税金を金額も見ずに通帳から払ったら、 残金がやばいことになるところだった。 幸いセーフ。盆も越せそうだ。 仕事は大元が定休日のため、 なかなか進まず。 そして、いい加減手をつけなくてはいけない別件に目を通し始めたら、 そのお客さんから電話。 「やってくれないのかと思いましたよ〜」 やばい。やばすぎるっ。そんな滅相もございませんってば。 最近どうもスケジュール管理に危険が多すぎる。 ふと思い出す「ガラスのロープを目隠しで渡る子供さ〜♪」という歌詞。 このネタがわかる人は相当オタク(ヒント:アニソンです)かも。 本日のノルマを片づけた後、 もうろうとした意識のままヒップホップとボクササイズ。 慣れてくるとテンポの速い曲って気持ちいい〜!
読書は童話物語。 ここまで悲しくする必要があるんだろうか。 電車で読めないじゃん。 (性格と顔に似合わず涙もろいらしい)
税金を払わねばいけなかった。 予定納税は本日までで、 市民税もできるだけすぐということである。 ところがそういう日に限って、 通帳を持っていない。 税金って月割りじゃないと、 ちょっとお財布から払える金額じゃないんだなあ。これが。 そんなわけで心配しつつ真面目に仕事。 忘れたものは仕方ないって。
読書は童話物語。 なかなかのお涙頂戴物。 ちょっとアンデルセンチックかも。。。。。
夜八時頃、父が一杯引っかけたまま、 税金の書類を持って仕事場にやってきた。 さんざん愚痴って、 デジカメの使い方だのがわからないと質問をして、 思い出したようにお見合いがボツになったと言って帰っていった。 何しに来たんだか。。。。。 とりあえず住民票移そうかなあ。 引っ越してきた時はすぐ転居する予定が、 そろそろアパートの更新時期まで近づいてきた。 所詮私の人生なんていつもそんなもの。
読書は一万年の旅路。 読み終わるのに何年かかったかしらん。 とりあえずベーリング海を渡るところまでは 5回は読んだぞ。 でも、最後の方はあっという間に読めた。 この本は今までの私が間違ってないという気分にさせてくれる。
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