ちゃーむす日記
ちゃーむす

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■ 新たなる決意表明

息子をサッカーへ送るついでに、ふと思い立って「走ること」にした。

家からサッカーの練習のある小学校はかなり遠いので、走っていくわけにはいかない。
車で小学校まで行き、小学校の周りを何周かすることにした。
とはいっても、ひとりじゃ寂しいので友を誘った。

「最近どう?今晩お暇なら、走らない?」

急な私の誘いを快く受け入れてくれた、友。
そして、私達は「走ること」になった。

校舎とプールと体育館を含めた周りを、一体何周走っただろう?

「脂肪はね、20分間運動して、初めて燃えるんだって…。」

何が何でも20分走らなきゃ!
普段運動もせず、準備運動すら行うのを忘れた私達には相当きつかった。

それでもなんとか走りつづけた。

(心臓が破れそう…息が苦しい…これ以上はやばいぞ…)

無理は禁物(何てたって初日ですから)なので、あとは息を整えるためにも「歩き」ました。

トータル…30分!
とりあえず目標達成!いやいや、目標より10分延長!!


疲れたね、と言葉を交わしながら、単純な私達は満足感に浸り、明日からも一緒に走ることを誓いました。


さーて、見ものでしょう?
私達がいつまで続くのか!
3日?5日?それとも1週間?いやいや…1日で消えるか?

さあ、あなたならどう予想しますか?
私達の新たなる決意、一体何日続くかな?


2002年08月30日(金)

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■ 発展途上だからおもしろい

珍しく今日は午前と午後に茶屋に顔を出し、事務所で仕事をしてきた。

なかなか時間が取れない私は、茶屋当番以外でここに来るのは珍しい。
顧客管理のファイルを見直したり、エクセルでいろいろ作ってみたり、いくつかの考えをまとめたり、なんだかんだしているうちに、時間は過ぎてしまった。

今はまだ、いろいろな事務処理がすべて手作業で行われている茶屋だけれど、1歩1歩自分達の手で、効率化させていきたいな。
まだまだ知識不足だけれど、少しづつ「モノ」にしていきたいな。

発展途上だからこそ、これからが楽しみなんだよね。


そうそう、茶屋の日記帳に新しく「タタ実@NO31」さんの日記をアップ。
会員さんの日記が、もっともっと出てくれるといいな。
(だって、日記って面白いもんね〜。)

そして、明日は茶屋当番だ!
がんばらなきゃね。







2002年08月28日(水)

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■ あと1週間

夏休みも残すところ1週間。

宿題の追い込みに、親子でがんばっているご家族も多いでしょうね。
(我が家も同じです(^^;)

何で、こんなにあせるのか?

あれほど、やることだけはやっておきましょう…といったのに。


でも、あせっているのは、親ばかりのような気もします。

子供は、涼しい顔。

口出しをしまい…と思いつつも、口を出す。

そんな自分の姿が、ここにいる。

さてさて。

そんな親を家に残し、子供達は今日も川へ遊びに出かけた。


(なるようになれ!私は知りませんよ!)







2002年08月25日(日)

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■ 部屋の引越し

部屋の引越しをしました。

私達に寝室は離れの2階です。
この田舎は、冬の寒さが都会で生まれ育った私には少々つらいものがあります。
同じ部屋でも、西側の部屋と南側の部屋では、冬の室温に格段差が出ます。

ってことで、いつもは南側の部屋で寝ていたのだけど、娘が
「部屋がほしい!!この部屋がほしい!!」
とダーリンにお願いを以前からしていて、遂にその2階の(日当たりのよい、1等地の)部屋を明渡すことになりました。
それはそれでいいのですが、肝心の自分達がこれから使おうという北側の部屋は、かなりの広さはあるのですが、部屋自体がクローゼット状態になってしまっている。。。今まで空き部屋だったので、洋服やら小物、なんやらがごちゃごちゃ〜。
だらしない私の性格がすべて現れているかのような部屋です(^^;。

以前から、その部屋を
「かたずけろ!」
とダーリンに言われつづけてはいたのですが、掃除嫌いな私は、理由をあーだこーだとつけ、(それにそこで生活しているわけでもなかったので)伸ばし伸ばしになっていました(自覚)。。

そして遂に、この私も動きました。
見るに見かねた、ダーリンも手伝ってくれました。
カメムシの死骸をどれだけ掃除機で吸い取ったことか。

資源回収にまわされる、洋服が山のように出てきました。まだ着れると思いつつ、出してはしまうだけの洋服も、廃棄処分にまわしました。
それがなんと、大きなゴミ袋に3つも4つも!
思い切って処分しないと増える一方です。

こうして、引越し(?)完了。

あ〜。やはり、新しい部屋は(綺麗だし)いいもんだ〜〜。
気分爽快。

今夜は。さぞかし素敵な夢が見れるでしょう…ね。


2002年08月24日(土)

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■ 記憶

3泊4日の里帰りだった。

今回は、ふらっと近所を歩いたりなんかもしてみた。

(変わったな。。。)

私が生まれ育ったのは、結構な街で交通の便もよく環境もいいほうだと思っている。
そんな生まれ育った場所を、今回は散歩してみた。

なんだか、すごくマンションが増えたなあ。
この坂道って、こんなにゆるやかだったっけ?
あそこの駄菓子屋はいつから無くなったのだろう?
この生垣はずいぶん大きくなったなあ。
この家は、友達が住んでいたはずだったのにな。
この公園で、日が暮れるまでよく遊んだよなあ。。
(でも、今は子供の姿も声も聞こえないや。)
この角にあったお地蔵さんはどこへいっちゃったのだろう?

なんだか、ずいぶん町並みは変わってしまっていた。
私の記憶の中のものと、今目の前にあるこれらの景色とはずいぶんちがう。

幼い頃母親と毎日通った”市場”も無くなった。
犬の散歩の時に”肉まん”をよく買った、やさしそうなおばちゃんがいたお店も無くなった。
父親と一緒に、たまに連れて行ってもらっった”喫茶店”も無くなった。
畑は駐車場に変わり、林はマンションへ変わった。

父親とキャッチボールをした家の前の道は、車がひっきりなしに通って、もう遊ぶことも出来ない。
いつもワンちゃんと散歩をしていたおばさんちから、犬の鳴き声が聞こえなくなった。


みんな、みんな、変わっちゃった。

すべては、私の記憶の中でしか存在しなくなってしまった。

幼かった私。
すべてが大きく見えていた。

なのに。。。

ふと、目を向けた、父と母。

なんだか小さく感じたのは、気のせいだろうか。


2002年08月21日(水)

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■ 獲物

「うぎゃ〜!」

(な、なんなんだ!!これは??)

それは、まるで煮干の尾の部分のようだった。
よくよくみると、なっなんと、”トカゲの尻尾”ではないか???

ある夏の昼下がり、何だかとてつもない眠気に教われ、居間にゴロンと横になった。
横になったまま目の前の床に眼をやると、奇妙なものが落ちている。。。

そう、それは”トカゲの尻尾”だったのだ。
それも、ぶちっ!とちぎれたやつ。

私は、思わず叫んだ!

「うぎゃ〜〜!」

よくよく眺めてみる。

やはり、気持ち悪い。

そう、この哀れな残骸は「リーちゃん」の餌食の一部だったのだ。



我が家の気まぐれ猫「りーちゃん」は、獲物が取るのが得意。
モグラやねずみは勿論のこと、カエルや鳥、虫など等を捕まえてくる。
それはそれでいいのだが、問題はそれらを部屋に持ってくること。
顔を洗おうと洗面所に行ったら
「うぎゃ〜!」
ねずみが横たわっていた(むろん死体)。
廊下に出たら
「うぎゃ〜!」
モグラが横たわっていた(これも死体)。
子供達が
「お母さん!!大変だ!!僕たちの部屋に〜〜!!」
何事かと思いきや
「うぎゃ〜!」
鳥が羽を当たり一面飛び散らして横たわっていた(やはり死体)。
ダーリンの
「おい、こんなところになんだ?」
見て見ると尻尾のちぎれた無残なトカゲ(これは生きていた、しかしかなり衰弱)。
「うぎゃ〜!」

いーかげんにしてくれ!!!
おかげで私は、どの部屋に入る前にも必ず”心構え”をしないといけない。
ドアを開けた向こうに何があるのか、予想しない、驚きは恐怖に変わってしまう。

そして。。。

何も無いと思ったこの居間。
確かにさっきまでは何も無かったはず。
それが…それが…。

煮干ならいいよ、まだ。
なんかね、そいつをよくみると、”恐竜の尻尾”みたいなんだ。
そう、ミニチュアの恐竜のね。
はっきりと、断面までわかる。。(うっ)。
手で触る勇気なんて私は持ってないや。
ティッシュでそっと摘み上げてみる。
(うひぇ〜〜!)
そのままゴミ箱へ、ポン!。

リーちゃんに物申す!
獲物を取ることに私はとやかく言いませんよ。
むしろ、その行為は立派だと思います。
しかし…。
しかしですねぇ、人間の部屋に持ってくるのはやめていただけませんか。
私達は人間なんでね。
(そんな獲物がそばにあっても無いんです。
いや反対に、気持ち悪いくらいです(^^;。
お願いです。
私は、ねずみもモグラも鳥もカエルもトカゲも…そう…トカゲの尻尾すらいりません。
持ってくるなら、玄関においといてください。

切なるお願いです。。。。





2002年08月16日(金)

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■ 終戦記念日を前にして

この時期が来ると急に特集を組まれることの多くなる「戦争」問題。

去年の「茶屋娘日記」を読み返してみた。
やはり、父のことが書いてあった。

今は「混沌」とした世の中といわれるけれど、やはり「平和」だと思う。
幼い頃、笠寺観音や大須観音に行くと、白い装束を身にまとい、片足や片腕を無くした、軍人さんだった人らしい人を見かけた。
幼い記憶なので確かではないが、ござの上に座り、あるいは椅子に座り、通り行く人たち特に声をかけることも無く、じっと待っていた。
何を待っていたのか?
今の時代にはもうほとんど見かけられなくなった、「お慈悲」だったのだろうか?

去年の日記にも書いたが、私の父は酔うとすぐに「疎開体験」の話を繰り返す。
何度も何度も。

豪華な料理じゃなく、ただ、白いご飯を思い切り食べたかった少年。
地元の悪がきに、袋叩きにあい、悔しかった少年。
父母、兄弟と別れ、ひとりで疎開し、夜になると、とてつもなく寂しかった少年。
名古屋の空が赤く染まった姿に、不安を抱いた少年。
田舎の夜の静寂が、とてつもなくわびしく思えた少年。
疎開先の叔父・叔母の愛情を体いっぱい感じた少年。

どれもこれも、私の父なのだった。

酔うと繰り返される、そんな思い出話。
私達子供は、すっかり疑似体験したような錯覚に陥る。

そう、戦争をまったく知らない子供達が、なぜかその体験をさも自分がしたような錯覚に陥る。

父の思い出は私達の思い出とも、なっているのだろうか?


テレビゲームが大好きな現代の子供達。
「戦い」が大好きな子供達。
相手が倒れるまでコントローラーを叩いている子供達。

リセットすれば生き返る、画面の中の人間達。

「痛み」は、感じられない・・・。

殴られる痛み、殴る痛み、心の痛み・・・。

食べ物も、娯楽も、そして知識もあふれている世の中。
そんな時代の中で、今私達が子供らに伝えておくべきことはなんなのだろう?
大切なものはなんなのだろう

父のように、酔うと子供達に何度も繰り返されるあのような話は、
この飽食の時代に一体あるのだろうか?






2002年08月14日(水)

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■ ふりかえり

今日の茶屋当番。
たっぷり働いたよ。
おかげで帰ってきてからくたくたで、ご飯も喉に通らなかった。
幸いにも子供達はキャンプでいなかったし、ダーリンも帰ってくるのが遅かったんで、お義母さんも先に夕飯を済ましていたので、夕飯をこしらえもせずお風呂に入ってゆっくり休んだ。

(今日もお客さんが多かったな。)
そんなことを思い浮かべながら、今日の仕事を振り返る。

ドーナッツも売れたし,五平も売れた。
送りが少なかったから楽だったよな。
お盆ということもありお花があっという間に売り切れた。
教え子(?)も来て「ア!!ここにもいたんだ!センセイ」何ていわれた・・。
小さな子に、「お姉さん」といわれてやはりうれしかった。(そりゃ、おばさんといわれるよりうれしいよね)。←まあ、あるいみで、こんなことがうれしいのは,おばさんの証拠かもしれません(^^;
「ホームページを見てますよ」といわれたお客さん。思わず「あれ、私が作ってるんです!!」といってしまったっけ。
休憩中に,大笑いしてその後、ちっとも笑いが止まらなかったこと。

一日たちっぱなしなんで,疲れちゃっているけど、楽しいこともたくさんあったよね。
一日仕事に来て毎回思うこと。

(私はやはり,ここが好きだな…)

しみじみ思った。

さあ、今度は一週間後。
暑いなんてくたばってはいられないね。

次回はどんなお客さんに出会えるか、どんな面白いことがあるのか、
またまた楽しみにしていましょう。




2002年08月12日(月)

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■ お願い

白川茶屋HPを管理していて,常に思うこと。

お客さんは、このHPをどう思っているか?
お客さんは、このHPに希望していることは何か?

いつも、私は思っています。
(自分自身はこの状態に満足していない。。。。)

見てもらえばわかるように、このHPはまったく技がない。
かなり素人っぽいでしょう?(笑)
言葉と写真のみで作られているようなものですもんね。

もっともっと多くのことを学んで充実させていきたいけれど、今は正直、「のめり込める時間」がない。

だから…。
今は、技を使わなくとも、皆さんに「再び訪れたい」と思っていただけるHPをいつも念頭において私なりに作っています。

みなさん、茶屋娘@管理人からのお願いです。
あなたの声を,聞かせていただけませんか?
ここを充実させるためにも,私はあなた達の声がもっと聞きたいのです。

どんな言葉でも結構です。
あなたからの暖かいメールをお待ちしております。m(._.)m



2002年08月10日(土)

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■ 独り言。。。

昨夜は商工会のはからいで、「NTTとの懇談会」というものに出かけた。

中途半端の田舎の将来についての展望を含め、ネット環境をどうしていこうかという趣旨だ。
私事だが、我が家もつい最近ISDN,フレッツへと移行したばかりだった。
それまではアナログ回線。これがつなげるのに滅茶苦茶時間がかかっていた。
ひどい時には、なかなかつながらず,おしまいには「切断されました」のメッセージ。
もちろんネットにつなげてると,電話は通じない。
テレホーダイだったので、極力11時以降8時までに勝負をかけていた。(^^;
しかし,そうそうそんな時間に起きてらんないよねえ。

そんな苦しいネット生活からやっと開放された,今。
快適な生活を送っています。

しかし、時代はブロードバンド。

私はまだそのような生活を知らないから,満足しているんだよね。

NTTさんにいわせれば、ADSLさえ、確実に来るとはいえない地域だそうです。この田舎。
信じられんことに,未だにISDNにも出来ない地域がこの村にはあるそうです。
実際私の先輩の家がそうでした。

ネットって便利ですよね。
旅行の予約に,ショッピング、知識の入手に、遊びに…。
私も、このおかげでたくさんの出会いに恵まれました。
もっともっと皆にこの,楽しみや便利さを知ってもらいたいですね。
年齢層が非常に高いこの村です。
まだまだ「そんなもの必要ない」と思っている人も多いのも確かです。
でもね。。。
やらずにおいて,そんなこといわないで下さいね。
とりあえずはやってみたほうがいいですよ。
ネットにはまってしまうのはいかがなものですが、有効に使えばとても素晴らしい手段となるはずです。
年なんて関係ないですよ。
反対に年をとっているからこそ、試してみる価値があるかもしれませんよね。

田舎…。
所詮、田舎は田舎。
大都市に追いつけるなんて思わない。
いいんです、田舎は田舎で…。
田舎にいながら…そう、おいしい空気と,きれいな水と、美しい緑と、暖かい土に囲まれながら,ネットが快適にできる…。
これはかなりの贅沢だとは思いませんか?

それには、なにより、この田舎がきちんとしたネット環境を整えることが大切ですよね。
実際この村でも、IT基盤を進めようという計画があります。数年後には現実になりそうです。
情報流通は絶えず進歩しています。今がベストな状況で計画したとしても数年後には,立ち遅れたものになってしまうこともあります。
とかく、行政の計画は先を見通していないなどといわれますが、そんなことの無いように,この計画を進めていってもらいたいものです。

茶屋娘の独り言でした。。。







2002年08月09日(金)

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■ もうすぐ夏祭り

(久々の日記です。最近ちっともかけないままでいます。ごめんなさい)


今年も、もうすぐ地元の夏祭りがやってきます。

私が所属している「サークル」のメンバーは、夏祭り実行委員会とは別に,この夏祭りを毎年サポートしています。

「何をするのか?」って?

そう、イベントの企画とか、もろもろ。
夏祭りの,ゲームやら「素人名人芸(?)」のようなものを企画,実行していくのです。
今年も,ない知恵を絞っていくつかのイベントを計画しました。
*ゲーム
�〇罐劵魁璽�飛ばし競争……どこまで飛ばせるかが勝負ですね。
�▲�ックッ、ロービン!ゲーム……わかりますか?実はバランスゲームなんです。タイトルはもちろんあの”パタリロ!”からですね〜。
��アームレスリング……お決まりです。
そして、
*「新人さんいらっしゃ〜〜い」コーナー……近年,この土地に転入した方々の紹介です。
*「歌って踊ってゴー!ゴゴー!!」……毎年恒例地元の皆さんが歌ったり踊ったり芸を披露するコーナーです。

ざっとこんな感じで進めていこうかと考えています。

私の担当は後半の「新人さんいらっしゃい」と「歌って踊って〜」です。
これが結構大変。

人材確保にね(^^;。
今の新人さん宅には,電話がない。携帯があるから。
そんなわけで、なかなか捕まらないんです。
しかし、そんな中で皆さん快く引き受けてくれる人が多かったのでとってもありがたいです。
「歌って踊って〜」のコーナーは、急遽キャンセルの組も出て,私達が出る羽目に!!
人前に出ることは嫌いな私ですが,今回は「カンフー(もどき)」をやっちゃいます。
今日も友達宅へ練習に行ってきました。
3分という短い時間ですが、どんなことになるのやら…(^^;。
当日舞台の上で、すっ転ばないようにがんばります(*^^*)。

ちゅうことで、いつまでたってもあわただしい日々を送っています。
とにかく、夏祭りは汗をかいても恥をかかぬように。。。と心に誓いました。

では、皆さん,ご声援よろしくお願いいたします。


2002年08月07日(水)
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