| 2001年07月11日(水) |
ダイエットねえ。。。 |
月火と仕事の調子はよかったのに、 すっかりだれてしまった。 ようやく乗ってきたと思ったらヒップホップの時間。 でもまあ、すすみ具合は悪くないので気分良く参加。 新しい振り付け二回目。 何やっているかわかっても、リズムよく体が動かない。 ただテンポの早い曲なので、 動けるところは勝手に体が動いて、 びっくりするくらい疲れてしまった。 翌日の仕事に差し障りがあるといけないので ボクササイズは諦めることにする。 帰りにダイエットのという話をした。 何で成功したか教えてくれないって言われたんだけど、 そんな地道な方法は嫌だって前に言ったじゃん。。。。。 でもさ、地道な方法じゃないとリバウンドして、 スタイルだけじゃなくて、具合も悪くなるんだよ〜。 まあ、スタイルの悪い私が何言っても説得力ないのはわかってるんだけどねえ。
「殺意のシーズン」読了。 この結末をどう受け取ったらいいんだろう。 ちょっとショック。
一日まじめに仕事。 調子はあがっている様子だ。 6時ごろ、やることがなくなってしまった。 接骨院が7時までやっていたような気がするので、 慌ててバスに飛び乗って出かけた。 ところが7時までというのは本当なのか、 バスに乗っている時間不安でたまらない。 到着して、まだやっているのを見てほっとした。 16才の高校生だという女の子が来ていた。 どうみても19才以上に見える。 自分がそれくらいの年齢だった時って、 あんなに綺麗じゃなかったなあと思った。 っつーか大学生のころも、就職直後だって、 彼女にはかなわんのう。 いや、今だって普段はあんなに綺麗にはしてないなあ。(馬鹿) 私はお洒落と色事をなめすぎているなと思った。
読書はハイアセン「殺意のシーズン」少し。 私だって君たちと一緒に仕事はしたくないぞ>イエズス君、ブラッドワース君。
月曜日の仕事は、土曜日の夜の続きというわけにはいかない。 たぶん仕事のペースが一番悪い日なんじゃないかと思う。 しかし、ただでさえゆとりのないスケジュールなのに、 引き受けたはずのない仕事が舞い込んできた。 相手があまりにも私がやるのが当然という口調だったので、 勢いに負けて断れなかった。私の馬鹿〜。 そんなわけで、昼の時点で本日のノルマを増やす。 ノルマ終了は夜10時。 ま、こんなもんか。 帰宅してから、フレーフレー人生をちびっと見る。 意外と面白くて、ちょっとはまる。 一話はビデオにとってあるから見ておこうかなあ。 (上書きしちゃおうと思っていたらしい)
読書は、ハイアセン「殺意のシーズン」少し。 さて、私は今週末に図書館に返す本を読み終えられるのか。 ちょっとスリルかも。
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