| 2006年10月28日(土) |
グループ23回目&個人22回目 |
・・・でも、今日は中学校の懇談で私はヤマハには行っていません。 父さんに聞いても・・・わからない あすかちゃんにきいても・・・わからない・・・
困っていたら、個人の先生からお電話をいただいて、 JOCの曲についてふたりであれこれやっていたら・・・ 最後にテーマに戻ったとき、イ長調に移調して繰り返すのに あすかちゃんがのってきたとのこと・・・ とりあえず、それで仕上げることになりました。
あと2週間、いよいよ追い込みです。 結局、毎年同じように・・・切羽詰らないとすすまない我が家です。
| 2006年10月21日(土) |
グループ22回目&個人21回目 |
*個人レッスン JOCの曲が中心でした。 展開部の伴奏が決まって、とりあえず1曲完成。 でも・・・母はもう少しひねってほしい気がします。 「おさんぽしようよ」というのですが・・・ 今のままだと、猫ちゃんと出会って一緒にお散歩しておしまい・・・ もう少し冒険がほしいなあ・・・ 一緒に考えたいけど、私に余裕がなあああ〜い★
*グループレッスン ソルフェージュ・アンサンブル4より 「夢にむかって」 これは練習しないとできないのよね!と練習していました。 まあまあできたよ!とのこと。
「ビビディ・バビディ・ブー」 和音付け。一人ずつチェック! 先週できなかったあすかちゃん。これも練習していたっけ。 ソルフェージュ5より 「いけのあめ」 伴奏付け ををっ!これはあのCMの曲です〜
ここのところの変化。 「あっ、グループの練習しなくっちゃ」と練習するようになってきた。 それぞれの課題が難しくなってきたことがあるのでしょう。 W先生によると、これまでは練習をサボっても レッスンのその場で、周りを見て弾いちゃっていたらしい。 (は・・・はずかしい・・・) つい最近になって「これはまずい!」と本人が思ったみたい。 思いついてはエレピに座って弾いています。 ヘッドフォンで。 私に聞かれるとおこられる〜と思っているフシもあります。 兄ちゃんたちよりは練習するけど、J専としては・・・まずいんでないかい?(−o−;)
コンクール後初のレッスン。 予想通りというか何と言うか・・・練習できず〜(^o^;) 先生も「予想どおりよ」
コンクールを録音したMDを聞いてもらうと、 「すごいね〜どんどん上手になるね〜」とたくさんほめていただきました。 あすかちゃんは「賞は取れなかったよ」と言っていましたが、 「まだ1年半くらいでここまで弾けるようになったんだもの。 先生が生をあげるよ!つぎでがんばったらいいよ」 と言ってもらえて、嬉しそうでした。
レッスンではいつもの 子供のハノン・バーナム・子供のチェルニーに加えて、 3月の発表会用にポリフォニーアルバム2より「ブーレー」 連弾で簡単な曲が2曲入りました。 連弾はあっ君とどうかな?と思っているそうな。
ま、楽しんでできるといいな〜
| 2006年10月14日(土) |
PTCコンクール&グループ21回&個人20回 |
今日も今日とて・・・忙しい一日でした。 朝一番に練習をさせて(う〜ん、まあまあだったかな〜父さんに聞いてもらっていました) 11:00からの私のボーカルのレッスンの後、コンクール会場に移動。 会場近くで昼食を摂って、12:45受付。 13:15第1グループ開始でした。 あすかちゃんは第1グループの23番。 ゆったり座って聴いて、5番前に舞台袖に移動しました。
足台を合わせ、袖で待機。
あっという間に順番が来ました。 足台設置・・・とくに失敗無く終了。 舞台袖に戻ってくると、あすかちゃん、まだ弾き始めません。 あれ?と思っていると聞こえてきました。 ちょっと速いかな〜と思いましたが、始まってしまったらそのまま行くしかありません。 一応ノーミスで、丁寧に演奏できました。 欲を言えば・・・もう少しメロディーを歌っても良かったかな。 本番ではどうしても緊張するので、さっと流しがちですよね。 だから、練習では十分にメロディーを歌って・・・ということだったのですが、・・・やっぱり、練習量がまだ足りなかったかな。 でも、今のあすかちゃんの精一杯の演奏でした。 6月の中国ユースやピティナよりずっとタッチが安定していたと思います。 (^v^)〜♪
このコンクールは今年で32回目。 地元の某楽器店のピアノ・ティーチャーズ・サークル(個人レッスンの先生中心のサークル)が主催しています。 ピアノの先生方の運営ということからか、暖かい配慮があるように思いました。 まず足台は、高さをあわせるコーナーがあって 足台持参の人はそこで合わせ、持参していない人はそこで高さを確認して舞台袖にある4段階の高さの台から選ぶ・・・と言うことになっていました。
また、スタッフをされている先生方やお店の方が、 子ども達ひとりひとりに声をかけてステージに送り出してくださったのも、 親子共に和みました。 会場からもどの子にも同じように拍手があり、うれしかったです。 さらに一人一人に審査員の先生の講評用紙がいただけました。 これが・・・審査員一人につき1枚。 1行とかではなく、結構たくさん書かれていて驚きました。 3人ともいいところをほめて、さらに課題をあげて下さっていました。 これもとてもうれしかったことです。
あすかちゃんは表彰されなかったのが残念なようでしたが、 私はこれまでの成長が確認できて、とてもうれしいコンクールでした。
さて、演奏後、タクシーをとばしてレッスン会場へ戻りました。 グループレッスンは、ビビディバビデブーの宿題をすっかり忘れていましたが、何とかついていっているようでした。 来週から5の本に入るそうで・・・ 難しくなるのかなあ?とあすかちゃんは心配していました。 (先週、脅したものね) 個人はJOC中心です。 だんだん見通しが持てるようになってきたのか・・・こないのか ピアノコンクールが終わったと思ったら、 これからはJOCに集中しなくっちゃね。
この個人レッスンが終わった後、またコンクール会場に戻って 表彰式を見て、講評用紙をいただいて帰りました。 ・・・3回もタクシーに乗っちゃった。 芸能人なみのスケジュールだったかもね〜。
今日はピアノレッスンの日。 コンクールを土曜日に控えての最終チェックです。
まず最初に「小さい歌」を弾いたのだけれど・・・ あれれ・・・ずっこけ〜 途中で早くなるし・・・
で、早速指導が入りました。 まず、椅子に座ったら深呼吸をして 曲をイメージして、テンポを決めて、1〜2小節心の中でカウントして そして弾き始める。
何だか・・・座ってすぐ弾き出しそうだったものね。 優雅に優雅に・・・ 上手に聞こえる所作や姿勢ってあるのよね。 そういうのって教えてもなかなかわからないから、 コンクールなどで同じ年頃の上手な子ども達の演奏を 聴いて見て学んでいくものだと思います。
エレクトーンだってそう。 座ってすぐ操作してあわただしく始めるより 音楽を伝えようとすると、そういう「間」って大事な気がします。
ピティナで上を向いて数秒瞑想・・・って子もいたけど、 見事に自分の演奏をしていたなあ・・・ 曲の中に入り込むって・・・大切よね。
・・・なんてことを思いながらレッスンを見ていました。
あすかちゃんは、自分の表現と言うよりは まだ母さんや先生の評価の方が気になります。 ちょっとミスったら私のほうを見て確認したりして。
でも、こういうことは少しずつ身につけていって欲しいな。
| 2006年10月07日(土) |
個人19回目&グループ20回目 |
今日は連れて行くのを父さんに頼んでいたのですが、 時間に行ってみると父さんが待っていました。 あすかちゃんは早めに入ったとのこと。 まあ君を引き渡して交代。
レッスン室からは、オルタネーティングベースが聞こえてきました。 テーマのベースの動きを集中的にやっていたみたい。 と・・・ところが・・・ レッスンを終えて先生の話では・・・ またまた楽譜を忘れていたみたい・・・(大汗) なんという・・・朝、忘れるなとあれほど言ったのに〜!!
曲作りはあまり進まなかったけれど、 これまでの確認とベースの練習が徹底的に出来た・・そうな。 毎回毎回やれやれです。
グループではソルフェージュ5とアンサンブル5のテキストを購入しました。 5からは2冊になるのね〜 遅れ気味ではあるけれど、4ももうすぐ終わるみたい。 先週、少し反省したあすかちゃんは、今週はグループの練習をしていました。 だんだん難しくなるから、初見ではついていけないわよ〜! と思う母なのでした。
今日はピアノレッスン。 いよいよ「PTCピアノコンクール広島大会」が10日後に迫ってきました。 ・・・が、至ってマイペースな親子です。
お知らせの葉書が昨日届いて、 小学校1.2年生の部には91人参加だとわかって 「すごいなあ〜」 3.4年の部は104人です。 楽器店主催の限られた地域でのコンクールなんですが、 かなり参加があるんだ〜と初めて知りました。
あすかちゃんは演奏番号が23。 �.哀襦璽廚了臆辰任后� 時間的にはグループのレッスンには間に合うんだけれど・・・ エレクトーンの個人レッスンは変更していただくか・・・ お休みするかしないといけないみたい。 講評と結果はグループレッスンの後行けばOKみたい。
今日のレッスンは後半だけ入りました。 指導後の「小さいうた」を聞かせていただきました。 今週はなかなか聞かせてくれなくて、はらはらしましたが、 おや!?なかなかきれいに弾けているじゃない? 間違えていたところもなおっているし・・・ 音もしっかり出ているし・・・ 「このまま、音を良く聴いて弾きこんでね。」と先生。 本番に向けてもう一息です。
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