ちゃーむす日記
ちゃーむす

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■ ウソでしょ?

ここ何ヶ月か体重計に乗っていなかった。

やばいとは思っていた。

体は重たい気がしたし、Gパンがきつくなっていた。

顔も丸くなってきた。


やばいとは思っていた。


久々に乗った体重計…。

Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!

恐ろしや、あな恐ろしや。

信じられんくらい、増えていた。


(ウソでしょ?)

体重計からおりた。
目盛りを見直した。
針はちゃんと『0(ゼロ)』だった。

再び乗った…。


��(゚□゚;)ガーン(。□。;)ガーン(;゚□゚)ガーン!!
間違いなかった…。



どうしよう。
・゚゚・(×_×)・゚゚・。 ビエーン

2004年03月30日(火)

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■ また

我が家の改修工事がまた始まった。

今度は、ダーリンの事務所(仕事部屋)。
小さな部屋なんで、そうたいした工事ではない。

けど…。
朝から、取り壊し作業が続いた。
ダッタンバッタンすごい音。
壁を壊すわ、床を抜くは、コンクリートを壊すは…。

誇りと爆音に閉口。


当分また落ち着かない日々が続くのかな?

今度はどんな部屋が出来上がるのか?

ダーリンはまたあれこれ考えているようだ。

2004年03月29日(月)

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■ 毎日こんな感じ

今週は茶香里茶屋に2回も当番に出かけた。

最近の茶香里茶屋は忙しい。
商売繁盛ってことかなあ?

道の駅ということで、お客さんの出入りも結構ある。
その入り口にある我が茶香里茶屋は否が応でも、お客さんの目に付く。

そして、私たちはおいしい商品をお客様に提供する。


先日の当番日には、視察のお客様ご一行がジャガイモドーナッツを求め殺到!
作っても作っても足らない。
てんてこ舞いの状況で、茶の里の彼女達にも手伝ってもらう。

30分〜20分の勝負でした。
何とか注文分さばき、ほっと一安心。

いやはや、忙しいのは大変だけど、ありがたいです。

夜は夜で、キャンプ場やらレジの集会、その他私用などで連夜つぶれた。
おかげでホームページの更新もままならない。

4月になれば少しは落ち着けるかな?








2004年03月27日(土)

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■ 私だけか?

年度末というのは全くせわしい。

土日にも予定がびっしり。

後回しにしていた『やるべきこと』のつけが一気に押し寄せてくる。
ヘ(x_x;)ヘ おてあげ。。。

自業自得とはこのこと(−−;。


3月もあともう少し。

春からは心を入れ替えて…ガンバロウ。
(…毎回そんなこといってるじゃん!)


2004年03月21日(日)

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■ 仕事

今日は当番日でもなかったが、用事があり茶香里茶屋と白川茶屋に寄った。

寄ると結構仕事はあるもので、結局帰ったのは5時過ぎ。
(家の掃除も何もしていないままだった…)

茶かりんを少し作って、袋詰して、発送作業して、ほんのちょっとレジやって、パソコン作業をやって…日が暮れた。(^^;

やることがたくさんあることはいい事だ。
と、思う。

しかし、この仕事(茶屋、茶香里茶屋)は楽しい。
楽しいって言うのは、きゃっきゃと愉快だ、というわけでなく、興味深いってこと。
楽しいと思える仕事ができるなんて幸せだね。
えらくて、嫌で、我慢して仕事をしている人がこの世にたくさんいるだろうに。

ふと、そんなことを考えた。

2004年03月17日(水)

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■ 子供がいたから

今日は子供の音楽発表会。
(といってもさほどたいした物じゃありませんが。)

保育園のころから娘はヤ○ハに通っていた。

音楽が大好きなのに音痴でリコーダーも吹けない私は、『ピアノを弾ける』ことに憧れがあった。
というより、楽器を扱うことができることに憧れた。
小学生のころは歌もリコーダーもぜんぜん駄目。
(女子では珍しい。)
高校に入り、軽音楽同好会に入部したものの、ギターを買って1カ月もしないうちに脱落。
いつも『音』『楽器』に憧れてた。

娘が小さなときは一緒に教室についていった。
そこで聞く音の数々は単純だったが、私にとっては興味の塊だった。
一つ一つの音から曲が出来上がる。

1時間の教室時間はそのころの私に、とても貴重な時間だった。
純粋に音が聴ける時間であっったから。

子供が大きくなるにつれ、親も教室に入ることもなくなっていった。
子供が弾く曲はもう自分では弾くこともできなくなっていった。

毎年の発表会もあと来年限りとなった。

ソロのクラッシックの発表会ではなく、アンサンブル。
それぞれがパートに分かれて一つの曲を弾く。
今年はジャズ(スイング)調。
(こんな曲が弾けるようになったんだ。。。)
と舞台上の娘たちに感心。


ふと思った。

子供って、いろんな意味で私たち大人を楽しませてくれる。
いろいろなきっかけを作ってくれるのも子供。
いろいろな知識をもたらせてくれるのも子供。
思い出をいっぱい作ってくれるのも子供。

普段はガミガミ母さんだけど、やはり君たちの姿を見ると、いとおしい。


さて、来年はどんな曲が聞けるのかな?





2004年03月14日(日)

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■ 感動

最近はサークルの話ばかりになってしまいますが・・・。

今年度も10回ほど村内外にて公演をしました。
今日は、美濃加茂文化会館へ行ってきました。

とってもきれいで大きな会場!
こんなところで公演するなんて今まで夢にも思わなかった。
それが、500人近くの観客を前に、20分間舞台に立ちました。

この話を受けたときは、不安だらけ。
私たちのサークルは、子供向けだし会場もせいぜい教室程度。
技術(台詞の言い回し、声色、音響効果)等もド素人並み!
そんな大きな会場で(目線もかなりちがうしね)、大人の人たちに何が伝わるのかなあ?そんな気持ちでいっぱいでした。

一度下見には行ってきました。
更に、びっくり!
(こんな大きいところかあ!!)
舞台での予行練習はなく、本番一発。

実は、私がすごく気にしていたこと。
それが音響。
普段はMDラジカセから音を流しているのだけれど、今回は会場の大きなスピーカー。
はたしてこのスピーカーから流れる音はうまくいくのだろうか?

台詞を録音し、それに効果音を重ね、更にBGMをかぶせる。
この作業担当が私なんだけど、なかなか自分の思ったようには作れない。
イメージがあって、それを現実にするために効果音やBGMを吟味するのが大変。
今回もどうにかマスターテープからMDに編集。
けれどノイズ(雑音)は気になるし、間のタイミングも気になる場所がいくつかある。
(大きなスピーカーから流れたらさぞかし聞きづらいだろうなあ。。)
ずーとためらっていた。

早めに会場に入り、舞台の組み立てをした。
その傍ら会場の音響係の人にMDを渡し、流してもらう。

大きなスピーカから流れるテーマ曲。
ぞくぞくした。
そして台詞が入り、メンバーの声が会場に響きわたる。

すっごい!!
なんか感動!!

思いのほか雑音は気にならない。

なんか感動!!めちゃ感動!

ちょっと、安心。


そして私たちの出番がやってきた。

緞帳が上がり、ライトが照らされた。
ホールの舞台上に私たちの人形劇用の舞台を設置してある。
その舞台の裏側にいる私たちは、観客の姿は見えない。
ただライトがまぶしい。

テーマ曲が流れる。
台詞が入る。

感動、感激。

ライトの熱で体が熱い。
みんな必死だ。

観客の反応が聞こえる。
どよめきだったり笑いだったり。

そんな手ごたえを感じながら、緞帳は下りた。

大成功と言えるのではないだろうか?
みんな心地よい疲労感に浸った。

JAの役員の方々、裏方の方々のねぎらいの言葉が嬉しかった。


こんな大きなホールで公演することは二度とないだろう。

(大きなスピーカはやはりいいなあ〜。)。

今回は本当に自分たちが役者になった気がした公演でもあった。




2004年03月11日(木)

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■ ローテンション

暖かい一日だった。

やらなきゃならないことは山ほどあったが、なかなか出来ないもの。
時間を無駄にはしたくなかったが、結果的にはやりたいこと全ては、やりきれない日であった.

明日は今年度最後のサークル公演日。

乗り切るぞ。。。

2004年03月10日(水)

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■ コロコロ

なんちゅう、一週間の過ぎ去ることが早いのか?

そんな私を見ながら息子は
「年をとったってこと」
だと言った。

もっともだと思いながらも、
「こんなに早く日々が過ぎて行ってしまってはたまらない。」
とぼやく。

一日一日をもっと有意義に過ごさなきゃ。


話は変わり、リーちゃん(猫)の毛が気になった。
コロコロ(ローラー式埃取り)を取り出し、リーちゃんの体をコロコロ〜。
うっひゃー!!
取れたわ、抜けたわ!!リーちゃんの毛!!
気持ち悪い(良い?)ほど取れた。
面白いので何度も繰り返す。

昔、<ゲルマニウムローラー>というのを淡谷のり子が宣伝していたのを思い出した。
シートをめくりながらコロコロ〜。
面白すぎ!!

毛が抜けなくなり、うっとおしいのか痛いのか、リーちゃんは不機嫌になった。

と言うことで今日のコロコロの時間はおしまい。


又、やってあげるね〜〜^^。

2004年03月06日(土)

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■ 神渕公民館公演

昨日に引き続き、サークル公演日。
今日は七宗町神渕公民館。

初めての場所。
思いのほか遠かった。細い道を通っていった。

公民館自体は大きく立派なものでした。

町による『公民館祭り』に呼ばれた。

初めての場所はやはり緊張。
どんな反応が返ってくるか、楽しみなようで怖い。
それに昨日とは違い、今日は保育園児がメイン。

そんな私たちの思いとは裏腹に、子供たちは大喜び。
嬉しそうな声が幕の後ろに届く。

一緒に歌ったり人形とともに手拍子をしたり…。

難しいかと思われた、東白川民話もみんなおりこうに見てくれた。

おまけのマジックショーでも、大盛り上がり!!
タネがあることを知らない子供たちは、一つ一つのマジックに
「おおー!!」
「すっごーい!!」

私たちのことを、本当のマジシャンと思ったのだろうか?


公演が終わった。
大勢の子供達が駆け寄ってきた。

人懐っこい子供達に、私たちもニッコニコ(^0^)。


今日も大成功!

さあ、来週今年度最後の公演があります。



2004年03月05日(金)

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■ 加子母小学校公演

人形劇サークル公演日。

今回は初めての場所でした。
すぐ隣村なのに、なかなか交流が無かった加子母小学校です。

3時限目とお昼休みの2公演。

綺麗な校舎の横に隣接された体育館の2階の研修室が今日の私たちの会場。


前ふりから始まり、子供達の反応がビシバシ伝わる。
すごく反応がいい!!
1年生のお母さん方も数人わざわざきてくださっていた。

メドレーではみんな合唱。
MCでのマスコットキューちゃんには、大爆笑。
メインの人形劇は、じっと見つめていたらしい。

校長先生方もとても快く私たちを迎えてくれた。
(子供達の反応も凄く嬉しいですが、大人の方々の「よかったよ。」という声は更に嬉しい。)

お昼公演には、予想以上に多くの子供達先生方が観劇。
時間の都合で、人形劇しか出来なかったのが残念でした。

2公演終わったあと、ある男子児童が寄って来た。

「片付け手伝いましょうか?」

彼はみずから進んで私たちに声をかけた。

びっくりしながらも、
「じゃあ、これを下までもっていってね。お願いね。」
というと
「はい。」
といって手伝ってくれた。
他にも声を掛けてくれる児童がいた。

人形達を運んで階段を下りる私に、箒で一生懸命掃いている女子児童が声をかけた。
「すごく、たくさんの人形ですね。」
「うん。これ全部手作り!ダンボールとかカレンダーの裏とか使ってるの。」
「すごーい!!」
感心している児童。


加子母小学校の子供達の暖かさ、素直さが感じられた。

またここにきて、みんなに会いたいな…とも思った。

サークルやっていてよかったな。
又これで、いろんな人に出会えた。
人のぬくもりを感じた。


さあ、明日も初めての場所、神渕公民館です!!






2004年03月04日(木)

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■ 更新作業

今日はHPの更新に励んだ。(^^;

ノリが良くないとなかなか更新しない私。
気まぐれである。

かねてから作りたかったコンテンツをアップ。
キャンプ場のページもちょこっとかえた。

コンテンツはどんどん増える。
ってことはそれだけ管理も大変になる。

でもまあ、これも仕事のうちだわ。

と思い直してみる。


用が無くとも覗いていただけるサイト、そんな場所を目指しております。
(買っていただけたら尚嬉しい♪)



2004年03月01日(月)
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