乱読日記らしい題名だ〜。 本当は直接仕事に行って、 がんがん働くべきだったのだけれど、 返さなくてはいけない本があったもんだから。 しかし、いざ行ってしまうと、 ついつい借りる本を物色する。 たくさん借りると、 ゆっくり読めないので2冊までにしているので、 これがなかなか決められないのだ。 図書館で借りる本は、 再読しないであろう未読の本、 もしくは、 買ってもすぐに売り払うと決まっているけど、 読んでみたい本。 と、主義も決まっているので、よけい駄目だ。 ぱらぱらめくって、「これは古本屋で探そう」とか、 「こいつは今週の気分じゃないかも」なんて思うと、 ちいとも決まらない。 闇雲に5冊借りた方がよかったかも。 (と、後で仕事をして思った。) 結局、ゲイツキル「太った女、やせた女」と、 藤堂志津子「昔の恋人」を借りる。
読書は港湾ニュースを忘れたので、 「太った女、やせた女」 なんか憂鬱な内容に感じる。
基礎体温をいきなり付け始めた。 ただ、体温を測って、グラフにすればいいんだろうと、 思っていたのだけれど(無知)、 そうではないらしい。 体温計の説明書きだけでは、 心もとないので、立ち読みに行く。(買えってば) しかし、閉店間際だったのと、 記憶力の低下から覚えきれず、 婦人科でキレイになるとかいうような題名の本を購入。 それにしても、朝だいたい同じ時間に起きて、 起きあがる前に測れだと? これ二ヶ月も続けられるかなあ。心配だ。。。。。
読書は「港湾ニュース」 いただきものですが、しみじみしていい感じ。
朝、仕事場に行くとファックスが。。。。。 一日図面描いてなくてはいけない時に、 役所に行ってくださいという内容である。 がーん。 最近、区役所はどこもかしこも、 午前中しか用事を受け付けてくれないので、 とりあえず慌てて仕事場を飛び出した。 なんか用事って重なるんだよなあ。 ま、いいか。
スーパーに行ったら、 「まだ間に合う」と書かれて、 チョコが半額で売っていた。 とAに電話で話したら、 「じゃ、今日買えばよかったじゃん。」だと。 それをプレゼントされてもよいのですかね? しないけどさ。
田口ランディ「縁切り神社」読了。 読みやすいけど、あんまり好みじゃないかも。 なんか腹の立つことを思い出させられて イライラするのだ。 読書家じゃなくて、活字中毒としては、 もっと快い刺激がいいなあ。 なんて思うから、進歩がないのかも。
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