むっちゃんの乱読日記

2001年05月06日(日) 血は争えない

用事があって実家に行く。
父はやっぱりソフランCは試していた。
しかも、見ている番組が一緒らしく、
たれる蘊蓄がどこかで聞いたことあるのばっか。
そして、弟が語る友人関係の悩みは、
私と似ている。。。。。。
いくら威圧感があっても、
関わってしまう困った人は似たタイプらしい。
やっぱり他人の話を聞かない人って嫌だよね。
血は争えないのう。

読書はランキンの「蹲る骨」
割り切れない話は嫌いなはずなのに、
これの理不尽さはたまらない魅力があると思う。



2001年05月05日(土) 筋肉痛

朝起きて、エアロビに行く。
久しぶりにE先生のである。
インストラクターさんとの相性があるのか、
「運動して気持ちいい!」って気分になれる時と
なれない時がある。
E先生のはなんだか気持ちいいのである。
でもでもでも、ものすごく筋肉を使うらしく、
あちこち痛くなってしまった。
体調不良で筋トレをサボっていたせいか
なまりきってるらしい。
あ、筋トレなんざやる理由は、
腰痛予防ざんす。
腰痛はものすごくつらいっす。

聞くだけでもいいんだけど、
こっちに興味のない人って馬鹿にされているような気がして、
ちょっとむかつく。
お互いにお互いの興味を持ちあうからこそ、
会話が成り立つと思うんだけど。
ま、一生それが理解できない人もいるからね。

飲み会の帰りに男性に送ってもらうのが当然と思っている人は嫌い。
遠ければ、お酒も控えめにするし、
その場に行く前に終電は確認しておく。
それが私のスタンスだ。
遠距離通勤、遠距離通学だったし、
下心ももたれたことがほとんどないので当然だ。
今夜の彼女のターゲットが
彼女と関わり合いになりたくなさそうだったので、
私が終電車に乗せた。
彼女は駅に向かう間も電車を待つホームでも、
1人で帰るのがものすごく不本意な様子だった。
あまりにもその気持ちが露骨に感じられて、
すげーむっとしたのでずっと黙っていた。



2001年05月04日(金) 眉カット

美容院に行って、
ぼーぼーの髪を整えてもらったついでに、
眉カットを初めてやってもらった。
結局何度もチャレンジしたけど、
自分ではやり方がさっぱりわからなかったのだ。
しかし、お姉さんの手元を見て研究してみたものの、
自分ではできそうにないかもと弱気になった。
眉ばさみをいいのに変えたら少しはましかなあ。
しかし、使用前使用後の顔を見たAは、
違いがさっぱりわからんと言った。
そんなもんだよな。

読書はなし。


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