仕事1件終了。 残りは数えたくない。。。。。。 たくさんありすぎて、もうわからないっす。(おい、こら) で、急ぎといわれた仕事を、 途中の仕事の書類の山から掘り出して、 もくもくとやっていたらば、 困った問題が発生してしまった。 しかも、担当者は休み。 そうだよなー、一応土曜日だし。(涙) 日曜日も出の予定だったんだけど、 できる作業が全くなし。 うー、来週わたしは生きてられるのだろうか。 絶対具合悪くなるってわかってるのに、 何もできないのが悲しいよう。
読書はC・S・ルイス「マラカンドラ」少し。 うーんファンタジック。
以前にも最近の話題の方で問題にしたことがあるのだけど 図面を梱包するのにちょうどいい箱がなかなかない。 一番いいのはコピー機のトナーが入っている箱か、 ポスターケースなんだけど、 それくらいの大きさを何度も取り寄せようと努力してみたんだけど、 どれも巨大だった。。。。。。 繁忙期になるといつも足りなくなってきて困る。 今日もお客さんから、 訂正後の原図を送って欲しいと言われたんだけど、 箱が足りないので思わず 「他の物件と一緒でいいですか?」と口走ってしまった。 一番ちょうどいい大きさのは クロネコのおじさんに在庫全部持ってきてもらったのだけど、 それは事務所のみんなの共有物なのだ。 一番の若輩者で一番安い家賃を払っている私としては、 そうそう頻繁に使うのも心苦しい。 かといって作業工程が詰まってるし、異常に不器用なので、 段ボールでこしらえてる時にまた負傷したら嫌だし。(大馬鹿) どこにちょうどいい箱が売ってるんだろう。 大きいとTODAY便とかを使うときに、 コンビニではずれのお兄ちゃんに当たったりしたら、 経費がすごくかかっちゃうもんな。。。。。(涙) せこすぎるかなあ。
読書は本を忘れたのでなし。
メモ:パズルゲームはほどほどにしなさいね>自分 かわいいから心は癒されるけど、目は疲労してまっせ。
用事があったので実家に電話をしたらば、 すげー風邪声で父が、 「俺は熱で、○○(弟の名前)は下痢でダウンだ。」と言う。 さすがに心配なので、 「じゃ、うどんでも食う?」と聞くと、 えらい乗り気だったので、 うどんの材料を買って実家に行くことにした。 病気だという父と弟に手伝わせて、 鉄鍋いっぱいのうどんを調理して家族で食べる。 手伝ってもらわない方が早いような気もするけど、 そんな馬鹿娘なのに、 うどんをやたらとありがたがる父が不憫だ。 冷蔵庫の残り物と、値引きシール付きの食材で、 自分が味付けしたうどんじゃねーか。うう。 思えば、父はやや気の毒な人だ。 妻を亡くし、 反抗期まっさかりの息子と超自分勝手な娘を残されて苦労した末、 尽くしてきた会社には代替わりで居場所がなくなってしまったらしい。 なのに、家出ちゃってごめんよー。売れ残っちゃってごめんよー。父ちゃん。 珍しく人間らしい感情に目覚めた上に、 やっぱり風邪がうつってしまった私は、 肝心の用事(税金の振り込み用紙を取りに行った)を忘れた。 玄関で弟に 「姉ちゃん、忘れ物ないか?」って聞かれたのに。。。。。。。
読書はC・S・ルイスの「マラカンドラ」少し。 SFのようだけど、もとは子供の本なのだろうか。 馬鹿に読みやすい。
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