むっちゃんの乱読日記

2001年08月01日(水) 雷雨

税金を金額も見ずに通帳から払ったら、
残金がやばいことになるところだった。
幸いセーフ。盆も越せそうだ。
仕事は大元が定休日のため、
なかなか進まず。
そして、いい加減手をつけなくてはいけない別件に目を通し始めたら、
そのお客さんから電話。
「やってくれないのかと思いましたよ〜」
やばい。やばすぎるっ。そんな滅相もございませんってば。
最近どうもスケジュール管理に危険が多すぎる。
ふと思い出す「ガラスのロープを目隠しで渡る子供さ〜♪」という歌詞。
このネタがわかる人は相当オタク(ヒント:アニソンです)かも。
本日のノルマを片づけた後、
もうろうとした意識のままヒップホップとボクササイズ。
慣れてくるとテンポの速い曲って気持ちいい〜!

読書は童話物語。
ここまで悲しくする必要があるんだろうか。
電車で読めないじゃん。
(性格と顔に似合わず涙もろいらしい)



2001年07月31日(火) お金を忘れる

税金を払わねばいけなかった。
予定納税は本日までで、
市民税もできるだけすぐということである。
ところがそういう日に限って、
通帳を持っていない。
税金って月割りじゃないと、
ちょっとお財布から払える金額じゃないんだなあ。これが。
そんなわけで心配しつつ真面目に仕事。
忘れたものは仕方ないって。

読書は童話物語。
なかなかのお涙頂戴物。
ちょっとアンデルセンチックかも。。。。。



2001年07月30日(月)

夜八時頃、父が一杯引っかけたまま、
税金の書類を持って仕事場にやってきた。
さんざん愚痴って、
デジカメの使い方だのがわからないと質問をして、
思い出したようにお見合いがボツになったと言って帰っていった。
何しに来たんだか。。。。。
とりあえず住民票移そうかなあ。
引っ越してきた時はすぐ転居する予定が、
そろそろアパートの更新時期まで近づいてきた。
所詮私の人生なんていつもそんなもの。

読書は一万年の旅路。
読み終わるのに何年かかったかしらん。
とりあえずベーリング海を渡るところまでは
5回は読んだぞ。
でも、最後の方はあっという間に読めた。
この本は今までの私が間違ってないという気分にさせてくれる。


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