諦念...「※」マーク点灯時は一部青少年に有害な表現有り。要注意。

 

 

∧

†偏頭痛† - 2001年10月30日(火)

■どうも体調が悪い。
理由は一つ、肩こりから来る偏頭痛。
私の肩こりは結構深刻で、既に麻痺しているため痛みは全然ないのですが、寒くなってくると流石に痛みます。
挙げ句に偏頭痛まで出ちゃうので最悪。
来週整体に初挑戦。ドキドキ。
でも初挑戦で私の弔い合戦になったりして。
高確率。

この間「独りで何処まで遠くにいけるかな〜」とおじさん(彼氏だ)にメールしたら
「おお、えりこさん運転して〜」というので
「それは私に事故って死ねということね」と返したら
「一緒に死のう」と帰ってきた。
なので私は「ひとりで死ね」とお返事したら
「そうだね・・・そうする」と返ってきたきりになった。
おじさん、死んじゃったかなぁ?
一生懸命生きてきたんだから、一生懸命死んでください。(パクリ)



...

+ネタ浮かばず+ - 2001年10月29日(月)

■本日はユミの家を襲撃し、「二人で羽根を作ってヤフオクに出したらいくらになるかな?儲けは山分けだよvv上手くしたら冬コミのこまち(新幹線)代くらいは稼ごうね祭り」を決行しようと思っていたが、双方の体調不良により断念。
水曜日に持ち越しに。

午後も大分たって、もう夕方の暗くなる頃、愚弟の帰還を待って衣装作り開始。
昼間の明るい間は何をしているかというと布団の中です。
明るいうちに仕事をすれば電気代が浮くと家族は非難しますが、私は昼間の方が手元が暗く感じて仕事になりません。
てゆーか日光のしたでは働けません(ダメ)。
このパターンで大体週休4日の私の一週間はとっとと終ってしまいます。

晩ご飯の後、愚弟とテレビを見つつ、まる君放牧。
その後また仕事です。
なので日記が全然面白くありません。

夜中になると穂積姉弟お腹が空きます。
二人で炊き出しを始めます。
ウチの愚弟には12時を過ぎると鍋を洗うという妙な癖があります。
最初は夢遊病の一種と思っていたのですが、どうも違うようです。
穂積さんちの7不思議の1つです。
不思議です。


...

†子供† - 2001年10月28日(日)

■今日はお買物にいった。
色々と材料を購入。明日からまた頑張ろう。
しかしおじさんの休みが土日になってからというもの、私の行く先々にジャリ共がいて、私の方を見てギャーギャーと泣きやがる。
布を買っていても、服を見ていても、寿司をたべていても、どこにいってもいる。
秋田県にはジジババしかいないんじゃなかったの?
どうした介護保険!(違)
子供を泣かすなら店から出て行け。
じゃないなら口を塞いでおけ。
と、聞こえないかな〜と思いつつ、ちょっとだけ声を大にして言う私。

こうして今までも何度か日記にジャリどものネタを書いて参りましたが、私は決して子供が嫌いな訳ではありません。
恐ろしい事に高校時代は保育のテストで1位を譲った事はありません。
本当です。
私が嫌いなのは、そういう子供を好きなようにさせておく親が嫌いなのです。
うるさい子供が嫌いです。
汚い子供が嫌いです。
肥満の子供が嫌いです。
これは親の責任です。

でもちょっと待って!上の嫌いな子供リストにアタシも当てはまってんじゃん!
同族嫌悪かよ!!
(オチです。笑うところです。笑ってください。悲しくなるから・・・)




...

+悲しい事件+ - 2001年10月27日(土)





■ほづみえりこ、昨日買ってきて、お店の守り神にしようとおもっていたサイババを捨てられる。

(TqT)



...

†陰陽師† - 2001年10月26日(金)

■今日は桃先生の授業を早々に切り上げて、ユミと共に陰陽師を見に行く。
陰陽師といえば、今年の小学生に行った「憧れの職業」アンケートで堂々の1位になったかどうかは知りませんが、とりあえず私は憧れてみる。
ようは魔法使いじゃないですか(?)。
日本にも剣と魔法の時代があったっていいじゃないですか。じゃ其れ平安時代で。
はい。映画です。映画の話をします。
えーと、ホモの映画でした。
乙女フィルター(主に同人娘などに装備されているフィルター。なんでもホモに見える大変便利な物。萌えリビドー・妄想機の一種。此れの出力が強いと男がいなくても妊娠できる場合がある)がかかっている私達にはホモ以外の何ものでもありませんでした。

出会ってしまったダメ攻め・源博雅(右近衛府中将)と誘い受け安倍晴明(陰陽寮・陰陽師)
↓
序盤でかすかに匂わせていた受けフェロモンを後半に向けて強めていく晴明(年齢不詳)。
↓
しかしダメ攻めの中将(パシリ中将ひどい目にあう)後半になり、普段は絶対に見せない涙とともにクールビューティー晴明から激しい告白を受けるも、演出により死亡中だった為聞き逃す。
↓
ダメ攻め中将博雅に人魚の肉を食べて150周年(何処かで聞いたような気が)の小泉今日子から命を譲り受ける「奉山府君祭」なるお祭りをする。(ダンシング晴明)
↓
ダメ攻め博雅復活(ただいまー)
↓
晴明空を飛ぶ。
↓
髪が乱れてくる。
↓
私とユミのリビドーのボルテージが最高潮に。
↓
��(゚д゚)ウマー


という訳です。
萌えの余韻を鼻息にして散らしつつ、フォーラスの地下でサイババグッズを買い、帰還し、その勢いでバイトをしたのでございました。




...

+鏡+ - 2001年10月25日(木)

■知らないふりして一週間飛ばして見ました。
こういうのを世間一般ではタイムスリップといいます。
失われた時間を取り戻すためには、命を賭した冒険に出なくてはいけない上に、ちょくちょく人類滅亡の危機と重なる場合がありますので、大抵の人は深く追求しません。

と、いう訳で、今日は女性論という名のきっと役に立たないであろうお話しを聞きにいく。
毎日就職部の先生に漫談を見せにいくので常連の私は、先生に「早く終わるように差し向けてくださいね。約束です」といってヤンセンホール(集会場?)にいきました。
就職部のお話は程なくして終ったけど、その次の生徒総会までの時間をつなぎとしてあてがわれた先生の旅行話(しかもあーとかうーとかの擬音語ばかりで話が下手)が中々終らない。
挙げ句に直射日光が私にあたって膝が熱い。
腹を立てた私は携帯を取り出す。
私の携帯は表面に鏡がついている。其れで以って先生に光を反射してキラキラし眩しくしてやろうという魂胆。
でも一人でやるのも姑息なので、限定ユミに犯行声明メールを撃つ。
「早く終われ〜。きらきらして眩しくしてやる〜」

教壇に立つ先生の顔を狙った光り。何人気付いたかな・・・アレが私の故意の仕業だって・・・うひひ。


...

†ヒミツ† - 2001年10月18日(木)





はやくはやく 隠してしまおう

キミが見つかってしまわないように

白い雪をかぶせて隠してしまおう








■只違うのは、隠したものがまる君を放牧(?)した際に棚からブチ落として葉っぱが無くなるまで食べ尽くしたおばあちゃんの育てていた観葉植物(の残骸)。
白い雪ではなくて、只の温室の砂。
おばあちゃんにはナイショです。



...

+日記のあり方+ - 2001年10月17日(水)



寝てていいよ・・・あとはワタシがやるから。
終ったら起こしてアゲル。
・・・いつになるかわからないケド


■だから漢字が多いって言われたんですよ。
多いですか?多いですね・・・
読みづらいですか?読みづらいですね。
うーんうーん・・・どうしたものか。
大体にして何故にこの日記は明朝体で表示されるのか。
もしかして、私が意図的にゴシックでなくて明朝を使っていると思っている方もいるでしょう。
実は勝手に明朝になるんですよね。
硬い感じから抜けきれない私。
そして硬い文章。回りくどい表現、文の長さ。
文長いよね〜、私。
でも漢字が多いのは言われるまで気付かなかった。
普通に変換していて、出てきたのを使っているのか。
はたまた知ったかぶりなのか。
うーん・・・どれも正しいような気がする。
でも自分で読める漢字(否・書ける漢字)しか使わないし、意味がわからないものは使わないようにしてるんだけどなぁ。
平仮名だけだと読みづらいない?わたしだけ?
ネタにしたってアホな生活暴露日記だと思っている。私は。
もっとこう・・・女の子らしいのを書けばいいのかな?
女体の神秘ネタか・・・これはやりすぎると見っとも無い。
エロネタも引き際を考えないと見っとも無い。
「綺麗なる努力をしてて、教養があって、適度に下品」。此れ、私の考えるイイ女。
エロネタが通用する女はウケがいいかも知れないけど、其ればっかりだと安い女に見られちゃいそう。
いや、実際安いんだが。

うう、これではイイ女に見せる為の日記のあり方を考えているみたいじゃないか!!
(゚д゚)ウマー!




...

†漢字† - 2001年10月16日(火)

■はいはい、日記に漢字が多いと言われてしまったほづみさんです。
今日は桃先生の授業だった。
私とユミと桃先生の三人でマッタリするはずだったけど、なんだかもう一人そう親しくない子が増えていた。
うん。クラス違うけど、たまにお話するけど、悪い子じゃないって思うケド・・・
ごめん、はっきり言うよ、邪魔なんだ。
私の計画では、3人で闇鍋したり、エネマグラの話したりして楽しく過ごす時間だったんだよ。
その子が増えてたばっかりに桃先生苦悩してたし・・・
(私と同様に適当に過ごす授業計画だったに違いない。でも桃先生此処見てるから滅多な事は言えませんがね・・・うひひ。)
食堂で大きな声で「あーあ、北条先生、どうしたら奥さんと別れてくれるかな〜」とかネタで言っちゃう私でも、如何ともし難い事態です。


...

+乙女の誓い 十ヵ条+ - 2001年10月15日(月)

■乙女の誓い。
其の壱・他人様の目に触れる日は必ずお化粧をします。

其の弐・学校のある日はちゃんと5時55分に起きて朝ご飯をガッツリ食べてお化粧をして電車に乗ります。

其の参・どうでもいい講義中に寝ても、もう寝言は言いません。

其の四・お出かけの時はちゃんと乳バンドと股隠しは柄の揃った上下セットの物を着用します。

其の伍・「200円でたらふく喰える」という言葉にあっさり騙されたりしません。

其の六・例え休日に家に独りでも、誰がくるか分らないのでちゃんと服を着ます。

其の七・財布の中に蛇の抜け殻を入れていようとも、決して口外はしません。

其の八・出来るだけ早くロッカーをサイババ様の霊験あらたかなステッカーで埋め尽くします。

其の九・もう年齢の話はしません。

其の拾・もうバイト先にマイ醤油をもっていきません。


以上、乙女の誓い 十ヵ条。
私は必ず守る。守って見せる!




...

†無残に奪われた口唇† - 2001年10月14日(日)

■はいはい、元気に日記が飛び飛びのほづみさんです。
週休4日制なのでもう記憶が曖昧だったらありません。
前々回の日記で全てを水に流したつもりだったんだけど・・・でもこれ以上誤魔化しもきかないのでちゃんと毎日書こうと思った。
いい加減本当に思った。

えー・・・本日は鍋っこ遠足に行くはずだったが体調が悪く、断念。
明るい内を全て寝て過ごした俺。
夢を見た。
体育館のバスケットコート。ステージ側のジャンプサークル(?)の辺りにカミユたんが寝かされていた。
教官に1m程の棒を渡され、「カミユたんの口唇を死守しろ」と言われる。
カミユたんにチュウしようとしている20人強のクラスメートを棒術でガキガキ打ち倒していく私。
夢の中で多分ナオジ君だったと思うのよ私は。
倒しても倒してもゆっくりと近寄ってくるクラスメート達。
容赦なく棒を振るう私(カッコイイ)。
周りでどんなにバタバタしても目を覚まさないカミユたん。
30分位粘った辺りで事態が急変。
ステージ側に6人位固まっていたのを駆逐している内に、背後に回ったどうでもいいような男子生徒にカミユたんの陶器のような口唇を奪われてしまう。
��(゚д゚)ウマー!
「・・・くっ・・・鍛練が足りないのか・・・!」と肩を震わす私。

目が覚めても腑に落ちない夢。
願望なのかしら・・・それともビョーキかしら・・・



...

+七ヶ浜撮影会+ - 2001年10月08日(月)

■はいはい、こんばんわ。卑怯者のほづみえりこです。
いい加減名乗りも上げずに日記を書けなくなってしまいました。ヨボヨボ。
そう言うわけで白々しくも「本日は」Rabbyさんといまにょさん主催の撮影会でございました。
朝8時半に出発予定が、いつものように遅刻して出ます。
今回は行った事の無い場所なので早めに出たかったけども既に病気の一種ですのでしょうがないと言いますかなんと言いますか。
おじさん(彼氏だ)といつものように強行軍です。
前回落石で通行止めだった108号線を今回は難なくクリア。
るもえちゃんに電話したりして何とか会場につきました。
いやいやいやいや〜。超綺麗じゃないですか七ヶ浜国際村。
本格的な撮影場所から屋外の水場まで、私の求めていたものが此処にございました。
私の野望の1つに水に浮いた写真を撮る。というのがございます。
できれば死体で。
なので本当はバトロワ制服を完成させたかったけど、今回は時間が無いので泣く泣く断念。
てゆーかバトロワ制服、スカートだけ量産しますが・・・どうよ?
で、なんだっけ?
あう、撮影会よ撮影会。
もう皆さん美人さんばかりが集まりまして、私が此処にいてもいいんですか状態。
でも元気にガシガシ撮ります。
今回はひろみさんと☆矢話しもできたし、イロイロと得るものが多かったっす。
うひひvv次回も是非とも参加したいと切実に思いました。


...

†うらみごと† - 2001年10月07日(日)

いいえ確かにわたくしはそういった事の類は嫌いな方ではありませんが、貴方の勘違いにも似た思慕の其れとは大きくかけ離れた物であり、幾ら貴方が心からの言葉で「お前だけだ」と申されましてもわたくしの嘘ばかりを映し出す鏡に映った女を前に復讐を誓った存在としての耳には欺瞞に満ちた鳴き声の羅列以外の何ものとしても響きはしません。ええ其れはもう羽虫の羽音程の弱々しいもの。

けれどわたくしは、例えわたくしが「貴方だけ」でなくとも、わたくしの擬態に寄ってきた誰もが「お前だけ」と言って下さらなくてはどうにも納得がいきません。どうせまたわたくしの酔狂な物謂と嘲笑なさるかも知れませんが、其の酔狂に溺れてしまえば末期の吐息まで舌先で舐め取って差し上げますのに。

ええ、勿論タダでとは申しません。なに、ほんの少しの間だけ考える事を止めて下さればいいのです。嘘とは暴かれない限り真実に他ならないのですから。カタストロフに向って突き進んでいるとしても、気付かずに居られれば僥倖でしょう?
そう言う訳ですので、空白の数日間については誰も何も気付かなかったということで。



...

∨



 

 

 

 

INDEX
past  will

 此処が特に倫理

 

Mail Home