていけるようになったんだと思います。 外国にポンと放り出された時に、臆することが無いんですよねぇ …それがスゴイ。
ズッと以前に、スマスマでアメリカへ行った時、シンツヨが街中を歩きながら南部料理の店を探すことがありました。 街を行き交う人に何か聞こう…という事態になると、慎吾チャンはツヨシを前面に押し出して、ツヨシに喋らせるんです(笑)。 ツヨシの英語は、今でも、その当時と進歩してないような 中学生レベルの英語 なんですけど、やっぱ外国語会話って、そ〜ゆ〜ことじゃなくて、相手に臆することなく、ドンドン話すことから始まるんだな…と思わせてくれるツヨっさんでした。
今回も、そんなパワーを余すトコロなく発揮して 「アイムクサナギツヨシフロームジャピャーン」 (…いや、こう聞こえるんで…。笑)で、走り抜けてました。 自分は つい頭で考えちゃって、中々思い切って口に出せないから…こ〜ゆ〜トコロは ホント、尊敬しちゃうんですよねぇ。
= =
ヘイトアシュベリーで古着屋を探検。 ジーンズを手に取り「501の魅力と見極め方」を解説。 こ〜ゆ〜 マニアックな拘りの有るトコロ が好きですネェ〜。 慎吾じゃないけど、来年あたり ジーンズマニアック本でも出してくれたら面白いのにねぇ〜。 ツヨシファンもジーンズマニアも、両方が楽しめるようなモノをネ…、あ、スカジャンとセットでもイイよねぇ〜?!
パッチだの、リベットだの、ステッチだの、タグだの、インディゴだの…ジーンズ党でない私などは、ツヨシファンになってなければ、もしかして 一生 知ることも無い言葉だったかも知れないと思うと、それこそ人生って面白いものデスよねぇ。
「古着のジーンズを選ぶ時に気をつけなきゃいけないのは、足が長い人とか短い人がいるからぁ、膝の出るところが違う。だから膝の出てる位置がポイントかな?」などと、プチアドバイスも しています…。
その後サンフランシスコの街を歩きながら、世界最大のリーバイス・ストアへ到着。 「全部ほしいっ!全部欲しくなってきちゃうんだ、見ると…」と言いながら、マジ楽しんでいる様子。 見ているコチラも幸せになってきちゃいます。
そして、ついにやって来たリーバイス・トラウス本社ビル。 入り口を入り「スゴイよ〜っ!」と声を出してたら誰かに注意されたようですね? 「しっ?」と 口元に人差し指を当て、照れ笑いしてるのが可愛かった 。 好きなことだとテンション上がりまくりだねぇ〜、オヤビン。
そこで「草��オリジナルモデルのジーンズ」を一緒に考えてくれたリーバイス社のデザイナー関口さんとも再会。 事前の打ち合わせの模様も映ります。 拘りつつ真剣な表情…でも嬉しそうなツヨシ。 そんなジーンズの出来上がりに、期待に胸を膨らませ、ここまで やって来た訳ですよねぇ。
リーバイス本社で ボブ・ハース会長直々に出迎えてくれて… 何かスゴイですよね 。 箱の中、赤い布に巻かれて、その中に更に白い布のような袋に厳重に入れられたジーンズを大事に触るツヨシ。 その様子を見ただけで、 ツヨシがどれほどジーンズが好きか…言葉は通じなくてもすぐに分かっちゃうよね?!
「1955年製ヴィンテージモデルのレプリカをベースに、自分の手で直した様な感じ、生活感が出てるような、そういうジーンズにしたかった。すごく嬉しいです。僕もホントに感激して 中々言葉になんないんですよねぇ…。」と。
会長が「どんなきっかけで、ジーンズが好きになったんですか?」と聞くと、「いろんな洋服が有るんですけど、ずーっと古くなって着れる物っていうのは数少ないと思うんですね。着る度に味が出るところが凄く好きです。僕自身も、年を重ねていくたびに、どんどんどんどん良く変わっていきたい。だから、生きていく上で、いつもヒントをもらってます。」と答える。
普段のSMAPで居るときのツヨシも、天然でホンワカしてて面白いんですが、こういう風に 自分の好きなモノに対して、凄くシッカリと拘りを持ってる部分が表れる時も、またイイ ですよねぇ。 色々な顔を持つクサナギツヨシの、コレもひとつの顔ですヨネ。
それからアーカイブス(歴史資料室)へ入れてもらい、次々とお宝ジーンズを見せてもらえることに…。 管理をしているリンさんに「素手で触っちゃダメ」と言われ、「アイムソーリー」と(笑)。 終始、簡単な英語で乗り切って行くツヨっさん (笑)。 白い手袋をして「触れるんだ」と感激の顔…次々と お宝ジーンズを見せてもらうツヨシの顔と手つきは、正にマニア! 「これは…これは…、売ってくれないんですかね?」 と、笑いながら言うツヨシ。 (ちょっと本気?ムリだとは分かっていてもネ…。)
「これはすごい!本でしか見た事がないからぁ〜…。すごい感激だなぁ…」と、思わず匂いを嗅いでしまい、「匂いを嗅いだ人は始めてだわ!」とリンさんに言われてしまいました。 「歴史の匂いが…」 と(笑)。 更に更に、金庫の中から現存最古と言われていた、通称「ネバダジーンズ」、最後には、初公開の世界最古、「501」という名もない頃の「ダブルX」と呼ばれていた世界でただ1本というジーンズにも触らせてもらってました。 ホントに「世界に一つだけのジーンズ」ですネ(笑)。
しかし、本当に嬉しそうな笑顔でジーンズを持ち、カメラに向かい 「クサナギツヨシが持ってま〜す 録画してま〜す。んっふふふ(笑)。はいオッケェで〜す。」 と。
= =
ダメだ…何かレポみたいになっちゃってる。 長くなっちゃう…。 要点と感想だけにしようと思ったのにぃ〜っ(失笑)。
= =
「わたくし『国際免許』を取得しました。」と免許証を見せ、赤いオープンカーに乗り込み「海外初ドライブ!レッツ ゴー!」、そして「エクスキューズ ミー」と軽く手を上げて割り込みながら、運転して行きました〜っ。 免許を取るのには誰よりも時間をかけたのに、海外初ドライブは誰よりも早かったんじゃないの?
「ワ〜オ〜!イッツ ドラ〜イブ!」とゴキゲンな様子。 しかし、基本的に簡単な英語で貫き通します(笑)。 そこがイイところデスネ…ははは。
その後ロデオを見たり、馬に乗ってみたり、カウボーイの方とお話したり、ラングラーのバギージーンズをプレゼントされたり、76歳の日系2世農園経営者のトム・ナカシマさんの家で作業を手伝ったり…。 ロサンゼルズ郊外に全米No.1のジーンズコレクターのロバートさんを訪ね、「大戦モデル」ヴィンテージに「あ〜、これはイイですねぇ。コレ欲しいナ…」と言ってみると、「いいよ。」と。 「うそ〜、ホント、ホント?リアリー?」と聞くと、「すばらしいジーンズコレクターだと見込んで…」と。 「ホントに言葉になりませんでした。いやぁ、さすが本場のコレクター。ロバート、ホントにありがとう。」と。
そして、ローズ・ボウル・スタジアムで開かれていたアメリカ最大のフリーマーケットで、ロスで暮らし、古着を買い集めている、日本人バイヤーのアヤコさんと出会いました。 「掘り出し物があるんですか?」と聞くと、「すごいヴィンテージ物が入ってる事はある。」とアヤコさん。 アヤコさんのお店「フリークス」で、店頭用広告Lee社の巨大なジーンズを見せてもらった後、「クサナギ・オリジナルモデル」を自慢しちゃってるツヨシ。 アヤコさんが見ていると「なんか照れるな。」と、マジ照れのツヨシ。 「すごいね」を連発するアヤコさんに、「自分のジーパン自慢するって、照れるもんだね。」と。 そして「テレビ初公開だね。見せた事ないよ。」と言いながら、クサナギ・コレクション初公開!!
「じゃあね、僕の出す順番があるから、ちょっと待って!…まずね、こいつ。コレすごい!」
「1950年のリーバイス501」、未使用の記しとして 出荷状態のままの「ブラッシャー」が付いているモノらしいデス。 「これは、ホントにデッドストック。1回も誰もはいてない…ニセモノみたいでしょ?僕のいつも枕元にあるの、これは。」と、 マニアの顔になってるのが可笑しい 。 そっかぁ、枕元に置いてあるんだ…ふふふ(笑)。 アヤコさんも笑ってたヨ。
「次、もうすごい、超ビビる。マジでビビる。」 と出したものは…「リーバイス501、通称「大戦モデル」。第2次世界大戦が行われている時、1941年から47年くらい、ニセモノじゃないかっていうくらい新しいの。何せ 新しいトコがスゴイでしょ?」と。
最後は「リーバイス501モデル、1930年代モデル」。 「これはすごいですよ、値段分からないくらいだもの。見た事ない、こんなに綺麗なモノ。」と大絶賛のアヤコさん。 「僕のコレクションは以上です。」と言うと、「楽しみですね。これいつか穿いて、色落ちしてくんのがね。自分の身体に合って。」とアヤコさんから言われてて…類友ですね。 でも、この日紹介したモノは、ツヨシ、穿かないんじゃないのかなぁ〜? そんな気がする。 オリジナルモデルは直ぐに穿いてたし、TVでも しょっちゅう穿いてるけどネ。
しかし、アヤコさんとはマニア同士…話は尽きないって感じでしたヨネ〜。 ジーンズを見る目の色が同じなんだよね…(笑)。
そしてアメリカの旅は終わり、東京・南青山の世界初のリーバイス・ヴィンテージ専門店「リーバイス・ヴィンテージ・クロージング」で、デザイナーの関口さんと再会、そして握手。
関口さんと「世界で1本しかな無いジーパン」を飾り、それぞれのジーンズに、その時に出会った人々との記念写真も添えます。 外に出て、ガラス越しに飾られたジーンズを見て「うん…イイですね。なんか、沢山の人に見てもらえるといいですね。」と語り合い、両手で固い握手をして、関口さんともお別れ。
「I Love Jeans. I Love America. やぁ〜、よかったなぁ…。最高だね。」…と。
= =
しっかし, 見事に最後まで簡単英語で乗り切りましたねぇ〜っ。 関心するよ〜っ。 きっと駆け足の収録だったのでしょうが、内容はツヨシが長年ズ〜ッと好きなジーンズのこと、その気持ちや知識が(付け焼刃ではなく)ホンモノだから、あんなに素晴らしい番組になったんでしょうネ…。
東海地方でも放送されて、ホント良かったなぁ〜。
あ〜ぁ…しかし長い日記になっちゃった。
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| 2004年01月10日(土) |
「いいとも」 激カワぷりちい〜のツヨっさん(…あぁ眼福)。 |
ウタタネから爆睡してしまい、日付が変わっちまって焦ってアップ。 ズ〜〜〜ッと寝不足が続いてたので…何か深い眠りだったような気がする。 …んな訳で、取り敢えず「いいとも」の感想のみ。
昨日の「いいとも」でのツヨシの出で立ちはボーダーのTシャツ(かな?)にジーンズ。 何か、髪のクルクル具合のせいか?ボーダーシャツの襟首まわりの空き具合のせいか?色白な首周りのせいか?何だか女の子みたいなの〜っ。 なにを企んでるんだ?ってくらいに、そこはかとない色気とゆ〜か、でも子どものような無邪気さとゆ〜か…そのアンバランスさが面白い。
筋肉も随分落ちてきてるってラジオでも言ってたしなぁ〜…やっぱ、ツヨシにとって「筋肉や日焼けは有り得ない」んだな…。 やっぱムチプヨ二の腕だよねぇ〜っ。 でも、ムキムキの上腕二頭筋も胸筋も、期間限定で楽しめて良かったヨォ。 イイモン見せてもらった〜って感じ(笑)。 ツヨシは、どんどん変わっていくのが面白いからサ。
そして、なんといっても ゴロツヨペア〜でしょ〜!! 番宣で登場して、結構長くでてくれて嬉しかったヨ。
「1位を当てちゃイケマテン」
とにかく2人をペアにしてくれて有難う〜って感じでしたネ。 並んでるのが激カワ〜ッ!! やっぱ他の人と居る時とはビミョーに違うんですよね言葉では巧く言えないんだけど…安心感みたいな…ネ。 そ〜ゆ〜空気が漂うのよね…不思議な空気感…これがメンバーとゆ〜ものなのかしら?! ゴロツヨコンビのまったりほのぼのふわふわ感がイイんですよねぇ〜。 んで、2人が並んで立ってる図が美しいのヨ〜!! ツヨシは少し斜めのショットになるんだけど…キレイなのよぉ〜!!
まず始めは「今晩食べたい人気の鍋」。
「好き好き」「普通」と2人で言ってるのがカワエエ〜〜ッ! すぎおクンも喜んでましたネ。 (しかし、今回も触り過ぎだぞ〜、すぎお!今までで最高に触ってただろ〜っ!!ツヨシもなすがままにされ過ぎっ。)
そして鍋。 最初はゴロちゃんが「カキの土手鍋」と言い、ツヨシも「ウン、コレは無いね」と言ってセーフ。 次に順番が回ってきた時に ツヨシが考えてると、ゴロちゃんが「石狩鍋って言った方がイイヨ。」と2回も言ったり、挙句の果てに「石狩鍋って言いな。」とかゆってるのがオカシイの。 ゴロちゃんの性格が出てる〜っ(笑)。 んで素直に「石狩鍋」ってゆってんのヨ〜。 セーフだったら「さすがゴロちゃん」とかゆってるし〜。
ラスト2択でゴロちゃんが「キムチ鍋」と言ったら会場が「えぇ〜っ」と。 ゴロちゃん「じゃ変えるヨ」と少し逆ギレ気味(笑)。 「どっち言ってもエェ〜ってゆうんだよ。ちなみにすき焼っ言ってごらん。」とタモさんが言うので、ゴロちゃんが「すき焼」と言うと、会場がエエ〜っと。 そしてすぎお軍曹が「ゆうのよ、アテになんないの。」と。 ツヨシが言うように、ゴロちゃん 今 少し「キィ〜ッ」ってなってんのかなあ?って思った(笑)。 「じゃキムチ鍋」と言いながら座席の番号札をガンってやったら壊れちゃったし…(笑)。 逆ギレ?(笑)…壊すナヨ〜っ。 そして会場に「惑わせないでくれっ!」と(笑)。
結果は「すき焼はやっぱ鍋の王さま」デシタネ。
次は「人気のファミレススィーツ」。
「余りデザートは食べないからねぇ〜」とゴロちゃんが言いつつ、ツヨシが「チョコサンデー」と言うと、会場からエェ〜っと。 するとゴロちゃんは「エェ〜は信用出来ないからネ」と。 その目つきがオモシロイ。 さすがナマ放送バラエティの空気を良く読んで分かってらっさるゴロちゃん。 でも「チョコサンデー」はセーフ。 次の順番では「和栗とフランス栗のモンブラン」。 「栗は旬じゃないからね。」とオトコマエな意見のゴロちゃん。 見事に当てて「スゴォ〜イ、さすがっ」とツヨシを喜ばせる。
時間が余ったと、もう1問「人気の漬物」。
結局すべてセーフで、ゴロツヨのセンブリ顔が見られず残念だったわぁ〜っ。 見たかったナァ〜!センブリ飲んで「キィ〜ッ」ってなるゴロちゃん(笑)。
その後「身内自慢」もゴロちゃん居てくれましたが、このコーナーは特に語るものナシ。
そして「曜日対抗いいとも選手権」
ツヨシってば、風船を投げるのがとっても上手でしたねぇ! ハンパじゃない。 余裕の優勝で、みんなに褒められて良かったネ。
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| 2004年01月09日(金) |
「うたばん」 懐かしい映像 |
昨日の「うたばん」はチラ見だったので きちんと全部は見ていないけど、かなり懐かしい映像が流れてましたネ…。 「Let It Be」のダンスはメッチャ好きだったんで、久しぶりに見られて嬉しかったデス。 あの頃のSMAPは踊ってましたよねぇ。 振り付けも、今とは随分 感じが違うし…。 最近はバラードが多くて、踊ってくれなくて寂しいです。
もっと もっと 踊って欲しいなぁ〜っ!!
昨日は深夜に 東海地方で やっとこさ ツヨシの「ジーンズ紀行」の放送が有ったのですが、この番組は関東のツヨ友さんに既に見せてもらっていたので、昨日はHD録画にお任せしてしまいました。 この番組の感想は簡単に書けそうにないので、明日の日記にしよ〜っと(…ホントかよっ?!)。 そんなわけで、昨日は久しぶりに少し余裕が有ったような気がします。 お正月番組も、随分とDVD−Rにダビング編集出来たし…。 でも「女子アナ」とか、「いいとも」は反芻するかなぁ〜? (部分的にはするカモ…?!)
一昨日&昨日と、ドラマの感想を書いたのですが、ドラマに関しては、書いても書いても(後で読み返してみると)言葉足らずのような気がしてしまいます…キリが無いですネ。 まだ、たった第1話が終わったばかりだとゆ〜のに(笑)。
ふと思い出したのは、制作会見でのツヨシの言葉です。 「子供が可愛くて欲しくなったけど、自分は未だ子供に責任をもてないから…」 みたいなコトを言ってましたよネ。 まさしく、その言葉通りなのかな?!…と思いました。
ツヨシも徹朗に負けず劣らずの仕事人間ですよね…徹朗以上…?! いやいや、 徹朗の100倍くらい? (笑)と言ってもいいくらい。 でも、家庭と両方はムリだから、ツヨシは今のところ 仕事ひとつに懸ける!! …という選択をしているのかな?…と思います。 あんなに仕事をしてたら、両立は難しいですよね。
実は、ツヨシは人一倍 情の深い男だと思っているので、好きな人や子供が出来たら、ど〜なっちゃうんだろ〜?って思ったりします(笑)。 何だか想像できないなぁ〜。 どんな女性を選ぶんだろ〜って思うと ちょっと楽しみだったりするんですけどネ (…んっふふふ)。 でも、かつて 「女を見る目が無い」 って自分でも言ってたからなぁ〜(爆)。
= =
今日はチョイと忙しくって、これ以上の日記は書けそうもありません…。 時間に余裕が有ったら追記しますが(…ウゥ〜ん、でもやっぱムリかな)。
また明日、「ジーンズ紀行」&「いいとも」のツヨシの感想など…色々書こうっと。
あ、そうだ…明日は「ホテル・ビーナス」の携帯ストラップ付き前売り券・第2弾発売日ですネ。 また早起きして行かなきゃ〜っ。 久々の韓国語講座も有るし〜っ、先生に会えるのは嬉しいなぁ〜っ。 頑張ろうっと!!
ではでは…。
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| 2004年01月08日(木) |
「僕と彼女と彼女の生きる道」 第1話 |
怒涛のような年末年始スマ&ツヨ・スケジュールも、ようやく一段落…って感じで、ホッと一息つけてます。 今日は「どっち」もお休みだし、チョッと落ち着けて嬉しいナ…。
「僕と彼女と彼女の生きる道」第1話が終わり、また関テレのオフィシャルHPの BBSのカキコが凄いコト になってるようですネ。 前回のドラマの時に、これまでのツヨシ・ファンとは違ったファン層を広げた様で、とてもドラマに入り込んでる方も既に沢山いらっしゃるようですネ。 相変わらず男性の書き込みも多いようで、それは とても嬉しいコトだなぁ〜と思います。
ここんとこの連ドラ…特に恋愛モノって不振じゃないですか? そ〜ゆ〜恋愛モノだと、一般的に男性は余り見ないようですが、ツヨシのドラマって単なる恋愛モノじゃないコトが多いし、リアルな内容のモノが多いからかも知れませんネ。
私は、ドラマを見る時に、余り自分と重ね合わせて見ないタイプで、どこか冷めて見ている自分が居ます。 役者クサナギツヨシが好きなので、そういう目で見たり、ドラマとしての作り方などを見てしまう傾向に有るみたいデス。 かつて、漫画家を目指して投稿生活を送ってたコトも有りますし、小説家やシナリオライターにも憧れて、カジったコトも有ります(一瞬の気も迷いでしたが…)。 知り合いにもプロのシナリオライターが居ます。 そのせいか…?、つい 作り手側にの立場に立って見てしまう習性が有るので、多分、簡単に泣けないんだと思うんですよね…ウン。
でも、これは、ホントは正しい見方じゃないんでしょうネ。 やっぱドラマや映画って、自分にオーバーラップさせてしまう位に引き込まれて見ないとツマラナイんじゃないかなぁ〜とは思うんですけどネ…。
= =
ベタなタイトルはさておき(まだ気に入らないらしい…笑)、内容的には丁寧な作り方がされており、とても良かったと思いました。
日常生活が垣間見られるような些細な出来事や 空気感って、ドラマの中でスゴク好きな部分なんです。
・可奈子が「離婚して欲しい」と言った朝、取って付けた様に(普段、思ったことも 無いくせに)急に「ゴミ出そうか?」と言ってしまうトコロ。 ・動揺して、靴ベラ持ったまま出かけちゃって、帰ってくるまでカバンに差し込んで あるのを見せるという細かい演出。 ・普段はキッチンなどに立ったコトも無いので、ココアの在り処も分からず探してる 時に、空きペットボトルで作った手作りの容れ物を見つけて「へぇ〜」とつぶやく トコロ。 (もっと早くに気付いていれば、違ったのカモね…と思わせてくれる。) 離婚勧告当日の「ココアが少し薄い」と文句を付けたコトと重ね合わせて考えると 面白いし、上手いなぁ〜と思える。 これまでは自分で何もしたことが無かったくせに、文句だけ言ってたんだよネ… みたいな。 ・最新式の洗濯機で、内蓋を閉めないと外蓋が閉められないとか…面白い。 ・凛ちゃんに「担任は男なのか?女なのか?」と聞くトコロも面白い。 (私の両親は、高校になった時にも担任の名前も顔すらも知りませんでした。 …両親は共働きで忙しかったからネ。)
ハンカチや靴下の場所が分からないとか、凛ちゃんが好きなパンの種類を知らなかった…くらいのシチュエーションなら有りがちだけど、橋部さんの脚本の、こういうさりげない表現は、素晴らしいなぁ〜と思っちゃう。
おそらく、徹朗みたいな日本のダンナさまは多いと思うんですよね…。 凛ちゃんが可哀相だから、徹朗がスゴイ冷血漢に見えちゃうけど、実は 結構、こんな人は多いと思いますヨ。 でも銀行員として、上に上がっていくためには、ある程度 仕事に入れ込まないとダメなのも事実だし…その辺が一家の大黒柱のお父さんとしても辛いトコロですヨネ。 両方を完璧にこなせている人なんて、どこにも居ないと思う…。 29歳にして高級マンション暮らしが出来るくらいに甲斐性のある男なのに、何を責められることがあるものか…と思う人も居るかも知れませんネ。
しかし考えようによっちゃ、或る意味 これくらい若い時期に気付いた方が幸せなのカモ…。 定年を迎える年になってから「はてさて…自分はこれから何を生き甲斐に、何を大事にして生きていけば良いのだろう?」と途方にく暮れるよりも…。
BBSのカキコを読んでいて 面白いな…と思うのは、皆、子供の立場、夫の立場、妻の立場で色々と思うコトが違うんだなぁ〜とゆ〜コト。 そんな風に、多くの人に 異なった立場で 様々な考えを呼び起こすというコトは、このドラマは とてもよく出来たドラマなんだなぁ…と思える。 (まだ第1話が終わったばかりなのに…ネ。)
最後の場面で、凛ちゃんが病院に居る状況なのに、いつも通りにカバンからファイルを出し、パソコンに向かってはみるものの、「自分にとって何が一番大事なのか」分からず、思わずファイルを払い落とし、机を叩き 自問自答する徹朗…。 ホント、巧いなぁ〜!と、感心してしまった。
人間なんて誰もが失敗して生きていくんだもんね…。
先の展開がとても楽しみデス…。 徹朗のお父さんの今の状況や、同僚とも、今後、どう絡んでくるのかな?…とか、可奈子の言い分とか…。
それにしても、 ツヨシって、ホントに巧くなったよネ…お芝居。 ホントは、余り巧くなり過ぎて技術屋みたいな俳優には なって欲しくないんだけど…まぁ贅沢な言い分ですよね…コレはネ。
今回の様に、いつもと違ったキャラでヤな奴とか演(や)ってるのを見ると、 ゾクゾクするくらい嬉しいの 。 怒ったり、すっげぇ感じ悪かったり…、そういう様子を見てるとワクワクするの …私って変かしら?(爆)
でも、ツヨシファンなら少なからず誰もが思ってたはず。 「いいひと」ばかりじゃツマラナイ …って。 もっと、人間の心の奥の奥の方の嫌な部分とか、ドロドロした部分とか、激しい部分とか、熱い部分とか…そういうの演(や)らせたら、もっとスゴイのに…、それが見たいのに…って。
だからね…そういう意味で、このドラマは とっても楽しみです。
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しっかし、 凛ちゃんは激烈に可愛いし、すっげぇ役者やの〜っ て思った。 ツヨシ、ドラマが終わるまでに 完璧に惚れちゃいそう だよね(笑)。 結構 ホレっぽいオトコだから、今回もスッカリ凛ちゃんのお父さんになっちゃいそう…気持ちの上で。 撮影が終わって 凛ちゃんと分かれる時には泣くんじゃないかな… 。
ホラ、スマスマ特別編で、たった3日間一緒にいた男の子2人と別れる時も、子供は平気な顔してたのに、ツヨシは鼻水たらして泣いてたじゃない?(笑) 「何でオレ泣いてるんだろ〜、カッコ悪い。」って言いながらサ…。
絶対、泣くよね…ウン (爆)。
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| 2004年01月07日(水) |
役者クサナギツヨシ〜ッ!!(そして5歳児) |
* * 「花」返り咲き
まずは、昨日の各ワイドショーで放映された「世界に一つだけの花」オリコン1位への返り咲きについて。 これは驚きましたネ。 丁度、春の選抜高校野球の入場行進曲に選ばれたニュースとも併せて、ワイドショーでは「やはり今年もSMAPを中心に芸能界は回る」とか、「紅白効果」とか、「この歌の持つ底力」とか、色々とホメちぎって下さってましたネ。 確かに「花」はとてもイイ歌だと思います。 でも、何に驚いたかって…前回の紅白効果で「地上の星」が売れた時にも思いましたが、そういうコトで動かされる人の層というモノが結構大きいんだなぁ〜というコトに 一番驚きました。
この歌に対する支持層が一つの「山」だとすると、多分、発売早々の売り上げというのは本当に一番上のファン層部分で、今回のように話題に上った時の支持層は、一番下の広い裾野の辺りなんでしょうネ。
自分は、メディアが話題にしたという理由で 音楽を聞いたり 映画を見たりしないタイプなので、とてもギャップを感じるのですが、実は 日本に於いては その裾野の部分ってのが一番大きいのかも知れませんネ。 こう言うと、多少語弊が有るかも知れませんが「付和雷同」の国民性だからでしょうかネ?
私も、音楽や映画に限っては付和雷同しませんが、例えば買い物に出かけた時などに行列が出来てると「何の行列なんだろ〜?」とか、「取りあえず並んでみようかしら?」(笑)…みたいなコトは有りますもんネ(…有るんかいっ?!)。
去年1年間、「花」をズ〜ッと歌い続けていたので、幾ら好きな歌でも「もうイイかな?!」「ちょっと飽きたかな?!」…と 思い始めている辺りで、紅白大トリ(そして大サビ!!)。 「あぁ、やっぱイイ歌だなぁ」などと思ったり、一生懸命歌ってるスマさんたちにグッときちゃったり…思いっきり 術中にハマってるんですけどネ(笑)。
ただ「反戦歌」扱いされたり、妙なクサイ演出をされるのは、余り好きでは有りません。 でも 国民的アイドルSMAP だから…色々と求められることが多いのは仕方の無いことなんでしょうかね〜?! しっかし、 国民的アイドルSMAP ってゆ〜呼び方ってスゴイですよね…?!
人気・実力ともに備え 頑張ってる人は 他にも沢山居ると思うのですが、まぁ確かに、今のトコロSMAPの座にとって代わる人は出てきませんもんね〜?!
国民的アイドルSMAP …ふふっ…スゴイなぁ〜っ。
* * 「SPA! 男が選ぶ好きな男・嫌いな男」
ツヨシは「好きな男」で第5位に入ってました。 総評に「大躍進」とも…。 P.28にモノクロだけど、微笑んでる お写真&インタビューもアリ…。 こ〜ゆ〜ランキングものは余り好きでは無いのですが、微笑む写真に誘われて、つい買っちまいました〜(オバカ)。
他には「愚痴をこぼせそうな男」で第1位、「女の子を紹介したい男」で第2位、「結婚したい男」で第4位でした。 …スゴクない?…「結婚したい男」だよ。 男が選ぶ「結婚したい男」って、何を基準に選んでいるのか?…非常に興味のあるトコロです。 そして、また「部下にしたい男」で第1位に選ばれてましたねぇ〜(笑)。 パブリックイメージとしては、こうなんでしょうネ…サラリーマン役とか多いし。 でも、本人もインタビューの中で「実は結構頑固なんで…」と言ってたように、私もサラリーマンとして ツヨシを部下にするのは どうなのかな〜?…って思います(笑)。 中々言うことを聞かなそうだし、ニブチンだし… (爆)。
そして面白かったのが「SEXレスそうな男」で第3位(笑)。 インタビューの中で 「言っとくけど僕はSEXレスじゃないですよ」 みたいなコト言ってて、それがとっても ツボ〜ッ!!
* * 「僕と彼女と彼女の生きる道」
昨日はナマ番宣、ご苦労サマでした〜っ!! 東海地方で見られたのは「めざまし」と「とくダネ」と「いいとも」だけですけどネ。
「めざまし」は本人が出なくて残念でしたが、「とくダネ」にはご本人登場!! グレーのパーカー姿でした。 「とくダネ」では、いっつも小倉さんがツヨシのドラマに関して ハンパじゃない力の入れ方 で…それが可笑しいです。 既に第1話をご覧になったらしく、 「もう先が楽しみになってる」 みたいなコトを仰ってくれてて嬉しかったデス。
「いいとも」では、ステージのセンターから登場しようとするツヨシを、いち早く阻止しようと走る中居アニの無邪気さに笑えました…。 そ〜か、そんなに絡みたいのか?!…って感じ。 ツヨシは そんな中居サンには慣れたもんで、「時間が無いんだから」と、グイグイ押して出て来ます。 カワエエ奴らよのぉ〜っ!!
そしてドラマ本編。 あぁ…ドラマの感想となると簡単に書けない。
ウン…良かった。 面白かったヨ。 ヤなヤツを演じてるクサナギツヨシには ゾクゾク するの…。 これから段々「いい人、いいお父さん」に変わっていくであろう展開が残念なくらいに…。
ストーリー云々は、まだ第1回目だし、この先の展開を見なきゃ何とも言えないけど…でも感想を書けたら、明日の日記に少し書こう!(…書けたらネ。笑)
エンドロールのバックに流れてた歌…あの声はゴロちゃんでしょ?! どういうことなのかしら。 私は「またSMAPの歌?」と思ってしまいました(猛毒?)。 同じような展開で責めるのは好きじゃぁないの。
予告編ではTHE STROKESの曲だったのに…あれは 予告編だけのために使ったの? 勿体ねぇ〜っ!! (…って思うのは私くらいかな?)
* * 「ぷっ」すま
面白かった〜っ!! やっぱスペサルより、レギュラー放送の方が好きだぁ〜っ!! ホロ酔い加減で 「年明けてないよね?」 とサラリと言っちゃう 天然ツヨ 。 相変わらずのナギスケにホッと ひと安心するから不思議よねぇ〜っ。 ツヨシはいつもホロ酔い加減でやった方が、より面白いカモ。 (例え、木村クンに注意されようとも…。笑) でも、多分、「ぷっ」2本撮りの2本目だったんだよね…。
そして、昨日の企画は「ギリギリマスター」。
「芸人殺し」で「現状維持」 なツヨシ。 低周波を操作する機械を取りに行くツヨシの様子が 品川クンの後ろに見えてて、 その イタズラ坊主な動きがメッチャ可愛いかったヨォ〜っ 。 そして必ず自分にもビリビリ流すのよネ…変なヤツ (爆)。 風船に水を入れるゲームで、ユースケの靴を取りに行った品川クンを「大丈夫ですか?」なんて言いながら水の中に突き落としたり…。 面白過ぎるぜぇ〜っ!! さすが5歳児っ!!
品川クン 「こんな人だったんだ〜っ」 って、驚いてましたネ(笑)。 そうよ…ツヨシはそんな人だったのヨ…まだ知らなかったのネ?! それくらいで驚いてるようじゃ〜まだまだヨ。
あ、久しぶりに見たエガちゃんも面白かった。 エガちゃんが来ると盛り上がるし、スゴイよ…エガちゃんの開脚っ!! そして何よりも、ツヨシがエガちゃんを見る時の「メチャメチャ面白い〜っ」ってゆ〜 子供のような無邪気な笑顔が メチャメチャ可愛いいのよぉ〜!!
しかし、「僕の生きる道」の時も、そのギャップに 気持ちの切り替えが必要だったんですが、これから先の3ヶ月間も、火曜日は 頭の切り替え、切り替えっ!! て感じになりそうですネ(笑)。
ドラマを見た後、余韻に浸ってて、うっかり「ぷっ」すま見るの忘れそうでしたもん。 危ねぇ〜っ!! でもHD録画予約してあるから大丈夫なのよねぇ〜。 私がボ〜ッとしてても、ちゃぁんと録画し始めてくれる強い味方なのヨ。 助かるぜぇ〜っ!! 有難う、HDD!!
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| 2004年01月06日(火) |
「いいともSP」は疲れたなぁ〜っ!! |
昨日の「いいともSP」は、スッゴク疲れました〜。 出演者がどうとか 関係無く、番組自体が面白くなかった。 ちょっと腹が立つくらいの内容だった。 ゲームがつまらなさ過ぎ…特に最後のゲームは「サムッ」って感じ。 チーム数も少な過ぎたし…。  今までは春と秋しかやってなかったのに…やっぱフジTVが「プライド」を番宣したいのかなぁ?…と、つい穿った考えが…(毒)。 フジTVは「月9」の視聴率巻き返しに躍起になってるようだし…。 やっぱ視聴率って大事なのかなぁ? ある意味、大事だよね…これしか指標にする数字が無い訳だから…。 でもネ、大事じゃないとは言わないんだけど…そればかりじゃないって気もする。 視聴率を念頭にドラマ作りする方も大変だろ〜なぁ。 …良い作品が出来て、視聴率がそれに付随してくるのがベストな形だと思うから…。
去年「GOOD LUCK」と「僕の生きる道」は、始まる前のメディアの扱いにスゴク差が有った。 でも始まってみたら「僕…道」の評判が すこぶる良くって、急にメディアが手の平を返したように話題にしてくれたけど(笑)、今回もやっぱり始まる前は「プライド」と「僕カノカノ」とのメディアの扱いの差は歴然だなぁ〜。 また前回のようにフタを開けてみたら「僕カノカノ」がスゴク良くて…なんてケースになると良いんだけど。
まぁ〜分かるんですけどネ、客観的に見て、あっちの方が話題性が有るってのはネ。 だって、毎回毎回、木村クンのドラマって「これでもかっ」ってくらいの出演者陣&スタッフ&音楽を揃えてくるもんネ。 あれで視聴率取れなかったら…ねぇ?! でも内容が、どれも似たり寄ったりで…また今回も同じような流れだとすると…ちょっと勘弁して欲しいかな…でも まぁ、TV関係者も必死なんでしょうね。 (私ってば猛毒吐いてます?…スマソ。) 
その点、ツヨシは そういうコトに振り回されず、常に作品作りに集中出来てて…そういう点では、或る意味ラッキーと言えるかも知れませんネ。 音楽にしてもキャッチーなものではなく、結構マニアックなものを使って成功してるし…。
「プライド」主題歌のQUEEN「I Was Born to Love You」は、如何にも…って感じですもんねぇ〜っ。
QUEENは、かなり好きなアーティストでした…特に、もう亡くなってしまったけど フレディ・マーキュリーは凄い才能の持ち主だと思ってたし。 でも、そうだなぁ〜、ツヨシのドラマでQUEENの曲を使うとしたら、さしずめ「Stone Cold Crazy」なんか使って欲しいわ…。
多分、私は、そ〜ゆ〜好みだから、ツヨシファンやってんだろ〜なぁ〜。 木村クンは「I Was Born to Love You」とか、「We Will Rock You」って感じですヨ。
だから「ホテル・ビーナス」や、「ミアネヨ」の選曲も物凄く私のツボにハマってるし、今夜から始まる「僕カノカノ」のTHE STROKESの曲も、 ツボです…激ツボ 。
あ…話がズレまくりですネ…。 そうよ、「いいともSP」の話を書かなきゃっ…。
でも、ホント マジ つまらなかったからなぁ(毒)。 タモさん、クドイし。
ただ ツヨシは可愛かった〜っ!! (結局、いつもコレ…笑)
しかし「いいともチーム」が優勝しちゃったらシャレにならん…と、もう最後は必死でしたネ。 山田孝之クンが見事にボウリングの1ピンを倒してくれたお陰で、何とか番組として成立して良かったデスヨネ(毒)。
まぁ「僕カノカノ・チーム」はイイトコ見せられませんでしたけど、出演者陣が仲良くやってるのを見られて良かったデス。
スリッパ卓球でカッコイイところを少し見せられたので、それでヨシとしよ〜っと。 点を入れるたびに「よーし、よしよし!」と言ってるのが何げにプチツボでした。
えなりクンチームとラリー中、木村くんに「ツヨシ!」と呼ばれた途端、大失敗してるのが可笑しかった。 中居クンんも「呼んでるよ! ツヨシ、呼んでる」って、オイッ!(試合中だっちゅ〜の。) そしてツヨシは 「今ネ、木村クンに呼ばれたら緊張したの…今」 って(爆)。 木村クン、どうして呼んだのかなぁ? でも、すぐに「ごめんね」って誤ってた…(笑)。 ホントに何で呼んだんだろ〜?(謎)
きっと、「次に自分のチームと戦おうぜっ、だから頑張って勝てヨ」って声援を送りたかったんじゃないかなぁ?!(…想像ですが。)
でも、準決勝で木村クンチームと当たった時は、はじめから「あ、負けるナ」って判ってたヨ。 それが ツヨシのトラウマ だからサ。
そして「作戦タイム」と言っといて何も言うことが無かったので、要クンの耳に鼻息を吹きかけたツヨシって一体…?!(爆)
最後は失敗して、スリッパを頭に乗せてたのが、メッチャ可愛かったっス。
しかし、ツヨシが出てなかったら、間違いなく30分くらいで放棄してるだろ〜な。 良く辛抱したヨ…自分(笑)。
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| 2004年01月05日(月) |
「女子アナSP」などなど… |
「女子アナSP」終わり、日記書いてるでごんす。 今日は長丁場だぞ〜っ!! 次は「いいとも!特番」新ドラマ出演者大集合だ〜っ。 頑張れ〜っ、自分!!
「女子アナ」は、もう何年目になるのかなぁ〜? 段々慣れてきているような気がするのは気のせいかしら? 始めて見る人にとっては、やっぱ危なっかしく見えるのかな?
私的には、ギャアギャアうるさいナマ放送特番が苦手なので、落ち着いて見られるんですけど、もっと騒いでるほうがスペサルっぽいと思われるような方には、少し物足りないのかも知れませんネ…。
ツヨシが目線を下に台本を読んでる時にカメラが捉えると、すぎおクンが横からツヨシの肩をポンと叩いて知らせてるのが見えて、お世話してくれて有難うって感じでした〜っ。 やっぱ ツヨシの隣は、すぎおクンよねっ。 今年もヨロシクお願いしますねぇ〜っ!!
今回は爆笑問題さんの出番が少なくて、ちょっと寂しかったような気がします。 あの2人にもっと喋ってもらった方が面白かったような気がしますねぇ。
それにしても、りょうサンは淡白な方ですネ。 面白かったけど。
さぁ、この後は「いいとも!特番」だぁ〜っ!! ナマ放送だ〜っ(ふぅ〜っ)。
* * ラジオ発言について
ツヨシが ラジオで フジッキーについて 話してたことについて、フジッキー・ファンサイトでも話題になってたよ〜ですヨ。 「フジッキーが優しい」と言ったコトと、「飲みに行く約束をした」というコトについて、フジッキーのファンの方々は喜んで下さってたようデス。 姉がフジッキーファンというコトも有り、色々と情報をくれるんですが、彼もツヨシ同様に、かなりの酒豪らしいデスヨ。 そしてベロンベロンに酔っ払うトコロも似ているらしいっス(爆)。 酔って家に帰り、玄関まで辿り着いて、そこで寝てたとか…?!記憶が無いとか?!(笑) …とゆ〜コトは、2人で飲みに行くのは非常に危険っつうコトですよね?! 誰が無事に家まで送り届けてくれるんでしょ〜?(笑)
フジッキーファンの方は、ツヨシのお酒好きなのが「以外だ」と仰ってたようデス。 ツヨシ=酒 ってくらいのもんデスよね?!(爆) 靴をどこかに置き忘れて帰り、記憶の無いまま玄関まで辿り着き、朝起きたら靴下が泥まみれだったってのは、まだ記憶に新しい話ですよね?(爆) でも、見た目からは想像がつかないのかな? 是非、一度一緒にお酒を飲みに行ってもらいたいものですよね。 あ、「ぷっ」すまに出てくれるのもイイなぁ〜。 面白そうだから…。
ラジオといえば、ツヨシが「僕カノカノ」の後に、 「もしかしてSPドラマがあるかもしれない…」 と口を滑らせたらしいッスネ?! 何なんだろ〜? 「TEAM・SP」には早過ぎますヨネ? ま…まさか?伝説の「フードファイトSP」?(…まさかネ。)
いずれにしても、新年早々 楽しみな話続きで、目標どおり「現状維持」で突っ走れそ〜ですね。
* * 雑誌情報
「キネマ旬報」1月下旬号。
1月上旬号は、まだそれほどの内容でも無かったので買わなかったのですが、下旬号にはカラーではないものの見開き1ページ載ってまして、写真も文章も中々良い感じなんです〜。 この1月下旬号から5回にわたる連載だそうですが、「ホテル・ビーナス」に懸けるスタッフ&チョナンの意気込みが読み取れるような内容になってます。 カメラアングル・チェックしている チョナンの真剣な目が…カッコエェ〜ッ!! 『クサナギツヨシという存在を真摯に見つめてきた、タカハタ秀太の視線が生み出したもの』という表現も素晴らしいし、タカハタさんに対するチョナンの気持ちもステキ。
星さんといい、ここんとこのツヨシは、作り手と心を通わせて作品を作ってる…。 それが素晴らしいと思うんですよねぇ。
「日経エンタテインメント」新春特別号。
この雑誌も連載開始なんですねぇ〜。 これは片側1ページですが、カラーですっ。 ますます雑誌貧乏街道まっしぐらデスわぁ〜っ(涙)。
こちらのインタヴュー内容も、他の雑誌と少し趣が違ってて面白いです。 ソウルのこと、韓国語のことについて語ってます。
あと、珍しいな…と思ったのは、使用された2台のカメラのことが載っているトコロ。 はじめて知ったので、非常に興味深く読めました。 これも、この先の連載が楽しみデス。
* * 通常通り
今週から「ぷっ」すま、「いいとも!」などのレギュラー番組が、通常通りに戻りますネ。 スペサルが苦手な私にとっては、ホッとしますねぇ〜。 レギュラー放送が好きなの…長過ぎないし、安心して見てられるんだもん。
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| 2004年01月04日(日) |
「いいとも増刊号」、美人だったネェ〜。 |
今日の増刊号は、去年レギュラー放送最終日(12/26)に収録したモノだったけど、 この日のツヨシはお肌の調子も良くって、髪もクルクルツヤツヤしてて、 メッチャ可愛かったですねぇ〜っ!! ツヨっさん、忙しくて睡眠不足になってくると,テキメンにお肌の調子に出ちゃうから…こ〜ゆ〜ベストコンディションの時は嬉しいですねぇ〜。
企画は「2004年、自分予言!」 というコトで、「今年の自分はこうなる、巻き込まれる、こうなりたい」ということを、妄想を含めて予言をする…ということに。
ココリコ遠ちゃんの「剛クンと“ノリツッコミ”番組を持てますように。」というのが、嬉しかったですねぇ〜。 やっぱ遠ちゃんは、天然ツヨシが、お気に入りなんだネ〜。
遠ちゃんが、そんな風に言ってくれたのに、 「でもね、すぐに飽きられると思う」 と冷めた意見で、バッサリ切り捨てるツヨシ(爆)。 夢が無いなぁ〜現実派だね…。 コレまでの痛〜い、苦〜い、数々の経験が、そう言わせるのかな? まぁねぇ〜、或る意味ツヨシの意見の方が現実を見つめた意見だと思うけどネ。 でも「ぷっ」すまの例も有るしさぁ〜、分からないヨネ。 もしかしたら、万が一にも面白い番組になるかも知れないヨ。 「ぷっ」が始まった時、誰もが「あ、コレはすぐに終わるナ」と思ってたようだし(笑)。 それが今や、長寿番組の仲間入りをしようってくらい続いてて、安定した人気も有るし、支持層が広いし…ネ。
でもネ、私的には、これ以上ツヨシのレギュラーが増えたら、ホントに死ぬんじゃないかと思えるんで…(オイッ)、番組を持つよりは、色々なバラエティ番組にどんどんゲスト出演して欲しいなぁ〜と思いますネ。
「隠れ家ごはん!」とか、「タモリ倶楽部」とか、「ココリコミラクルタイプ」とか、「爆笑おすピー問題」とか、「おすピーの金持ちA様×貧乏B様」とか、「メントレG」とか、「はねるのトびら」とか…、どんどん色々な番組にゲスト出演して欲しいなぁ〜なんて思うんですけど…ムリかなぁ?!
ツヨシの自分予言は ・現状維持かな〜(byタモさんのパクリ) ・部屋の掃除! ・車で横浜ランドマークターワーより遠くに行きたい ・タップダンスが巧くなりたい
の4点でした。 そして、ココリコ田中クンに「ランドマークターワーになってますよ。タワーでしょ?」と突っ込まれ、会場大爆笑。
「そう、字を!字を勉強したい!カタカナを!」と、極上の笑顔で仰るツヨっさん。 「良くカタカナを間違えます」って(爆)。
ホントにオモロイねぇ〜。 今年も飽きないで見ていけると確信しましたわ…。 カタカナを頻繁に間違える人が、ハングルで映画を撮っちゃうし、時代劇SPで秀吉を演(や)っちゃうし、シリアスなドラマで様々な顔を見せてくれる訳ですから…ホント飽きませんわ。
そして福袋にはツヨシの自分予言ボード(サイン入)、「ホテル・ビーナス」の携帯ストラップ。 それに、その日着ていたピンクのパーカーを脱いで「コレもプレゼントします」…と!! 脱いだら裏地がちゃぁんと付いてて、結構キチンと縫製されてるお洋服なのね…と感心しました。 (きっと、安くは無いんだろ〜なぁ〜。) 「コレ、今日の衣装ですけネ…」とツヨシ(笑)。 「イイの?」と心配する田中クン。
* * DVD 「Live MIJ」
DVDは、いつになったら全編見られるのか…分かりません(涙)。
「Disk 2」は、飛ばし飛ばし見ましたが、最後の方の「ススメ!」をBGMに流れる映像「Epilogue」は、ちゃぁんと見ました。 やはり、イイ映像では「オッ!」と思って、ジッと見入ってしまうモノなんですよねぇ。 編集も素晴らしいっ!! 良かったですねぇ〜、アレは、言葉で語るより如実に語りますネ…。 ライヴに懸ける彼らの、そしてスタッフのエネルギーを感じてしまって、チョイと感動してしまいましたねぇ。
そして、今日はやっとこさ「Disk 3」を見ています。 (「Disk 1」は、全く未見デス。笑)
やっぱ ライヴの時の笑顔は最高だね〜っ!! 生き生きしてるヨね…。 私は、役者クサナギツヨシが好きだから〜、ライヴは無くても…って思ったりするコトも有るんですヨ…時々ネ。 そうしたら、もっとお芝居にかける時間も取れるだろうとか、睡眠時間も取れるんじゃないかな?…などとも思ったり。 でも、ライヴのあの笑顔を見ると…私がツヨシにエネルギーもらっているように、 ツヨシは、ライヴで1年分のエネルギーを補充してるのかな? って思えるんですよね…。 だからネ…やっぱ必要なんでしょうネ。
「MC」で ナカツヨがイチャイチャ してるのが見られて満足でした。
「素マップ」での、穏やかな表情にヤラれてしまいました〜っ。 何だろ…菩薩のような…悟りを開いたかのような、何ひとつ雑念が無いかのような…ネ。 良くあんな表情が出来るよなぁ〜って思っちゃう。 やっぱ好きだなぁ〜っ。
**
休みは残すトコロあと1日。 そしたら、また仕事だぁ〜っ。 今年は仕事へのエネルギーや情熱を取り戻せるとイイなぁ〜っ。 コレが私の抱負かな…。 今年は「ダイエット」とは言わないわ…不言実行ヨ…(笑)。
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| 2004年01月03日(土) |
ノーツヨデーだったけど、結構ハードだったのよん。 |
日記書いてるウチに“ウトウト”とウタタネしてしまい、また日付が変わっちゃったヨ〜!焦っ!!
今日(…じゃぁなくて、もう昨日か…)は、バーゲンに出掛けましたがなぁ〜。 も〜、スンゴイ車と人ゴミで…チョイと疲れちまいました〜。 でも、それなりに収穫を手に帰りましたがな〜。
夜は夜とて、すき焼き食べたり、ビール飲んだり。ボジョレー飲んだり…。 そんで、結局、日記は、こ〜んな時間になってしも〜た(笑)。 日付、変わってるし…。
今日はノーツヨデーでした…。 それだけのコトで、こんなにグダグダで神経ユルユルになっとりまっす(笑)。
多少、酒も入ってるし…余り大したことも書けないので、今回の日記はこの辺で…(終わりかよっ)。 また明日、頑張って書きますデスゥ〜!!
* * THE STROKES(ザ・ストロークス)
ここんとこズッと「僕カノカノ」の主題歌の「レプティリア」を歌ってるザ・ストロークスのセカンド・アルバムを車ん中で聞いてます。 骨太なロックがイイですよぉ〜、ストロークス。 2003年、ストーンズのライヴでオープニング・アクトを務めたそうですね…。 ここんとこ、「ミアネヨ」や「ホテル・ビーナス」など、ツヨシのドラマや映画の音楽がスッゴく自分の好みにハマってて嬉しい限りデス。
ドラマも、もうすぐ始まりますネ…。 とっても楽しみデス。
しっかし… 欲しいナァ、あの「僕カノカノ」のポスター…。
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| 2004年01月02日(金) |
「どっち」昨日の日記の続き & 「ぴったんこカンカン」 |
(日記書いてるウチに日付が変わっちゃったヨ〜!!焦っ!!)
昨日の「どっちの料理ショー・2大国民食対決、カレー vs ラーメン」の続きデス。
「ひとり ご試食スロット」、今回は各チーム1人の試食とゆ〜コトで「おれ1人じゃん?」と。 でも一応スロットには「チョナン・カン」、「KUSANAGI TSUYOSHI」、「草ナギ剛」、「くさなぎつよし」の名前が有り、スタッフ愛を感じましたわん。 スロットによりチョナン・カンに決定。 ハングルで さりげなく挨拶してくれて…何げに嬉しかったデス〜。
「ひとり ご試食スロット」になってから、初めての試食よね? 良かったねぇ〜、やっぱ、この番組は試食が無きゃぁねぇ?!
そしてセカンドジャッジも「ラーメン」…(本気か?)。 「ラーメンは尻上がりで後半追い上げますから…」と言ってるけど、何だかアヤシイぞ〜っ。
長い収録、休憩にお酒が出たようで、酒豪クサナギツヨシはどこに居るのかな?…と探したら見つけられなくて、もう一度探したら、何と関取チームと一緒に飲んでたんですねぇ〜。 オモロイ奴っちゃなぁ〜、関取と枡酒で乾杯してたヨ…ふふふ。 そして終了直後に席へ戻りながら「日本酒、飲み過ぎた。お腹空き過ぎ…」とカメラ目線でのコメント。 そっか、やっぱ飲み過ぎたんかい? お酒好きだからねぇ〜、オヤビン! (予想通りだぜっ。)
そして、2回目の試食は「草ナギくん ひとりに…」という三宅さんに、スタジオ中が大ブーイング!! ツヨシは「よっしゃー!」とガッツポーズ!! 「あの私 レギュラーなんで すいません。色々みなさん、ご不満はあると思いますが…」とパネラーさん達をなだめるツヨシ。 政治家チームは「選挙で決めろ」とまでゆってるしぃ〜っ?! でも、たまにはね…レギュラーの特権が有ってもイイっしょ〜?
ラーメン側の試食は「麺&チャーシュー」。 ちゃぁんと量も有って…ホントに嬉しかっただろうなぁ〜笑) 「うまい!!麺ね、うまいですね。小麦粉が一番最初にほわーっとして来て、で、卵麺なんだな…と思うんですけど、食感と喉越しは、もう最高ですね!チャーシューも本当においしいです。外がカリッと、中はやっぱりジューシーで、何枚でも食べれるような感じがします。」…と、さすが!レギュラーのコメントでした。
カレー側の試食は「広神村コシヒカリのカレーピラフ」。 こちらは少なくてスプーン1杯なの…。 食べた瞬間の表情を読み取られてしまい、他のパネラーさん達から「目が笑ってる」と言われて…(笑)。 「やっぱ違いますね…普段食べているお米と。モチモチしてて、カレーもすごくいいですね。」…と。 政治家チームに「お米がカレーに負けて無い訳?」と聞かれ、「負けてないですね!!」と力強くお返事してました。
でも、「今の試食では麺とチャーシューの方が、勝ってましたねぇ…」と、3回目のジャッジも「ラーメン」。 嘘だろ〜っ!! オヤビンの心の内は読まれてたんだと思うヨ…だって、他のパネラーさん、カレーに傾いたんだもんねぇ。
収録も6時間を超えたらしく「もうねお腹空きすぎて 変になりそうですよ!」「すごーい おいしそう!」と、どんどんテンション上がってきて面白い。 やっぱり、 1人だけ立ち上がってるし… (爆) SMAPの時にも、これくらいのテンションで、どんどん会話に挟んでいけるとイイのにネ。 三宅さんに「草ナギくん、独り言が大きくていいね〜」などと言われてたりして…。
そして最終ジャッジ、結局、カレーの完全勝利。 やっぱねぇ〜、そ〜でしょ〜、そうだと思ってたヨ…ははは。 そういえば、「どっち」の初期の頃も「肉、肉」ゆってたヨネェ〜? やっぱお腹が減っちゃったら「肉」でしょ〜? コレで食べられなかったら、さすがに身体に悪いって感じよね…胃酸も分泌し過ぎで…。
でもツヨシ、食べられて良かったなぁ〜。 さすがに、新年しょっぱなから食べられないと可哀相だよね?! 食べられないトコロは、たまに見られればイイから …サ!! (↑鬼ファン…やっぱ悔しくて悶えるトコロが見たいのか?…ウン、ウン。笑)
勝利の瞬間、後ろを振り返り、両手を力強くあげて「イエーーィッ!!」と叫ぶツヨシ。
一番オイシイなぁ…と思ったのは、レギュラーとしてセンターテーブルの関口さんの隣の席で食べてたコト。 ふふふ… レギュラーってイイね。 「全部おいしいですね お肉も美味しいですし、お米も美味しいですし…」と。
…しかし、年末年始の特別番組って長いからさぁ〜編集すんのが大変なんだよね。 弱音を吐きそうだよ〜っ。
* *
テレ朝のワイドショーSPの紅白の舞台裏映像。 紅白終了後の出口で、やっぱり ワチャワチャ遊んでるスマシプ発見 。 抵抗するも、結果的に、中居アニと慎吾に、無理矢理、画面前に押し出されてしまうツヨシ(爆)…ま、腕力で慎吾には敵わないわね。 でも、 元気なコメントが超・可愛かった〜っ!! 可愛かったから反芻しようと思ったら、録画できてなくてショック!!(←オバカ) リアルタイムで見といて良かった〜、あんな可愛い映像、見逃してたら後悔しそ〜だったべ。
* * 「ぴったんこカンカン VS SMAP」
ゴールド大仏、1年ぶりのお目見え。 思えば1年前、皆が「のんのん」と言ってる時に、ツヨシひとりだけ「もんもん」って言ってたんだよね(爆)。 オープニングで、 5人でワラワラ遊んでるのがカワエエ〜ッ! 中居クンのドラマに引っかかる シンツヨがカワエエ〜ッ! キャッチコピー 「宿命が、痛みだす」に、「腹が痛みだす」と言う慎吾チャン(爆)。 前回は「天才医師」で、今回が 「天才ピアニスト」に、大爆笑のシンツヨ…カワエエ〜ッ! 「天才シリーズ、最高だね!」と、無邪気に笑ってるシンツヨがカワエエ〜ッ!! (…はいはいはいはい。) コントとか言われてるし…ははは。
他局のドラマや映画の宣伝しまくり…。 慎吾チャン、「僕カノカノ」の予告を見て「子供に対して切れてた、ヒドイ奴だ」…と。 いつも見てくれて、話を振ってくれて嬉しいよん。 ツヨシは、お返し出来ないけどネ…ゴメンよ。
欲しいナァ、あのポスター…。
そして「ぴったんこカンカン」の始まり始まり〜っ。 順番に自己紹介する時に、尊敬する人を言う流れになって…ツヨシは上手く言えるのかな?…と思っていたら、 「尊敬する人はタモリさん」って、ホントのことだもんね…でも、面白かったヨ。 慎吾チャンは、ちゃぁんとオチ担当でしたねん。 上手い並び順カモ…。
ツヨシは「ぴったんんこカンカン」に1人で出た事が有るので「この番組のコトは僕に聞いて!」と力強くアピールするも、頼りなげなトコロがカワエエ〜ッ!!(…こればっか。笑) しかし、その後まもなく、答えに窮して「パスッ」と言って、また皆にイジられちゃったの〜はははっ。
しかしタカさんの3歳の娘さんの「中居クンにはサンタさんは来ないね」を当ててしまった辺り、やっぱ、 さすが5歳児には3歳児の気持ちが良く分かるのかなぁ …などと思ってしまったわ…(笑)。
続くは「クイズ100人に聞きました」、懐かすぃ〜っ。
しかし「40代、50代の主婦100人に聞いた家にいるときのクサナギツヨシ」で、一番多いのが「ボーッとしてる」って、あ〜た!!どこの主婦100人に聞いたのよ〜っ? ヒドイわ…!! そりゃ確かに ボーッとしてるように見えるかも知れないけど、あ〜見えて、すんげぇ忙しいのヨ… 。 セリフを覚えたり、韓国語の勉強をしたり、酒をシコタマ飲んだり、ジーンズやスカジャンの手入れをしたり、エロビデオを見たり…(爆)。 多分、ボーッとしてる時間は無いと思うんだけどねぇ〜。
しかし、また慎吾チャンに「エロビデオすっごい持ってるんですよ」って暴露されちゃってましたねん。 スマ内では有名な話ですが…ま、いっか、事実なんだし…。 自分でも「モンモンとしてる」とか「イヤラシイことばかり考えてる」って言ってたし…(妄想族)。
そして、次の問題の時に焦って ボタンじゃなくてテーブルを叩いたツヨっさぁ〜ん 。 面白過ぎまっせぇ〜っ。 イイなぁ〜、 ビバ!天然 。 笑い過ぎて腹がよじれるかと思いましたわぁ〜 (爆)。 慎吾ちゃんに「ボタンを押せヨ」と突っ込まれてましたネェ。
しっかし、マチャミはSMAPあしらいが上手いですよねぇ〜。 大体、他のタレントさん相手でも、どんな番組でも上手いですもんねぇ〜、あったまイイんでしょ〜ねぇ。 マチャミが ツヨポンって呼ぶのが何げに嬉しいんです けどネ。
「8時だヨ!全員集合」は、あんま面白くなかったです〜。 でも、急に振られて上手く言えなかったら、すかさずにマチャミが「気持ち悪くない?」とか、「鼻がかゆくない?」とか、ギャグが言える様に助け舟を出してくれて、有難う!!って感じでした。 でも上手く出来ずに、恥ずかしがって顔を覆ってしまってましたけどネ… あぁ〜カワエエ 。 面白かったヨ。
「ザ・ベストテン」は、懐かしのジャニーズタレント映像満載でしたが、出来ればスマさんの秘蔵映像を流して欲しかったにゃぁ〜。 小窓の中で真剣に見つめてる皆の表情は良かったネ…。 しかし、昔のマッチさんは、毒ヘビだったんですね…(笑)。 少年隊(特にカッチャン)の懐かし〜話は面白かったんだけど、あんなにTVで言っちゃってイイの? 皆、めっちゃウケてましたけどねぇ…特に安住アナ(笑)。 光GENJIの後ろでスケボーやってた自分達を探そうと モニター前に集合するスマさんがカワエかったよ 。
あぁ〜面白かった!!…けど、長かった〜っ。 また編集するの大変だよぉ〜。
* *
明日は、お買い物に出かけます。 きっとスゴイ人ごみだろ〜なぁ〜。 夜はお姉ちゃんち一家が遊びに来ます。 にぎやかになるなぁ〜っ!!
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いやぁ〜、新年ですなぁ。 皆々様、良い新年をお迎えでしょうか?
マジにドキドキしながら鑑賞した昨日の「紅白歌合戦」の大トリ、大サビ。 心配した程の音程のズレも無く、許容範囲だったのでは…?!(…甘い?やっぱ?) でも、盛り上がったし、ちゃぁんと大トリの責務を果したんじゃないでしょ〜かねぇ? アレンジがオリジナル・ヴァージョンだったのも良かったのカモ…ウン。 最初の一言コメントは無くっても良かったんじゃ?…と思いましたけれども、アレはNHKさんの好みかな?
ツヨシは、自分の出番前までは お顔の調子も良かったわ… カワイかった〜っ!! でも自分の出番になったら 「僕、すっげぇ緊張してます」って顔つき になってましたねぇ〜っ。 あなたもドキドキしただろ〜けど、TVの前で、スッゲェ沢山のファンもドキドキしてたのヨ…マジで(笑)。 大サビを歌って、ステージの一番前まで出てきた時の、 晴れ舞台の、どセンターのツヨシ! …もうこの先見る機会が無いかも知れないから…ちゃんと目に焼き付けておきましたわ(笑)。
でも、イイ思い出になりましたよねぇ〜。 もう この先、大トリになることも無いでしょうからねぇ〜(決め付けるなって?)。
終わった瞬間にホッとした顔になってるSMAPさんが可笑しかった〜っ。 開票で白組優勢の時、後ろでハンディカメラに向かって 揃ってガッツポーズをする仲良しシンツヨ〜!! あんたたちは、いっつも紅白の最後には一緒にくっついて居るよね? この日の一番のツボでごんした。 その後、最後の「蛍の光」を ワチャワチャしながら歌ってるスマシプ〜!! それが見られただけでも、良かったわ。
* *
明けて新年、今日は、ダラダラと過ごし、この時間になりました。 ただいま「どっちの料理ショー」鑑賞中。 長いし、ゲスト多いし…何だか最後のほうでは息切れしそ〜な予感ヨ。 収録時間は9時間だそうですネ…コレで食べられなかったら、相当クヤシイでしょ〜ねぇ?!
今日の対戦は「2大国民食対決、カレー vs ラーメン」。 オープニングでカッコ良くクルクルターンを決めようとするも、滑って失敗。 新年しょっぱなからスベるなんて、不吉ヨ〜、オヤビン。
5人×8チーム+ひとりSMAP・ツヨシの、全9チームでの対戦。 「ひとりでも頑張るぞ〜っ!!」と叫んでスタート。 ファーストジャッジはラーメンのツヨシ。 オカシイぞ〜、ツヨシはカレーでしょ〜? 「ぷっ」すまの時にも、ラーメンでツヨシのテンションは上がりませんよねぇ? ユースケさんはラーメン大好きだけど…。 もしかして吉岡シェフ贔屓だから、ラーメンにしたのかな? 常々、吉岡シェフのコトを「只者ではない」と絶賛してますもんねぇ?…ツヨっさん。
豚骨・鶏ガラと魚介のダブルスープだそうな…とても、スープの材料とも思えませんなぁ。 「スゴイねぇ〜」と感心しきり。
私は…どっちかなぁ? 美味しいラーメンだけを求めて出かけるコトって無いからなぁ…やっぱ、私のファーストジャッジはカレーかな?! (とりあえず…ネ。)
終わってから日記を書いていたら、今日のうちに書けないから…「どっち」の感想は明日にしよ〜っと。
* *
明日は「ぴったんこカンカン」がメイン。 朝8時からのテレ朝の「新春ワイドショーSP」に「SMAP紅白の舞台裏」…と有るけれど、きっとそんなに大した映像じゃないんだろ〜なぁ? でも、一応チェックしなきゃ…チェック、チェック。
♥ たまにしか更新しないHPです。
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