クサナギツヨシの不思議を探して〜ひろりん独り言〜
ツヨシ出演番組・映画・雑誌などなど…への、私的感想を書き綴っています。
ネタバレな部分も充分アリアリですので、ご注意下さいまし…。

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2006年04月30日(日)  賢一郎&義太郎とも、今日でお別れ

今日は ツヨ友さん・どびんさんが13時の回をご覧になるとのことだったので、
終了時間14時にトラム前で待ち合わせ。
あまり時間が無いので、近くのドトールでお茶しながらお話を。

私が15時の公演を観るため、ジックリ話せる時間は正味30分強。
あっとゆ〜間に過ぎちゃうんですねぇ … 30分なんて。
ツヨ話に花を咲かせていれば、どれだけ有っても時間が足りないんですよねぇ。

私たち2人が何日ぶりに舞台を観て第一に思ったことは
「スゴく家族らしくなってたよねぇ」 ということ。
「そうそうそう」 と。

例えば、賢一郎と新二郎がお酌をする時、おたあさんを見る時、
その時々に見交わす目と目に信頼感が出てきている と言うか。
… おまんまを食べている様子もスゴく自然になってたよねぇ … と、2人で話しました。

そんなことを話している内に開演15分前に。
あまりギリギリに入るのも不安なので、ここで別れることに。
どびんさんと握手して別れました。
また次に会えるのは何の機会かなぁ〜?! … などと思いながら。

15時の回には、特に芸能人の姿は発見出来ませんでした。
出来ませんでした … が、それは私が迂闊だからなのかも知れません。
結構 周りが見えていない人間なので。

この回の時、私の右隣の席に コテコテのオバチャンが2人いらして、
(60歳過ぎくらいの方だったでしょうか?)イチイチ感想を口に出すんですよ〜。
そんなに大きな声ではなかったので、
隣に居る私くらいにしか聞こえないくらいだったとは思いますが、
思わず 「声に出すなっつうの」 と 言ってしまいそうでしたよ。

そのオバチャン達が、1本目が終わった時に
「えぇ〜コレで終わり?」 とか、 「何か納得出来ないわ〜」 と。
もう 何度も何度も何度も 繰り返して言うんですよ。

勘弁してよ〜とも思いましたが、
そのオバチャン達が 「屋上の狂人」 が終わった時に、スッカリ変っていたんですよ。
「スゴ良かったわ〜」、「あぁ良かったネェ」 と、
また 何度も何度も何度も 。
同じコトを何度も繰り返し言うのが習性のようですね。 (笑)

私も違った意味で良かったなぁ … と思いました。
あぁ、このオバチャン達も納得して、幸せな イイ気持ちで帰ることが出来るのね
… と 思ったら、ホントに良かったなぁ … と 思いました。

      

15時の回を見終えて外へ出る。
千秋楽まで時間が有るので、お茶でも … とも思ったのですが、
その前に、気持ちを落ち着けたかったというか …
他の事を入れずに静かに過ごそうと思い、
トラム前の八角形の場所の椅子に取り合えず座りました。

すると、お隣に ひとりの70歳のお婆さんが座られて、
「あ、ツヨシ君の舞台、今日も有るんだね?」 と仰るので、
「今日、これから千秋楽なんですヨ」 と 答える。

その方は 狂言の野村萬斎さんが好きで、
「萬斎さんはこの劇場の関係者なのよ。
 いつかココで萬斎さんの舞台が観たいと思ってるの」
と 仰っていました。
「この劇場の関係者とは知らなかったです」 という話から、
その方と話し込むことになりました。
(後で調べたところ、野村萬斎さんは 2002年8月から
 世田谷パブリックシアターの芸術監督に就任されているのですね。)

その後、舞台の話から、何故かその方の人生についてまで、様々な話をしました。
3人目の娘さんがお腹に居る時に離婚して、その後女手1つで育て上げたこととか、
娘さんは背が170センチ以上あって、長女は片平なぎさ、次女は浅野ゆう子に似て、
(親の私が言うのも何だけど)ミス何とかに選ばれるくらい綺麗で、
映画会社からスカウトがくるほどだったとか。
でも、結局、長女は絵画の道へ、二女は薬剤師、三女はエンジニアになって
結婚して堅実に暮らしているとか、
大変苦労をしたけれど、自分の好きなこともやってきたので後悔は無いとか。

本当に、本当に色々な話をしました。
とても今日初めて会った人とは思えないくらいに。

30分以上 … いや、もっと長かったかな? 話してから、別れる時に、
「楽しかったわ」 と 言われ、「私もです」 と 握手して別れました。

今回の舞台で、始めて会ったツヨ友さんと 別れるときにも、何度か握手しましたが、
握手ってイイよなぁ … って、最近になって しみじみ思います。

そんな風にジンとしてから 観た千秋楽。
この時には、出来るだけ舞台に集中しようと思いました。
これまで観たこととか、会場に誰か芸能人が居る?とか、周りの人とか、
色々なコトを出来る限り遮断して舞台だけに集中しよう と 思いました。

最後と思うと、何とも言えない気持ちになるものです。
もう本当にこれで観られないかも知れないんだ。
もう賢&義に会えなくなるんだ!!
そう思うと寂しくて … 寂しくて!! 寂しい〜っ!!


でも、仕方がないよね。
いつかは終わりが来るんだから。

そして、
ツヨシは明日からもう次に向かって走り始めるんだから。






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2006年04月29日(土)  「僕の生きる道」、 あの教会と 1本の樫の木。

今日は再びツヨシの舞台を見るため、早起きして 東京へ。
今日の20時と、明日の公演を観るために。
やはり芝居好きとしましては千秋楽には特別な思い入れがあります。
いや … それは芝居好きに限らないですね。
ライヴでも、やはり千秋楽は特別なもの ですから。

こちらから出掛けて一緒に観劇する4人は、皆 バラバラで上京します。
前日から出張の人やら、ツヨ舞台の前にバレエを観る人やら、プラッとする人やら。

私は … というと、
当初は「舞台までにユックリ行けばイイや」 … と思ったりしていたのです。
でも、せっかく何度も上京するのに同じような場所ばかりブラブラするのも何なので、
「少しロケ地でも回ってみるかなぁ」 … などとウスラボンヤリと考えていたら、
前日から出張しているSさんが 同じコトを考えていたようで。
「それじゃぁ一緒に回ろうよ」、ということになり、早い時間の出発となりました。
 
Sさんホテルに近い神田駅ホームで待ち合わせ、
京浜東北線にてまずは赤羽駅へ。
駅前の喧騒の中、数分歩いた場所に
「僕の生きる道」 の あの教会はありました。
秀雄さんとみどりさんが結婚式を挙げたロケ地、
カトリック赤羽教会 です。

HPで下調べをした時には、
聖堂は出入り自由とあったのですが、
聖堂の1つ目の扉を開けて中に入ると、
中の扉は鍵が閉まっていました。 (驚)

しばし外で写真を撮ったりしていましたが諦めきれず、
隣にある建物の事務所?らしきところを覗いてみると
関係者らしき女性が1人、PCに向かってらしたので、
思い切って訪ねてみたところ
「教会の建物横の扉は開いていますので、
そこからお入り下さい」とのことでした。
 
そんな訳で中へ入るコトが出来、
Sさんと2人で、しばし想いを馳せておりました。
誰も信者の方がいらっしゃらないのをいいことに、
何枚か写真を撮り、Sさんと想い出話をしたりして … 。

再び赤羽駅から電車に乗り、一駅先の川口駅で降り、
9番バス停から20分ほどの川口グリーンセンターへ。
そこには、あの思い出の 1本の樫の木 が 有るのです。
ラストシーン、秀雄さんが最後に出てきて、
みどりさんの後姿を見守る あの樫の木です。

あのシーンはダメです。
反則です、号泣です。

Sさんも、あのシーンでは号泣だったそうです。

しかし、グリーンセンターが連休の家族連れで
大賑わいだったせいか?!
どうしても あの樫の木に見えなくて、
CGで修正してるのかなぁ? … とか思ったりして。
でも、係の人には確認したので、
間違っていないと思うんですよね〜。
木が育ったのかも知れません。
何しろ、もう3年以上も経ってるんですから?!
 













 この時点で12時を少し回ったので、
 そろそろ お腹が減ってきたのですが、
 日本橋にあるイタリア料理屋へ行きたかったので、
 少しガマンして、そこへ向かうことにしました。

再び川口駅までバスに乗り、上野で乗り換え、
東京メトロ銀座線・三越前駅の地下から そのまま行けるイタリア料理屋へ。
ガマンして行った甲斐のある美味しさでしたよ〜っ!!
その満足なお昼ゴハンを食べた店は
「ラ・ベットラ ペル トゥッティ(LA BETTOLA per tutti)」 。
東京メトロ銀座線・三越前駅地下からそのままビルに入れるのですが、
地下1階なので、入ってすぐのトコロです。
ランチがな・な・なぁ〜んと(古い?)998円(Aコース)なんですよ、奥さんっ!!

その値段でね、まずは温かい野菜やお豆など具沢山のトマトスープが出て、
それから、サラダとフォカッチャが1つのプレートに乗って出てきて、
それに2種のパスタから自分が選んだものが出てきます。
全部美味しいのっ!!

トーゼンのことながら、お昼間っからグラスワインをいただき(今日は白ワイン)、
食後にはデザート&コーヒーも追加しちゃいましたっ。
でも、ランチのセットが998円とお徳だから、
何だか軽い気持ちでオプション追加出来ちゃうって感じなんですよね。
(そうじゃなくても 追加するくせに … ですが。)

でもね、やっぱ値段の問題じゃないのよ。
スープの味も抜群に美味しかったし、
具のやわらかさ加減も、スープの味も丁度良くて、
パスタもチョー美味しかった!!


銀座に本店「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」が有るのですが、
そこと同じ(と思われる)フォカッチャが食べられるのです。
も〜ね、このフォカッチャ最高なんですよっ!!
フォカッチャ大好き人間の私ですが、この味、最高!! また食べたくなります〜っ!!
大きいまんま、テイクアウトしたいくらいデス。 (オバカ?)

この店が有る日本橋三井タワー(昨年末オープン?)は、
高さ195メートル、地上39階、地下4階で、
ホテル、美術館、オフィス、ショップが顔をそろえた複合ビルだそうです。

私たちはランチを食べただけだったんだけど、
後で調べてみたら、1Fアトリウムは26メートルの吹き抜けになっていて
エントランスの天井には見事なステンドグラスが有ったらしいです。

三井タワーの隣には重要文化財である重厚な「三井本館」があり、
そのアトリウムにそびえる石柱は、幅15メートル高さ25メートルで、
職人が手作業で仕上げた72枚のエッチング・ガラスが使われていて、
世界最大級のものらしいです。

昼ゴハン食べて満腹&満足で、そのまんま地上に上がらず、
次の場所へ移動しちゃったんですが、
上がって見れば良かったねぇ〜? Sさん?! (私信でスマソ。)

      

Sさんと一旦別れて、東京駅コインロッカーに預けた荷物を出し、ホテルにチェックイン。
18時のキャンセル待ちにトライしたSさんから、「全然ムリ」というメールを受け取る。
その後「18時の回に入る竹内まりあさんを目撃」というメールも。
少し早めに三軒茶屋へ向かうことに。

シアタートラム前の八角形のトコロでSさんに再会。
そこで少し話をしている内に開場となり、中へ入る。

今回の席はJ列、後ろから3番目だ。
でも、比較的センター寄りなので見辛いというコトはない席だ。

程なくして中居クンファンで、かつて私をSMAPに誘ったYさん登場。
彼女は池袋で お友達とバレエを観てきたらしい。
それからNさん登場。
今日は日帰りするという彼女は、映画を観てプラプラッとしてきたらしい。

4人揃って暫くすると、客席に宇梶〜さん登場。
黒ぶちメガネをかけ、白いデニムの上下?の宇梶〜さんは、やはりデカイ。
宇梶〜さんもツヨシとは何度も共演してくれているし、
チョナンカン・ドラマ「ヘンボカセヨ」の時には
撮影終了時にチョナンをハグハグしてくれていたのが忘れられないのだ。

それから、加賀まり子さんも発見。
数日前の日記に
「加賀さんホテビ以降 ツヨシに対して好印象」 と書いたばかりなので、ビックリ。

そして何と言っても驚いたのは タモリさんが来られたコト。
あれは … 6〜7列目辺りでしょうか?!
センターブロック左端の席にタモリさんが座られたのです。
TVで見る そのまんまの様子の、サングラスに黒スーツのタモリさんでした。

タモリさんは、あまりこういった観劇はしない方だと思っていたので、
そんなタモリさんが、ツヨシの舞台を観に来て下さったことが嬉しかった。
というより、
タモリさんを誰よりも尊敬しているツヨシが スゴく喜ぶだろうな
… と思うと 嬉しかったのです。

観劇の感想は、また その内に別ページにアップします。 (ホントかよ〜 … ですね。)

終わった後、感想を話すまもなくNさんは帰路につき、
Yさんは横浜のお友達の家に泊まりに行くとのこと。
残るSさんに「そんなにお腹減ってないよね?」と聞くと、
「減ってる。私、お腹が減るの早いの」と。 (笑)

そういう訳で、またまたトラム近くの 「cafe Mame-Hico」 で キッシュ を食べました〜っ!!
当然、ワインも飲みました〜っ!!
あぁ美味しかった。






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2006年04月28日(金)  心は三軒茶屋

今日の 「いいとも」 も、ビジュアルはすこぶるヨロシ!!
短髪以降のツヨシは、(髪型のみならず)
ホントにビジュアルにハズレ無しで 嬉しい限りデス!!

番組の内容的には … ウゥ〜ン、企画的にも … ウゥ〜ン!! … ですが。 (毒)

「金12」 の ツヨシ答え 「バリ燃え大作戦」 って、
ビミョーだぜっ、オヤビ〜ン!

実を言うと、フリップを見せた時点で
「萌え」 と 「燃え」 の漢字を間違えていると
勝手に決めつけていました … ゴメンよ、ツヨシ。

それでも 京サマは2番目にお気に入りと言ってくれましたね … あぁ アリガトウ!!
さすが「いいひと」の頃からのお付き合い。
当時、京サマから 沢山スニーカーをいただいたらしいし。
最近ご無沙汰ですが、「ぷっ」でもお世話になっていますしネ。

そして、今日も 最後のお手振りアリガト〜ッ!!
イイのよ、イイの、居るだけ美人でも。 美人だから。 (呆)
今は、舞台が有るからね … 心は三軒茶屋なのよね?! (甘)
意識は義太郎のように浮遊しているのよね?! (イタタ … )

緑子さんのブログによると、一足早く打ち上げが有ったようで。
9リットルのシャンペン差し入れって、タカハタさんかなぁ〜っ?!
そんなん見たことありませんが、持ち上げるのにも重そうですね。 (笑)

でも、粋なコトをなさるわねぇ、タカハタさんってば。
大好きな舞台のために大好きなお酒を控えている 、
そんなツヨシにピッタリの差し入れよね。
さすが 解ってらっさるわ〜っ!! (愛ね。)

今回「チョナンカン」スタッフも舞台にはノータッチだったですね?!
舞台に集中するために控えたのか?
はたまた大人の事情かしら?
結局、NHKのカメラが入っただけで、あとは雑誌の取材だけだったのよね?!

でも、それもまたヨロシ … かな。
あまりメディアが騒ぎ過ぎるのも良し悪しですしね。

そして、映画でもドラマでも良く思うことなのですが、
普段ポワ〜ッとしているようなツヨシだけど、ちゃぁんと座長さんしてるんですよね?!
ドラマや映画のメイキングなどを見ていても、場を仕切ったり、挨拶したり
周りに気配りしたりしていて … 。
ウッ、ウッ、大きくなったねぇ〜、母は嬉しいヨ!!
… って感じデス。 (何言ってんでしょ〜かねぇ? 私は。)

      

ズ〜ッと ミュージックプレイヤーが欲しいナァ … と思っていたんです。
もう1年近く、どれにしようか迷っていたんです。
メーカーはどこがイイかな?とか、メディアは何がイイかな?とか、
クルマの中で聞くためのFMトランスミッターは機種によって音質が違うらしいので、
どれにしようかなぁ…とかね。

んで 先週の土曜日、仕事中に急に思い立って、
午後からビックカメラに行き、ついに買いました、 SONYのWALKMAN(2GB) 。
案外、決めてしまうときはあっさりしたものですね。
そして ポイント使用して、同じくSONYのFMトランスミッターも購入。
結構ポイント貯まっていたので、本体とトランスミッターを購入しても、
差額は ほんの少しで済みました。

ミュージックカード「mora」も、試しに併せて 1,000円分購入。
まずダウンロードしてみた曲は 「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士 / DJ OZMA」 。
自分でも 「何故?この曲?」と思ったわん。
ノリのイイ曲ではあるけれど、
記念すべき第1曲目がコレかよ〜っ?! … ってね。 (爆)

他にダウンロードしたのは 「HUNG UP / MADONNA」 、
「I Still Haven't Found What I'm Looking For / U2 」 、
それに 「チェリー / Spitz」 の 4曲。
不思議な選曲よねぇ? … 自分でも そう思います。 (笑)






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2006年04月27日(木)  「マイバン、ツヨシ、ヨツンバイ … マ!」 ???

「うたばん」 自体、そ〜んなに好きな番組じゃないんですよね。 何でかな?
だから、あまり期待はしていなかったのです。
「あさっての放送」 と 木村さんが何度も言っていたので、
25日・火曜日、舞台終演後(21時以降)の収録だったのかしら?

TBS女子アナは あまり馴染みが無く、良く知らないんですよね。
んで、川田アナはビミョーだなぁ … と思っていたら、
「僕はどうも川田亜子が苦手だ」 と 慎吾ちゃん。
ナイス!! って 思いましたわ。
特に興味無いですが、私も 「川田亜子が苦手だ」 と 思いましたから。
吾郎さんの 「友達いなくなっちゃうよ」 という忠告にも爆笑。
吾郎さん、ウマいですねぇ〜っ!!

途中で、そんな川田アナ発言を横目で見るツヨシの目が、
コレまで見たことのない横目で ちょっと可笑しかったんですヨ〜ッ!!
多分、ツヨシも余り好きな部類の人じゃないと思うので。

そんな川田アナをホメ殺すという流れの中で、
中居アニに 「ツヨシも言いたいこと有るって」 と 急に振られるも、
何もホメ殺す言葉が浮かんでこなくて、困って、
目をつぶって ほよよ〜っ!! なツヨシが カバエエ〜ッ!! (←やっぱり。)

SMAPの10年後を聞かれると、
「SMAPやってると思いますよ」 … と力強く。
(ココまでは良かった。)

「郷ヒロミさんなんかも〜
ゴジュウサイ でも バリバリ踊ってるじゃないれすか?」 … と。 (爆)
ゴジュウサイ(注・50歳) って。 (爆)
一斉に突っ込まれてるのが可笑しい〜っ!!

最近、 ツヨシのカミカミも匠(たくみ)の領域 に
入ってきているような気がします。

「うたばん」って、番組としてはビミョーですよね?!
それが特徴なんでしょうけど。
唐突にお笑い芸人4人も出しておきながら、生かしきれていないトコロとか、
意味不明なトコロとか、内輪ウケが多過ぎるトコロとか。

この番組の人気って主にタカさんと中居さんとゲストのトーク部分だと思うので、
それ以外のユルイ部分は要らない、時間が勿体無いと思っちゃうんですヨネ。
でも、そんなのが好きな方も居るんでしょうね。

でも、途中で次長課長とおぎやはぎが出て来たとき、
ツヨシのアハハ笑い が 出てましたネ。
スマスマ収録以外でメンバーが揃うのは新曲を出した時くらいだし、
番組的面白さはイマイチでも、ツヨシが楽しかったならイイかな。

それに、ピンクのTシャツも可愛かったし、
マッタリなシンツヨも可愛かった〜っ!!


あ、山内アナの回文は意外と面白かったカモ。

「イカナイ、ナカイ」 (爆)
「キム…キムラ、ムキムキ」 (割とフツー)
「マイバン、ツヨシ、ヨツンバイ … マ!」 (良く分からんけど想像すると楽し。)
「キス・シリトカ、カトリ、スキ」  (やや意味不明)
「イナガキ、スキガナイ」 (ウマイ)

お歌、マジで踊ってましたね。 (当たり前か。)

      

「どっち」 は、中華そば vs カレーライス の対戦。 (昭和30年代?)
今日も スッキリした佇まいで 美人さんでしたヨ〜ッ!!

「ホテビ」で気に入ってくれて以来、加賀まりこさんはツヨシに優しいですよね〜?!
(それ以前は「名古屋嫁入り物語」を引きずってたような気が … ?!)
最近は中尾彬サンもクリアしたようだし、
だんだんと理解者が増えるのは嬉しいものですね。

中華そばのスープを 上のパネラーに持って行った時、
ドランクドラゴンには お約束の 「タイムアーップ!」 。
こ〜ゆ〜時の間は巧いですよね?
芸人さんも オイシイと思える振りだと思いますヨ。

そして、大好きなカレーを食べられて良かったですね。
あのステンレスのお皿、ツヨシが言ってたように 「逆にカッコいい」 。
欲しくなっちゃいました。
これから 注文が増えるかも知れませんよねぇ〜っ?!

ツボは、美味しそ〜に食べているツヨシの横に
シッカリ瓶ビールが置かれていたコト。 (嬉しかったかな。)
そして、関口さんに 「これ 関口さん、絶対好きデスヨ」 と
いぢわる発言 していたトコロ。
そんなコト、関口さんにフツーに言えるのは あなたと三宅さんぐらいでしょ?! (笑)

ドランクドラゴンにも、
「ドランクドラゴンは、やっぱりヤルね〜」 とか、
「ここまで外すっていうのも中々出来るコトじゃないですよ」 とか、
サラリと毒蛇ツヨポン なのが 面白かった〜っ!!
(でも、全敗なんて ホントに可哀相よね。)

      

「どっち」の途中で、「堀江元社長、逮捕から94日ぶり保釈…」 というテロップが流れ、
思わずチャンネル変えちゃいました。 (ゴメンよ。)

私は堀江信者ではないけれど、でも、良く悪くも、これだけ注目を集めると言うことは
やっぱオーラが有るんでしょうねぇ。
東京拘置所と六本木に集まった報道陣らは、約600人も居たそうですヨ。。

私も、関連ニュースが面白いから つい見ちゃいますもんね。
「コイツ、次にどう出るのかな?」 とか、 「何て言うのかな?」 … とかね。

でも、裁判はまだまだ先なんですよねぇ。

      

「スポーツ報知」 に 「日本沈没」1億円超豪華イベント の記事が。

あぁ〜、やっぱり舞台が終われば、すぐに映画PRなのよね〜っ!!
息つく間もなく 走り続けるのよねぇ〜っ!!

でも、大好きな舞台を演(や)れた1カ月間は、
忙しくとも充実した幸せな時間 だったのではないでしょうか?!

しかし、5月29日の完成披露試写会は超豪華イベントなのね〜っ!!
スゲェ!!
全然応募する気が無かったでしゅよ。 (←ダメダメちゃん?!)

東京・北の丸公園の日本武道館の模様が全国5会場に流されるのねぇ。
計15,000人のファンが出演者のナマ声を体感する、
邦画史上初の“日本列島縦断プレミア試写会” って、スゴくな〜い?!
(大丈夫かいな?!)

でも、でも、
どうせだったら ナマツヨが見たい と 思ってしまう、アホな私。
東京消防庁のイベントが面白そうだし。
出演者やVIPが、本物の消防士、レスキュー隊が見守る中、
レッドカーペットならぬ“レスキューカーペット”を歩いて入場するの、見たいな〜っ!!






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2006年04月26日(水)  ノーツヨデー

舞台も残り僅かとなりましたね。
キムラ緑子さんのブログでも、
折り返し地点の少し後くらいからカウントダウンが始まっていましたが。

千秋楽をむかえる役者さんたちの心境というのは、どんなもんなんでしょうね?!
もしかしたら、役者さんたちは 案外 淡々としていて、
職人感覚なのかも知れませんね?!
初日だろうが、中日(なかび)だろうが、楽日(らくび)だろうが、
芝居自体は、その時、その時を、ひたすら集中して演(や)るだけで … 。

でも、決して同じではないんですよね。
「舞台には魔物が棲んでいる」 とか 良く言いますが、
一番の魔物はクサナギさんじゃないか?! と思ったりしております。
そんな魔物 … いや、最後の公演を観るために、再び お江戸へ向かいます。

こちらから4人が観に行くのに、4人はバラバラ別行動です。 (笑)
ツヨ舞台の前にバレエ公演を観る人や、前日から出張の人や … それぞれです。

私は … というと、ホントはゆっくりめの時間に出かけようかとも思っていたのですが、
29日は早めに出かけて、先に出張で出かけているツヨ友さんと合流して
「僕の生きる道」ロケ地巡り しようかなぁ … などと思っています。

… と言っても2カ所くらいかな?
夜の観劇まで時間が有りますが、お友達はその前のキャンセル待ちをしたいそうなので。

「僕の生きる道」 って、今更でしょうかね?!
あのドラマは ドラマの出来以前に、ツヨシの入り込み方がスゴくて、
それで引き込まれてしまい、スゴく心に残ったドラマでした。
あののめり込み様が普通じゃなかったので、
いまだに あのドラマだけは 見返すことが出来ずにいるのです。

赤羽の教会と、
川口グリーンセンターの1本の樫の木を見てこようかな … と思っています。

ホントは、その後、 「青山エリュシオンハウス」 で、イタリアン・ランチしたかったんです。
(夜はお高いのですが、ランチはお値打ちのようなので。)
そこは、シマオが高柳に 「お前、クビだ」 と 言われたあのレストランでやんす。
でもね、祝日はお休みだったので行けないのよ … あぁ残念。
ココは次の機会にしましょ〜っと!!

      

「月刊ザ・テレビジョン」 の SMAPさん、
久々にビジュアルよろしいんじゃないですかぁ〜っ?! (んっ?!何げに毒?)
照明がイイのかな?メイクがイイのかな?  ( … って、おいっ。)

最近の5人のグラビアの中で、イチバンの出來ではないでしょうか?
顔が疲れていないSMAP ってゆ〜か。 (笑)
こ〜ゆ〜の、シングルのジャケットに使えばいいのにねぇ〜っ!!

それぞれの頁もヨロシ。
ツヨシの立ち姿の後ろの目を閉じたお写真が
… 何だか色っぺぇ〜っ!!     (はぁはぁ)






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2006年04月25日(火)  「もう始まってる〜?!」 … って、おいっ!!

ぷ・ぷ・ぷ・「ぷっ」すま〜っ!!
今日のゲストは深キョン&インパレス(ツヨシ流)のお2人。
深キョンって、ほや〜んとして あんま喋らないトコロとか、天然なトコロとか、
佇まいが 何とな〜くツヨシと似ているような気がします。

深キョンが 「ツヨシく〜ん」 とか、 「全部大好き」 とか 言ってくれたり、
雑誌でも 「お気に入り」 発言連発してたのに、
全くと言ってイイほど噂にならない2人。 (何〜故〜?!)
まぁ、そんなトコロがこの2人らしいかしら?!

今回、オープニングから
いつにもまして静観していましたぜっ、オヤビン?!
ちょっと意識がドコカへ浮遊してたと思うんですけどぉ〜っ?!
そう思いませんでしたか?皆さん? (誰に聞いとんじゃい?!)

しかし、最近は何の番組に出ても、
雑誌のグラビアも、 ビジュアルにハズレ無し で ございますねぇ〜っ!!
ヘアスタイリングも、そこそこ毛先を遊ばせていて イイ感じですよ!!

本日の企画は 「試して足して体感チャレンジクイズ」 。

最初の 「ランドセル何個運べるか?」 ゲームで、既にユースケさんが始めているのに、
チョーまったりした様子で 「もう始まってる〜?!」
… って聞きやがったのですよ、この人ってば!!
何てカワイイんでしょ〜っ?! ( … えっ?!)

インパレス(←シツコい)の2人に
「それ思っても普通言えないでしょ!」 と 注意されてしまいます。
まぁ、コレは注意されても仕方あるまい。
でも … カバエエ。 (甘)

この人は、結構、意外と、思いの外(←だからクドいよ)、
猜疑心や警戒心強い人だと思うんですよ。
中々 自分の本心とか 素顔とか見せないし。
でも、一旦 心を許したら、とことん許して気が抜ける人なんじゃないかな?! … と。
SMAPと居る時と、ユースケさんと一緒の「ぷっ」すまでは、
そんな顔が見られると思うんですよねぇ。

自分の順番になったら 「あの〜インパレスさんがれすね(爆)、
26個いったので、ソレを超えます!」
… と、
さっきまで ネボケて けだるい様子で 浮遊して 静観してた くせに、
急に負けず嫌いモードに突入ヨ。
31個のランドセルを両手に持って
「テイヤ〜ッ!!」 と 気合が入ります。 (本気モード)

この 「テイヤ〜ッ!!」 って、一体ドコからきたのかしら?
(ココ最近のツヨシお気に入りワード。)
そんなコトに興味が有る今日この頃。 (呆)

「世界の挨拶いくつ暗記できるか?」 では、ふかわクンが助っ人ゲスト。
いきなり「スタッツフ」とかカミカミです。 (←ライバル登場。)

深キョンの記憶人数を 「17」と予想し、 「賢そうだから」 と 言うツヨシ。
「えぇ〜嬉し〜」 と 答える深キョン。
… はぁ〜 マッタリしてカバエエ ですねぇ。 (笑)

しかし、みんなスゴいなぁ。
私なんて、10人どころか1人だってアヤシイ、覚えられないっすよ。
結果は、深キョンが10人、板倉さんも10人、ユースケさんは7人、
そして Mr.負けず嫌いツヨシ は11人。
ふかわクンの時にはお題変更というイジメに合いつつも 17問正解。
スゴいなぁ〜、これが芸に生かせればイイのにね。 (プチ毒)

「ピアノ早弾き」 は面白かったけど、
やっぱ前回の「ネコふんじゃった、ネコふんじゃった、ネコふん ・・・ 」 を
超えるものは無いと思うわ。
マイペースなツヨシは、ピアノに思い切りもたれかかったリラックス・ポーズで 鑑賞。
でも目線は鍵盤を凝視。
きっと自分の順番までに覚えようとしていたのよね?!

ツヨシが弾いているときに、
偶然にも「森のクマさん殺人事件サスペンス調」の音になった時、
楽しんで何度も弾いてましたね?! (気に入ったらしい。)

「ユースケさんよりか早いんじゃないれすか?」 とか ゆってましたが、
結果は、ツヨシ3分21秒、ユースケさん3分22秒で 1秒差だよっ!!
(或る意味スゴいかも … 1秒差って。)
ホントに(テロップどおり)「目クソ 鼻クソ」 でしたわ。 (爆)
なのに 「そうですね。早かったですね」と答えてくれる大熊・熊・熊・クマノスケさんは、
ホントにイイ人だわ。

最後は 「アイスクリームタワー」 。
エプロン姿が可愛かったですねぇ〜っ!! (萌え〜)

でも 多分、ツヨシ的には生ビール・ジョッキ運びのようなモノの方が
テンション上がるんだろうなぁ〜と思います。
品庄との対決で、たっくさんビール飲んじゃった時の「体感チャレンジ」は、
めっちゃ面白くて、大好きでしたもん。

      

「タカハタさん、もう舞台観たかな? 気になるるる… 」と 書こうとしていたら、
観られたようですね。
「SAY」 にも、「TVぴあ」コラムにも同じような内容で載っていましたわん。

「褒めようと思ったら悪態をつかれたので、
 褒めることをやめた」
… って、面白過ぎ。

そして、キムラ緑子さん ブログ にも嬉しいお言葉が!!

2人ともステキ!! 嬉しいな。






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2006年04月24日(月)  ♪ああ〜包丁さばき〜

今日の 「スマスマ・ビストロ」 は、
タモリん&中居さんがシェフで、キムゴロー・チームと対戦で、
シンツヨがオーナー!!   

ツヨシが一生懸命仕切ろうとしていたけれど、
結局のトコロは、おおかた中居さんが仕切ってました。 (それでイイかも。)
オタオタしてるツヨシってば、めっさカワエエ。
愛されてますよねぇ〜?!
 (イタタタタ…)

今回はゲストでタモリんが居るんだけど、何とな〜くSMAP5人色が強く、
あぁ、こんな風にゲスト抜き(いやタモリんは居るんだけど)な感じがイイよね〜
… と 思いましたわ。
5人のやり取りがイチバン楽しいのよ、多分。

「ビストロ」の時間もミョーにダラダラ長引かせることも無く、丁度良い長さでしたわ。
コントも有り、歌前のトークも有り、バランスが良かったですよ。 ウン。

シンツヨのワチャワチャが好物 なので、2人のMCも嬉しかったっす。
慎吾ちゃんが何かにつけツヨシをオモチャにしようとしたり、
反応をジッと見て楽しんでいる様子も可笑しい。

最初の「オーダー」、焦って口パクパクから 笑かしてもらいましたわ。
一番のツヨシ・マニアは慎吾ちゃん カモ?!
ジッと見つめ過ぎよねぇ〜っ?!
(ツヨシは慣れっこで、何とも思ってないみたいだけど。)

中居さんも 「♪ああ〜包丁さばき〜」 と歌いながら、
嬉しそうにツヨシの反応をうかがったり、
キュウリのスライスをデコに付けてノリツッコミさせたり(自分からやったんだけど)、
中居さんも相当のツヨシ・マニアですもんね?!

料理をすると面白いコト言えなくなるというタモリんに、
「それはダメだなぁ〜っ!!」 と、
フツーに直球ダメ出しをしてしまうツヨシがオモロイ。 笑える。
中居さんも慎吾ちゃんも爆笑、タモリんも笑ってた。
… さすがタモリっ子。 (爆)

キムゴロー・チームのカレーは美味しそうだったなぁ。 (←イカスミ好きなんで。)
木村さんが食べ方を説明したのに、アンディーブでカレーをすくおうとするツヨシに
「ちゃんと話、聞いてろよ」 な 木村さん。
人の話を聞いてないで 怒られて、
「聞けよ 俺っ!」 と、自ら突っ込み … オモロイ!! (爆)
こ〜ゆ〜ボケは巧いですよねぇ〜っ!! (天然かな。)

冷や汁を食べながら 「つよぽん、お味の方は如何ですか?」 と 慎吾ちゃんに聞かれ、
「うん、おいちい」 と 答えるツヨシ。
冷や汁を食べながら、口にモノが入ったまま喋ってるから、こう聞こえるのよ。
「おいちい」 ・・・ って。 (爆) あぁ … カバエエ!! (呆)

美味しいリアクションで、久々に この番組内で タモリんのモノマネを披露するツヨシ。
「ぷっ」すまでは良くやってるもんね。 (ウケてないけど。)
でも、今日は中々ウケてたわよ。

判定を決めるために背を向けたシンツヨの 大きさの違う背中が いとカワユシ。
もう長いこと そうやって くっ付いてきたのよねぇ〜っ?!
もしかしたら、本当の兄弟より長い時間を一緒にね。

判定は冷や汁の勝利。
説明するとき、ツヨシが律儀に
「デザートは … 吾郎さんにはチョッと申し訳ないんですけど
 最後はやっぱりゴハンとゴハンの対決になってしまって」
と ことわるトコロがヨロシ。
そ〜ゆ〜優しい配慮が好きですねぇ。

中居さんから、 「(タモリんに)勝利のキスを」 と言われて、
殆ど抵抗なしにしているシンツヨが可笑しい。(中居さん、仕切ってるし。)
そして、異常に抵抗する中居さんも。

確か、ズッと以前にも
「(恥かしいから)女優さんとキスするよりツヨシの方がイイ」 と、
わけの分からないコトを仰ってましたわね。

しかし … 横を向いたシンツヨの身体の厚みの違いにオロロキましたわ。
背中の大きさも違うけどネ。
何かというとツヨシの腕をつかんで引き寄せたり、
肩を抱いたり、背中に手をやる慎吾ちゃん。 萌え〜っ!!

(…ちょっと表現が間違ってるかな?!)

そういえば、最近ツヨシは余りタモリんちへ行った話をしませんね。
実際、行っていないのかしら?
でも、話すと大騒ぎになっちゃうからとかゆってたからなぁ
… 気をつけているのカモ知れませんね?!

    

先週の土曜日に中居君ファンの友達とランチしながら、新曲PVの話をしていました。
私が 「きっと、アレにCM映像を挟むんじゃない?」 と 言うと、
友達が 「女優さん使ったらお金かかっちゃうじゃん?!」 と。
「女優さんの映像は使わないんだって。
 元気に頑張って生きてるお嬢さんたちの映像を入れるんだって」

… と 話していたら、そのまんまやった。
余りにも予想通りで。 (笑)

でも、レコーディング風景って … それこそ、そのまんまやないの?!
別にPV撮っていた訳じゃなくて、レコーディング映像とCM映像を編集しただけなら
発売日に間に合わなかったのかしらん?! (プチ毒)
まぁでも、レコーディング風景も増えていたから 悪くはないかな。
( … なら 文句タレるなヨ〜ってか? 笑 )
ツヨシ・マルチアングルの私は非常に満足ですよ。

    

今期は、何げに連ドラを複数見ています。
今日の「トップキャスター」も、ストーリー的には目新しいということも無いけれど、
でも、面白いんですよ。

あぁいった 胸のすくようなドラマは好きですねぇ!!
天海さんもカッコいいし、矢田チャンもイイ味出してますよ。
… んでもって、タニショーがね、スゴ〜くイイのよ!!

谷原さん、ツヨシ舞台も観に来て下さったようですが、
何本か共演する内に、フシギ・ツヨシさんをかなり理解して下さっているようで、
それも嬉しいですね。

シマオ・ドラマの時、取締役会で社長を解任される時の
谷原さん演じる神谷さんが ツヨシ演じるシマオを見る、
何とも言えない哀しい表情がスゴく良かった。
それが、とても印象に残っているのです。

ホテルに泊まってる時を含め、2人の数日間のやり取りも面白かったなぁ。
また 是非、ツヨシと共演して欲しいと思う俳優さんデス!!






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2006年04月23日(日)  「夢」という文字。

今日の 「いいとも増刊号」 、金曜日のSP企画は 「達筆王」 。 やたっ!!
「達筆王」イイですよねぁ〜。
こうして見ると、あらためて金曜日は企画に恵まれていないなぁ … って思います。
「達筆王」が金曜レギュラー・コーナーとして復活してくれないかしら?! のんのん。

今回の「達筆王」お題は、「最近ビックリしたこと」 … でしたっけ?! (おいっ。)

ツヨシの字は 「夢」。 
でも、「Dream」じゃなくて、「Nightmare」。
「嫌な夢」の話だそうで

「今、舞台演(や)ってまして、
 舞台に立ってもセリフが出てこないんれすよ。
 覚えたはずなのに出てこなくて」
 ・・・ と。

「んでヤバい!と思って、何か電話をするんれすよ、僕は。
 誰かに。 多分、知り合いか誰かに」
「だけど、メモリーを押しても出てこないんれすよ」
「ことごとく、やろうとすることが出来ない … みたいな」
「で、ビックリして起きて、あぁ … 夢か」
 ・・・ って。

やっぱ舞台のプレッシャーってスゴいんだろうなぁ。
主演だし、失敗が許されないと思うから余計に。
感情表現も大事だけど、まず「セリフを間違えない」 という
技術的な部分が大前提にあるからなぁ。

でも、覚えただけのセリフでは観客に伝わらないだろうから、
余程セリフが自分のモノになっていなければならないし
舞台ってホント難しいんだろ〜なぁ。

チョッと気になったのは、
困ったときにツヨシが電話する相手は誰なんだろ〜?! ってコト。
こ〜ゆ〜の、妄想すると楽しいですよね?!

もっとも〜っと若い頃に、
借りたアダルト・ビデオのテープが絡まって出なくなっちゃって、
「困って 中居くんに電話した」 って言ってたコト、ありましたよねぇ〜?!
やっぱ、困った時には中居ニイチャンなのかなぁ?!

逆もアリかな … とは思いましたけど。
随分前の「スマスマ」罰ゲーム in 札幌で、
中居さんが1人でオニギリをにぎらなきゃならなかった時、
困って深夜に電話した相手がツヨシさんでしたもんねぇ。

後(のち)に吾郎さんが
「何で あの時、ツヨシに電話したの?!」 ・・・ と 中居さんに訪ねると
「ツヨシが一番 言いやすいから!」 ・・・ って。 (爆)

今日の増刊号では
中居さんが ついに携帯電話を新しいものに換えたと話していましたね?!
早くメモリーを入れないと … ですよ、ねぇ?!
お互いに ・・・ ですね?!

      

「Dear WOMAN」、まだ買っていまっしぇ〜ん。 (おいおいっ!! … ですか?)
決して深い意味はありまっしぇ〜ん。
何だか チョイとタイミングを逃しているだけなのです。
(本屋には行ってるくせにぃ〜。)

まぁ、第1週の1位は決まっている訳だから、
少し時期をはずして買う人が居てもイイんじゃないかな … と。
(そんなこと考えて買い遅れている訳じゃないですが。 笑 )






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2006年04月22日(土)  「メンバーがケガをしたら、僕も痛い」

↑タイトルは 「ポポロ」 の グラビア・ページの言葉ですが、
スゲェ殺し文句(?)ですねぇ〜?!
そこまでの絆、関係性を作りあげらる相手が居るってことは、
とても羨ましいことだと思います。

そして、ツヨシ・ファン大好物の 喰ってるツヨシ満載 で ございます。
この人の箸の持ち方とか箸使いとか好きなんですよ〜っ!!
(まぁ、大体殆どのコトが好きなんですが。イタタタッ … )
ホントに美味しそうに食べるし、食べ方が綺麗だし、佇まいも美しいし!!

「忙しい中、取材で食べられるなんて一石二鳥よ。沢山食べてっ!!」
・・・ と 母の気持ち。

グレーのジャケットがサラリーマン・スーツっぽくて、チョッと残念。
(でも高級ブランドなのかしら?ディオールとか?)
P.60の ピンク・パーカーの方が良く似合っててカワイイのだ〜っ!!

しかし …
「ユースケさんはスゴくいい男だから、僕が女だったら
 結婚してもいいと思うぐらい大好きな人ですね。」
… って。
そんなに大好きな人と一緒に仕事が出来て良かったねぇ〜!!

そりゃぁ、楽屋を別々にしたら シツコく文句タレるわさ!! (爆)

  

そういえば、取材場所は六本木に有る「三丁目カフェ スーペ」というお店のようですが、
2006年4月27日(木)〜5月2日(火)の6日間、
名古屋高島屋「韓国宮廷の世界」に(イートイン)出店されるようですね?!

ツヨシが話したという総料理長の羅順子(ナ・スンジャ)氏は
ソウルの宮中飲食研究院で 宮廷料理の人間国宝、黄慧性(ファン・ヘソン)氏に
師事した方だそうですよ。
柚子茶や五味子茶(オミジャ茶)など、韓国伝統茶とヘルシーなスウィーツ、
お粥などの軽食などがいただけるようです。

    

今日、1回目を見逃した 「弁護士のクズ」 を 姉に見せてもらった。
良く喋るバージョンのトヨエツだわ〜っ!!
好きなのよ〜ベラベラ喋るウソくさい役柄のトヨエツ って。

「Lie Lie Lie」 という映画でもそうでした。 詐欺師の役でしたけど。
この映画は随分前の作品ですが、スゴくオススメですっ!!
「12人の優しい日本人」 では ニセ弁護士役だったけど、この時も
ベラベラと喋り捲る役柄だった。

面白そうだし、次回からは見逃さないようにしよ〜っと。

んで、併せて見せてもらったのが 「ギャルサー」 の 第1話。
これがね、意外や意外(失礼な) 面白かったデスヨ〜ッ!!
意外ってのはね、ストーリーが ただのドタバタなんじゃないかなぁ〜って思ったから。
でも、それが 結構ちゃんとウマくまとまっていて、
最後の方ではグッときたり、少しホロリとさせたりするんですよ。
脚本がウマいのかしら?!

内容的には(違うんだけど)コンセプトが
少し 「野豚をプロデュース」に 似ているような気もします。
第2話も面白かったデス。
フジッキーがね、結構これまでの中で(私的には)一番のデキのような気がします。
(そんなに大して見ていないのに、エラそ〜なコト言って、ゴメンちゃい。)

「何故だ?」「どうしてだ?」と 何度も聞くあたりとか。
あと、古田新太さんとのやり取りは面白い。
生瀬サンなど 脇を固める他のオジサマ達が
イマイチ生かされていないような気がして 少し惜しいです。 これからかな?
あと、ギャルサーのお嬢ちゃん達が、一生懸命でね、中々イイですよ。






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2006年04月21日(金)  「居るだけ美人」とは良く言ったもので … (笑)

今日の 「いいとも」 、ツヨシはニュアンスの有る色合いのシャツ・スタイル。
注)シャツはスケスケ!! (←ココ重要)

インナーのタンクトップの色は、白より黒の方が合っているかも知れません。
(シャツが濃いめの色なので、白だとチョッとランニングっぽく見えちゃうかも?!)

シャツ・スタイルだと、ジーンズが腰穿きじゃなくてウエスト穿きになるじゃないですか?
あれが結構好きなんですヨねぇ〜。 (←何でも好きなくせにぃ〜?!)
パーカーやTシャツなら腰穿きの方が合ってるとは思いますが、
たまに少し高い位置で穿くのもイイかなぁ … と。

以前は たま〜に黒革のタイトなパンツを穿いていたと思うのですが、
あのパンツ・スタイルがよく似合ってると思ってたんで〜、
最近 穿いてくれなくなっちゃって 寂しいなぁ … などと思ったりします。

そして、今日も殆ど喋りまへんでしたなぁ〜。

ツヨシ・ファンは、こういった状況を 居るだけ美人 と表現します。
喋らなくてもイイんだけど、もう少し話してくれたら嬉しいなぁ … などと思いつつ。

「金12」の時、タモリんに 「ツヨシ、はじめて喋るんじゃねぇか?」 と 言われ、
「そうれす」 と 答えてました … んな堂々と答えんでもエやないの?!

もしも タモリんに相談した時 「もっと喋らなきゃダメだ」 と 言われていたら、
ツヨシは変っていたのかしらん?!
タモリんの言うことなら、聞いたかも。 (惜しかった!!)

無理に喋れとは決して思わないけれど、
喋ったら面白いのになぁ … と 思うと、ホントに惜しいわぁ。

CM明けには、山ちゃんと楽しそ〜に話してましたね?!
エンディングも山ちゃんとのツーショットだったし、
ツヨシは かなり山ちゃんがお気に入り なのね?!
山ちゃんの何が?そんなにお気に召したのかしら?!
チョッと興味が沸くわ。

そういえば、
エンディングで 良くツヨシのアップが映りますが、他の曜日は無いんですよ。
今日の 「曜日対抗選手権」 でも、
ツヨシの2回目の時に ハンディさんが後ろから撮ってたの。
(曜日によってカメラマンの方が違うのか?どうかは知りませんが)
金曜のハンディさんはツヨシ贔屓?! … かも 知れませんね。

それにしても、金曜日の企画はイマイチ面白く無いなぁ … 。(シツコい?)
「ダーリン」も、「金12」も、「金ママ」も、ビミョーだよ〜っ!!
観覧に行かれた方達は、CM中に「金ママ」セットが組まれるのを見て
きっと 「またコレかよっ」 と 思ってガッカリしたに違いないわっ!!

金曜日は ツヨシの司会進行コーナーも ズ〜ッと無いしね。
何でかなぁ〜?!






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2006年04月20日(木)  大熊、熊、熊、クマノスケ〜ッ!! も、観てくれたのね?!

大熊アナ(&「ぷっ」スタッフ)が 舞台を観に来て下さったようで、嬉しいです!!
ツヨシと繋がりのあるいろいろな方達が、あの舞台を観て下さっていると思うと、
何だか嬉しいですねぇ〜っ!!

大熊アナは、どう思ったかなぁ〜っ?!
元々 大熊アナは、ツヨシのオトコギに気付いてくれていて、
ミラクルを信じてくれている方だと思うので、(←勝手な思い込み?)
そんな大熊アナがあの舞台を観て下さって、
どんな風に感じて下さるのか?知りたいですねぇ〜っ!!

あと、ユスケさんは未だ観てくれたというウワサを耳にしませんが、
どうなんでしょうね?!
ユスケさんも 「UDON」 で 忙しそうだからなぁ。

不思議なものですよね?!
ナギスケは グダグダMCなのに、番組は 高視聴率で
2人とも ドラマも映画も舞台もこなす 演技派俳優ですもんねぇ〜っ?!
    

今日の 「どっちの料理ショー」 は、
「脳年齢若返りメニュー、和定食 vs 洋食コース」 。

今日のツヨシも 白くて美しかったわ〜っ!!
髪が短くなってから、どんどん若返っているように見えるのに、
脳年齢は41歳なのね?! (笑)
あれ? … 5歳児じゃなかったっけ?!

最近、スゴく流行ってますけど、あ〜ゆ〜テストって、どうなんでしょ〜ねぇ?!
脳の反応の早さとかって、年齢ばかりでもないような気もするんですけど、
そ〜ゆ〜ものも兼ね合わせて判定しているんでしょうかね?

しかし、「どっち」は最近VTRが多過ぎるような気がするんですよね。
先回の500円丼の時なんて、
CMとシェフ買物VTRなどを削除したら25分になっちゃいましたもん。
色々と工夫しているのは分かるのですが、少〜しVTR減らして欲しいなぁ。

ゲストのHGさん、「どっち」には余り向いていないようでした。
(ツヨシの「・・・フォーッ」ってゆ〜真似の方がウケてましたよ。)
そろそろ あのゲイ風 … じゃなくて、芸風を変えていって、
バラエティ番組で咄嗟に面白いコト言えるようにならないと、
生き残っていけないですよね?!
… 芸人さんはブレイクした後がキビシイですねぇ?!

森アナが噛んだ時に すかさず突っ込みに来たツヨシガカワエかった!!
そのくせ言葉を発しなかったけど … 何か言ってヨ。 (笑)

アサリの深川丼が出た時のツヨシの反応を見て、
きっと和定食だろうなぁ〜と思っていたら 案の定でした。

舞台をやり始めて少し痩せたような気がするので、
今回は食べて欲しいと思っていたので、良かったですよ〜!!
(あれだけ毎回汗?水関係?を出していれば痩せるっしょ?)

でも、そんな舞台もあと少しですね?!
好評なので、数日(1〜2日でも)の公演でもイイから
地方にも行って欲しいような気がします。
(どうしても見られない事情の方が少なくないと思うので。)

でも トラムのようにフレキシブルな小劇場って、まだ少ないんですよね?!
私の住む辺りでは思いつかないですもん。
500人程度のキャパの容(イ)レモノなら有りそうですけど。

大阪には最近面白そうな劇場が出来ているから、有りそうだなぁ。






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2006年04月19日(水)  SMAPは全女性・全男性を応援する立場なのね?!

SMAP新曲は出足好調なのね?!Dear WOMAN [Maxi]
Dear WOMAN [Maxi]

そっかぁ〜、そうなんだ〜。
(←いやいや、深い意味はございませぬ。)

日本の全女性達を応援、
両A面曲は全男性&ジーコjapanを応援、
国民的人気グループSMAP
連続39作TOP10入り&歴代単独1位は確実、
名実共に日本最高のグループの称号を手にする!、
初回出荷数40万枚突破、バックオーダーも殺到、
オリコン編集長も「売れそう」と語り、期待値は星5つだとか、
100万枚を超えるのは確実、
SMAPのCDが売れるとCD業界が活気づく、
トップに君臨し続けて10年以上、
SMAP効果&パワーは衰えを知らない
・・・などなど。
ベタ褒めでござるよ〜っ!!

資生堂のヘアケアブランド 「TSUBAKI」 5品目すべてが、
経済専門紙「日経MJ」家庭用新製品週刊ランキングでTOP10入りだそうな。
スゲェ。

日本のメディアは SMAPに大きな期待を負わせ過ぎ!!
… っちゅう気もしないではないのですが、
まぁ「売れない」とか、「期待されていない」というコトは決して無く、
こうも話題になるということは、それは やはり喜ばしいことなのかな。
(っつうか、素直に喜べよっ!! 自分!! … でしょうか? 笑 )

きっと SMAPに取って代わる新たな存在が登場するまで
世間は期待し続けるんだろうなぁ。
次の世代を担う人がが出てこない間は、やはりSMAPがTOPに君臨し続ける訳で。
「何かやらかしてくれるんじゃなかろ〜か?」 という
周りの期待に応え続けてるってのも、或る意味スゴイことですよね?!

KATーTUN には、そういう意味でも期待しているんだろ〜なぁ。
勢いが有るのは認めるけれど、(亀梨クン、結構好きよ。)
SMAPのトコロまで上りつめるのは、まだ難しそうだなぁ。

35秒Ver.(というか、未完成じゃん?)のプロモを、
「めざまし」・「ズームイン」・「とくダネ」・「なるとも」などで捕獲。
またツマンナイ映像を挟んだりしないで、
是非!! この方向性で完成させて欲しいものですわ。

日々 舞台モードに浸って、ウスラボンヤリ(爆)していましたが、
やにわに SMAPモードに突入!! って感じですね。
今日はノーツヨデーのはずが、バタバタしてしまいました。

TV誌は 「ガイド」&「ジョン」 の両方を購入〜っ!!
いつもは「ガイド」だけなんだけど〜
「ジョン」P.38に
オバカっぽくて 楽しそ〜で可愛いシンツヨ が 載ってたんだも〜ん。
そらもう 買っちゃうわよねぇ?!
やっぱ、シンツヨ独特の佇まいってのがね、イイですよ。

「ガイド」は表紙から 巻頭グラビアから SMAP祭 でございます。

このTSUBAKI-REDの衣装は、チョッピリ上着丈が長過ぎるような気がします。
あと5センチ短い方がカッコいいよ〜。
シルエットも少しブカブカしているので、
パンツのピタピタ感に対して 上着が大き過ぎて少しバランスが悪い。
慎吾ちゃんの体型に合わせたのかな? (ゴメン。)
もう少〜しタイトなシルエットの方が若々しく(?)見えるような気がします。

でも、 椿の花を持つツヨシは可愛いよ〜っ!!

番組表を見たら、来週の「ぷっ」すまには深キョン登場なのね?
久々にツヨシとの共演ですね?!
マッタリした 「ツヨシく〜ん」 が 聞けるかな?
あ … そうか、「富豪刑事(デカ)」の番宣ですね?!
そっか、そっか。 ふぅ〜〜〜んっ!! (何げにプチ毒)

      

あ、 「ぷっ」すま の 感想を書いていない。

オープニングで、ユスケさんに 「目が腫れてる」 と 言われ、
「寝過ぎだ」 と 答えるツヨシ。
良く眠れているのかな? … 良いコトですわ。

「7人の女弁護士」 番宣の釈ちゃんは、夫婦神経衰弱にノリノリでしたね。
でも、正直なトコロ、ナギスケと品庄のガチンコ対決の方が
もっと 盛り上がって面白かったような気がする。
(ゴメンね、釈ちゃん。)

「魚類」を「魚貝類」と間違えちゃうユスケさんだったり、
品庄と同じ質問をしちゃうオボケ・ツヨシ。
やっぱ、そんなナギスケが好きなのよねぇ〜!!

芸人神経衰弱の時、
一生懸命キャッチフレーズを律儀にメモっているツヨシが可笑し過ぎる。
そのメモ見せてくりや〜っ!! (スタッフ、詰めが甘いわよ。)
… 添削してあげたいなぁ。 (←字が間違ってると決め付け)

そんなツヨシは 相変わらずの芸人殺し で、
フツーに マジメに 辛口言葉を投げかけるのでありました。 (罪なお方。)

しかし、SM女王の「縛り」などは、見たかったような気がする。
ユスケさんの「縛り」は、以前に見たこと有るので、
次は是非クサナギさんで!!
でも、これには抵抗するだろ〜なぁ。
だからこそ 見たい!! (←鬼ファンであります。)

      

そういえば、色々な方が舞台を見に来て下さっているようで嬉しいですが、
18日に 「椿姫」 を 演出してくださった土田英生さんが見て下さったようですね。

緑子さんのブログにも「ツッチー」と書かれていましたが、
「土田さんの日記」 にも、この時のコトについて触れられていました。

その日記によりますと、クサナギさんは ズッと
「土田さん」 を、 「上田さん」 と 勘違いしているらしい。 (冷汗)

土田さん日記の語り口調が楽しいので、つい笑って読んでしまいましたが、
クサナギさん、自分の舞台を演出して下さった方の名前は
間違えないようにしようよ〜!! … と 思いました。

いや … そうでなくても、
名前は間違えないようにしよ〜よ!!

メチャメチャ怒られることもなく、 (←いや、有ったかも?)
よく この年まで無事に生きてきたナァ〜、この人ってば。






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2006年04月18日(火)  ウソが真実に見える瞬間が、この世界には確かにある

「それを模索して試行錯誤していく」 のが舞台なのね?!
「シアターガイド」 は 見開き1頁の記事でしたが、
クサナギさん、舞台について語っておられましたわねぇ。

「ふむふむふむ … ウマイこと言うわね」と思いながら読みました。
何だか、 近頃のツヨシは(舞台に関して)雄弁ですね?! 

今日は折り返し地点を過ぎた舞台を見られることになり 上京し、
東京駅構内書店で立ち読みしていたら
つい 「シアターガイド」 と 「MOVIEぴあ」 と 「女性自身」 を 買ってしまいました。

「女性自身」については どこでも買える雑誌なので、
「今 買ったら 重いじゃ〜ん!!名古屋で買えばイイのにぃ〜っ!!」 と、
自ら突っ込みを入れたくなりました。

SMAP新曲の記事だけだったら名古屋までガマンしたと思うんですよ。
でも、舞台のことが載っていると ダメなんです。
歯止めが利かないんです、私。 あぁ〜あ、オバカだなぁ。 (爆)

    

今回は長年のツヨ友さんである どびんさん と、
シアタートラムの前で、初対面を果しましたぁ〜っ!!
パチパチパチ〜ッ!!
かれこれ6年くらいのお付き合いになるのかしら?
どびんさん、とても綺麗な方でしたよ〜っ!!

去年の夏辺りから なるべく頑張って外へ出て行くようにしているので、
ツヨ友さんと お会いする機会も増えているのですが、
皆さん綺麗で可愛い方ばかりなのですよ。 ホント、マジで!!

私は 2000年夏頃ツヨシにハマり、
それまでPCは使っていても あまりネットのサイトを回ることなど無かったのですが、
幾つかの掲示板にカキコミをするようになりました。

主にカキコミしていたサイトは2つでした。
1つは 「ツヨシ可愛い〜っ!!」 というよりは、割りと冷静なサイトで、
もう1つは、舞台好きな方が運営しているサイトでした。

今思えば BBSマナーなども、その頃に学んだような気がします。
(まだまだなのですが。)
どびんさんとは、そのサイトで知り合って以来のお付き合いでした。

私の日記は、いっぱいいっぱいになると よく途切れ途切れになるのですが、
そのたびに励ましのメールを下さったりして … 感謝しております!!
(直接言えなかったデス。
 こ〜ゆ〜コトって照れくさくて、なかなか面と向かって言えないものですねぇ。)

他にも励ましてくださる方が何名かいらっしゃるのですが、
ホントに、そういう 人の温かさってスゴく嬉しい し、
とても有り難いものだと しみじみ思う今日この頃であります。

でも、ネットのお友達というものは不思議なものですよね?!
会っていないのにお互いのことを良く知っていたりしてね。
オマケに ハンドル・ネームで呼び合うし。 (笑)

でも、ホントに会えて良かった。
楽しく話しているうちにアッという間に時間が過ぎてしまい、
トラムの前で 「またね」 と 手を振り別れて中へ入って時間を見ると、
もう開演間際でした。 ヤバイ。

それから やまともサン に 慌ててメールを。
トラムの中に入ってしまうと携帯圏外なので、
チケットもぎりのオネエサンの後ろで携帯メールを送り、
トイレを済ませて用意万端整えて席に着くと、ほどなくして すぐに 舞台は始まりました。

「父帰る」が終わった休憩時間に、目の前にやまともさんが立っててビックリしました。
「うわぁ〜」 と 少し大きな声を出してしまったような気がします。
開演前に探して下さったみたいで、申し訳ない。
でも、会えて話せて良かったデス!!

少し話して、またすぐに「屋上の狂人」が始まり、
鑑賞後はバタバタしてしまい、見失ってしまったのです。
ロビーで感想を書いてから、
何しろ今回はトンボ帰りだったので、そのまま帰ってしまいました。

千秋楽辺りは、もう少しユックリできたらなぁ〜などと思っております。

    

2回目の感想は、近々書くつもりですが、
初日の感想が大きく変ることはないような気がします。
脚本も良く出来ているものですから、
それくらい初日から完成度は高かったのではないかな? … と。

いや、そうは言いつつも舞台は水モノなので、日々 違うのでしょうけどね。

初日から少し間があき、折り返し地点を過ぎた辺りで観られて良かったと思いました。
千秋楽あたりでは、また随分 違ってくるんだろうなぁ。

ネタバレにならない程度のコトですが、
「父帰る」の時、とにかく賢一郎の汗がスゴかった!!
いや、汗なのか?ツバなのか?鼻水なのか?涙なのか?
至近距離で観ていても、実は良く分からなかったのですが、
でも大部分は汗なのではないかと … ?!

確かに照明が熱いので、ツヨシは勿論、役者さんは皆 額に汗をかいてらっしゃるんですよ。
でも、賢一郎のそれは、もう1秒おきくらいに 顎からポタポタと滴り落ちるので、
チョッと気にならないでもなかったですが、
他の場面では そんな風にポタポタ落ちることは全く無かったことを考えると、
やはり 父親に激昂する場面ではスゴく力が入っているんだ!!
… と思いました。

膝の上に置かれた両手の力の入り具合もハンパじゃねぇ〜っ!!
(ツヨシ風にゆってみました。)

「屋上の狂人」の義太郎は、日々バージョン・アップ中?!
無事に 「にゃー」 を 聞くことが出来て満足でございます! (←そこ?)
自然でしたよ … 「にゃー」が。 (爆)






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2006年04月17日(月)  「今日は 剛 帰れ」、「オレ 帰らないと」

今日の 「スマスマ・ビストロ」 は、
SMAP(特にスマシプ)と縁(ゆかり)の深いタモリんがゲスト。

やはり スマシプは 「いいとも」で付き合いが長いせいか、
日常的な話が面白いです。

ツヨシの会話は短かったけど(実際の収録はどうだったか分かりませんが)、
タモリっ子でピットリくっついてるだけあって、
内容的には 比較的最近のヨッパ話でしたね。
「いいとも年末特大号」 打ち上げで、タモリんの移動車に隠れていて
「今日は 剛 帰れ」 と 言われて
一気に酔いが醒めて 「今日はオレ帰らないと」 と 思ったとか。
オバカだ〜っ!! (爆)
タモリんも、中居さん&慎吾ちゃんも 大爆笑でしたねぇ〜っ!!

酔っ払っちゃって、
楽しくなっちゃうと、
帰りたくなくなっちゃって、
こんなイタズラしているのか?! … と思うと、面白いやら、心配やら。
いつか酒が原因で大きな失敗をやらかすんじゃなかろうか … ?!

今は舞台のために節制しているからいいけれど、
終わった時に一気に反動がくるんじゃなかと思うとコワいですね〜?!
(気をつけてね、のんのん。)

「いいとも」のツヨシについて タモリんに聞く中居さん。
「イイと思いますよ」 と タモリん。
「ズッとテンションが高いと、それはそれで平板になる。
 いろんな時が有るから面白い」
… みたいなコトを仰るタモリん。

「タモリさんだけです、そう仰って下さるのは」 と 嬉しそうなタモリっ子ツヨシ。

そう、それは分かっているんです。
… でも ファンの欲望は際限無く、もっと喋って欲しいと思っちゃうのよねぇ。
テンション高い時の、
常人の予想を遥かに超えた天然ツヨシの面白さ を知っているからこそ、
それが見たいと思ってしまうのよねぇ。

そして、話の流れから来週もタモリンが出演して料理を作るコトになったのね?
(予定調和?)
ツヨシ&慎吾がMCなのね?!

「来週も見てくれるかな?いいとも〜っ!!」 って、
ひとりで叫んでハジケておられましたね?!
これは テンション高い部類のツヨシ で ございますね。

しかし … ツヨシが判定を下すのは初めてのことでは?
大丈夫かや〜っ?!

タモリんのデビュー話は、実は耳タコでございます。
中学生の頃に「タモリのオールナイトニッポン」聞いたり、
「タモリの今夜は最高」見たりしていた世代なので。
(年がバレるるるるる…。)

 

新曲 「Dear Woman」 、タイアップには文句タレておりましたが、
ビジュアル的にはオヨロシイのではないでしょうか?!
クルクル回ってるツヨシが大好物 なので、
もっとクルクルまわってくりや〜っ!! … などと思って見ておりました。

「Smac」の時、前奏の前にツヨシだけがクルクルって回ってたのが、
途中から、回らなくなってスゴく寂しい思いをしたことも有りますし。(古い?)

トークの時に、 「リスペクト」 が 「リスペックト」 に なっちゃってました。 (爆)
普通、人が間違えないようなトコロを間違えるのがツヨシよね?!
オバカでかわゆい〜っ!!

私の母は
「赤い衣装、パンツがピタピタだね?
 ストレッチ素材じゃないと踊りにくいんじゃ?」
と、ミョーなことを心配していた。
まぁ確かにそうだけど。

私もストレッチには拘るオンナでして、
シャツブラウス・パンツ・ジャケットなどを選ぶ時には、
素材に「ポリウレタン」が入っているかどうかが大きなポイントです。
「ポリウレタン」を着始めると、もう止められまへ〜んっ!! … ですよ。
楽だし、パンツの場合は膝も出ませんしね。

ダンスは珍しくツヨシがテンポより少し早く、くい気味に入ってましたね。
それは、いつもは中居クンの特徴なんですけどね、くい気味に入るの。 (笑)

最後のポーズで照れ笑い … いとカワユシ!!

    

「アリエール」 の 新CMを見ましたわ。
(いつも日テレ「ザ・ワイド」の時に放送されるのよ。)
奥さんと子供が寝ている部屋へ入り、ベッド脇に座るツヨシパパ。
あの子供、 何だかツヨシに似ている?! と 思ったのよ〜っ!!
そうしたら、一緒に見ていた母が
「よ〜似た色の白い子が選んであるね」 と。

でもね、色の白さだけじゃなくてね(色の白さもモチロン重要なんですが)、
なんてゆ〜か、 無垢 な感じがね、似てると思ったの。

31歳のオトコに 無垢 って変カモ知れないし、
本人も 「そんなキレイなもんじゃない」 と 仰っているし、
芸能界の荒波の中で長年やってくれば、色々なコトが有っただろうと思うのですが、
でもね、やっぱり 無垢 な感じがするんですよね〜っ!!

「昆布ポン酢」CMは未だ見てないのよね〜。

    

「日本沈没」の主題歌 が
久保田利伸さんと韓国の新人歌手SunMin(ソンミン)さんに決まったとか?!
デュエット曲のタイトルは 「Keep Holding U」 。
そっかぁ〜。
私、実は 「Down」 が 「日本沈没」の主題歌にピッタリだと思って、
あるところに(どこやねん)メール送ったりしたんですよね。
何しろ 大好きなんですよ、「Down」が。
それにスケール感も、歌詞も、ピッタリだと思ったし。

ちょっと残念だったなぁ。

久保田利伸さんといえば、映画 「メッセンジャー」 の 主題歌ですよね?!
あの頃、「スマスマ」歌のゲストに来られて、
ツヨシが大好きだったアルバム・タイトル「バッデスト」を連呼して、
久保田さんが
「嬉しいんだけど、
 大抵は「バデスト(THE BADDEST)」って言うんだよね」
と 仰って、
「キミはズーッと間違えて覚えてたんだよ」 と、
(例の如く)皆に突っ込まれ ていたのを思い出します。






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2006年04月16日(日)  「増刊号」ツマラナイ。

今日の 「いいとも増刊号」 は、また山ちゃん&ユウコリンの話。
もうイイよ〜っ!!
だんだん山ちゃんもカワイソウになってきたし。
金曜日の企画、ツマラナイ!! ( … あっ、ついに言っちゃった。)

こんな話題よりも、フツーにレギュラーが話している方が きっと 面白いと思うのに。
(それでもやはり ツヨシは居るだけ美人 カモ知れないけれど。)

作為的な内容は何だかビミョーで好きじゃないのよねぇ〜。 (毒)

    

日経新聞・夕刊の記事は、ツヨ友さんがメールにて教えてくださったので、
大体の内容が分かって嬉しかったデス〜。
アリガトウゴザイマシタ!! 感謝!!

    

今日は名古屋のミニシアター 名演小劇場 で
「かもめ食堂」 という映画を観てきました。

朝の開場後に整理券を貰い、
近くの喫茶店で早めのランチを済ませて映画館へ戻ると既に満席でした。
前日に問い合わせてから出かけて良かった〜っ!!
コンビニ(チケぴ)でミニシアター回数券を買って行ったので、
1,330円で観られたし … いと嬉し。 (←ささやかなシアワセ。)

「かもめ食堂」 良かったですよ〜、とっても優しい映画で。
食べることが大好き
な私にとっては、とても好みの映画でした!!

ヘルシンキの街角にオープンした「かもめ食堂」という名の小さな食堂。
店主は 小林聡美さん演じる日本人女性のサチエ。
初めはお客さんが来ないのですが、少しずつ人が来るようになってきて…。

美味しそうだったなぁ … おにぎり。
(カモメ食堂のメイン・メニューは“おにぎり”なんですヨ!!)
トンカツも、唐揚げも、生姜焼きも、お芋の煮っころがしも!!
サチエが料理している様子がね、スゴく良いんですよ。
見ていると食べたくなるんです。 (←単なる食いしん坊?!)

オール・フィンランド・ロケだそうで … 街の景色もステキでした。
「ホテルビーナス」の ウラジ・オストクを思い出してしまいました。
            ( … って、行ったコトは無いですが。 笑 )

原作は群よう子さん ・・・ 何か分かるような気がします。
主演の小林聡美さん、とても好きなんですよ〜っ!!
ロングランのようなので、まだ観ていない方にはオススメです。
(でも上映館が限られているのかな。)

私は 超大作映画よりも、
むしろ こんな感じの短館上映系の映画の方が好き なので、
ツヨシさんにも 短館上映系の映画に出て欲しいのですが、
最近の彼のお仕事は大作ばかり ・・・ 無理なのかなぁ〜っ?!
(いやいや、今の舞台のコトを考えれば、
 あながち無理と言うコトも無いかも知れませんが。)

    

訳有って、急遽 18日の舞台を観られるコトになりました。
休みをもらったので(コラッ) 午後から新幹線に飛び乗り、
観終わったら、文字通りトンボ帰りで帰って来ます … 。






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2006年04月15日(土)  地元のツヨ友さんとランチ

今日は 午前中の仕事を終えてから、
千秋楽前の舞台チケットの受け渡しのため
ジモッピーのツヨ友さん2人と一緒にランチしました。
時間的には1時間半くらいだったのかな?
楽しく話していたらアッとゆ〜間に過ぎちゃいましたよ〜!!

私以外の2人は初対面だったのですが、
ツヨシ話題ですぐに打ち解けちゃいました。
コレってスゴいコトですよねぇ?!
1人は私をSMAPに引き込んだ?(笑)中居クンファンの友達で知り合いになり、
もう1人の方は ネットで知り合ったツヨ友さんです。
こうして友達の輪は広がっていくものなのねぇ〜。 しみじみ。

      

ランチ後に、スタットレス・タイヤをサマー・タイヤ?に交換してもらいに行きました。
待ってる間に出して下さったコーヒーとチョコを頂きながら、
クルマ屋さんの奥さんと話していたら アッという間に終わってしまいました。

新しいタイヤは ミシュランを諦め、ブリジストンにしたので半額で済んだとは言え、
やはり大きな出費はイタイですねぇ。
でも、クルマは一番の必需品だし、運転も好きだからなぁ〜、仕方が無いですね。
今回のクルマ屋サンはタイヤも預かってくれるので、
ビスと専用レンチだけ受け取って帰ってくれば良かったので、凄く嬉しかった。

これまでは、タイヤ交換の度に重いタイヤを4本も上げ下ろししたり運んだり、
も〜 大変だったのよ。
少し保管料は払わないとイケナイけれど、それには代えられません。
身軽で帰ることができるのはメッチャシアワセなことでした。
あぁ〜嬉し〜っ!!

      

今日の 東海地方放映 「チョナンカン2」 は、キム・ギドク監督との対談でした。
うぅ〜ん、1カ月遅れの放映って感じかな?! (この差は中々縮まりませんネ。)

キム・ギドク監督の映画は ちゃんと観たことはありません。
非常に個性が強く、賛否両論の作品であるというウワサだけは聞いていました。
でも、監督さん自身は 意外にもホンワカした雰囲気の方で驚きました。
… いや、案外そんなものですかね。
ホワ〜ンとしたトコロは合ってるカモ知れませんね。 (笑)

色々な方と面識が増えてきて、
ホントに韓国映画出演が実現する日が来るのかなぁ〜っ?!
それを考えると、チョッとドキドキします。


だって、あんなに本人が望んでいる夢ですからねぇ〜、叶えてあげたいですし、
でも、だからこそツヨシの良さを一番引き出してくれる監督さんと出合せてあげたいです。
1本目でハズれると めっちゃイタイでしょうし、
今後の仕事にも影響しそうですから。 ( … って、私はマネージャーか?! 呆 )

キム・ギドク監督とチョナンの映画的相性はどうなのかな?
正統派作品が続いているから、
ここらで思い切り違った方向へ進むのも面白いのかも知れませんが。

今のところ、ギドク監督との仕事が チョナン向きだな … と思う理由は
撮影期間の短さだったりして … ?! (笑)
まぁ〜長く撮ればイイってもんじゃないってことは、
「海峡」の時に思い知らされましたからねぇ。 (イタッ … イタタタ。)
ツヨシのスケジュールを考えた上で韓国映画に出るならば、
撮影期間が短いの、スゴくイイかも。

監督は「うつせみ」は13日間、「サマリア」は11日間、
「リアルフィクション」に至っては たったの1日、それも3時間で撮り終えたそうです。
「35ミリ・フィルムで、カメラ10台で撮ったので、13日間は長い方なんです」 って。
スゴいなぁ〜っ!!

チョナンも 「早撮りなんですね?!」 と 驚いていた。

集中力の人、チョナン 向きかも知れませんね。

でも、ギドク監督作品は
「主人公の台詞が少ない。笑いと泣きが一番の台詞だ」 と仰っていたので、
チョナンの癒しヴォイスが聞けないのは寂しいカモ。

  

話は変りますが、
その前のイ・ジュンギ君との対談の後半が好きで、
結構 何度も見返しちゃっているのです。

2人のやり取りがチョー可愛い のは勿論なのですが、
最後の方で イ・ジュンギ君が
「しょっちゅう会いたいですね、毎日とか。」 って言うのが、
何だか嬉しいんですよ〜っ!!

それで、チョナンが 「是非また共演しようね」 と言うと、
イ・ジュンギ君が 「日本で」 と。
すると、それに返してチョナンが 「日本でも韓国でも」 と答えると、
イ・ジュンギ君が 「イェー」 と強く頷くんですよ。

今の2人なら、どちらでも共演できますよね〜?!






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2006年04月14日(金)  映像の力はスゴい。

東海地方のNHK 「ゆうどきネットワーク」 でも 放映されました、ツヨシ舞台。
良かった〜っ!!
珍しくNHKに感謝しましたよ。 (毒)

初日感激 … いや、観劇(笑)以来、いろいろな方の感想を読んできましたが、
やはり 実映像の力 ってスゴいなぁ … と思いました。
動いて喋ってる“賢&義”を観たら、
何だか グッときましたわ〜っ!!
よみがえってきました、あのドキドキ感が。


賢一郎のつば飛ばしながら激昂する様子、清らかな義太郎
… 特に義太郎を観た時に、よりグッとくる感じ。
何だか切ないんです!!
… チョー可愛いんだけど、でも 何故だかスゴく切なくなるんです。


ヤバイっす〜っ!!
でも、この先、何度も見返しちゃうと、マジでヤバいなぁ … とも思っています。
千秋楽あたりに観るまでに 観たおしちゃいそうな自分がコワイっす〜っ!! (自粛)

それくらい、言葉の力と映像の力って違うんだなぁ … と、実感しましたわ。
それと、言葉を選びながら、丁寧に、
とつとつと質問に答えるツヨシがねぇ〜、何かねぇ カワエエですわ。

この人、何でこんなに真っ直ぐなんだろう?!
… なぁんてね、今更ながらに不思議でしたわ。

逆に、最後の挨拶で、ほんわか笑顔で歩いてるクサナギさんを見ると、
底知れない人だなぁ … とも思います。

トーゼンのことながら、永久保存で〜っす!!

      

今日の「いいとも」、ツヨシは可愛いかったけれど、
番組としては 特に語ること無しです。 (何げに毒)

金曜日の企画は “フツーの一般人参加コーナー” が 多いので、
レギュラーの面白さを出すトコロが余り無いと思うんですヨ。

ツヨシどころか、芸人さんである さまぁ〜ず & 南キャン の面白さも
殆ど生かされていないので、めっちゃ勿体ないと思うんですよね。

今のところ、「いいとも」のツボは最後のお手振りでございます。

      

13日の「日経新聞夕刊」に劇評が有るということ。
(ウチの職場で日経をとっているので)早速調べたのですが載っていませんでした。
その前後の日付のものも調べたのですが 無かったので、
関東版だけかな?! … 残念っ!!

      

映画 「エミリー・ローズ」 を レイトショーで観てきましたっ!!

良かったですよ、スゴく良かった!!
特に裁判モノの映画好きな私にとっては、もう最高!!

吾郎さんも「月イチゴロー」で仰ってましたが、あれは宣伝ミスですね。
TVのCMを見る限りでは “単なるコワイもの好き向けホラー映画” に 見えますもん。
それで敬遠する人、多いと思います。 スゴく勿体ない。

裁判モノとして非常に良く出来た映画だと思いましたし、
話の進み具合 時系列の使い方、裁判との絡め方も巧いですし、
セリフも巧いので、段々と引き込まれていきました。
ドキドキ感も有りましたし、主人公の迫真の演技もスゴかった。

様々な意見が有ろうかと思いますが、最後の判決が良かったと思います。
後味が良かった。

弁護士の女性もスゴく良かったな。
「ちゃんと生きなきゃ」 とか、
「信念を持つって、スゴく大事なことなんだな」 とか、
「(私も)もっと仕事、頑張らなきゃ」 って思いました。






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2006年04月13日(木)  土(つち)ソースかよ〜っ!! (爆)

今日の 「どっち」 は、
「スタア・シェフの 500円丼対決、肉団子丼 vs 焼きハマグリ丼」 。

ツヨシは 黒のフレンチスリーブ?Tシャツ姿で。
白ムチ腕も お顔も 綺麗だったわ〜っ!!

もう少しリュ・シウォンさんと絡むのかなぁ〜? … と思ったのですが、
それ程でも無かったですね。
常に お隣に居たので、色々な顔は見られましたけど。

「並じゃね〜っ!!」 とか、 「オカシイ〜ッ!!」 って ゆってるのは可愛かったし、
料理を真剣にみつめる表情はオットコマエ でした。 (嬉)

山田シェフの料理を見ながら、
「相乗効果れすね。
 お互いがお互いを持ち上げてる。
 そんな関係で 関口さんも 三宅さんも いてくらさいっ!!」

とか何とか言いながら、直立不動のツヨシがカワエエかったわ〜っ!!

三宅さんには 突っ込まれてましたけどネ。
年齢はバラバラだけど 良いコンビネーションですよね、この3人は。
さすが 長年一緒にやってきてるだけありますよね?!

しかしなぁ〜、それにしても 土ソースは ビミョー!! だったなぁ〜。
調味料も、はまぐりソースの醤油以外は使っていないじゃない?
野菜も洗わないし、切ったのか 千切ったのか 分からような感じだし…。
野菜本来の甘さとか、スイカの甘さとか言われてもねぇ〜、分かんねぇよっ!!
「自然に対して優しい」とか、そういう拘りは全く持ち合わせていないものでね。

私、食に対しては結構チャレンジャーな方だけど、
でも やっぱり 山田シェフを選ぶと思うわ。 (←選択権など無いですけどね。)

ツヨシは土ソースを選ぶような気がしたんだよなぁ … チャレンジャー だからさ。
食べられて良かったのかな?!

実食コメントで
「いつもは、ウマいモノを食べると 『ウマいっ!!』 って感じなんれすけど、
 (今回は)
『なんか ウマい』 って感じ」と言うのが可笑しかった。
「なんか ウマい」っていう時の、ちょっと首を傾げるような動きや表情が 可愛かった!!

そして、リュ・シウォンさんに
「今度 僕が 美味しい料理を ご馳走します」 と ハングルで話すツヨシ。
だから、誰も分からないってば〜。
三宅さんは 「分かりました」 ってゆってたけどね。 (笑)

次回の予告にHGさんが出ていましたね?!
以前、「クサナギさん、昨日会ったじゃないですか?」 とHGさんが言っていたのは、
この収録のコトだったのかしらん?!

      

「どっち」が終わると 「食わず嫌い王決定戦」 を 追っかけ再生。

吾郎さんのメニューを見たら、何となく「山羊のチーズ」って分かっちゃった。
チェ・ジウさんの方も、「今日のは 温かかったから」で、分かっしゃったし。

吾郎さんのフラフープ姿は何げに可笑しかったわ。

「どっち」と「食わず嫌い」を 見て、ひとつ思ったのは、
何故?韓流スターの方達は、
長いこと日本に滞在しながら日本語を話せ(さ)ないんでしょう?
(日本語で話してる方も 何名かは いらっしゃいますが。)
話しても 「美味しい」 とか 「ありがとうございます」 程度でしょう?!
もう少し、会話をする努力をして欲しいなぁ。 ひと言でも多くね。

だって … 日本人が日本語で韓国のTV番組に出演するなんて、殆ど有り得ないでしょ?
やっとドラマが有るか無いか … くらいでね。

例えば海外旅行先で、私たちだって 頑なに日本語を話したりしませんよね?!
その国の言葉を話す努力をするでしょう?!

「こっちもやるから、そっちもね」という意味ではなく、
やはり、郷に入っては郷に従うのが礼儀かな … と思うんですけどねぇ。

だから、韓国の空港に降り立った時点から韓国語を使うことを
自ら選択しているチョナン・スタッフはエラいなぁ … と思います。
TV画面に映らないトコロでもそうしているでしょう?
そういうの 何かイイなぁ〜っ!! … と思います。

      

日々、いろいろな方が舞台を観に来てくださっているようですね。
嬉しいことですね〜!!






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2006年04月12日(水)  TV誌、スポーツ紙 などなど

ノーツヨデーが続いている … ほんの数日だけど。 (贅沢?)
チョー寂しい! 悶悶!

今日はTV誌の発売日、でも 買ったのは「ガイド」のみ。
「TVぴあ」のツヨシも可愛かったんだけど、
後で姉から貰えるので立ち読み(熟読)にて しゅーろー … えへへ。

これから演劇や映画関連の雑誌が出てくるでしょうから。 節約、節約。

「スマスマ新聞」 には タモリんがゲストのビストロ、
それに新キャラ 「カメレオン剛」 が 載っていました。 (ビミョー?!)
タモリんのビストロ、きっと、間違いなく長いんだろ〜なぁ〜っ!!
まぁ〜 タモリっ子ツヨシの会話がカットされなければ イイんですけどネ。
(イヤな予感はするのだわ。)
    

今日の日刊スポーツに 「日本沈没」列島縦断ポスター の 記事が有りました。
主演の2人は小さくしか写っていなかったけど、つい買っちゃった。 (呆)
新聞記事は、スクラップのよい方法が見つからず平積み状態。
でも平積みだと、端の部分が日に焼けるのよ〜っ!! (←知らんわ。)

「スマタイ」用にはB4サイズのクリアファイルが有るんだけど、
新聞記事は入りきらない場合もあるし … 何しろかさ張るし。
じゃぁ買わなきゃイイんだろうけど、買っちゃうし。 (←ビョーキだ。)
    

今日は 久々にツヨシが見られる!!
( … っつっても、たったの3日ぶりだけど。) 嬉しいなぁ〜っっと!!
500円丼対決は あんまり好きじゃないんだけど、贅沢言っていられないわ。

「RISTORANTE HiRo リストランテ・ヒロ」 の山田宏巳シェフが出られるのね?!
「リストランテ・ヒロ」は 有名だけど、行ったコト ありまっしぇ〜んっ!!
本店は南青山に有るのね?!
4月1日の舞台を観に お江戸に行った時に、三茶へ行く前に南青山へ行ったの。
その時に すぐ近くを通ってるんだ … 知らなかった。
他にも丸ビル店、小田原店、芦屋店、それに八重洲店が有るのね。

そういえば、八重洲店は見たわ、
帰りの新幹線に乗る前、晩ゴハンを食べる場所を探している時に。

年中無休で23時まで営業しているようだし、 (←便利よね?!)
コースではなく気軽にパスタが食べられるようだし、(←パスタ好き)
でも前菜もちゃんと有るようだし、(←前菜好き)
今度 食べに行ってみよっかなぁ。
私は、ぶっちゃけ メインよりも イタリアンの前菜が好きなのよ〜っ!!
( … っま、誰も聞いてないと思いますけど。 笑 )

そして、名古屋店も有ったのね?(サンシャイン栄に。)
でも、そこは四川料理とコラボレートした初のイタリアン・チャイニーズレストランとな?!
何かビミョーな感じがする。

私は結構 正統派(クセのある)イタリアンが好きなのよね。
日本人向けにボンヤリしたイタリアンになってるのも、物足りなく感じちゃうのよ。
名古屋の店には行かないような気がするなぁ … 多分。

ゲスト・パネラーの中にリュ・シウォンさんの名前発見。
きっとハングルで話したりするのよねぇ。
リュ・シウォンさんは、どれくらい日本語が話せるのかしら?!

今 思えば、かつて 韓国版「どっちの料理ショー」にTV出演した時のチョナン、
まだ頬っぺが赤い頃のチョナンは、しっかり笑いをとってましたよねぇ?!
スゴいわ!!
通訳無し・1人で出演してバラエティで笑いをとるなんて!!
尊敬しちゃう!!

… あぁ、また見返したくなってきた、でも探すのが大変。 (←勝手にせい。)

何はともあれ
美しいビジュアルのツヨシが見られるので楽しみだわ〜っ!!






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2006年04月11日(火)  日々 進化しているようですね、舞台。(ややネタバレ)

(以下の内容はBBSの方にも書いたのですが … )

ツヨ友さんのお知らせによると、舞台は少しずつ進化(変化?)しているようですね?!
それこそ、ナマの舞台の醍醐味ですねぇ。
そして、風のウワサに聞こえてきた … 義太郎の 「にゃ〜!!」 。
ど〜しましょ〜っ?! (萌)
次に、私が舞台を観る時にも 「にゃ〜!!」 と ゆってくれるでしょうか?
それは不純な見方でしょうか?!
そうかも知れません。 ・・・ でも見たい。

    

本日、「とくダネ!TIMES早刷り」 という
笠井アナのコーナーのオープニング、8:36頃のことでしょうか。

笠井アナ 「あの〜 今、SMAPの草��剛さんが、菊池寛の脚本で
      明治時代のお芝居に挑戦しているんですよ、「父帰る」という。」

小倉さん 「ふ〜ん?!」
笠井アナ 「これが素晴らしい演技でして」
小倉さん 「はい」
笠井アナ 「 草��さんて凄いなぁ〜 と、昨日観に行って、改めて思いました」
小倉さん 「はい」

やり取りはこれだけで、すぐにニュースに入ってしまったのです。
小倉さん、もしも自分が観て感激したなら オープニングで10分は話されるでしょうに、
今日は 自分が観ていないものだから、何となく気の無い返事でございましたわ。
(草��贔屓の小倉さんですもの。)

ってゆ〜か、
「この短い時間に何故 それを話すのか?」と、思われたのかもしれません。
それくらい短い時間だったのです。
でも、笠井アナが どうしても言いたかった … という気持ちは伝わってきましたよ。

嬉しいことですね!!

    

姉からの お知らせメールで知ったのですが、
本日の朝日新聞夕刊に 舞台の記事が載っていたようです。(東海地方です。)

「父帰る/屋上の狂人」 草��剛 明治の青年を好演
というタイトルの記事です。

嬉しいことですね!!

送ってくれた写メを観ながら、ニヘラ〜 と 笑っていました
(アヤシイ人ですかね?!)

    

シスカンパニーHP「NEWS」 に 新しい情報が出ているようですね。

この先発売になる雑誌情報は 「Top Stage」、「Look at Star」、「演劇ぶっく」など。
NHKの放送は、地元での放送は有るのかな? … 一応張っておこう。

「いっと6けん」 4月13日(木)11:05〜11:54
「ゆうどきネットワーク」 4月14日(金)17:10〜18:00
(どちらもコーナー名は「カルチャークリック」で、「草��剛が演じる家族」)

今回調べていて思ったのですが、
NHK名古屋放送局のHPって見辛い。 (毒)

・・・あぁ、それにしても 「ぷっ」すま放送が無いのが、一番ツラい!!






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2006年04月10日(月)  「ナマ放送引っ張り過ぎ、悪いクセ」

と、最後のアーチェリーで中居さんに注意される大御所タモリん。
「ちゃんとやって下さいね」とまで言われてるし。 (笑)

今日はノーツヨデーなのら〜。寂しいのら〜。
なので、録画した「いいとも春祭」を、早送りしつつ“ながら見”しました。
(長時間の生放送は苦手なくせに〜。)

「ブス恋」で ご出演の吾郎さんは、ナカ&タモの格好の餌食でしたわね。
ゴロツヨは、やはりイジり易い 「N」 … じゃなくて 「M」 なのでしょうか?

でも、吾郎さんイジりの方が、多少 抑え目のような気がしました。
コレが ツヨシ となると、ナカ&タモは 止まりません。
お互いに止める気 無いし。
… んで、思わずツヨシが止めるわけです、
「他にも出演者は大勢いらっしゃるので 僕ばかりイジらないで」 … とな。

吾郎さんは、生放送のバラエティでも安心して見ていられますネ?!
臨機応変だし、ハラハラすることも無いし、
笑いの神サマも降りてくるし、ちゃんと“とんち”(?)もきいてるし。 (爆)

今回の 若手芸人さん登場は、なかなか面白かったと思います。
「オバケの救急車」(初めて見ましたが)を、嬉々として踊っている
某国民的アイドルグループのリーダー が めっちゃ可笑しかった。
そして、その輪に入りたかったのに タイミング外す吾郎さんってば … らしいなぁ。
見たかったわ、後ろ体重で踊る吾郎さんも。

「アーチェリー」はねぇ、正直言って苦手。
生放送で事故でも起きたら … と思うとね、コワイんですよ〜。
杞憂とは思いつつも、心配性だから。
だって、矢を持ってアッチ向いたり、コッチ向いたり …
止めてよ、コワイよ〜っ!! って思っちゃうの。

吾郎さんが 見事200点獲得して ピョンピョン跳びはねてるのが可笑しかった。
中居ニイチャンも嬉しそ〜だった。
中居ニイチャンも、今回は吾郎さんの頬ッペ叩いたり、
意外とくっ付いてましたよねぇ?!
中居ニイチャンが 嬉しそ〜にくっ付くのは、いつもは ツヨシなんだけどね。

そして、最後のテーブル引きを見ると、
どうしてもツヨシを思い出しちゃうのよねぇ〜っ!!

アレは確か 「スタアの恋」 の 時よね?
皮ジャケットを脱いだら 白いチビピタTシャツ&ジーンズ姿のツヨシに向かって
「ツヨシ、もう少しTV向きの服は無かったのか?」 って、 (爆)
中居オニイチャンに言われちゃったのよねぇ。
あの時、
クリアして 嬉しそ〜にピョンピョン跳びはねてたツヨシもメッチャ可愛かったんだけど、
中居オニイチャンと慎吾ちゃんが誰よりも喜んでいたのが 良かったのよねぇ。

      

舞台の余韻が残っています。
不思議です … 思い出すと ジンワリします。

ツヨシには いろいろな顔を見せてほしい
と、いつも思っているので、
短いながらも、2つの顔が見られる舞台って、やっぱ嬉しいなぁ。
「一粒で2度美味しい」って 感じ?! (←コレ、何かのCMだったような?!)

それにしても、こういった長い舞台をこなすためには
役者さんの自己体調管理は大変だろうなぁ … と。

サラリーマンの身の上としては、
多少前日の疲れや酒が残っていたとしても、何とかやり過ごせるけれど、
連日・複数回の舞台とかって、全く誤魔化しが効かなそうですよね?!

観る人は毎回違う訳だから、
手を抜かないで同じようなクオリティで演じ続けなければなりませんものね。
でもまぁ、そうは言っても 舞台というものは、
客層や個々の役者のタイミングなどによってビミョーに毎回違うもの。
それが舞台の醍醐味ですよね。






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2006年04月09日(日)  「屋上の狂人」を演(や)る前からアルタの屋上に上っていた人

ツヨシが以前に
「「いいとも」の空き時間になるとアルタの屋上に上り空を見上げる」
と言っていたのは、もう随分前のことかしらん?!
… ということは、この芝居の話が出るより前ですよねぇ。

日常的に屋上に上ったり、空を見上げることも あまり無い自分からすると、
つくづく、クサナギさんは不思議な人よねぇ … と思いました。
・・・ 今更ですが。

でも、クサナギさんの 屋上&空見上げ話 を 聞いてから、
私も良く空を見上げるようになりましたよ。
たまには イイですよね、空を見上げるって。

アルタの屋上でクサナギさんは何を見ているのでしょう?
何を考えているのでしょうか?

この芝居を演(や)ってからも、上っているかしら?

「演劇批評」 HPの中で
「SMAPのクサナギツヨシが、良くこのスケジュールで舞台をこなすと … 」
みたいなコトを書かれていましたが、正しく その通りですよね?!
やはり 超人 なのかも知れない?!

次々とドラマや舞台や映画が見られて 私たちは喜んでいればイイ訳ですが、
演じる彼の中では、どこかでリセットしたり リフレッシュしたり、
そういう時間が必要なのかも知れませんね?

屋上に上り空を見上げることも、クサナギさんの中では、そんな効果も有るのでしょうか?!

あ、「いいとも」で、時々意識が浮遊しているときがありますよね?!
他の出演者と何か違うものを見ているような時が。
ほんの一瞬ですが、どっかへ行っちゃってるような時が?
私、時々、体外離脱?とか?思ったりしましたもん。 (爆)

やはり、
クサナギさんの中には以前から義太郎が潜在していたのかも知れませんね?!
・・・って、考えすぎですね、はい。 (笑)

今日の増刊号では、 居るだけ美人サン でしたね。
楽しそうに笑っていたから、まぁいっか。 (甘)

    

東海地方の「チョナン」は、先週からイ・ジュンギ君との対談です。
2人とも 本当にリラックスして自然な対談で 良かったですわ。

「ワインこれだけで酔っ払ったよ」 みたいなコトを言うツヨシに
「昼間のお酒だから … 」 と イ・ジュンギ。

新しいチョンマルブックをプレゼントすると、そこから問題を出されて、
答えられないツヨシに 「勉強をサボってる」 と イ・ジュンギ。
「もうイイよぉ〜」 と止めさせようとするツヨシ。
どっちが年上だか分からないやり取りも カワイかったです〜っ!!

ヘソン君が 手土産を持って来てくれたときも思ったのですが、
少しずつ、以前より一歩踏み込んだ付き合いが増えてきているような気がします。
イ・ビョンホンさんとも食事したって言ってましたよね?
ほんとに少しずつ、少しずつ、浸透していってるんですね?!

イ・ジュンギ君に 「ホントにスタアになったなぁ〜っ!!」 なんて、
しみじみ嬉しそうに言っているツヨシは、オッパ(お兄さん)って感じでしたよね?!
でも ホント、スタアになって良かったね。

対談の中で(チョナンに促されて)チョ・ウンジさんに電話した時、
イ・ジュンギ君が 「監督さんも近くに居るヨ」 と 。
タカハタさんは、常に 常に ツヨシの近くに居るのよねぇ〜っ!!
演出家なんだから当たり前と言えば当たり前なんだけど、
でも、2人の強い絆も嬉しいんですよね。






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2006年04月08日(土)  今日は「スマステ5」も無いしねぇ・・・

先日の「ぷっ」すまのお気に入り部分をリピしてしまった。
面白かったなぁ〜。
ツボを挙げたらキリがないのだけど。

芝居の台詞は忘れないのに、
「蒲田」の長台詞は今でも覚えているというのに、
アンガ田中クンの名前は忘れてしまう 超天然ツヨシ 。

「蒲田」のストーリーを一生懸命説明している ユースケさん 。

ナギスケを、この番組で出会わせてくれた方に感謝デスヨ!!
それにしても、その当時に 「この2人で行こうっ!!」 って思ったくれたその人は、
いったい何が決め手だったのでしょうねぇ?

ナギスケ・フリークの自分でも、
その当時の2人を結びつけようとは思いもしませんもん。
スゴイなぁ。

あと、企画を考える人が、ナギスケの習性を良く理解しているコトとか、
そうそうそう、テロップを考えている人、スゴイ!! と思います。
テロップとナレーションの妙ですよね。
編集もウマイと思います。

以前の放送も時々見返すのですが、どれも面白いですよ。
進化していますからねぇ … 「ぷっ」すまは。
だから 今とは また違った面白さが有るんですよね。

個人的に永久保存版にしているのは
罰ゲームで 大蛇に巻かれているツヨシ と、
目隠ししてタガメを喰っているツヨシ ですかねぇ。 (爆)
これは、自分にもしものことが有った時には、棺に入れて欲しいくらいです。 (そんな。)

あと、1999年末から2000年初めに放送されたトークSPも好きです。
ゲストの黒木瞳さん、小堺さんが優しい方で、
とても面白いトークでした。

小堺さんとのトークの中で、ユースケさんのことを聞かれて
「本当に心の底から好きにはなれないと思う」 と答えたツヨシ。
ツヨシの言う「心の底から」は、
本当に、本当に、「心の底から」という意味なんだろうね。

今は どう思っているのかな?
聞いてみたいな … 答はわかっているような気がするけれど。






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2006年04月07日(金)  “スケスケ” が とても気になるツヨシ・ファン (爆)

「いいとも」 、こちら東海TVでは ジャンクション放送が無いのです。
なので、オナギは見ておりまっしぇぇ〜んっ!!

今日のツヨシはボーダーのシャツ。
ツヨシ・ファン・サイトでは、
ボーダー・シャツが薄物で中のタンクトップ?がスケスケ
であることが話題になってるのがツボ。
皆さん、やはり注目ポイントは同じなのねん。 (笑)

すぎお軍曹がピーコさんに代わって、どうなのか?
よ〜分からんですなぁ。
でも、すぎお軍曹がいつもツヨシの近くでオサワリしていたコトを思うと、
ピーコさんは やや距離感が有りますな。

新しいコーナー 「ダーリンは外国人」 は 面白いのか?ど〜なのか?
ビミョーですな。
何度も 「山ちゃんガンバレ!」 と 声をかけるツヨシ。
ツヨシは山ちゃんがお気に入りなのね。
画面のこちら側で 「オマエもガンバって喋れよ」 と 思っていた方も少なくなかったはず。

あ〜見えて ツヨシは間違いなく頑張っていると思うので、
その上 「ガンバレよ」 と 言うのは中々言い辛いのですが、
トークに関して のみ 、もう少し頑張ってくれたら嬉しいな … と思わなくもない。
不思議チャンだから、喋ったら絶対 ドカンと面白いのにぃ〜と思うと 残念なのヨネ。

「達筆王」とか、「スピード」なんかの企画が金曜日に移動してくれると、
ツヨシの書道姿が見られたり、ミョーな説明が聞けたり、
「スピード」で分かんなくて焦ってる様子が見られて嬉しいよ〜な気がするのですが、
人気企画だから移動しないかな。

「身内自慢」も、休みになると必ずやるんだけど、何だかもう飽きちゃったヨ〜ッ!!

今日は、最後のゲストがジャン・レノさんだったので、ツヨシのお手振りは無し。
寂しいけど、まぁ仕方が無いですわねぇ〜っ!!

ジャン・レノさん、大好きです。
役者としても、人間性も、素晴らしいと思います。

以前の日記にも書きましたが、
前回の来日時に 記者会見席上で
カンヌで授賞した柳楽クンのコトについて聞かれたジャンが
「家族の中で普通に生活し、恋をし、
私生活を大事にして、自分の人生を生きてほしい。
役者としてもそれが大事。
冷静さを失わずに、いい映画を選んでほしい」
… と 答えているのを聞いて
画面のコチラ側から思わず拍手してしまいました。
若い柳楽クンの身を案じる 思いやりの有る言葉がステキでした。

授賞しただけで騒ぎまくる日本のメディアに、少しは見習って欲しいと思いました。

広末涼子チャンと共演した映画の会見の時も、
感極まって泣き出してしまった涼子ちゃんに対する優しい立ち居振る舞いがステキでした。
人としての懐の深さ、優しさを感じました。

私が初めてジャンを見たのは「グラン・ブルー」。
その後「レオン」で、ハマりましたよ〜っ!!
「レオン」は、怖い場面が強調されてしまいがちですが、
とても優しくて デリケートで、 心にジンワリくるステキな映画だと思います。
ホントに良く出来た映画でした。

共演のゲイリー・オールドマンさんも大好きなんです。
チョー個性派俳優さんですが。

音楽も、STING(スティング)の 「Shape Of My Heart」 が めっちゃステキで … 。

私の中では、映画の中で音楽の重要性が占める割合が大きくて、とても大事なんですが、
それがピッタリはまる映画だったと思います。

  

「演劇批評」HPでツヨシの舞台のコトを褒められていて、嬉しかった。
特に「屋上の狂人」の方を絶賛されていましたね。

私は どうだろう?
確かに「狂人」のツヨシは素晴らしい。 ( カワイイし!! )
でも、どちらとは 言えないなぁ。

「父帰る」の抑えた演技は 目立たないかもしれないけれど、
だからこそ難しいとも思うし。

バレエやダンス、スポーツでも そうなのですが、
基本を忠実に完璧にこなすことが何よりも難しいコトで、
それを完璧にこなしていることには 派手さは無いかもしれないけれども、
見る目が有る人が見れば、震えるほどショックなコトなのだ … と。

やはり「父帰る」と「屋上の狂人」は、私の中では2本でセットですね!!

「演劇批評」では、「蒲田」 のコトにも触れられていましたね。
ツヨシ舞台の場合、必ず「蒲田」が引き合いに出され、
今や 伝説のような存在 に なってきていますねぇ?!
でも、これが もしも万が一 DVD化されたら … どうかな。
敢えて伝説化されたままにしておいた方が良いような気もします。

私は再演を名古屋で観たのですが、
思い出そうと思っても、薄っすらとしか思い出せないの。
つかさんのサイトで上演台本は購入したものの、
それを読み返しても 脳内映像は もう薄っすらとしか残っていないのです。
あの長セリフの時、
胸が苦しくて苦しくて熱くなるような感覚 だけは 覚えているのですが。

観られないと思うと、脳内で どんどん 美化 されていくのが分かる。
その方が効果的でイイのかな … などと思ったり。

… でもやっぱ、観たいよね?! (どっちやね〜ん?!)

ツヨシの舞台というと、どうしても「蒲田」ばかりが話題に上りますが、
実は、私は 「フォーティンブラス」 も かなり好きです。
この時のツヨシも、私はスゴく好きなのです。
こちらはTV放映されたこともあり、
映像をお持ちの方も多いのではないかと思いますが、
私は、かなり好きですねぇ〜っ!!
あぁ … 観たくなってきたっ!! (←ビョーキだ。)

「蒲田」が絶賛されるのも嬉しいのですが、
たまには 「フォーティンブラス」 も 話題にしてくれよ〜 と、
思ったりするんですよねぇ。

  

「シアターガイド」 は 近くの書店には無かったので まだ買っていませんが、
中身も写真も良いみたいですね?!
早く買って見たいなぁ〜っ!!






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2006年04月06日(木)  ノーツヨデー 2日目、ユッタリと。徒然に思ったコト。

そっか〜、今日は 「どっちの料理ショー」 が 無いんだ〜、寂しいなぁ〜。
…と思いつつ、まぁ少しゆったりするのもイイかな … と。

もう 映画 「日本沈没」 の オフィシャルHPには前売券発売の情報が載っていたり、
小学館の週刊 「女性セブン」 にはモノクロ1頁で 5月29日の試写会情報 も載ってたわ。
(詳しくは覚えていないけれど、全国一斉で何箇所かだったような気がします。)

舞台が終われば映画なんだ!!
次は 映画関連の露出が始まるんだ〜!!
と 思うと オソロシ〜ッ!!
雑誌の整理も追いついていないのよ。 あっぷあっぷ。

… と思うとね、
今は 息切れしないように、少し体力&精神力温存しておいた方がイイかな … と。 (爆)

いや いや、その前に新曲のプロモーションも有るのよね?!
4/19発売の新曲「Dear WOMAN」のカップリング曲「buzzer beater」は、
またテレ朝のスポーツ・テーマソングなんですね。
ふ〜〜〜〜〜〜〜〜んっ!! (何げにプチ毒?!)

そ〜ゆ〜風に使われるのは嬉しいコトなのかもしれないけれど、
そ〜ゆ〜タイアップ無しに、
堂々と新譜を出した方が絶対にイイような気がするんですけどねぇ〜っ!!
SMAPスタッフの、ここ最近の曲選びの方向性が間違っているような気がするの。
そんな風に思う私の方がオカシイのかなぁ?!

メディア関連の皆さんは 口には出さなくとも、
歌手SMAPとしての(やや)パワーダウンを感じていると思うんですよ。
だからね、メッセージ性とか、タイアップとか、そ〜ゆ〜のに頼らないで
敢えて攻めの姿勢で、ガンガン行って欲しい と 思うんですよ!!
それが出来るはずだ!! … と 思っているからこそ、何だか歯痒く思えるんですよね。

    

「犬神家の一族」
石坂浩二さんが64歳で金田一耕助というのにも驚きましたが、
市川崑監督の90歳ってのにも驚きでしたっ!!
私は市川崑監督の映像は大好きです。
凄惨な場面から一転して風景に変るトコロが好きなんです。
森の緑が 東山魁夷の世界に近いような深い色合いで、あの映像美が好きです。
また、あんな美しい映像が見られると嬉しいですね。

しかし、石坂さんは若く見えますよねぇ〜?!

    

全国の書店員が「いちばん売りたい本」を選ぶ
「本屋大賞2006」 に選ばれた リリーフランキーさんの授賞会見が面白かった。
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 、実はまだ読んでません。
遅っ!! 乗り遅れ過ぎっ!! … でしょ〜か?! (笑)

読めば絶対にハマる予感がします … その内、必ず読も〜っと。

    

最近、ロナウジーニョの調子が良いじゃないですか?
CM露出も増えてきたよ〜な気がします。

これから、もっとキターッ!! って感じになりますかねぇ〜っ?! ロナウジーニョ。
笑顔が とってもカワイイんですよ〜!!

その内、クサナギーニョと共演? … なぁんてコトも有るかも? … ですね。
見たいよ〜な、見たくないよ〜な。 (笑)

    

明日の金曜「いいとも」に、ピーコさんがいらっしゃるのね?!
すぎお軍曹は木曜日に移ったのね?
知らなかったわ、たまたま録画していた 今日の「いいとも」を見てビックリ。

ピーコさんは すぎお軍曹ほどツヨシ・ベッタリでは無いような気がするけど
… ど〜なのかな?!
見てみないと分かりませんネ。
明日は ナマツヨ・ナマツヨ・ナマツヨ!!

しかし、金曜日は人数は多過ぎですよ〜。

    

最近、喫茶店でも良く聴く DJ OZMA の「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士(ナイト)」 。
(特殊文字、表記されるかなぁ〜?)

キテますよね〜っ?!
キャッチーなメロディ&アレンジが、スゴく耳に残るんですよ。
元々は何年か前に韓国で大ヒットした曲のリメイクだそうですね?!

先日「Mステ」」で見た時も、面白いな〜、ノリがイイなぁ〜と 思ったのですヨ。
DJ OZMA のキャラがエグくて面白い。
暫くは話題になりそうですね。

でも、良く聴いていると、
この曲のメロディ・ラインが「スシ食いねぇ」に似てるような気がするのは
… 私だけ? ( ← だいたひかる風に。 爆 )
アレンジが良いので 分かりづらいんですが、似てると思うんですけどねぇ。






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♥ たまにしか更新しないHPです。
2006年04月05日(水)  ノーツヨデーだけど ・・・

↓職場の窓(3階)から見える満開に近い桜   

 私たちにとってはノーツヨデー。
 そして舞台も休演日。

 でも、きっと、間違いなく、
 今日も1日中、

 ツヨシは忙しく
 働いていたんだろ〜なぁ〜っ!!



キムラ緑子さんのブログやら、黒須みゆきさんのブログやら、
嬉しいコメントが一杯で幸せです〜っ!!

それぞれに人柄が出ていて ステキ!!
そして2人とも プロフェッショナル ですねぇ?!
(共演者の方々も 勿論!! … ですが。)

緑子さんのブログを読みながら、
大先輩・沢さんのお言葉、それに返したクサナギさんの言葉に
私も 緑子さん同様 ジンワリ してしまいました。

いつもステキなツヨシを撮ってくれている黒須さんは、
「今まで私は草なぎ君をちゃんと見てたのかな」 とか、
「まだまだ全然撮れていないんだなぁ」 とか。

そして、 「もっとちゃんと撮れるように頑張らなきゃ!」 … と。

周りの人間を そんな風にインスパイアしていく
クサナギツヨシってスゴい!!

そんなコトを言うと、本人は、きっと
「何も考えてないんれすよ〜」 と言うに違いない。
また、サラリとかわすに違いない。
そんなヤツだよね。

でも、そんなクサナギツヨシを見続けることが出来るって
それは シアワセなコトなんだなぁ〜 … と、
今更ながらに感謝したりして。

そして、こんな風に ツヨシをステキな仕事にめぐり合わせてくれている
周りの人たちの尽力にも感謝!!
そして、何よりも “日々是精進” な クサナギツヨシに感謝!!

何だかノーツヨデーな所為か? はたまた舞台の影響か?
しみじみしちゃって オセンチな私でした。
(「オセンチ」って死語かな? 笑 )

      

吾郎さん ご出演の 「ココリコミラクルタイプ」 は 見逃してしまいました。
(ゴメンよ、吾郎さん。)

他の方のブログや日記によりますと、
ゴロさんは 「S」 か 「M」 か?どちらか?という話で、 「N(ニュートラル)」 とか?!
そして、SMAPの中ではクサナギさんも 「N」 で、他の3人は 「S」 だとか?
ミョーに納得!!

この番組には小西真奈美チャンも出ていますよね?!
映画の宣伝の時にでも、ツヨシに出て欲しいナァ〜とか思うけれど、
「日本沈没」は TBSだから、それは無いのかな?! (残念。)






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2006年04月04日(火)  「名前何でしたっけ?」って!! (爆)

今日の「ぷっ」すまは、
「ナギスケ vs アンガールズ 芸能界ヘタレ対決 ザ・ギリギリマスターSP」 。
タイトル長っ!!

オープニングの終わりに、
いきなり 「写メ撮んなよ!」 と叫んでフレームアウトするユースケさん、
アンガの2人が 「付き合った方がイイんですかね?」 と 聞くと、
至極 フツーのテンションで 「いや、行きましょう」 と答えるツヨシ。
オモシロ過ぎるわ〜っ!!

「ギリギリマスター」 は、かなり好きな企画デス。
アンガールズって、合ってますよね?ナギスケと。
何かイイわぁ〜、このマッタリ感!!

最初の 「落下しないように坂道の角度を上げる」 ゲームを 始める前に、
ツヨシが 「まぁ今日は お2人の力を試しますよ」 って、
カミそうになりつつ(爆)アンガールズに近付くと
アンガ田中クンが
「今 何で急に一歩寄って来たんですか?!」 と。
アンガの2人は大爆笑。

そこ、喜んでくれて嬉しいわぁ。
何かね、風変わりなツヨシのおかしな感じを
意外とすんなり受け止めてくれてる許容量が嬉しいんですよ。


しかし、番組開始後 暫くたってから アンガ田中クンに
「名前 何でしたっけ?」 って訪ねるクサナギさんってば!!
面白過ぎますぅ〜っ!! (爆) 

「唐突な失礼。」 というテロップも可笑しいし、
田中クンの 「オープニングで聞いて下さいよ」 という返しも可笑しい。
(そういう問題か?)

坂道の角度を40度に上げても 超無防備戦法の冒険野郎 だったり、
「オ〜ッホッホッホッホ」 と 喜んだり
「あっ、ヤベェヤベェ!」 と 叫んだり、
でも基本的には 遊園地のオコチャマ で。

… とても、あの舞台を日々こなしている役者さんと同一人物とは思えませんことよ!!
この振り幅がタマらないんですけどねっ!!

ユースケさんは相変わらず理不尽大王だし、 あぁ「ぷっ」すまは面白い!!

坂道の上で胡坐をかいて、勝負をかけようと 真剣に角度を考えてる様子が
ムダに男前でステキ!!   
赤いツナギが良く似合ってて めっちゃカッコ良かったよ〜っ!!

ヘタレなどと呼ばれてはいるけれど 負けず嫌いなツヨシは、
実際には こういう身体を張った勝負のバヤイは攻めの姿勢で、
イケイケ・ドンドンな感じが好きなんですぅ〜っ!!

「青森県出身美女を登場させたら負け」 な ゲームの時、
女の子に告白してもらって、顔がニヤけてて、
嬉しそうだったにょ〜っ!!

「映画の指定されたシーン・ギリギリまで早送りしろ」 ゲームでは
「蒲田行進曲」 舞台の映像がっ!!
「ぷっ」スタッフの愛を感じた瞬間でしたわ〜っ!!
ツヨシは 愛を感じましたかねぇ?

しかし、相変わらず自分の部屋に居るようにくつろいでるクサナギさん。
ズ〜〜〜ッとポリポリと何か食べてるし … 。 (爆)

そのアタマに巻いている黒いモノは何ですか〜っ?! … と思ったら、
ビリビリ・ヘアバンドになったんですね〜っ!!
あぁ ビックリ。
それ、大丈夫なんですか?

そして、お約束の全員ビリビリ。 (爆)
「イタズラっこの辞書に「自粛」の文字は有りません」 の
ナレーションが可笑しかった〜っ!!
だって、スタッフも望んでるんだもんねぇ … 期待には応えないと。

「林家ペーパーさんと2ショット写真」 では、「ぷっ」すまロケの懐かしい写真が。
ペーパーさんって、何気に 頻繁に「ぷっ」に出てらっしゃいますよねぇ?

しかし驚いたのはツヨシの中尾彬さんのモノマネ。
似てましたよねぇ?
皆にも 「あっ 似てる」 って言われてて。
… モノマネで褒められたの初めてじゃないですか? (おいっ。)
でも、そのあとすぐにアントニオ猪木さんのモノマネで撃沈してましたが。 (爆)

最後の 「巨大ジェンガを倒さずに1本ずつ抜いていけ」 ゲームの時、
開脚でジェンガを抜いてるツヨシが 密かなツボ でした。
一番下を途中まで抜いといてからに、いきなり ソレを足場にして上を抜くツヨシ!!
人の予想を覆すオトコですよねぇ〜っ!!

その後も、抜こうとしたり、戻したり、
「でやぁ〜っ!!」 って 変な気合の声を出したり。
やっぱ オモロイわ、あなた。

アンガールズも 面白かったなぁ〜っ!!
この2人もミラクルですよ。
このユルユル感が合ってますよ、ナギスケに。
“笑い”の感はイイし、ちゃんと会話の隙間も田中クンが埋めてくれるし。
また出て欲しいなぁ〜っ!!






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2006年04月03日(月)  運動能力の差が出るのね。

「スマスマ・ビストロ」 、ゲストは矢田亜希子さん。
2人の会話がカットされなくて良かった … キムツヨ・チームだったからかな?
(何げにプチ毒)

「お久し振りですね」 と ツヨシ。
「痩せちゃったりしていませんか?」 と 矢田さん。
「いや、今、舞台やってるんで〜」 と ツヨシが言うと、
「舞台やってんの?木村知ってた?」 な 中居サン。 ホントかよ〜っ?!

話し込もうとすると木村さんに 「手ぇ動かせ」 と 叱られてしまうツヨシ。 (涙)
何かブチブチ呟いていたけど、聞き取れなかったわ。

結果はシンゴロー・チームの勝利。
キムツヨ・チームは勝率悪いでんなぁ〜。
(いや…数えているわけではないけれど、そんな気がする。)

「夢モリ」 で 「キックベース」 やってる頃には スマさんに何の興味も無かったので、
後々 スマ友さんちで録画映像を見たコトが有るくらいっす。

しかし、こ〜ゆ〜スポーツものをやらせると、どうしても
ツヨ&ニイチャンズとシンゴローでハッキリと運動能力の差が出ますな。
シンゴローに至ってはルールを知らなさ過ぎるし。 (笑)
どこへ送球すればイイかとか、どのタイミングで走ってイイか?とか
分かっていない気がするのよね〜。

個人的なツボは、6回ウラで 木村さんとツヨシで満塁になった時、
「慎吾〜っ!!」 って 叫んだツヨシ。
なんか …  めっちゃオットコマエでしたよ〜っ!! 

お歌は渡辺美里さんで 「マイレボリューション」 。
私は、彼女の歌なら、「10years」 の方が好きだなぁ〜。
(誰も私の好みは聞いてないか。)

  

「TSUBAKI」のCMを見ましたがインパクト薄いなぁ〜という印象。
シャンプーのCMとしては いまいちパッとしない感じがします。 (毒)
「オーシャンズ」シリーズのハリウッド映画もそうなのですが、
豪華キャスト・主役級を揃えたら良いモノが出来ると言うわけではないのよねぇ。






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2006年04月02日(日)  中居さん 「どっちの料理ショー」に出てくらさいな。

「いいとも増刊号」 、
山ちゃん&ユウコリンの恋の行方は もう引っ張らなくてもイイよ〜。
ツヨシは居るだけ美人だし … まぁ居るだけ美人でもイイんですけどね。

来週は新しい「いいとも青年隊」が登場するのね。
バク転出来るっちゅうことなので、ツヨシに話題を振ってもらえないかしら?
ヨロシク、関根さん。

でもナマ放送で いきなりバク転はしてくんないよねぇ?!
意外と慎重派のツヨシは 十分なストレッチをしてからでないと … 。
舞台中だしね、やっぱ あまりムリはして欲しくないかな。

    

「黒バラSP」 は 面白かったですね〜っ!!
「SMAPの穴」 … って。 (爆)
下らなくて バカバカしくて 可笑しい〜っ!!
国民的アイドルのくせして、
ゴールデンで そんなことばっかしゆっててイイんですか?中居さん。

しかし、中居さんのジャイアンツ・マニア&原さん愛は スゴイなぁ。
或る意味、
ツヨシのジーンズ・マニアや吾郎さんの飛行機マニアにも通じるトコロありますよね?!
あ … でも、吾郎さんは他にもクワガタとか、いろいろ有りそうだし、
案外、SMAPの中では吾郎さんが一番マニアックなのかなぁ。

ご褒美の料理を見ながら
「「どっちの料理ショー」って毎週こんなことやってるんだ?出てぇ〜っ!!」
と仰る中居サン。
是非 出てくださいな!! … 可能ならば。
( … でも、やっぱ それは無いんだろうなぁ。)

それにしても、中居さんは時々、
はるか年上の石原良純サンのことを「ヨシズミ」って呼び捨てにしてるんですけど
… それはアリですか?!
ヨシズミさんも全く意に介していないトコロが面白いけど。






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2006年04月01日(土)  幸せな時間

本日は ついに、ついに、舞台 「父帰る/屋上の狂人」 の 初日デス。
待ち遠しかったなぁ〜っ!!
でも、短い舞台だから、あっという間に終わってしまうのが スゴく寂しい。
凝視しよう!! (←コワイよ。)

舞台の感想を どこに書こうか迷いました。
私は基本的に観る前に原作を読む人間ではないのですが、
今回はネット・サーフィンしているうちに、
ついウッカリ(笑)「父帰る」の方だけ原作を読んでしまい、
「屋上の狂人」は 読んでいない状態で臨みました。

そうしたら、やはり原作を読んでいない方が新鮮な気がしたんですよね。
まぁ、作品の違いってのも あるとは思いましたが。
なので、感想をココにアップするのはやめました。

ネタバレ全然オッケェよん … という方は、 コチラ で読んでくださいまし。

今日は ホテルで簡単な朝食をとり、チェックアウトして 荷物を預け、
南青山辺りで少し買い物して、そのまま三軒茶屋へ向かいました。
キャロットタワーの展望台へ登り プラプラッとしてから、
シアタートラムの周りを散策していて、
すぐ近くにお洒落な 「cafe Mame-Hico」 を見つけたので そこでランチを食べました。
偶然 見つけた店にしては、ココがスゴく美味しかったんですよ〜っ!!
豆を使ったヘルシーな料理だったのですが、美味しかった!!

私達が食べたのは サラダと キッシュ 。
当然、ワインも飲みました。 (←スルゴレエヨ。(飲兵衛だよ))
白状すると、レア・チーズケーキも食べました。 (←食い過ぎでは?)
でも、今回は写真を撮るのを忘れてしまいました〜。 (笑)

夜は11時くらいまでやっているようなので、また来ようかな … と思いました。
(カフェのオーダーストップは10時半、料理は10時だそうデス。)

それから、ネットのツヨ友さんとご対面〜っ!!
初めて人と会うのは緊張するものですが、とってもカワイイ人達ばかりで、
楽しく話していたらアッという間に時間は過ぎてしまいました。
最後に 「会えて嬉しかった」 と 言って下さって、握手して別れました。

良い人だったなぁ〜っ!! … と、しみじみ。
舞台が終わったらバタバタして、また暫くは会えないだろうから … 。

当日券は、端の方の座席とか 立見席のようですが、でも、取れるようですね。
1人でも多くのお客さんに、この舞台を観て欲しいな … と思いました。

開場時間になったので、トイレに行って、顔を整えて(爆)、
準備万端整えて 心を落ち着けて 中に入りました。
ホントに小さな劇場で、ロビーも狭いです。
でも、とてもお洒落で垢抜けた劇場でした。
こういう劇場は名古屋には無いな … と思うと、とても羨ましかったデス。



中でパンフレットを買って振り返ると地元の友達に遭遇。
現地集合だったので、ココで初めて会いました。
しばし 「キャァ〜キャァ〜っ!!」 ゆってから (いや、そんな騒いでいませんヨ)、
(大阪から来られた)もう1人のお友達も一緒に 中へ入りました。

今回の席は、前から2列目、右ブロックの中央寄りの席。
深夜からチケットぴあに並んだ甲斐有って、ヨダレもんの席でした。
でも 本当は、舞台を見るには もう少し後ろの
… そうだな、5〜6列目辺りのセンターが丁度良いのではないかしら?

そうは言いつつも、初日のツヨシが近くで観られるだけで、
今日まで生きてきて良かったなぁ〜っ!! … と思う私でした。
(大袈裟?)

      

観劇後は 銀座へ戻り お土産を買ってから、ホテルに預けてある荷物を取りに戻り、
それから人形町へ行きました。

何故?人形町へ行ったか?というと、それはフジッキーの 「おしゃれイズム」 に
高橋カツミンがゲストで出た時に紹介していた豆乳プリンを買うためでした。 (笑)
(私の姉はフジッキー・ファンでもあるのです。)

お店の名前は 「双葉」 と いいます。 お豆腐屋サンです。

お店には、フジッキーが来店した時の記念写真が飾られていました。
ご主人はとても親切な方でした。

プリンを買い込み、東京駅へ向かい、晩ゴハンに蕎麦を食べて帰りました。
当然のコトながら、ビールも飲みました。
姉は芋焼酎のロックを飲んでいました。 (←スルゴレ姉妹。)
ツマミの 竹の子と揚げ出し豆腐、鮭のハラスの塩焼き、鴨ロースも美味しかった。
(あぁ … 食ってばかりの2日間でした。)






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