ちゃーむす日記
ちゃーむす

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■ 台風去った

台風が去ったら蒸し暑くなった。

空は真っ青!!



田んぼの稲は倒れちゃった。

うちの田んぼは、まだ青かった買ったのにのに。。。

近所の稲も倒れていた。


谷川沿いの道は、小枝や葉っぱがたくさん落ちていた。

畑のゴーヤとナスはへし折れていた。

トマトは大丈夫かな?


まだあちらこちらに台風の影響を見受けられるけど、
山の木々や、お茶畑の葉っぱはなんだか元気そう。

雨に打たれ、風に吹かれて、今は気持ちよさそう。


2004年08月31日(火)

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■ 台風の前

台風が近づいている。

久々に雨戸を閉めた。
築200年のこの家、勿論雨戸は木製、それもすっごく年期が入っている。

今はサッシなのでめったに雨戸は使わない。

昔はどこの家でも台風が近づくと雨戸を閉めたよなあ。


久方ぶりの雨戸閉め。
なかなか肝心の雨戸を引き出せない。
埃がたまっているからか?
立て付けが悪くなっているのか?

必死に引き出し、どうにか完了。

夕方なのに部屋は真っ暗。

と思えば、いくつかの小さな光。


まるでプラネタリウムの星座のよう。

古びた雨戸は小さな穴が開いていたわけ。


幾筋の光が妙にキレイだった。




2004年08月30日(月)

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■ 料理

ゴーヤの肉詰めを作ってみた。

お客さんに教えていただいたレシピ。

思いのほか美味しかった。

息子も
「これなら僕も食べれる。」
と(^^)。

去年までは「ゴーヤチャンプルー」ばっかりで、今年は簡単だけど美味しい「ごま油炒め花かつおかけ」だったけど、新たなゴーヤメニューができた。

見た目もいい。

苦味はあるが(ゴーヤだからね)、味も抜群。



考えてみれば、最近新しい料理って作ってなかったな。
ここだけの話、お料理は苦手。
だけど立場上(一応母親です)、そんなこといってらんない。
口には出さないけど、どうしても料理に工夫が足りない。
煮るか焼くかの調理法ばかり(^^;。


1週間に1度くらい、挑戦しなきゃな〜。

息子の顔を見てそう思いました(^^;。



2004年08月29日(日)

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■ 夢

幼かった頃は毎日夢を見ていたのに、気がつけば最近はぜんぜん見なくなった。

熟睡してるからかな?


そんな昨夜。

夢の中で泣いていた。
人前で思いっきり泣いていた。
涙が止まらない。

何に泣いていた?

なんだろうね。
何かに失敗していたみたい。
そうだ!
サークルで公演を行おうとして音響が悪くてできなかったんだ。
(音響は私が担当なんです。)

さらに場面は変わり、

観光バスの中(何で?)、茶屋の関係の人と一緒に座ってる。
ここで何が悪かったのか大泣き。
確かネット関係だったと思う。。。
あんまり更新しないことに自分が気がかりで夢まで見ちゃったのだろうか?

普段なら泣けないはずのことに大泣きしたから、朝起きてもまぶたが何だか重い。

こんなことにならないように、ちゃんと仕事しなきゃね。(^^;。


2004年08月28日(土)

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■ 戸惑い

気が付けば夏休みもあと残りわずか。

子供の頃は長かった夏休みなのに、どうしてこんなに短く感じてしまうようになったんだろう?


以前は移ろい行く季節が楽しみだったけれど、最近はそういったことに戸惑ってしまう。


夏が過ぎ、秋が来る。


ぼやぼやしてると置いてきぼりをくっちゃうよ!




2004年08月25日(水)

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■ 名古屋の夜

叔父のお葬式参列のため名古屋に滞在中。

実家の2階の窓から見える風景がどんどん変わっていってる。
以前は遠くの場所まで見えた視界はさえぎられていく。

目の前にはマンションが建ち、おばあちゃんが丹精込めて野菜を作っていた畑も今は駐車場となっている。

幼馴染みの家は空き家となり、母と毎日買い物をしたスーパーマーケットもマンションやレンタルビデオ店に変わった。



今晩は、通夜に参列。

久々に出会った親戚は皆年老いていた。
その子供たちはほとんどが結婚し、子供が大きくなっていた。

私だってそう。

自分の子供たちがこんなに大きくなったんだもの。
皆、年をとるはずだ。


普段、日々に流され気にしなかった。


時間は流れていく。

時間は流れていった。












2004年08月23日(月)

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■ 仕事

茶香里茶屋当番(の補佐)。
お盆も過ぎ、お客さんも少ないかな?と思っていたが、そこそこ忙しかった。

今回も必死でジャガイモドーナッツを揚げ続けた。

作るそばから、売れていくのが嬉しい。


忙しいといいつつも、今日の相方のMちゃんとおしゃべり。
あっ、おしゃべりしていたって仕事はおろそかにはしていませんよ。
ドーナッツを作り続ける手は休めず、彼女もてきぱきと仕事をこなしながらですからね。

この相方のMちゃんの話が妙におもしろい。
おもしろい・・・というより興味深い。
「へー。ほー。ふーん。」
と聞き役の私。



茶屋のおばちゃん(仲間)は、本当におもしろい。
いろいろなキャラを持っている。

だから、私は好き。
皆と一緒に出来るここの仕事が。


茶屋当番の時もそう。
休憩時間のおしゃべりはとても楽しい。
親子ほど年の離れた仲間とのおしゃべり。
笑いあり、考えさせられることもあり。
とにかく楽しい。


仕事は必死でやらなきゃいけないけど、やはり楽しくないといけない。

時には声を出して笑ったり、時にはどうしたらいいか一緒に考える。



白川茶屋での仕事はとても有意義です。

2004年08月22日(日)

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■ 見上げた空

ルーズな私。

最近スケジュールを把握していなかったので、ダブルブッキングばかり(^^;。

「その日暮らし」的な、生活が最近とみにひどくなってきた。


あせるのは、気ばかりで行動が伴わない。


こういう人間は、自分では気がつかないうちに他人に迷惑をかけているんだろう。




ちょっと、落ち込み。。。




でもさ、

今日は、青空がキレイだったよ。

そんでもって、

夜空もキレイでさ。

三日月と星がすっごくかっこいい感じだった。


なんだかんだあるけれど、

空を眺めていると、ほっとするね。





2004年08月20日(金)

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■ 親

今年はついに実家へ帰れなかった。
どうしても、仕事等で家族と時間の調整が取れなかった。

子供たちだけは、楽しみにしていた名古屋へ行ってきた。


3人姉妹の私たち。
実家へ行っても気を使うことが無く、気楽。
(お嫁さんでもいたら、多少気を使うんだけどね。)
妹たちもそれぞれ嫁ぎ、家庭を持っている。
実家の近くに嫁いだ妹もいるし、今のところ至って健康な両親なので、今は心配することも無い。

3日間の名古屋生活から子供たちは帰ってきた。
おじいちゃんの車に乗って。

でもって、おじいちゃんもそのままこちらに泊まる。

3日ぶりにみた子供たちは、ますます元気で、気のせいか大きくなったような気がした。
子供たちは
「お母さんがいなかったから、(ガミガミ言われず)楽だった〜。もっと名古屋にいたかった〜。」
だって。(^^;

おじいさん(父)と話をした。
「○○のおじさんが、入院中なんだけど、危ないみたいだ。」
と。
その叔父とは最近会っていないが、元気な頃の姿しか思い浮かばず、何だかぴんとこない。
この叔父、父の兄にあたる人。
私が生まれたときからいたわけ。(当たり前)

今、私の周りでは病気になる人や、倒れる人がちらほらいる。
考えてみれば、みんな年なんだ。
私の幼い頃からいた人ばかりだもんね。
叔父や叔母もめっきり小さくなり、しわや白髪も増えた。

そりゃそうだ。
小さかった私が結婚し、いまや母となりその子供は中学生だもんな。
私も年をとったけど、まわりだって同じように年を重ねている。

なんだか、ちょっと寂しいけど、仕方ないね。

「俺らもいつ何時(なんどき)どうなるかわからん。」
つぶやく父。
「まあ、とにかく、健康でいてよ。それだけ。」
そんな、ぶっきらぼうな言葉しか言えなかった私(娘)。


お父さん、お母さん、何にも親孝行できないままでいる私だけど、いつまでも元気でいてください。
時には二人、夫婦喧嘩したっていいです。
いまや娘3人はそれぞれ嫁ぎ、一緒に住めないけど、娘もその婿3人もそして5人の孫たちもいつもあなたたちのことを気にかけています。

こうして、娘の嫁ぎ先に遊びに来てくれたり、孫の夏休みの宿題を手伝ってくれたり、私たちの幼い頃の思い出を話してくれたり、人としての有り方を話してくれたり、時にはそういうことが煩わしく思ったこともあったけど、いまではとてもありがたいと思っています。


照れくさくて口には出せないけど、
お父さん、お母さん、いつまでも元気でいてください。
我慢しないで下さい。
何かあったらすぐ言ってください。

私たちはあなたたちの娘ですから。





2004年08月19日(木)

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■ ああ。。。

くっそー!!

バカバカバカ〜〜!!


家の猫、リーちゃん。
ネズミを捕ってきては、食べている。

それも家の中で。
それも頭だけを残して。

(これだけでも気色悪いのに)

くっそ〜〜。

それだけならいい。

ゲボしてる。。。(−−)
(うえ〜〜〜)




頼むから、家の中でそんなことしないでくれたまえ。



2004年08月18日(水)

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■ 嬉しかったこと

今日は茶屋当番。

ちょうど、キャンプ場に連泊されていたファミリーが御来店。
「キャンプ場はいかがでした?」との問いに
「とっても良かったです。」
との答え。
「トイレも、炊事場も清潔でしたよ。このままキャンパーが綺麗に使っていってくれると良いですね。」
「そうですね。」
と私。
「いいところですね。施設は充実しているし。」
私の問いかけに快く答えてくれた、なんとなく『江口洋介』似のパパ。

息子さんたちは魚釣りを楽しんだようです。
獲物を揚げて食べたそうです。

ママも綺麗な方でした。
予約確認の電話を何度も入れたのに、いやな顔をせず応対してくださいました。
夜、おにぎりが一個消えてしまった、という話を聞きました(笑)。
「つちのこが?)取っていたのかな?」(爆)

「いいところですよ。本当に。」
とパパ。


『東白川の宮代オートキャンプ場にきて良かった!』
そんな風に思ってくれるキャンパーがが今後も増えていくといいな。


縁(えん)・・・・。
一期一会・・・・。

大事にしたいです。

また来年もきっと来てくださいね。
皆さんのことお待ちしていますよ。


2004年08月16日(月)

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■ 新記録かな?

本日、茶香里茶屋当番。
(今日は絶対に忙しいぞ!)と自分の心に言い聞かせ、いつもより早く出勤。


ドーナッツの生地を32枚も揚げた!!
これは新記録かもしれない!!

お昼ごはんも結局しっかり取れなかった。
ずーとドーナッツを揚げていて、何だかちっともお腹が空かなかった。。
ドーナッツをつまみ食いしていたからかな?(笑)。




昨日の売り上げには追いつけなかったけど、かなりいい線行ったみたい(^^)v。
(そう、当番になるとその日の売り上げが非常に気になるんですよ。)


さ〜!!明日は茶屋当番だ!!
もうひとふんばり頑張るぞ!!おー!!





2004年08月15日(日)

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■ 今日一日は

夏休みらしい一日だった。

昨夜から泊まりに来ているのは、妹夫婦とその子供たち。
今日は下の妹一家もやってきた。

みんなでおしゃべりしたり、ご飯を食べたり、昼間っからビールを飲んだり・・・。
そして、川へ遊びに繰り出した。
私にとっても久々の川遊び。

気持ちよかった。

子供たちは泳いだり飛び込んだり魚を追いかけたり、大はしゃぎ。

スイカもいっぱい食べた。

今晩も夏祭りに出かけた。
花火も見た。


なんとなく時間を忘れ、ゆったりと過ごせた一日だった。

夏休みらしい日だった。




明日からは仕事。
頑張らなくっちゃ。。。

2004年08月14日(土)

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■ 夏祭りも終わった

今年も地元の夏祭りが終わった。

この私、この祭りに結構力を入れている。
なぜなら、『地元』の夏祭りだから。

数年前から、この夏祭りのゲーム等の企画運営を私たちのサークルがうけおっている。
とにかくみんなに楽しんでもらいたい。
運営する側も参加する側も。


その時間の司会進行は勿論、人が足りないときにはメンバーが芸人にもなり出演もする。

今年もマジックと「冬ソナ」もどき(?)に出演。

内容はどうだったかな?


難しいことは言わない。
飲んで食べて、踊って騒いで楽しめたらいい。


暑い夏祭りの夜が終わった。

綺麗な花火を見て、生ビールを飲んで、友と踊る。


茶屋のおばちゃんも踊りに販売にとても頑張ってくれた。


皆様、ご苦労様でした。
そして、ありがとうございました。


PS:サークルのみんな、今年も良くやってくれました。みんながいてくれたおかげです(^^)来年も宜しく!!

2004年08月13日(金)

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■ もったいぶってはいますが、

今年もいよいよ地元の夏祭りがおこなわれる。

私たちの仲間のうち(サークル)でも、もっとも大きなイベントでもある。


今晩も有志と打ち合わせ。

今年も新たな企画を考えてしまいました。

何かって?
それは、ひ・み・つ。。。。


どうしても知りたい人は、8月13日(金)の夜、五加グラウンドにお越しください。




2004年08月09日(月)

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■ 親子会

今年は学年委員になってしまい、『親子会』を企画しなければならなかった。

アンケート結果により「カヌー体験」「バーベキュー」に決定。
ただ単にバーベキューだけでは面白くないということで「流しそうめん」も計画。


この日は何とかお天気も良かった。
総勢70人。
色とりどりのカヌーに子供たちもおおはしゃぎ。
ホームステイの留学生3名も参加してくれた。

思いのほか簡単に乗れたカヌー。

ゴムボードににも乗ったり、泳いだりと川遊びを楽しんだ。


その後場所を移動。
宮代オートキャンプ場へ。

まず、長い竹を二つに縦に割る。
節をかなづちで抜く。
ここがみそで、丁寧に抜かないとそうめんがうまく流れない。
節が抜けたらセッティング。

大きな脚立と小さな脚立にうまく橋渡しをする。

長い長い竹の滑り台ができた。
(かなり長いぞ!!)
きれはしで、めいめいの器(そうめんを食べるときの)まで作った。

焼きそば、バーベキューも始まり、いよいよそうめんを流す。

歓声とともに子供たちは箸でつかもうとする。
上流の子ばかりが取り、下流からブーイング。

途中からも流すことにした。
どんどん流していく。

親さんから寄付いただいたみかんの缶詰めも流す。
プチトマトも流す。
パイナップルに桃も流す。
バナナも流す。
ついに、焼きとうもろこしまで流れた!(^^;。


まるで闇鍋ならぬ、闇流し。
何が流れてくるかわからない。

子供たちがおなかいっぱいになったら親の番。

美人ママさん(^^;がずらりと並んでそうめんをつまむ。
正確にはこのころは冷麦に変わっていた。


みんなおなかいっぱいになり、そろそろ片付け。
多勢で行う片付けは早い早い。
散らばったそうめんを手でつまんで拾う。
ゴミを片付け、ご苦労様!!


ああー。とにかく終了。
やれやれ。


皆さんの御協力で無事終わりました。

どうもありがとうございました。



そ、そ。
流しそうめんの竹、宮代オートキャンプ場においてあります。
キャンプ場で流しそうめんをしたい人、御自由にお使いくださいませ。
ついでに、竹で作ったそうめんのつゆを入れる器も若干ありますよ。

2004年08月08日(日)

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■ 内緒にしといてくださいまし

ダーリン負傷。
額に傷。

ちょっとショック。

たいしたことは無かったけど。

数針縫っただけですみました。



その傷は決して夫婦喧嘩の副産物じゃないんですよ〜(爆)


ああ、こんなこと書くとダーリンに叱られるかも?
「ネタにするなっていっただろ!」


だから、これ読んでも皆さん黙っていてくださいね〜。
傷を見て
「奥さんにやられたの?」
なんて、決して言わないで下さいね(^^;。

2004年08月07日(土)

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■ み〜つけた。

思いもかけないメールが飛び込んできた。
送信者に見覚えが・・・。

なんとなんとかつての職場の上司。

私が出産まで勤めていた、名古屋のとある病院。
(看護士ではなく事務部でしたが)
そこの室長。

『「茶屋娘まゆみ」 さんは○○さんでは?住所とか、ホームページの管理人とかいうところから、もしや?と思いメールしてみました。』
と。

お世話になっていながらもすっかり御無沙汰していたのに、こうしてわざわざメールを送ってくれるなんて嬉しいですね。
懐かしさとあの頃の思い出が蘇ってきました。

ネットに携わっていると、たまーにこういったことがありますね。
まるで、群衆の中からたまたま見つけ出してくれたようです。

先日も日記に書きましたが、最近はここのHPの訪問者数も伸びてきています。
勿論茶屋のお客様がほとんどでしょうが、たまたま「私」というものを見つけてくれた人もいるかもしれません。


悪い事はできないな。(^^;
変なことは書けないぞ。(^^;


ネットってやっぱり繋がっているんですね。
いろんなところに・・・・。

2004年08月05日(木)

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■ 訪問者数が私の励み

ありがたいことに、このところ一日の訪問者の数(サイトへの)が多くなってきている。

HP管理者として、これはとても嬉しいこと。
励みにもなります。

夏休み、ということもあるのかもしれない。


日記もまめに書いていないので少々心苦しくはあるのですが・・・(^^;。

こうして、一日のカウント数を眺めながら、管理人の私はニコニコしています。
皆さんの期待に沿えるようもっと更新を情報を発信していきたいです。

(でも今なかなか時間がとれないの〜〜TT)


・・・なーんてそんなことは言ってはいられませんね。

はい!!また明日から茶屋にカメラを持ち込んで撮ってまいりましょう。


いつの日か、茶屋に(茶屋付近に)ライブカメラを設置するのが、私の夢でもあります。
その折には、カメラに向かって思い切りピースして、これまた思いっきり大きな口をあけて笑ってみようと思います。(爆)


2004年08月03日(火)
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