ちゃーむす日記
ちゃーむす

■■■
■■
■ 痛み

本当に走れるのかと思いつつ、どうにか続いております。
今まではとっても大変だった距離が、走りきれたり、距離が伸びたりできるようになりました。

今では、毎日走らないと落ち着きません。

しかし、ここに来てついに来ちゃいました。

ふくらはぎがつってしまいます。
先日はダーリンがいたからいいものの、途中でリタイア。

今もふくらはぎが張っています。

痛いです。


今までろくに運動していなかった私が、急に張り切ってしまったからでしょう。

今日も夜走りました。

左足がおかしいです。
地に付かない感じです。
明日、診てもらおうかと迷っています。

弱音を吐くわけじゃないけど、ちょっと戸惑っています。


目標は12月7日。

何とか完走したいなあ…。

2003年11月25日(火)

■■■
■■
■ テレビ観戦中

今、バレーが熱い。

ワールドカップの女子も終わり、男子が頑張っています。

かっこいいね〜。
本当にかっこいい!

最近のスポーツ界って、技術はともかくルックスもレベルが高いよなあ。


あんなに長身でおまけにかっこよく更に強い!

テレビの前でニヤニヤ。

真剣にスポーツする人の目は素敵だね。

おお!!そんなこと書いているうちに、アメリカと接戦!

こんな事かいてる場合じゃない!(笑)。

では…そういうことで…今日の日記、
おしまい〜。



2003年11月20日(木)

■■■
■■
■ いつまで続くかな?

最近、又走り始めた。

友達との夜の散歩?ジョギング?がなくなって、もうだいぶ経つ。
運動したいなあと思いつつも、自分で時間を作ろうとしなかった。

でも、再び頑張ってみます。


短距離は好きだけど長距離は苦手。
普段から運動もしていない、私。

どこまで走っていけるかな?


今はただ、長く走っていたい。





ちょっとは痩せれるかしら???(←目的はこれかあ?)





2003年11月15日(土)

■■■
■■
■ 茶香里茶屋当番

今日は茶香里茶屋当番。

嬉しかった事2つ。

一度買ってくださったお客様が(このときはドーナッツを2個)、わざわざ戻って「買って食べたら、とても美味しかったので、みんなのお土産にしようと戻って来ました。」
と、何袋もたくさん買ってくれました。
その上私の不恰好なドーナッツを見かねたのか(笑)、揚げ方のアドバイスもして頂きました。

もう一つは、若い男の人2人組。
いつものことながら、
「ジャガイモドーナッツ、試食してみてくださいね〜。」
の声かけに、パクリ、パクリ。
「美味しいっすね〜」
そして、3時ごろに彼らは再びご来店。
「あら、先ほどはどうも!」
「3時の休憩に又来ちゃいました〜。ドーナッツ下さい。」
「ありがとうございます。」
わざわざ、仕事場から来て下さいました。
いろいろお話をしながら、
「年幾つですか〜?」
と彼ら。
「多分、見かけよりかなり年くってます。私。(爆)」
「えー?いくつ〜?」
ヾ(- -;)おいおい。女性に年を聞くなよ〜。

先日お誕生日を迎えてしまった私。
この年になると、お誕生日はさほど嬉しくはない。
いや〜ね〜。


でもまあ、リピーターというものは非常に嬉しいものです。
特に一日に何度も来て下さる方はね。


さて、次回は18日が当番です。

たくさんのお客様に出会えると、益々嬉しいな。



そうそう、茶屋でも茶香里茶屋でも、私達に気軽に声をかけてくださいね〜。
どちらも日替わりで、美味作選りすぐりの(爆)おばちゃん達が店番していますからね♪






2003年11月14日(金)

■■■
■■
■ 不安と期待

ひょんな事であることを頼まれてしまった。

私には『ちょっと無理かな?』と思いつつも、『何か』が変わるかもしれないという期待もあった。

で、ドサクサ紛れで引き受けてしまった。


私は元来、大雑把なのだが妙にくよくよ思うこともある。
特に自分の事に対してはなかなか切り替えができない。


不安がいっぱいだけど、やるしかないなあ...。


ということで、自分なりにがんばってみます。

2003年11月07日(金)

■■■
■■
■ 文学少女

久々にふらふらとネットをめぐっていた。

そして覗いたのがあの、『大阪家族殺傷事件』の少女のHP。

(この子、文学少女だな…)
多分とても感受性が強いんだろう。
のめりこむとその世界にはまってしまうんだろう。
彼女の気持ちがわからないわけでもないけど…。

強く思ったのは、この世界って言うのは一つではないと言う事。
いろんな世界がある。
決して彼女がいた世界が異質ではないと思った。

彼女はさほど家族を嫌いではなかったんじゃないかな?
あの時期特有の、周りを排他するというもの。
そんなもの、誰だってあったよね。

相手の逮捕された彼はどうだろう?
ゴスロリ趣味・自傷癖・薬物依存が共通点だと言われるけど、いまそういうのも多いよね。
決して異端ではないね。

ただいえることは、自分の世界、自分だけが思い描いて(こんで)しまった世界に入り込んでのめりこんでしまい、周りが見えなくなってしまうのは怖いね。

文芸家にはありがちなんだけどね。
天才と何とかは紙一重とは言うけど。


彼女は言葉を巧みに使う。
文章を巧みに作る。

16歳か…。

私の16歳のときはどうだったろう?


彼女の日記を呼んだ。

一番最後に書かれた11月1日。
「では、いってきます。」
と一言だけ、かかれていた。




2003年11月06日(木)
≪ ≫ 初日 最新 目次 MAIL HOME


My追加